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世界権力構造の秘密

 投稿者:Legacy of Ashes no  投稿日:2015年12月21日(月)11時05分19秒
  通報 返信・引用 編集済
 


世界権力がどうしたこうしたより......

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/
hanyudayasyugico/sekainokenkyushi/sekaikenryokukozonohimitu.html


日教組の正体知っていましたか

http://mousugu964.seesaa.net/article/403908433.html

上記ブログに拙稿がリンクされています~日教組の正体

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/472.html

拙稿の中にハーグ陸戦法規(条約)第43条の記事がありますがこれを読んで本にしちゃった方もいるようです。

関連記事:真珠の首飾り

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1027.html

また「日本はなぜ基地と原発を止められないのか」の本の目次パート5には~自発的隷従とその歴史的起源とある。これはアーネストサトウのパクリでもあり。オリンピックのデザイン剽窃でもそうでしたがどこかで材料を盗んでいるのです。ブログや掲示板などでもそうだよ。URLを入れないと法律違反なのにあたかも自分が書いたようにしている。注意しても直さない

アイルランド(英国領先住民)オカルトの歴史

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/796.html

イルミナティのホントの黒幕

http://6023.teacup.com/masa3277/bbs/227

ヒトラーの予言~ゴーストライターはロスチャイルド家の代理人でしょうね,きっと

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html

Load James of Blackheath

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2681



史上最大のいかさま

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2353



以下はお金が出来る仕組み

http://www.youtube.com/watch?v=iqlxMp3dR7Q
http://www.youtube.com/watch?v=N9NK02bF-4w
http://www.youtube.com/watch?v=TmXorRn4Nn4
http://www.youtube.com/watch?v=3hlaif6w8GE
http://www.youtube.com/watch?v=mm8Du70dF9c



北朝鮮の将軍様が抜けていますね。33位階(グランドマスター)より上の存在がイルミナティ1~13位階まで。

地上最大の金持



https://www.youtube.com/results?search_query=richest+man+on+earth+-+he+controls+presidents+kings+%26+rulers

それこそロスチャイルドの作成したプロパガンダビデオ

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1898

本の説明~世界権力構造の秘密

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/EustaceMullins01.html#

関連記事.....フリーメーソン劇場

http://nvc.halsnet.com/jhattori/Zeitgeist/Freemason.htm

同じような記事~世界権力構造

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/484.html

ある方からのメッセージ

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/896.html

よろず屋寸話録

http://homepage2.nifty.com/motoyama/info_11.htm

2016年石油は15ドルを目指す?

http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NZSS626K50XX01.html

アメリカの利上げが及ぼす甚大な影響

http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm

吉田繁治の国家破産

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A3xTym3K2XhWBgQAuQGJBtF7?p=%E5%90%89%E7%94%B0%E7%B9%81%E6%B2%BB&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

世界最大のいかさまを暴く

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2353

ガダラの豚

http://moon.ap.teacup.com/kusagakubow/313.html

ビートルズ陰謀論?

http://moon.ap.teacup.com/kusagakubow/932.html

  コスミックトリガーの謎

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hct/_cosmic_trigger.html#02

オカルト界の魔人クロウリー──。彼が1904年、エイワスと名乗る謎の“守護天使”から3日間にわたってメッセージを受けとり、『法の書』を著したことは前述した。このエイワスが何者かが、われわれの興味の焦点となる。しかし、直接それを知る手がかりはない。少なくとも、クロウリーは明言していないのだ。けれども、クロウリーの弟子筋にあたる東方聖堂騎士団(OTO)のグランド・マスター、ケネス・グラントが、その謎解きの鍵を残してくれている。

結論から言おう。エイワスはシリウス生命体だというのが、グラントの主張なのだ。それを裏づける証拠はいくつもある。たとえばクロウリーは、結社内でフェニックスと名乗った。フェニックスは大犬座のシンボルだ。では、大犬座の主星は?──いうまでもなくシリウスである。

  また、クロウリーは、彼の魔術的磁場の中心を、ある特殊な星に求めた。その星は、オカルトの伝統においては『太陽の背後の隠れた太陽』とよばれた。グラントによれば、それは「隠れたる神、巨大な星シリウス、あるいはソティスである」という。

クロウリーが著した『法の書』は、「〈ハド〉よ! 〈ヌイト〉の顕現」という一節から始まる。このヌイトとは何者か? それはエジプトの天球を象徴する女神だ。というより、イシスやオシリスらの母といったほうが話がすっきりする。というのも、イシスは、エジプトではシリウスそのものの象徴として広く信仰された女神であり、オシリスはそのシリウスの伴星のシリウスBを意味しているからだ!

ここで問題になるのは、シリウスBが発見されたのが1862年だという点だ。シリウスは太陽の48倍の光度をもつきわめて明るい星だ。だから肉眼でもよく見える。しかしシリウスBは暗い星だ。その存在は、肉眼ではもちろんまったく見えない。それどころか、この星を発見して以降、そのアウトラインをつかむまでに、人類は100年以上の歳月をかけている。(管理人注:クローリーの「法の書」との関連でそのうち記事にしてみたい。スウェデン・ボルグやネクロノミコンも一緒に書いてみたい)

フリーメーソンの宣伝

http://8906.teacup.com/toraijin/bbs/1075

大田龍の経歴

http://mpedia.jp/%E5%A4%AA%E7%94%B0%E7%AB%9C

イルミナティ入門編~ロストシンボル上・下

http://wajuntei.dtiblog.com/blog-date-20100413.html

一般の人が疑問に持つ陰謀論

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%B0%E8%AC%80%E8%AB%96%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7

序文(抜粋)

 この本の中には、読者がどうしても認めたくないような事実がたくさんある。わたしがお願いしたいのは、いっさいなにも認めないで、自分自身で調査をやってみることである。すると、わたしが35年間におよぶ徹底的かつ綿密な調査でなんとか探りだしてきたものより、さらに驚くべきほんとうの事実を発見するかもしれない。

        1984年11月1日 ユースタス・マリンズ

世界権力は金融政策によって市民を破滅させる

  ロスチャイルドはその息のかかった財団や外交問題評議会(CFR)、連邦準備制度理事会(FRB)をとおして合衆国を支配しているが、ロスチャイルドの権力に対する重大な挑戦は受けていない。カネのかかる「政治キャンペーン」なるものが日常的に行なわれ、そこに登場する“慎重に保護された候補者”は世界権力の計画を実行することを誓約した者たちである。もしも計画から逸脱するようなことがあれば、候補者は「事故」に遭遇したり、セックス・スキャンダルをデッチ上げられたり、金融不正事件で起訴されたりするはめに陥る。(中略)
  アメリカの市民は一生懸命働いて税金を払う。秘密の支配者たちがいつ何時でも、連邦準備制度理事会を通じて工作し、市民を厄介な借金に陥れたり破産させたりするような金融規則をつくれることを、“おめでたい”市民は気づかない。
  金融政策がどう決定されるのかを前もって知っていれば、投資銀行が莫大な利益をあげるのは目に見えている。「連邦準備制度理事会の決定がどうなるか、前もってわかるはずがない」と本気で信じている人は、あまりにも純真すぎて一人で外出させるわけにいかないくらいだ。「連邦準備制度理事会にどういう政策を採るべきか指示できる者はだれもいない」と信じている人は、もっと現実離れしている。

