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プーチンの新年の誓いが本当だったら

 投稿者:Legacy of Ashes の管理人  投稿日:2015年12月28日(月)12時10分42秒
  通報 返信・引用 編集済
  ききさんちの記事にプーチンの新年の誓いが

http://breakingnew-site.seesaa.net/article/431487423.html

◆プーチンの2016年,新年のスピーチ - 私はイルミナティを倒すつもりです!

◆Putin’s 2016 New Year Speech ? I’m Going To Defeat The Illuminati

勇敢なプーチンは、最後の最後にイルミナティと対決する為に第三次世界大戦の勃発を阻止する必死の試みをする事を明らかにした。と、クレムリンの情報源が主張しています。

Brave Vladimir Putin appears set for a face off with the Illuminati in a last minute, desperate attempt to stop the outbreak of World War III, Kremlin sources claim.

ブラック・ラブラドール、ヒグマ、そして150万人のチェチェン人を含むペットを所有するプーチンは、再びバラク・オバマ、トルコ空軍、およびISISよりも2ステップ先にある事を証明し、注目すべき3週間早い彼の2016新年の決議を決定しました。

Putin, whose pets include a black Labrador, brown bear, and 1.5 million Chechans, has decided on his 2016 New Years resolutions a remarkable three weeks early, proving yet again that he is two steps ahead of Barack Obama, the Turkish airforce, and ISIS.

「2016年に私はイルミナティの第三次世界大戦の開始を阻止し、また、喫煙をやめます。」プーチン大統領は、彼のトレードマークの情け容赦のない凝視をしながら、修復する前に、クレムリンのツアーグループに星を撃つように発表しました。

“In 2016 I will stop the Illuminati from starting world war three. And quit smoking,” Putin announced to a star struck Kremlin tour group, before fixing them with his trademark pitiless stare.

「私はこれを行います...私の素手で、 」と彼は続けました。クレムリン筋によるとツアーグループからは、自発的な 拍手喝采(かっさい), 賞賛の拍手が急に起こりました。

“I will do this…with my bare hands,” he continued. According to Kremlin sources the tour group burst into spontaneous applause.

イルミナティのメンバーのジェイコブ・ロスチャイルドは、ロシアがシリアのISISとの闘いに「いたずらっ子, 腕白者.悪漢, ごろつき;不正直者, 詐欺師のように振る舞う」中で、新世界秩序への反逆者である事でプーチン大統領を非難した後、彼プーチンの新しい年の決議の演説は〈イルミナティを〉攻撃し 〈イルミナティ〉に向かっています。

His new year’s resolution speech comes after Illuminati member Jacob Rothschild accused Putin of being a traitor to the New World Order, amid Russia ‘going rogue’ in their fight against ISIS in Syria.

出典:yournewswire
Source:yournewswire

http://zonnews.com/news/3589-putins-2016-new-year-speech-im-going-to-defeat-the-illuminati.html

~第三次世界大戦の勃発を阻止する必死の試みをする事を明らかにした。~

世界を、人類を救うための決意表明、強い決意を感じます。
ロシアの方なのに、日本の武士道精神を発揮しているような気がしました。

日本のマスコミは、全然報道していませんね。
日本は、悪巧みをしている人達の手中にあるからでしょうか。

プーチン大統領に興味のある方は、お人柄が感じ取れる記述を、オリンピックで金メダルを獲得した柔道家山下泰裕さんが書いていますので、ぜひ以下をご覧ください。Sakura

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プーチン大統領の黒帯 - 山下泰裕
http://www.yamashitayasuhiro.com/kouenroku/yawaranohito/yawara.html

【柔道家、プーチン大統領との邂逅】

プーチン大統領と私との間に最初の接点があったのは、2000年1月、モスクワで柔道のロシア国際大会が開かれたときのことです。

当時、プーチン氏はまだ前年の暮れに大統領代行に任命されたばかりでした。私自身は残念ながら大会に同席できなかったのですが、記念品として進呈した柔道着を日本選手団の代表を通じて手渡していただきました。そのとき、場内にはこんなアナウンスが流れたそうです。

――世界一有名な、あの柔道の王者、日本の山下泰裕氏から大統領代行に贈り物が届いています。

慌てたのは日本選手団の面々です。実は、そのことは誰一人として、当の私ですら知りませんでした。正確にいえば、ロシア柔道連盟の会長から贈り先が「プーチン・ウラジーミル・ウラジーミロビッチ」氏であると、名前だけは聞かされていました。しかし、まさかそれが大統領代行その人であるとは、当時としては思いもつかなかったのです。

