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TweetTV JP

 投稿者:Legacy of Ashes の管理人  投稿日:2016年 1月19日(火)12時27分29秒
  通報 返信・引用 編集済
  https://www.youtube.com/user/tweetTVJP

順ちゃんのツイート

http://twilog.org/JunjiHattori

平野 浩@h_hirano

アベノミクスの生みの親である浜田宏一米エール大学名誉教授が爆弾発言。「GPIFの株投資は大損する」。ハイリスクハイリターンについて国民に説明しなければならないのに、安倍首相は頬かむりしたままだからだ。浜田教授は安倍首相の応援団長をやめたのか。安倍首相はまた年金が命取りになる。

Retweeted by 服部順治(脱戦争/脱原発)

くりえいと @kurieight
ユニクロ平均10%値上げで
11月の既存店売り上げは8.9%減。客数は12.9%減。
12月は既存店売上高は11.9%減。客数は14.6%減

目覚まし政治ブログ

http://rakusen.exblog.jp/

ツイートテレビ・サンカのルーツは創世記のヘテ人

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2577



http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/304.html

11と46

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/985.html



9分3秒から拙稿の解説

ビデオの記事は~悪魔の数字11と46

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/645.html

ユニクロの失速は暖冬だけが原因ではない~ダイエーの中内さんは何て言っていましたか......株を上場したことが一生悔いが残ると。かつては経済原論でいう収穫逓減の法則であったが現在は収穫急増急落の法則。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160110-00099927-toyo-bus_all

カジュアル衣料品店「ユニクロ」が失速している。運営会社のファーストリテイリングが1月7日に発表した2015年9~11月期(第1四半期)決算は、本業の儲けを示す営業利益が759億円と、前年同期を16.9%下回った。同期間としては4年ぶりの減益となった。

【グラフ】ユニクロの売れ行きが変調を来している

http://toyokeizai.net/articles/-/99927?utm_source=yahoo&utm_medium=http&utm_campaign=link_back&utm_content=related

 暖冬で冬物衣料の売れ行きが振るわなかったほか、度重なる値上げの影響も出始めている。前回の発表から3カ月しか経っていないにもかかわらず、2016年8月期の業績見通しを下方修正した。

■ 「想定を超える暖冬だった」

 海外の店舗網を拡大したことで、連結売上高は5203億円と前年同期に比べ8.5%増えた。が、国内のユニクロ事業は「ヒートテック」や「ウルトラライトダウン」など冬物衣料の多くが苦戦。連結業績の足を引っ張った。

 7日の会見で、岡崎健グループ上席執行役員CFOは「想定を超える暖冬だったことに加え、暖冬でも売れる商品構成になっていなかった」と振り返った。そのうえで、「品番数の増加により焦点がぼやけ、(テレビCMやチラシで)個々の商品の付加価値を伝えきれなかった」と分析した。

 国内ユニクロの既存店売上高をみると、昨年は9、10月こそ前年を上回ったが、売上規模の大きい11月は8.9%減と落ち込んだ。冬物販売の動きが鈍かったため、値引き販売を増やした結果、粗利率も9~11月で前年同期に比べ0.8ポイント悪化した。

 ユニクロは円安に伴う原価の上昇を理由に、秋冬商品から約2割の商品を平均1割値上げしている。2014年に続く2年連続の値上げとなり、割高感は強まっている。岡崎CFOは「値上げの影響は限定的」とするが、客離れが起きていることは否めない。
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 国内大手証券のアナリストは「暖冬の影響が一番大きいが、値上げが消費者に十分支持されていないことも国内不振の背景にある」としたうえで、「たとえばウルトラライトダウンは3割近い値上げなっているが、それに消費者がおカネを払うか疑問だ」と語る。

 ここ数年は、かつてのような、わかりやすい大型ヒット商品が出ていない。ヒートテックのアイテム数を過去最多にまで増やし、機能強化を訴求しようとしたが、顧客の心をつかみきれないでいる。「世の中的にファッション性の高い衣料を求める傾向が強まっており、ベーシック衣料が中心のユニクロには逆風になっている」との声もある。

 同じファーストリテイリング傘下のジーユーは、ユニクロとは対照的に、当初計画を大幅に上回る増収増益を達成。ワイドパンツやニットボトムスが好調で、既存店売上高は2ケタ増となった。ファッション性を重視するアダストリアなど、競合他社にも好調な企業が目立つ。

■ 牽引役の海外事業も失速

 深刻なのは国内だけではない。これまで業績を牽引してきた海外ユニクロも、第1四半期は当初計画を下回り、部門利益がマイナスとなった。世界的な暖冬による秋冬物の販売不振の影響が大きいという。