 魔の金曜日の3日前に株を売り抜けたモーゲンソー

  当時バンガーズ・トラストにつとめていたノーマン・ドットはこんな話を伝えている。大暴落の数日前、ヘンリー・モーゲンソーがバンカーズ・トラストにやってきて、彼の預託分の6000万ドル相当の株券すべてを3日間で処分してくれと役員らに命令した。役員たちがモーゲンソーをいさめようとして、「そんなに急に株を処分しないで、もし数週間かけて売っていけば、もっと大きい、おそらく余分に500万ドルの儲けになるはずだ」と指摘した。モーゲンソーはカッカして、役員たちを怒鳴りつけ、「わしはきみたちと議論をしにここに来たんではない。わしがいうとおりにやりたまえ!」といった。
  魔の金曜日(1929年10月24日)はその週のうちに起きたのだった。
  インサイダーたちは「大成功のうちに」切り抜け、片や何百万人もの犠牲者たちは“存在するはずがない”と思っていた勢力によって破滅・破壊させられたのである。心臓発作、家屋や商売の喪失、神経衰弱、自殺、家庭崩壊――これが、彼らによって着手実行された世界経済政策の結果なのである。

 ロックフェラーが成功したのはロスチャイルドの融資のおかげ

  クリーヴランド・ナショナル・シティ・バンクはロスチャイルドのオハイオ・コネクションとして、合衆国でもっとも有名な2つの家族タフト家とロックフェラー家の成功の先導役であった。
  ジョン・D・ロックフェラーの成功は、石油事業でクリーヴランド・ナショナル・シティ・バンクの支援を受けて、商売がたき乗っ取りのための融資を受けたときに始まる。(中略)
  ロックフェラー帝国のすべては、ロスチャイルドの融資を受けたおかげなのである。
  リンカーン・ステフェンズ(1866年~1936年。ジャーナリスト)はウォール街担当記者になったとき、J・Pモルガンとジョン・D・ロックフェラーにインタビューする機会が何回かあった。すぐ彼が気づいたのは、この2人は確かに実力を持ってはいるが、しょせん隠れ蓑として使われている人間だということだった。ステフェンズは「だれ一人『モルガンとロックフェラーの背後にいるのは何者か?』と疑問に思わないようだ」と書いている。これまでほかのだれも疑問に思わなかったし、だれもその答えを出した者はいなかった。ステフェンズはモルガンとロックフェラーの工作資金が第三者からやってくることまではわかったが、それ以上は追跡できなかった。
  アメリカの雑誌にロスチャイルドの記事が載ることは少ないが、その一つが1930年2月号のフォーチュン誌にあらわれた。記事は次のように述べている。

  重大なたった1つの点でロスチャイルドは予測を誤った。アメリカ合衆国とまったく関係しようとしなかったことである。ロスチャイルドがオーストラリア領に注ぎ込んだ半分の金額をこの国の若い産業に使っていたとしたら、ロスチャイルドは今日どうなっていただろうかと考えると、想像力もたじろいでしまう。

  フォーチュン誌の作者はこのときも、そしてそれ以後も知ることはなかったであろうが、ロスチャイルドは常にモルガンとロックフェラーの工作を操ってきたのであり、この2人の隠れ蓑によって合衆国国民を支配するために設立された数々の財団も同じように操ってきたのである。

 ハリマン家に仕えて「黒い貴族」の一角に食いこんだブッシュ一族

管理人注:ハリマン家でさてはてメモ帳さんを検索すると....

http://www.exblog.jp/search/?q=%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%83%B3%E5%AE%B6&t=0&blogid=990139575

ハリマン家で拙稿を検索すると11件出てきます

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83n%83%8A%83%7D%83%93&x=0&y=0&inside=1

  アメリカ人の一部には、ジョージ・ブッシュ(註:現大統領の父親)が大統領職まで急速に登りつめたことを、日米欧三極委員会(TC)の権力の証しと見る人びともいる。しかし、ブッシュの運勢の星は三極委員会などよりはるか昔にさかのぼる。彼は黒い貴族であるイングランド女王の遠縁のいとこにあたる。
  黒い貴族とは、およそ5000年の長きにわたって続く闇の権力である。ブッシュの家族企業であるブラウン・ブラザーズ・ハリマンは、1800年代の初め以来、合衆国におけるイングランド銀行の代理人をつとめてきた。ブッシュ一族はハリマン家に仕えることによって王朝名門支配機構の第3位階の家柄の地位を獲得した。
  世界権力の第1位階に君臨する王朝名門は、ロスチャイルド家やイングランドおよびヨーロッパを支配する王族・貴族階級であり、第1位階の名門のほとんどは1700年以降イングランド銀行の株式を所有してきた。
  王朝名門の第2位階を構成するのは、第1位階の名門に家臣として仕える者たちである。第2位階には、ロックフェラー家やモルガン家、ハリマン家が含まれる。ブッシュ一族は、第2位階に属するハリマン家の召使いとなることによって世界権力の王朝名門の第3位階グループに仲間入りを果たしたのである。

 英国諜報部に忠誠を捧げるヘンリー・キッシンジャーの秘密

管理人注:ソヴィエト代理人ヘンリー・キッシンジャー

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/222.html

  新保守派のゴッドファーザーがヘンリー・キッシンジャー(1968年~73年ニクソンの補佐官、1973年~77年国務長官)である。ドイツに生まれたキッシンジャーは、誕生の地に米軍の軍曹として帰還したが、彼の正体は暗号名を「詐欺師」というKGBの新参スパイであることがバレてしまう。やがてハーバード大学の学生となり、ほどなくヘルムート・ゾンネンフェルトというキッシンジャーよりさらに謎の多い人物の子分としてロックフェラーに雇われた。
  ネルソン・ロックフェラーを大統領にしようと遊説して回ったが、ニクソンが勝利すると、キッシンジャーはニクソンがなんにも知らないバカ者だと公然と嘲笑した。それから数日後、命令どおりに動くニクソンは、キッシンジャーを安全保障問題担当補佐官にし、のちに国務長官に任命した。(中略)
  キッシンジャーが主に献身したのは、英国諜報部(British Secret Service)に対してである。そのことを自慢して、1982年5月10日にロンドンの王立国際問題研究所(RIIA)の本部チャタムハウスで行なった演説で、次のように語った。
  「当時わたくしがホワイトハウスに出入りしていたさいには、いつも合衆国国務省よりも英国外務省のほうに、より詳しい情報を流し、より密接な関係を維持するようにしておりました」