第2代ロシア大統領を正式に決める選挙は、同じ年の3月に行われました。その選挙活動のさなか、多くの報道を通じてプーチン氏が「柔道通」であることは広く知られるところとなります。柔道着を身にまとって稽古に励む姿をテレビで目にしたとき、遠いロシアの要人にも柔道の愛好家がいることに、改めてうれしさを感じたことを覚えています。

聞くところによると、プーチン大統領はレニングラード国立大学在学中から柔道選手としてその名を鳴らし、ナショナルチーム選抜の一歩手前までいったほどの腕前だそうです。九州・沖縄サミットが開催された2000年7月、当地を訪れたプーチン大統領は、具志川市に立ち寄って少年柔道練成大会に出席されました。中学生相手の乱取りで投げたり投げられたりの一幕は、柔道を心から愛する大統領の人となりを感じさせてくれるものでした。

【「柔」の心を知る達人】

そうした人間味あふれるプーチン大統領の姿を目の当たりにする機会が、それから間もなくして訪れます。その年2回目の来日となった9月、森善朗首相(当時)との首脳会談を終えた大統領を講道館で出迎えました。

本人のたっての希望により、その直後にアメリカに向けて出発しなければならないという過密スケジュールを縫っての訪問でした。われわれとしては柔道着に着替えていただく余裕はないと判断していたところ、すでに道着を手にして現れたのには驚きました。ロシアからこのために持参されたのでしょう。

しかし、何よりも強く私の心を捕えたのは、そのスピーチです。森前首相や講道館の柔道家たちを前にこう話してくれました。

「講道館に来ると、まるで我が家に帰ってきたような安らぎを覚えるのは、きっと私だけではないでしょう。世界中の柔道家にとって、講道館は第二の故郷だからです。日本の柔道が世界の柔道へと発展していくのはたいへん素晴らしいことですが、われわれにはもっと注目すべきことがあります。それは、日本人の心や考え方、そして文化が柔道を通じて世界に広まっていくことです」

日本の柔道家が同じことをいえば、ある意味でそれは当然でしょう。しかし、ロシアの、それも大統領がこれほど深く柔道の役割を理解していることに、私は強く胸を打たれたのです。しかも、プーチン大統領は、講道館館長から送られた六段の紅白帯をその場で締めることを丁重に辞したうえ、こう言葉を続けました。

「私は柔道家ですから、六段の帯がもつ重みをよく知っています。ロシアに帰って研鑽を積み、一日も早くこの帯が締められるよう励みたいと思います」

この発言はいわゆるリップサービスだと、穿った見方をする人がいるかもしれません。多忙な大統領に練習のための時間などあるはずはないと。しかし、プーチン大統領が週に2回、今でも道場に足を運んでいることを私は知っています。この言葉は、心から発せられたものでした。

【礼節を重んじ、心技を尊ぶ】

やはり同じ年の12月、今度は私たちがロシアを訪れることになりました。柔道発展のためにプーチン大統領が創設した、第1回ロシア大統領杯国際柔道大会に招待されたのです。惜しくも日本は3位に甘んじる結果となりましたが、ここでも大統領の人柄に感動させられる場面がありました。

大会後に開かれた懇親パーティーでのことです。出席するはずだったプーチン大統領の姿がいつまでたっても見えません。公務に忙しくて帰られたのだろうと諦めかけていたころ、ようやく現れたのは1時間半ほどしてからでした。

関係者に聞くと、当日はスタッフ向けからVIP向けまで4つの慰労会・懇親会が同時に開かれており、労いの言葉をかけながらそのすべてを順に回ってきたというのです。敬意を込め、私がロシア語で「ナズダロービア(乾杯)」といってウォッカの杯を差し向けると、大統領も微笑みながら「カンパイ」と返してくれました。

ところで、開催地のマグニトゴルスクは古くから栄えた鉄工の町ですが、大都市ではありません。プーチン大統領が記念すべき第1回大会の場所として地方を選んだ理由は、柔道を通じて辺境の地に暮らす人々に希望を与え、地域振興に寄与したいと考えたからだったといいます。競技に勝つことだけが、スポーツの目的ではない。そんな大統領の思いが伝わってくるエピソードです。