 中国大陸では増収増益を達成したものの、韓国や米国で計画を大きく下回った。香港と台湾は景気減速の影響も重なり減益となるなど、厳しい結果となった。

 同社は今年度通期の業績見通しについて、売上高を当初計画から1000億円引き下げ、前期比7.0%増の1兆8000億円、営業利益を200億円下方修正し、同9.4%増の1800億円へと見直した。修正額は小幅にとどめており、年度後半(2016年3~8月)には前年同期比で増益に持ち込む考えだ。

 特に力を入れるのが、国内事業のテコ入れである。割引セールを増やして冬物の在庫を減らした分、春物の投入を早める考えだ。岡崎CFOは「下期は気温に左右されない商品や売れ筋商品を投入し、追加生産・減産に機動的な対応ができる体制で臨む」と意気込む。

 前年度の終盤(2015年6~8月)から国内ユニクロが失速し始めたことを考えると、下方修正後の下期計画値はそれほどハードルが高くないように映る。とはいえ、12月も2カ月連続で既存店売上高がマイナスになるなど、厳しい状況に変わりはない。

 値上げによる客単価の上昇で客数の減少を補うという数カ月前までの図式も、いよいよ限界を迎えようとしているのか。早期に客数が回復してこなければ、再度の下方修正も現実味を帯びてくる。
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冨岡 耕

第二のユニクロ~上場なんてしないほうがいいですよ

http://toyokeizai.net/articles/-/84062

ソフトバンク孫社長の経営手腕に疑問符

http://www.bloomberg.co.jp/news/123-O14VPM6JTSE801.html

ソフトバンク孫社長の経営手腕に疑問符、スプリント再建に時間
2016/01/19 09:47 JST

    (ブルームバーグ):米子会社スプリント買収以降、成長期待から買いを集めたソフトバンクグループ株だが、市場は孫正義社長の経営手腕を懐疑的に見始めている。ソフトバンク株は18日、2013年7月のスプリント買収後の最安値まで売られ、19日も軟調に推移している。

ソフトバンク株は18日、一時、前週末比8.2%安の5095円まで売られ、スプリント買収完了前の13年6月以来の安値となった。スプリントのネットワーク関連費用の10億ドル(約1170億円)削減計画についてアナリストらは疑問視していると伝えられ、保有するスプリント株が下落した影響を受けた。19日の株価も続落し、一時前日比1.5%安の5034円まで売られた。

ソフトバンクのスプリントの買収は、12年10月に明らかになった。それまで3000円台を推移していたソフトバンク株は13年初めから大幅に上昇、同年12月27日には9320円まで買われた。ただ、米国内での規模拡大を目指して試みた同業のTモバイルUS買収が失敗に終わったことなどを受け、14年、15年の株価は伸び悩んだ。

BGCパートナーズの日本株セールス担当マネジャー、アミール・ アンバーザデ氏は「孫社長は日本でのソフトバンクの成功に自信を持ち過ぎていた」と述べた。「人目を引く大きな買収の際に見られた孫社長の幸運も、スプリントでは尽きたようだ」という。

孫社長のスプリントについての説明も時々で変化している。昨年11月の会見では、人員削減などにより16年度以降の固定費を20億ドル超削減することが可能だと説明し、ネットワーク改善についても「光が見えた」と自信を見せていた。一方、同8月の会見では、一時は売却も含めて考えようかと思ったと明らかにしている。12年の買収発表後の会見では、「成功させる自信がある」「またとないチャンス」などと自信を見せていた。

エース経済研究所の安田秀樹アナリストは、スプリント買収時に孫社長が急速な改善を目指すと言っていたにもかかわらず「達成できていないことが、投資家を失望させてしまっている」と話す。

スプリントの立て直しのため、孫氏は14年8月、米携帯電話卸売会社ブライトスターの創業者マルセロ・ クラウレ氏を最高経営責任者(CEO)に指名した。 クラウレ氏は、ネットワーク改善と半額プラン、タブレット販促などで顧客獲得を目指したが、販促コストが業績の重しにもなっている。

SBIアセットマネジメントの運用本部長、木暮康明氏は、孫社長にとってTモバイルUSを買収できなかったのは「想定外だった」と述べた。また孫社長は短期的にV字回復はできないと言っているとして、「投資家はそんなに長いタームだと待てない」と話した。

ソフトバンクの広報担当、小寺裕恵氏は株価の下落などについてコメントしなかった。

ソフトバンクをBBSで検索すると~ソフトバンクが危ない

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/search/exec?thread_id=&SEWOR=%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF&SERAFL=0&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2

レバレッジETFに日銀が警鐘 個人「三階建て」投資に波乱の芽
日経QUICKニュース(NQN) 編集委員 永井洋一
2016/1/19 12:06

 個人投資家の間で人気化しているレバレッジ型上場投資信託(ETF)に対する関心が高まっている。株式相場の下落が続くなか、レバ型ETFを通じた株価指数先物の売買が市場全体の波乱要因として改めて認識されてきたからだ。日銀は14日、レバ型ETFを分析したリポートを公開し、金融市場への影響を注視する姿勢を示した。