 ADLは英国秘密諜報部の一部局として発足した

  シオニストであるキッシンジャーが、なにゆえに英国外務省とこれほどまで密接に協力して働くのであろうか? その答えはユダヤ名誉毀損防止連盟(ADL)の成立起源に潜んでいる。この機関はふつう徹頭徹尾ユダヤの工作だと思われている。
  しかしほんとうは、ADLは英国特殊情報部(SIS)の一部局であり、英国の外務大臣パーマストン郷ヘンリー(1784年~1865年。外相と首相を歴任)が創設した機関である。そもそもシオニズムという運動自体も、パーマストンが英国のスパイ活動の武器として1843年から60年にかけてつくり上げたものなのである。ADLはブナイブリス(ユダヤ人文化教育促進協会)としてはじまり、プトレマイオス朝エジプトのイシス神再生密議を手本とした。パーマストンは、英国情報機関の一部門としてブナイブリスを計画したが、この部門はアメリカ共和国を転覆破壊するという特別の使命を帯びていた。この使命は今日もなお生きている。
  (中略)
  キッシンジャーは中国ヴェンチャーズというグループとともに、共産中国における大規模な商業権益に関与している。中国が天安門広場でなんの武器も携行しない学生たちを大量に虐殺したとき、キッシンジャーとブッシュはこれを堂々と弁護し、この事件はプレスコット・ブッシュが中国に建設を企画している豪華な不動産のような商業投機にいささかも干渉するものではないと申し立てた。プレスコット・ブッシュは大統領の兄弟である。
  中国の独裁者鄧小平は、学生に対する大量虐殺を説明して次のように語った。
  「最近の反乱はわれわれを大いに啓発し、われわれの心をさわやかにしてくれた。社会主義への道なくして、中国にはいかなる未来もない。そして中国に未来がなければ、偉大なる中国と合衆国、ロシアからなる世界権力(秩序)の鼎立もありえない。アメリカ人にわたしは告げる。中国の最大の資産はその安定性なのだ」
  おそらく、三強大国の鼎立という目標は、世界の三大共産主義国となるはずの国々からなる鼎立ということなのである。

 タヴィストック研究所の基本戦略――洗脳と大衆心理操作

  タヴィストック研究所は「一般大衆爆撃」(戦争で非戦闘員一般市民を空爆によって大量虐殺し、敵国の戦意崩壊度を調査する)なるものを発明した。それを、ルーズヴェルトとチャーチルとが純粋に集団テロの臨床実験として実行した。爆撃を行ないながら、「制御された実験条件」のもとで「実験動物たち」がどのように反応するか観察し、その結果を記録し続けたのである(こうした実験としてドイツのドレスデン爆撃や東京空襲が行なわれた)
  タヴィストック研究所やアメリカの財団が用いるさまざまな手法は、たった1つの目標しかもっていない。すなわち、個人の心理的な強靭さを破壊し、無力な状態に陥れて、世界権力の独裁者たちに対抗できなくすることである。家族というまとまりを破壊し、家族によって植えつけられる宗教・道義心・愛国心・性行為などの基本的なきまりを破壊するのに役立つあらゆる手法を、タヴィストックの科学者たちは群衆支配の武器として用いるのである。

 ロックフェラー財団による世界の農業の破壊絶滅工作

  ロックフェラー財団が行なっている工作のなかで、重要なのにほとんど知られていないものの1つが、世界の農業を支配する手口である。
  財団の理事の一人ケネス・ヴェルニモントは、ロックフェラーの支配する農業計画をメキシコやラテンアメリカのいたるところで実行した。自主独立の農民は、世界権力にとって大いなる脅威である。というのも、独立農民はみずから生産し、その生産物を資本に転化することも可能であり、農民が自主独立することになるからである。
  ソヴィエト・ロシアでボルシェヴィキたちは、国民に対する全面的な支配を達成したと思いこんでいた。ところが、頑固に自主独立を守ろうとする小規模農民つまリクラークたちによって彼らの立てた計画が脅かされていることがわかり、愕然とした。そこでスターリンはOGPU(合同国家保安部)に命令を下して、クラークの所有する食糧・家畜をすべて没収し、兵糧攻めにした。1934年2月25日のシカゴ・アメリカン紙は「ソ連で飢饉、600万人が死亡」という見出しを掲げ、「農民の作物が没収され、農民と家畜が飢える」と第一面トップでこの事件を取り上げた。
  共産党も農民党も労働党も、農民を絶滅させ、労働者を奴隷にした。全体主義政治体制の多くは、小規模農民こそが体制にとって最大の障害だと思い知らされてきた。
  いま合衆国では、それと同じたぐいの絶滅戦争を財団が必死になってアメリカの農民に対して仕掛けている。土地があって労働すればやっていけるという農民の伝統的方式は、農民が感じている購買力の必要性、つまり農作業に必要な工業製品を購入するために、次第に変更されてきた。こうして資本金が必要になったために、農民はやすやすと世界権力の金利操作の餌食となっている。このために農民が破産しているのだ。
  いまアメリカの小規模農民は絶滅の危機に直面している。つまり、不本意ながら自耕地を手放し、トラストという名の巨大な農業ソヴィエト(かつてのソ連の政治単位ソヴィエトをもじってこういった)に使われる作男になれと迫られているのである。

 世界権力が用いる単純な支配のテクニック「分割して、統治せよ」

  世界権力が支配に用いるのは一つの単純なテクニック、すなわち「分割して、統治せよ」である。人と人とのあいだにある自然な断絶、あるいは不自然な断絶のことごとくが、そして憎悪と貪欲をあおるあらゆる機会が利用され、極限にまで増幅される。合衆国における人種・民族間の分極化は、洪水のように次々に出される政府の命令によって加速されている。その命令は、ひたすらアメリカ人とアメリカ人を反目させることを目的とした財団の「研究」に源を発しているのだ。ただこうした方法によってのみ、世界権力は人びとの日々の生活に対する鉄の支配を維持することができるのである。
  (中略)
  世界権力の計画は依然として同じままだ。つまり、「分割して、統治せよ」である。
  わたしは、エジプト人を駆り立ててエジプト人にむかわせる。兄弟は兄弟と、友人は友人と、町は町と、王国は王国と、相逆らって争う。(旧約聖書・イザヤ書第19章2節)

 「相互依存を超えた世界経済と地球環境の調和」のペテン

  1990年4月22日にワシントンで聞かれた三極委員会(TC)の会合で起草された「三極委員会報告書」は、この世界的規模の独裁権を「相互依存を超えた世界経済と地球環境の調和」と呼んでいる。この報告書の序文で、デイヴィッド・ロックフェラーは次のように述べている。