日本には天才的な人が多い。例えばこのENTEE MEMOだ。

http://blog.archivelago.com/index.php?catid=10029&blogid=1490

イルミナティのクローンプログラム

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51896635.html

イルミナティカード一覧~Cloneも

http://matome.naver.jp/odai/2138087983292540301

巨悪はわれわれの心を養分として育つ(上記管理人記す)

June 30, 2004

集団となって「悪さをする」のは、何も野次馬や暴徒化した群衆だけではない。会社でも国家でも、ある一定以上の規模になった組織は、容易に「悪」の巣喰う場所となる。

それはなぜか。それは人間が集団の中に、自分の醜い「悪」の顔を隠すことができるからである。「悪の顔」を隠すことができれば、われわれはもっと容易に悪を成すことができる。おそらくは、悪であると自覚せずに、その悪を成すことさえ可能である。人間の大部分は弱い。そして弱さの集合的発現こそが、将来われわれが代価を払うことになる(であろう)大規模の「悪の発露」たる戦争である。集団の陰に隠れて行われる、各人の「卑怯の合算」である戦争なのである。それによって生じるあらゆる破壊や殺戮は、それに関わるひとすべての共犯であるために、おそらくいかなる戦争も、その責任をきちんと追及することは不可能である。ましてや共犯関係にある者同士が互いを追及することなどあるはずがない。

ひとりひとりは、いかにも良心のありそうな人間であったとしても、悪いのは自分だけではないと信じる無責任、利益を自分に向けて抜け目なく最大限引き出そうとする利己主義、人の背中に隠れて小さな悪への誘惑に負ける意志薄弱という側面は、実は各自に潜む。ひとりひとりは一見「善良」ではあり得ても、集団というものは、こうした人間の最低の部分が、最大に「活かされる」場所なのだ。そして、人間の最低の部分の集合的な発現は、法的に違反しているものである必要はない。それら「悪」のほとんどは「合法的に」なされるのである。いかなる法も所詮人間が作りだした、われわれにとっての便宜のひとつのありかたにすぎないからである。

人間のこの狡賢さは、自分が被害者にならない限りにおいて、その帰属する集団を、暴力、嘘、盗み、といったあらゆる悪の行為に駆り立てる。いや、「駆り立てる」という言い方はひょっとすると正しくない。そういう行為を「許し」、密かに「見逃し」、悪の成就を、無言で「支持する」のだ。そしてあらゆる悪への牽制メカニズムの網の目をかいくぐって、最終的に悪はどこかで成就する。国家とは、そうした悪だけが表に発露される最低最悪の場のことである。われわれ小市民は、自分の利益のためにとても人を殺せないが、「国家」という乗り物を使ってなら、より大規模にそれを成し遂げることができる。より無自覚に。

嘘を付いて過去の悪行を認めない国家。
嘘を付いて他国から経済援助を引き出す国家。
嘘と知りながら大国の巨悪に「大義」を見出す小国。
嘘と知りながら国をまとめるだけのイデオロギーを以て、小国を支配するための大義とする大国。
あらゆる嘘や暴力が、歴史上あらゆる国家という国家によって堂々と実現されてきた。

支配されるわれわれの間では
人を殺せばそこには殺人の罪が生じる。
嘘を付いて他人の援助を受ければ、そこには詐欺の罪が生じる。

しかしいかなる隠れた狡猾も、明らかな罪科も、国家という巨大集団によって、より大規模に成されるや、それは「われわれの責任ではない」ということになる。実に、巨大な群衆としての「国家」とは、われわれ小市民にとって、便利な隠れ家である。日常の中に滑り込んでくる個人による殺人を、残虐であるとか非人間的な悪逆であると評し赦さない一方、われわれは、集団による組織的な殺人を「政策である」と呼ぶことができ、過去のそうした組織的かつ大量な殺人を「他に選択の余地がなかったこと」として情状酌量し、容易に忘却する。

年金制度や税の徴収のあり方など、何を見ても、人間としての考えられる限り“最低の在り方”を、政治家の判断や活動を通して、国家はわれわれに見本を示してくれている。しかし、実は、悪いのは政治家や官僚だけではない。「大きな集団」とは、小さな悪や小さな良心、その他諸々人間の行為や思いのすべてを濾し落として、内なる最大の巨悪だけをそのまま残して一番上に提示する、いわばザルのような仕組みのことなのである。このザルを以てしては、良心という人間のもう一つのちっぽけな真実の在り方を掬い上げるには、あまりに器としては大きすぎるのである。