 レバ型ETFとは、先物を利用して株価指数の日々の騰落率以上に、基準価格が動くよう設定した商品だ。代表的なのが日経平均株価を対象にした「NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信」(日経レバ、1570)で、その投機性の高さから個人投資家の間で人気を呼び、急速に普及した。

■レバ型ETF、18日に“異変”

 日経平均が一時、昨年来安値を下回った18日。そのレバ型ETFを巡り、ちょっとした異変が起きた。

 「これだけ日経平均が下がったのに、日経レバが売り越しになったのはまれだ」。自社経由の売買手口をみながら、SBI証券の藤本誠之シニアマーケットアナリストは首をかしげた。

 個人は相場の流れに逆らって投資する「逆張り戦略」を取るケースが多い。昨夏の株式相場の急落局面では個人のレバ型ETF買いが相場下落の歯止めになったとされる。ところが、最近は様子が変わってきたというわけだ。「含み損に耐えられなくなった個人が売りに回った可能性がある」(藤本氏)。

■膨らむ信用買い残

 変化の背景には信用取引があるとみられる。レバ型ETFを現金で購入していれば、どんなに下がっても保有し続ければよい。ところが、評価損が拡大したり、決済期日が近づいたりすると、資金対策や反対売買を迫られる信用取引を使ってレバ型ETFを買う場合はそうはいかない。テコにテコを効かせた状態、いわば、少ない資金を元手に借金をして買った株式をさらに担保に入れて信用取引や先物取引をしているような「三階建て」投資だ。

 例えば、日経レバを信用買いした投資家の未決算残高(信用買い残)は8日時点で2127万口、時価に換算すると約2800億円に上る。これは、みずほFGの信用買い残の5倍以上だ。

 日経レバの買い残は昨年11月20日時点の1158万口を底に増加に転じた。この翌営業日から今年1月8日までの日経レバの平均価格は1万5360円。一方、前日18日の日経レバの終値は1万1940円で、昨年11月下旬以降の信用買いの平均コストを2割あまり下回る。

■日銀、個人の動向を注視

 日経平均型のレバレッジETF全体が保有する日経平均先物の枚数は18日時点で約9万8000枚(想定元本は約1兆7000億円)。大阪取引所の日経平均先物3月物の未決済残高(39万2016枚、18日時点)の25%に達する。

 個人は常に逆張りとは限らない。日銀は14日付の「最近のレバレッジ投信の動向について」というタイトルのリポートで「とくに株価が大幅に下落するような局面では、当初は逆張り戦略で買い向かった投資家が、最終的にはレバレッジをかけたポジションを急速に巻き戻さざるを得なくなることも十分に考えられる」と警鐘を鳴らした。

 レバ型ETFが抱える問題点は個人に偏り、投資家層が薄い点にある。株式市場では、海外投資家の動きばかり注目が集まりがちだが、レバ型ETFを通じた個人の動向から目が離せない。

管理人注:20日の先物手口

http://megalodon.jp/2016-0120-1720-40/www.traders.co.jp/domestic_stocks/invest_tool/futures/futures_top.asp

21日も安いと見た向きが売り越し。上はものすごい先物のPKO買いだ。受けた方はすかさずトピックスの先物売りをだしている。

http://zai.diamond.jp/list/fxnews/detail?id=185650#d185650

2016年01月20日(水)19時10分 【ディーラー発】ドル円一時116円割れ(欧州午前)
【ディーラー発】ドル円一時116円割れ(欧州午前)

欧州勢本格参入後、リスク回避の円買いが加速。ドル円は米債利回りの低下を受け一段と売りが強まると昨年1月以来となる115円96銭付近まで急落。しかしその後は、日本政府関係者の「市場の動向を注視している」との発言が伝わったことをきっかけに116円92銭付近まで急反発するなど荒い値動き。また、クロス円もユーロ円が127円06銭付近まで、ポンド円が163円96銭付近まで日通し安値を更新した後は、下落前の水準まで値を戻している。19時10分現在、ドル円116.570-580、ユーロ円127.419-439、ユーロドル1.09308-316で推移している。

またいつものパターンでせっせとドルを買い米国債に還流しているのでは~21日は5000億円くらい投入して何としても15000割れを食い止めるべきだろう。

ヘッジファンドの思惑

http://zai.diamond.jp/articles/-/185462

円高はまだ初歩段階

http://zai.diamond.jp/articles/-/185504

ドル110円視野に

http://jp.reuters.com/article/column-idJPKBN0U80CO20151225

ゴールドマンサックスの決算は

https://beta.finance.yahoo.com/quote/GS?ltr=1

おまけ:京都大学の敷地内にHAAPの巨大施設があるのはなぜか

http://ameblo.jp/kaori-roselove/entry-11614962657.html

今年のクリスマスはもうないようだ

http://golden-tamatama.com/blog-entry-2210.html

Four Horsemanで検索すると

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=Four+Horseman&inside=1&x=0&y=0



http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin

 
 
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