  執筆者たちは、世界がいま経済的相互依存を超えて環境的相互依存へ、つまり両者の相互調和へと移行しつつあることを明らかにしている。ジム・マクニール(報告書執筆者)はリオヘの道すがら、わたしに助言を行なった。リオはこれまで開催された会議のなかで最大のサミット会議となるだろう。この会議は、世界共同体に安全かつ持続的な未来を保証するために、国家的および国際的な経済課題に必要とされる基本的変化と、わが国の統治体機関に必要とされる基本的変化とを産みだす政治的資格をもつことになるだろう。2012年までに、こうした変化がわれわれの経済的・政治的生活に完全に溶けこまなければならない。
★なわ・ふみひとのひとくちコメント
  わが国では相当な情報通と思われるような人でも、「ロックフェラーが世界帝王である」とか、「ロスチャイルドとロックフェラーは対立関係にある」などといった認識で著書を出版しています。もし本当にそう考えておられるのであれば、不勉強のそしりを免れないでしょう。

  ユースタス・マリンズは序文の中で、「私が35年かけてやっと探り当てた結論だから、疑う気持ちのある人は自分でそれ以上の調査をやってみてほしい」という趣旨のことを述べています。それだけ、この内容に自信を持っているということです。もちろん、生命の危険を伴いながら探り当てた“真実”なのでしょう。

  この本を読むと、世界で起こっている出来事の背景がよく理解できるようになります。たとえば、次のような疑問が氷解するはずです。

① ブッシュ親子がそろってアメリカの大統領という要職につくことができたのはなぜなのか。特に息子(現大統領)はどうみても知能の程度が低いと思われる人物だというのに‥‥。

② ニクソン大統領の下で補佐官や国務長官を務めたキッシンジャーが、ノーベル賞を受賞し、いまなおアメリカ国内において隠然たる影響力を保持しているのはなぜなのか。

③ 人権国家を標榜しているアメリカが、天安門事件で学生たちを虐殺した中国政府を擁護する立場をとり続けたのはなぜなのか。

④ 先の大戦において既にギブアップしている日本に対して、原爆を落とす予定の広島や長崎を除く各都市に徹底的な空襲を行ない、市民の虐殺を実施したのはなぜなのか。

  そして、私たちが最も知りたいと思うことは、「ではこれから先、世界を支配している彼らは私たちをどうしようと思っているのか」ということでしょう。最後の部分に世界権力の代理人の一人であるロックフェラーの言葉が紹介されていました。

  それによりますと、1992年にリオで開かれた第1回国連地球サミットがどういう性格をもつ会議であったのかがわかります。「世界共同体に安全かつ持続的な未来を保証するために、国家的および国際的な経済課題に必要とされる基本的変化と、わが国の統治体機関に必要とされる基本的変化とを産みだす政治的資格をもつことになる」ということです。

  要するに、「世界政府の邪魔になる要因を経済面、地球環境面で取り払うために、国家は変化してもらわねば困る」ということを述べているのです。では、国家はどのように変化させられるのか――。この結論は既に明らかでしょう。「国ごとの主権を放棄し、世界政府の言うとおりにしなさい」ということです。そうでないと、経済問題(大恐慌)も環境問題(地球温暖化)も解決しませんよ、と言っているわけです。

  「経済的相互依存」が必要となる大恐慌は、まもなく(遅くとも2009年までには)発動させられるでしょう。そして、「環境的相互依存」の考え方は、いま「不都合な真実」というキャンペーンとなって強力に推し進められているのです。

  しかも、なんとご丁寧に、終末の大峠と見られている2012年にタイムリミットを合わせて、地球レベルでの大きな変化が完了すると予告しています。これが彼らのアジェンダ(行動日程)というものなのでしょう。私の言葉で言えば「サタンのシナリオ」ですが‥‥。

人為的な人間淘汰の時代 1952 ? 2009 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13673582/

人為的な人間淘汰の時代 1952 ? 2009 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13724148/

人為的な人間淘汰の時代 1952 ? 2009 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13710413/

人為的な人間淘汰の時代 1952 ? 2009 by David Rothscum 4
http://satehate.exblog.jp/13724148/

衝撃のユダヤ5000年の秘密

ユダヤはなぜ文明に寄生し破壊させたか?