何千年経ってもなくならない官僚組織の腐敗。一部の利益を代表するだけの、大局を決して見ることのない御用政治家の限界。個人の思いを無視した外交官僚たちの秘密の工作。どうして無くならないのか、われわれはいつも考える。しかし答が見つからない。そうした行いの正邪は、合法であるか非合法であるかという判断とはこの際関係がない。

官僚組織自体は、合法的に組織された集団である。そして国会は(表向きには)合法的に選ばれた代議士達によって組織されているものである。しかし、仮に、ひとりひとりの官僚や政治家に「一般人の良心」というものがあったとしても、それは国家や行政の「行為」として具現化できない。たとえば、行政活動の必要に応じて、いったん金の流れというものが生じると、それが時代と共に意味を成さないものとなっても、その旧弊な「流れ」を温存したいひとりひとりの心が、その変革を許さない。それら利権を温存する方法が、如何にわれわれの法に適ったものであっても、そこには集団としての、あきらかな悪がある。官僚や政治家のひとりひとりが、その悪を見ようとせず、その悪を悪であると、心の弱さと曇りから認めることができない。したがって、たとえば、必要だとされたひとつの「金の流れ」という利権が、時代の変化や必要の有無に関わらず、いつまでも温存される。結果的に一般の納税者から合法的に金を巻き上げ続けるシステムだけが残される。だからいくら増税しても、これら金を吸い上げる者達が、そのシステムを諦めない以上、いくら民衆が金を稼ぎ出しても、彼ら悪徳官僚達の腹を十分に満たすことはできない。われわれは、毎日額に汗して働いて、そういう者達を養い続けている。しかし権力という言葉が、こうした「もてる者達」にとっての「保身」の意味でしかない以上、この状態を変えることは容易にはできない。もてる者達自信が自らの矛盾のために自壊するしかないのかもしれない。(しかしどのように?)

恐らく、社会的弱者に対する無視(内へ向かう暴力)も、戦争への道(外へこぼれ出す暴力)も、より強い巨悪への追従も、個人個人の狡さや弱さを足し合わせた、その集団の総意の結果なのだ。暗殺や小国政府の転覆など、明らかな非合法行為も、実はそうした「合法的に赦されている」一般民衆の弱さの合算したものの例に漏れないはずだ。

合法的に赦されたわれわれが、倫理的に明らかな非合法である戦争を作りだすのである。戦争を可能にする合法的な制度によって。

個人の中ならばしばしば認められる良心や寛容というものも、生き物の本来持っている一側面である。政治家とは、そうした人間の善良さが、巨大な国家という生き物の性質として表現されるための、類い希な創意工夫と、鉄のような意志と、実行力を兼ね備えた者でなければならない。そして、われわれは、われわれの個人の中に生きている良心の具現化を助けない人間を、政治家として選んではならないのである。

私が書くことは、おそらく巨悪への共犯という私の罪を何ら酌量しないだろう。ましてや、このままではこれから起こるかも知れないことを防ぐなんの助けにもならないだろう。私の心に奇跡が起こり、私がわれわれを押しつぶす巨大な車輪の前に身を投げ出したところで、この巨悪の大河の流れをもはや止めることはできないかもしれない。しかし最も効果的な身の投げ出し方を悟れば、それを実行するかも知れない。しかし、次善でさえないにも拘わらず、今の時点で、私が何を信じていたのかを隠さないことには、何らかの意味があってほしいと願わずにいられない。そしてこれを公共に向けて書いていたことが、私の今後の「扱われ方」に多少の影響を与えることはあるかもしれない。あるいは図らずも「身を投げ出す」第一歩に結びつくのかも知れない。





恐るべき12歳

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2729

正月休みに御茶ノ水女子大藤原先生の話を聞いてみよう

http://members.jcom.home.ne.jp/u33/i%20think%20mokuji.htm

OUT OF EDENからSHAMBALLAへ

http://megalodon.jp/2009-0127-2250-01/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/

アイルランド(先住民)オカルトの歴史

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/796.html



イスラエルと創価学会!!

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2015/12/5348.html

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin

 
 
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