ユースタス・マリンズ・著  太田龍・解説   日本文芸社   1995年刊

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/EustaceMullins.html


序文 ● 日本の読者の皆さまへ

  本書が日本の皆さまに読まれることは、私の名誉であります。大日本帝国が第二次世界大戦へと巻きこまれていく背後にあった事実を、日本民族は本書ではじめて発見することになるでしょう。
  フランクリン・デラノ・ルーズヴェルト政権は、貿易等の経済制裁をもちいた日本に対する一連の挑発行為を通して、むりやり日本に太平洋地域のアメリカ保有財産を攻撃させようと謀りました。ルーズヴェルトが日本軍の暗号を解読ずみであったため、ホワイトハウスには敵対行為がいよいよ勃発するのに先立って日本側の交信をすべて秘密裡に明かされていました。
  1941年12月6日夜、サンヘドリン、すなわちユダヤ最高法院のホワイトハウス駐在員バーナード・バルークは、合衆国陸軍参謀総長ジョージ・C・マーシャル将軍およびルーズヴェルト大統領と同席していました。何時間か経つうちに、3人はパニックにおちいりました。暗号解読された通信によって、日本の作戦部隊がパールハーバーに接近中であることが判明しましたが、同時に、攻撃前にアメリカ側に探知されたら攻撃を中止して日本に引き返せとの厳しい命令を、日本側の作戦司令官は受けていたからです。
  日本軍は果たして攻撃するであろうか? もし日本軍の暗号電文がホワイトハウスによって解読追跡されていることが知れたら、攻撃は取り止めになり、日本と合衆国を第二次世界大戦へ巻きこむという世界ユダヤの計画は水泡に帰すことになります。しかし日本軍は、監視下に置かれていることに気づくことなく、全力でハワイに向かって近づき、攻撃を開始しました。
  ルーズヴェルト、バルーク、マーシャルは、近づきつつある攻撃に関するすべての情報を米国太平洋方面軍指揮官に洩れないよう入念な措置を講じました。
  はっきりしていることは、もし彼らがパールルハーバーの艦隊に警告を発していたら、日本は攻撃しなかったということです。沈黙をつづけることにより、ルーズヴェルトは日本のパールハーバー攻撃を奨励したのです。そしてこのことが、大統領自身の国の何千人という若い兵士船員たちが警告も受けず死んでゆく運命を決したのです。まさにレオン・トロツキーが口ぐせにしていたとおり、「卵を2、3個割らなければ、オムレツはつくれない」であったのです。
  それからなんとルーズヴェルトは、パールハーバーの司令官だったキンメルとショートとを、攻撃に対する準備ができていなかったという「重過失」の嫌疑で軍法会議にかけたのです。後日、キンメルの息子は、任期切れ寸前のジョージ・ブッシュ大統領に父親の特赦を嘆願しました。ブッシュは、「私には歴史を書き換えることはできかねる」といって、そっけなく断わりました。
  戦後、ダダラス・マッカーサー将軍が日本占領連合軍最高司令官となったとき、新たな経済の絶対支配者としてウィリアム・ドレイパー将軍を帯同しました。ドレイパーはウォール街の銀行ディロン・リード社の共同経営者であり、同社は1924年に1億2000万ドルの債券を発行することによりドイツを再軍備へと踏みださせ、第2次世界大戦への道を避けられないものとしました。
  ドレイパーの会社ディロン・リードを率いていたのはクラレンス・ラポウスキーでしたが、彼は自分の名前をディロンと改名したのです。ディロンはテキサスのユダヤ入で、その息子C・ダグラス・ディロンはケネディ大統領の財務長官となりました。C・ダグラス・ディロンの娘は結婚してヨーロッパの貴族となっています。第2次世界大戦後、ドレイパー将軍の指揮のもとで日本経済は、ドレイパーのほんとうの主人ロスチャイルド家が策定した路線に沿って再編されました。
  当時、イギリスのジャーナリストのコンプトン・ペイカナムは「ニューズ・ウィーク」誌の通信員をしていました。ペイカナムはまた天皇ヒロヒトの親友の一人でもありました。私はペイカナムを訪ねたことがあります。彼が私に語ってくれたのは、天皇はユダヤ陰謀家たちの悪辣さを絶対に理解できない、なぜなら天皇は即位以来まったく信義というものをもたない人間と接触したことが一度もないからだ、ということでした。
  日本民族は、ユダヤ人のもつ血への欲望のゆえに、第2次世界大戦中、信じがたいほどの残虐非道すなわち東京大規模爆撃、広島・長崎への原爆攻撃などを耐え忍びました。これら大量殺人は軍事的にはなんらの影響をともなわず、ただただ、あらゆる歴史においてもっともおぞましい大量虐殺にすぎなかったのです。日本がユダヤによって原子爆弾の標的として選ばれたのは、原子爆弾のユダヤ人開発者らがユダヤの地獄爆弾を非白人系の民族にテストしてみたかったからにほかなりません。
  ハリー・トルーマン大統領は原爆の使用については疑念を抱いていたのですが、サンヘドリンのもっとも邪悪な使用人の一人ジェームス・ブライアント・コーナントが原爆の使用を熱心に説き、とうとう説得させられてしまいました。コーナントはハーバード大学総長になった化学者ですが、ウィンストン・チャーチルに依託されて、ドイツに対して使用するための炭疸(たんそ)爆弾を開発しました。
  この爆弾は、ドイツに生存するすべての生物を殺戮し、長期間にわたってそこには誰も住むことができないようにするはずでした。しかしコーナントが開発したときには、すでにドイツに使用する時期を失していました。彼は炭疸爆弾を日本に使用するよう求めたのですが、ユダヤ陰謀家たちは日本民族に対して彼らの地獄爆弾をテストすることを決めたのです。
  私は公式の法廷記録のなかで、ジェームス・ブライアント・コーナントこそが「第2次世界大戦の最大の戦争犯罪人」であると繰り返し述べてきました。彼はのちに敗戦国ドイツの高等弁務官となり、1955年にドイツ語に翻訳された連邦準備制度の歴史に関する私の著作の焚書を命じました。彼の補佐官はベンジャミン・ブッテンワイザーで、西半球におけるロスチャイルド権益の秘密アメリカ代理人であるニューヨークのクーン-ロエブ商会の共同経営者でした。ブッテンワイザーの妻、レーマン銀行一族のヘレン・レーマンは、アルジャー・ヒスの名高いスパイ事件の裁判で弁護人でした。ブッテンワイザーは、アルジャー・ヒスが刑務所に収監されていた期間、ヒスの息子のトニーを100万ドル相当のマンハッタンの邸宅で養育しました。
  この情報をお伝えすることによって日本の皆さまが、ユダヤが日本民族に対して負わせてきた極悪陰険な国際的勢力についてのよりよき理解を得る一助にされることを私は心から希望します。
                          1994年11月25日
                           ユースタス・マリンズ

◎衝撃のユダヤ5000年の秘密/目次 (第1章のみ全文掲載)

   第 1 章 ◎ ユダヤはなぜ文明に寄生したか?
   第 2 章 ◎ 特異な生物学的特性をもつユダヤ
   第 3 章 ◎ 誰も明かさなかったユダヤ民族の起源
   第 4 章 ◎ 古代四大帝国を崩壊させたユダヤ
   第 5 章 ◎ ユダヤの正体を見破ったイエス・キリスト
   第 6 章 ◎ ユダヤの恐るべき宗教儀式の秘密
   第 7 章 ◎ ヨーロッパを乗っ取ったユダヤ
   第 8 章 ◎ 共産主義はユダヤ・タルムードの所産
   第 9 章 ◎ ユダヤに完全支配されたアメリカ合衆国
   第10章 ◎ ユダヤの地球支配最終戦略

  第1章 ◎ ユダヤはなぜ文明に寄生したか?

 つねに激しい敵意を引き起こす唯一の民族

  文明の歴史のあらゆる時期を通して、人類のある特殊な問題が一貫してわだかまりつづけてきた。平和と戦争、また戦争の風聞の膨大な記録を調べると、帝国が次々に誕生するごとにおなじ窮地に追いこまれてきたことがわかる――それはユダヤ人の問題である。
  この問題は執拗に持続しているにもかかわらず、また、これを主題にあつかった文献が山とあるにもかかわらず、賛否を問わず誰ひとりとして、その窮地の根源にまで踏みこんで対決した者はいなかった。すなわち、ユダヤ人とは何者か、彼らはどうしてこの世に存在するのか? という根源的な問いがなおざりにされたのである。
  もし人間が全知を傾けてあたりさえすれば、この問いに答えることができる。
  この問題には、キリストの愛というもっとも深い動機、なかんずく人間とはなにか、人間はなにに根ざしているか、あるいは人間はなにを目指しているのかという、人間自身に対する最大の敬意を払いつつ、最高の霊的な水準において立ち向かわなければならない。
  人間の歴史は、もてる者ともたざる者との闘争と戦争、人間による人間の搾取、そして殺戮の歴史である。しかしながら、血ぬられた記録を調べると、どの地に居住しようとも、もっとも激しい敵意をつねに引き起こしつづけてきた民族がただ一つだけあることがわかる。
  ただ一つの民族のみが、文明社会のあらゆる部分に寄生しては徹底的に宿主の国民をいらだたせ、ついには宿主が彼らと対立し、彼らを殺し、あるいは放逐するまでにいたることになる。
  この民族を、人はユダヤ人と呼ぶ。この問題は、ユダヤ人以外でも、集団同士の対立抗争が1国にとどまらず起こるため、誤解されてきた。
  トルコ人によるギリシャ人の大量殺害は、何千年にもわたって散発的に発生し、たかだか一世代前にもそのような事件が起こって、今日生存している人びとにも影響を及ぼしている。
  数百年前にフランスで起こったユグノー派の大量殺害(1562年~1592年にフランスでカルビン派キリスト教徒ユグノー派とカトリック教徒とのあいだに宗教戦争が発生、大量のユグノー派が殺された)は、おなじ人種であっても、宗教上の違いから互いに対立し合い、異なる人種間の対立に劣らぬほどの、血で血を洗う抗争に発展しうることを示した。
  しかしながら、これらの殺戮ののちには、対立した集団はふたたび平静な生活の営みにもどるのが常であった。対立が解消されるか、あるいは犠牲者の生き残りがどこかよそへ去るかしたものである。ユグノー派の例では、難民たちのなかからのちにアメリカ独立戦争を指導する思想家たちが数多く生まれることになった。

 2000年以上にわたって存在しつづけてきた「ユダヤ問題」

  和解も他の国への永住も絶対にしない例が1つだけある。
  ユダヤ人の歴史は、そうした2つの事実を示している。
  第1に、ユダヤ人と寄生先の宿主とのあいだに和解がもたらされたことはいまだかつてなかった。
  第2に、いかなる国家もユダヤ人の永久追放に成功したことはなかった。
  さらに驚くべき事実は、ユダヤ人はある国からしばしばたいへん厳しい状況のもとに追放されても、そのつどたかだか数年足らずのうちにもどってくるということだ。
  ライオンの口になんども繰り返して自分の頭を突っこむような、この奇妙な衝動、この信じがたい執念深さは、他の集団の歴史上の記録に見いだすことはできない。
  なぜそうであるのか、ユダヤ人の異様で強情な性格、みずから進んで苦難を耐え忍ぼうとする傾向で説明できる、とこれまでいわれてきた。
  だが、集団マゾヒズムという解釈では、ユダヤ問題の他の多くの側面を説明できない。
  人類の他の多くの問題と同様、実はユダヤ問題は2000年以上にわたってわれわれの前に横たわりつづけ、解決策が求められつづけてきた。われわれは、この問題に正直に直面することを拒んできたために、真相が見えなくなっているのだ。
  ユダヤ問題は、キリスト信仰の重要な一面にかかわり、2000年前キリストがわれわれに範を示し、人間としての生命を捨てたキリストのあの解決策を受け入れることによってのみ解決することができるのである。キリストの物語は人類の物語であり、贖罪を発見するという戦慄すべき体験、つまり魂の救済の物語である。
  ユダヤ人は、われわれがこの世にとどまるあいだに超克するよう求められている動物的な誘惑のすべてを代表している。ユダヤ人のために、救済は、無自覚あるいは偶然に左右されるのではなく、われわれ自身が意識的に選びとることになった。ユダヤ人と彼らが体現する悪がなければ、人は、目の前に黒白の選択を突きつけられることはなかったかもしれない。人は、よくどちらを選んだらよいのかわからなかったと言い訳をする。けれども、ユダヤ人が存在するからには、そのような言い訳はできないのである。
  文明世界では、生涯のある時期に、誰でも極度の誘惑にさらされ、サタンに山頂に連れられていき、肉の喜びを目の前に広げられ、そしてサタンにささやかれる。「おまえがわしのいうことを聞くなら、これはみんな、いや、これ以上のものがおまえのものになる」と。
  【参考】悪魔はイエスを非常に高い山に連れて行き、世のすべての国々とその繁栄ぶりを見せて、「もし、ひれ伏して私を拝むなら、これをみんな与えよう」と言った。するとイエスは言われた。「退け、サタン。『あなたの神である主を拝み、ただ主に仕えよ』と(聖書に)書いてある」。そこで悪魔は離れ去った。(マタイによる福音書)

 カエサルはローマをユダヤ人に売ったために殺された!

  今日の文明社会で富と権力を操る者の大多数は、サタンの申し出を受け入れた者であり、イエス・キリストを通じて魂が救済される可能性を放棄した者だ。
  これらの人間はユダヤ人のために働いている。
  バーナード・バルーク(1870~1965年、アメリカにおけるユダヤの黒幕、ウィルソン、ル―ズヴェルト両大統領の経済顧問)の哀れな道具ウィンストン・チャーチル、ベラ・モスコヴィッツのぶざまな召使フランクリン・D・ルーズヴェルト、カガノヴィッチ(1893年~1991年、クレムリン最大の謎の人物といわれてきた)の悪魔の手先スターリン――こうした入間たちはすべて、山の頂きに連れられていき、この世の成功という架空の栄華と富を見せつけられ、サタンに従うよう要求された者たちだ。
  これらの者たちはサタンに同意した。そして彼らがまさにサタンに同意したがために、何百万という人びとが無惨に殺戮され、大戦争が悪疫のように世界中に広がり、地上の人類をことごとく恐怖におとしいれたユダヤの爆弾を炸裂させたのである。
  チャーチルとルーズヴェルトとスターリンは死んだ。だが、ユダヤの恐怖という彼らの遺産は今日なお残っている。「すべての権力をユダヤへ!」。これがルーズヴェルトとチャーチルの署名したサタンとの条約であった。このために、この2人の男はどちらも地獄の業火に永遠にさらされることになり、ユダヤを呪いながら死んだ。すべては身から出たさびなのである。
  そして彼らは、数人の若い女と数本の酒と引き換えに、自国民をユダヤに売りわたして奴隷としたことを慄然と悟って、永遠と向き合ったのである。
  このことは、人類の歴史を知る者には、目新しくもショッキングでもない。5000年の長きにわたって、政治指導者たちはユダヤ人のおべっかを聞き入れてきた。
  そして、指導者たちはことごとくおなじ暗礁に乗り上げて、その国民を難破させたのである。
  文明社会の師であるユリウス・カエサル(ジュリアス・シーザー)が、当時のローマ国民をユダヤに売ったがために、みずからの元老院議員たちに殺された、というほとんど知られていない驚くべき事実を、われわれはユダヤ人自身の出版物のなかに見いだす。
  そして何週間かのちにユダヤは、ルーズヴェルトを、チャーチルを、ジョン・F・ケネディを哀悼するために集会を催したように、カエサルが刺殺された場所で哀悼集会を開いたのである。

 「サタンのもとを離れ去って、私についてきなさい」

  歴史を通じて、そうした下劣な話はなんども繰り返されてきた。したがって歴史を通じて、指導者にも指導される者にもイエス・キリストのメッセージはずっと同一であった。すなわち、「サタンのもとを離れ去って、私についてきなさい」である。
  この魔法のメッセージはとても単純ではあるが、人類にすべてを与えてくれているのに、何百万という人びとはその意味を理解することができず、救われることなく死んでいった。
  これはなぜなのか?
  なによりもまず、ユダヤ人が問題を混乱させる張本人として生きのびてきたからだ。
  キリストが十字架に磔刑(たっけい)になってから、イエスの救いのメッセージが何千という人びとを引きつけはじめると、ユダヤは彼らに典型的な動きを開始した。イエスに反対するのではなく、イエスを乗っ取ろうとした。彼らは世界に向かって、「イエスはユダヤ人」であると主張したのである。そうなると、キリスト教徒となるには、ユダヤ人が命ずるままになんでも従うほかなくなる。
  こうすることによって、ユダヤは「イザヤ書」第5章20節に次のように示されていることを無視したのである。

  「わざわいなるかな、悪を善と呼び、善を悪と呼ぶ者は。闇を光となし、光を闇となす者、苦きを甘しとなし、甘きを苦しとなす者は、わざわいなるかな」

  信じられないことだが、幾百万という人びとがユダヤのこの策略に引っかかった。あらゆる文書記録が、イエス・キリストの身体的特徴は、ガリラヤ生まれの青い目で亜麻色の髪の非ユダヤ人であったと明らかにしているにもかかわらず、何千というキリスト教聖職者が、「ユダヤ人キリストを礼拝しよう]と会衆に語りかけるのだ。
  このことは、われわれの救世主に対するはなだしい冒涜であるばかりでなく、人間常識の根本をもことごとく冒涜するものだ。
  もしもイエスがこのような善良なユダヤ人であるならば、どうしてユダヤ人はイエスを十字架にかけろと要求したのか? なぜシオンの長老たちはサタンの会堂に秘密のうちに集まり、イエスの肉体を死にいたらしめる計画を練ったのか? 驚くべきことに、会衆を前にしてこの問題を提起しようという聖職者は合衆国にただの一人もいない。それどころか、今日では人びとをユダヤ化する計画を遂行しているキリスト教聖職者さえいる。宗教指導者のなかには、イエス・キリストの傑刑にあらゆる面で荷担したユダヤ人の罪を許すために、聖なる枢機卿会議を開催する者たちさえいるのである。ユダヤは、この目的を達成するために何百万ドルものカネを事前にわたしている。その功あって宗教指導者が集まるこの聖職者会議では、世界に向かって神ご自身の記録である『聖書』はウソであると宣言する。
  このことは、なにを意味するのか?
  それは明白である。聖職者もまた人間にすぎない。サタンの誘惑で山の頂きに連れられていくことはありうる。つまるところ、個々人の最後の審判の日には誰も仲介に立つことはできず、人は一人で神と直面しなければならないのだ。
  聖職者の真の使命とは、われわれの魂の贖罪をして下さるキリストのメッセージを、われわれに力強く説くことにあるはずである。

 世界的な真実失墜の時代に、頭を高くかかげよ!

  記録は改竄(かいざん)や隠滅することができ、人びとにニセの神を信じさせることもできる。しかし真理が決して曲げられない個所が1カ所だけある。それは魂のなかである。それゆえに、心奥の声なき声に耳を傾け、みずからに正直であれという教えに従う者は正しい選択をすることができるのだ。
  この地上のユダヤ人の存在によって、われわれの選択は単純になっている。ユダヤ人の虚偽どおりに生き、救われることなく死するか、それとも、イエス・キリストの真理を抱いてイエスの御腕のなかで栄光に包まれるかのどちらかである。
  われわれの文明の偉大な画家と音楽家や哲学者たちが霊感を得たのは、イエスによる贖罪を知っていたからである。
  ヨハン・セバスチャン・バッハの音楽の天かける楽節、何百というルネッサンス芸術家たちの作品、あまたのキリスト教哲学者たちの著述には、イエスの教えに従って生きる者の輝きが明らかに示されている。が、ここでもユダヤ人は、またしても闘いを挑んできた。ユダヤ人は、ゴイ[豚]すなわち非ユダヤ人のだまされやすさを徹底的にあざ笑うかのように、ときには犬や猿に塗りたくらせたような意味のない愚作を絵画の世界に氾濫させてきた。ユダヤ人は音楽の世界を、神経をいらだたせる自動車の警笛の金切り声やドラムを愚かにガンガン叩く騒音に一変させた。そしてユダヤ人は、文学の世界さえ、人間の放蕩三昧を繰り返す物語に変えてしまった。
  われわれは、次のように問うてしかるべきだろう。どうしてユダヤ人はこういうことができるのか、どうしてユダヤ人は人間の感性をここまで蹂躙(じゅうりん)することができるのか? と。
  答えはこうだ、ユダヤ人の生活は憎悪と復讐よりほかにありようがないからだ。
  というのもまさにその本性のゆえにユダヤ人は、キリストが提供する魂の贖罪を受け入れることができないのだ。彼らは、永遠に地上界にとどまるよう宣告された唸る獣である。
  天国は彼らを拒む。これがユダヤのほんとうの悲劇である。
  今日の若者は、圧倒的なユダヤ的堕落にのぼせ上がって、イエス・キリストのメッセージを聞く耳をもたなくなっている。だが、偉大な詩人バイロン卿がいったように、「逆境にあることは真理への道」である。この世界的な真実失墜の時代に、頭を高くかかげることができ、なおかつイエス・キリストのメッセージを聞くことができる現代の若者にとって、その報いは大きい。
  私は、まだ心がイエス・キリストに向かって開かれていない人びとのために、本書を執筆した。本書はユダヤ人の事実に即した歴史であり、もし読み終わって、なおもキリストを否定する人がいるなら、その人は真底から破滅しているのである。

 解説 ◎ キリストの中に生きる現代アメリカ精神界の巨人 ―――――― 太田 龍

 FBIとADLの苛烈な迫害を撥ねのけ厖大な創造的著作を刊行

  マリンズの伝記・経歴を知ると、本当に彼が1994年末現在、いまだに無事で生きていられることが奇蹟のようにしか思えない。
  FBI長官フーバーじきじきの全FBI最優先事項として、「マリンズを破滅させよ」という全米的作戦が1948年から1970年代まで30年以上にわたって実施された。
  マリンズの父も、母も、2歳の時の自動車事故による重度身体障害の姉も、FBIによって事実上いじめ殺された。
  この筆舌につくしがたいFBIとADL(名誉毀損防止同盟)などの圧迫の中で、マリンズは「自分がキリストの中に生きているがゆえに、普通ならとっくの昔に精神の異常を来すか、暴発して投獄ないし殺害されるか、すべての生計の道を断たれて野垂れ死にするしかない状況下で、calm(静かな、穏やかな、落ち着いた)で、serene(乱すものがない、のどかな、晴れた、澄み渡った、悠然とした)さを保ち、厖大な創造的著述活動を続けることができた。そして、そのことに多くの人びとが驚いていた」と記している。
  マリンズはキリスト教の牧師でもなく、神父でもなく、神学者でもない。キリスト教会の通常の用語で言えば、世俗の人間(平信徒)に属する。どこかのキリスト教の教会に日曜日ごとに礼拝に行くような人並みに熱心な信者でもなさそうだ。
  けれども彼は、もしも今この地上(マリンズが言うように、まさに悪魔の支配する帝国)に、本当の、本物のイエス・キリストの弟子が生きているとしたら、疑いもなくその本物の一人であるに違いない。キリスト教徒ではない私の目には、そのように見える。 私は少年時代(敗戦占領下)から、『古事記』、『法華経』とともに『聖書』(とくに『福音書』)を座右の書としてきたにもかかわらず、マリンズを発見するまでは、日本の内外でイエス・キリストに値するようなキリスト教徒の現物にお目にかかったことがなかった。
  イエス・キリストがこの2千年を通じて、現に生き続けておられることを認識し得たのである。

 本物の日本人と西洋人とは、何の困難もなく友好関係が結べる

  かくしていま日本民族は、ペリー艦隊以後、日本に与えられたアメリカ像が本物とは似ても似つかない、ユダヤによって意図的に偽造されたものであることに気づいた。本物のアメリカを、そして自動的に本物のキリスト教を、本物の西洋、本物のアメリカとは、われわれ日本民族は何の困難もなく友好関係を結ぶことができるもののようだ。
  これはありがたいことだ。まことに、心が晴れ晴れとする。
  たとえば、あのダグラス・マッカーサー元帥である。マリンズは、『ジェネラル・マッカーサー~その内側の物語』という6ページほどの論文を書いている。
  ユダヤは、大恐慌と大失業の真っ只中の1932年7月、首都ワシントンで在郷軍人のデモ隊に米軍を発砲させ、米国の内乱を挑発する陰謀を企図した。
  しかしこの時、米陸軍参謀総長マッカーサー将軍は、ユダヤ・フリーメーソンの挑発を毅然として抑え、発砲厳禁の命令を下した。
  ちなみにこの時、警備に出動した舞台の指揮官はパットン少佐(のちに第2次世界大戦時、ヨーロッパ戦線の米軍司令官。ユダヤの戦争指導策と衝突して暗殺された)であったという。
  この時からマッカーサーは、ユダヤ・フリーメーソンの怒り(怨み)を買い、ついに1950年~1951年の朝鮮戦争で両者の正面衝突に発展してゆくありさまが、マリンズによってなまなましく描かれている。
  日本民族はマリンズを糸口として、そして本書『新ユダヤ史』を皮切りに、フランシスコ・ザビエル以来のユダヤにかけられた黒魔術を断ち切るべく、いま猛然と一から学習し始めようとしている。この百数十年来、まっくらやみの暗黒の中に閉じ込められていた日本民族は、ここに一条の光を見いだした。
  光は次第に、輝きを増してくるようだ。

  「人類が直面する危機についての40年にわたる辛抱強い研究ののち、私は、きわめて単純な結論――すべての陰謀は悪魔的である――に到達した」

  とマリンズは書いている。(『カナンの呪い――歴史の悪魔学』序文)
  イエスがユダヤパリサイ派を「汝ら、悪魔の子」と弾劾された通り、ユダヤと悪魔ないし悪魔崇拝教は切っても切れない仲のようだ。
  けれども両者は全くの同一物というわけでもなさそうだ。

 人類を苦しめるすべての悪の要素は「カナン族」から出ている

  マリンズは本書で、ユダヤの根本的特徴を「寄生性」と定義している。
  英語では、パラサイト(Parasite 生物学では寄生生物、寄生虫、宿り木の意。古代ギリシャでは太鼓持ち的食客と辞書にはある)。つまり、ユダヤは次の2つの傾向を持っているということになる。

 (1) 悪魔性
 (2) 寄生性

  この2つをどんな具合に結びつけたらよいのであろう。この五千年来、人類は「カナンの呪い」にたたられてきたとマリンズはいう。
  『旧約聖書』「創世記」の中に、かなりよく知られている次の場面がある。
  ノアが酒に酔いつぶれて裸で寝込んでしまった。ノアに3人の息子(セム、ハム、ヤペテ)があり、ハムの息子がカナンである。そのカナンが、ノアの裸を見た。目が覚めたあとノアは、カナンに激怒し、「カナンは呪われよ。汝は、奴隷として仕えよ」と叫んだとある。
  マリンズは、現在ユダヤ(タルムード、カバラ)教徒として現れている人びとは、実はセム人の子孫ではなくて、カナン人の系統であることを突き止めた、という。
  カバラも、フリーメーソンも、共産主義も、そのほか人類を苦しめるもの、そして人類を神から引き離し、神に反逆させるすべての悪の要素は、このカナン族から出てくる。
  カナン人の信条は「世俗的人間至上主義(secular humanism)」であり、そしてそのヒューマニズムへの原動力は「憎悪」である、とマリンズは見た。
  カナンの呪いとは、ノアがカナンにかけた呪いなのか、それともノアに呪われたカナンのノアに対する呪いなのか、それとも別のことなのか。そもそもノアは、なぜあれほど激しくカナンを怒ったのであろう? 「創世記」の数行の記述からは、いろいろな解釈が可能である。
  ここで言われていること、そしてわれわれが理解しなければならない要点は、神が選んだセム→アブラハムの系統ではない、つまり彼らはセム系を詐称しているにすぎない、という命題である。恐らく西洋でこれほど明確に、そして体系的にユダヤの素性について迫ったのは、マリンズが初めてであろう。

 彼らの世界権力は、ゆっくりと崩壊しつつある

  マリンズのいちばん新しい著作『世界権力』の巻頭に献辞が印刷されている。

  「世界権力」の寵児たちの巨大物偏執狂的計画にとって不幸なことは、彼らは負け戦を戦いつつある。彼らの時間は尽きかけている。彼らの世界権力は、ゆっくりと崩壊しつつある」

  というのがマリンズの見方であるが、それは本当か。彼らの世界権力とは、つまるところ、寄生者の覇権であるが、そもそも寄生者が宿主に対して覇権を打ち立てるとは、何のことであろう。
  しかしながら、そもそも悪魔とは、被造物の分際でありながら創造者たる神に反逆し、神に寄生して、神の上に立とうとする存在のようにも受け取りうる。
  そんなことは、土台、無理な注文というものではなかろうか。つまり、それは最初から根拠のない計画、つまり早い話、幻想であり、妄想にすきないのではないか。
  悪魔が、そしてユダヤが一時この地上で勝利するように見えることがあっても、それは錯覚であって、いざとなって悪魔の帝国はそれ自身の重みによって崩壊し、跡形もなく消滅する定めである。「創世記」のバベルの塔の物語が教えるものはそれである――という展望は、単なるロマンチックな楽観主義ではない、これは長年にわたる研究の結論である、とマリンズは記している。

自習の時間~タタール系ユダヤ人で検索すると

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RACGlaTXdW7lsAMT6JBtF7?p=%E3%82%BF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AB%E7%B3%BB%E3%82%AB%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%AB%E4%BA%BA&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

マイヤー・ロスチャイルドの世界革命行動計画 by ユースタス・マリンズ

http://satehate.exblog.jp/8473976/

おまけ~まつこデラックスの素顔

https://youtu.be/AW1UHiwSBF0?t=178










http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1101.html

 
 
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