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ECB緩和でユーロ急落の恐れ

 投稿者:Legacy of Ashes の管理人  投稿日:2016年 3月 9日(水)15時30分43秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://www.nikkei.com/markets/features/26.aspx?g=DGXLASFL09H9I_09032016000000

株価は中長期で下落トレンド

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160310-00108765-shikiho-bus_all

ECBマイナス金利を拡大

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-00050180-yom-bus_all

ECB緩和観測、半身で構える市場 ユーロ、急落リスクはらむ
2016/3/9 15:13

 追加緩和に動くとの予想が広がる欧州中央銀行(ECB)の定例理事会が10日に迫る。だが、外国為替市場でのユーロ売り圧力は思いのほか強くない。ECBが動いたとしても為替相場へのインパクトは限定的と半身で構える市場参加者が多いためだ。織り込みが不十分なだけに、ECBが資産買い入れ額の拡大など想定外の大胆な策に踏み切った場合、理事会後にユーロが急落するようなリスクもはらむ。

 9日14時時点の東京外国為替市場で、ユーロは対円で1ユーロ=123円52銭近辺だった。前日17時時点に比べ1円ほどユーロ安・円高だが、今月1日に付けた直近安値122円09銭には届かない。

 市場が有力視するECBの追加緩和策は、民間銀行が中銀に預ける余剰資金への金利(預金ファシリティ金利)のマイナス幅の拡大だ。三菱東京UFJ銀行の天達泰章シニアアナリストは「現行のマイナス0.3%から、さらに0.1~0.2%引き下げる」と予想する。

 こうした予想に沿った追加緩和策にとどまれば、理事会後の外為市場では「ユーロへの下押し圧力は限られる」(第一生命経済研究所の田中理主席エコノミスト)との見方が多い。昨年12月の理事会でECBが預金ファシリティ金利の引き下げと量的緩和の期間延長を決めたのに対し、ユーロは買われた経緯があるためだ。当時は緩和観測が前のめりになりすぎて強烈なしっぺ返しを食らったという教訓を残した。

 ECBが資産買い入れ額の拡大に踏み切るかどうかに市場が懐疑的なのは「各国の合意が必要だが、意見の一致をみるには時間がかかる」(第一生命経研の田中氏)などの理由からだ。もっとも、ECBが定めるオペ(公開市場操作)での国債買い入れ額は限界に近づいている。年限2~30年の国債を対象に月600億ユーロを買い入れる現行の枠組みでは、例えばドイツ国債はあと1年ほどで上限に達するとの予想がある。それでも、実際に買い入れ額を拡大するには、長い交渉時間が必要とみる市場参加者は少なくない。

 ECB理事会後のユーロ安に懐疑的な市場参加者が多いのは、裏返せばECBの決断内容やその後の会見でのドラギ総裁の発言次第でユーロ売りが急激に膨らむ可能性も示す。「材料出尽くし」と受け止めたユーロ買いにつながる会合前の売り持ち高はさほど積み上がっていないからだ。市場には「ドラギ総裁が将来的な資産買い入れ額の拡大などを示唆すれば、ユーロ売りにつながる」(三菱東京UFJ銀の天達氏)との指摘があった。その場合、ユーロの対円相場は1日に付けた1ユーロ=122円を下回るような急落も意識されそうだ。

〔日経QUICKニュース(NQN) 高橋そら〕

225先物みずほが買い越しトップ 3月9日(水曜日)

http://jp.reuters.com/article/idJPL4N16H2EW?feedType=RSS&feedName=marketsNews&utm_source=feedburner&utm_medium=
feed&utm_campaign=Feed%3A+reuters%2FJPMarketNews+%28News+%2F+JP+%2F+Market+News%29


2016年03月09日(水)18時02分 【ディーラー発】ユーロ全面安(欧州午前)
【ディーラー発】ユーロ全面安(欧州午前)

http://zai.diamond.jp/list/fxnews/detail?id=187467

ドル円は、東京時間終盤から売りが強まり一時112円41銭付近まで反落したものの、その後はNYダウ先物や日経平均先物の反発を受け112円65銭付近まで値を戻した。一方、ユーロドルは米債利回りの上昇を背景としたドル買いに押され1.0961付近まで下値を拡大。また、ユーロ円が123円30銭付近まで、ユーロポンドが0.7716付近まで下落するなどユーロ全面安の様相となっている。18時02分現在、ドル円112.553-563、ユーロ円123.521-541、ユーロドル1.09745-753で推移している。

個人的観測:3月11日メジャーSQを前にして10日の日経平均は恐らく500円くらい上がるのでは?ジム・ロジャーズ流に考えると10日の日経は高くその晩の米国は急落し11日のSQは暴落する?という感じですがいった通りにならないのが相場。果たしてどうなるのやら...........。

3月9日先物手口~前に記事にしたソシエテはTOPIX3月もので12902とあるが新規の買いではなく売った分の買い返済。6月ものではしっかりと売っている。あるいはロールオーバーか

http://www.traders.co.jp/domestic_stocks/invest_tool/futures/futures_top.asp

リスクオフ相場に回帰か?

http://www.nikkei.com/markets/features/30.aspx?g=DGXMZO9820885009032016000000

株式市場の雲行きがまた怪しくなってきた。9日の日経平均株価は3日続落した。海運、非鉄金属、建設機械株などが大幅安となり、典型的なリスクオフの相場だった。前日発表された中国の貿易統計で輸出の失速が鮮明になり、世界景気への懸念が再び頭をもたげたようだ。焦点の欧州中央銀行(ECB)理事会を10日に控えて買い見送りムードが強い中、終始売りに押された。

 「巻き戻しの巻き戻しだ」。国内証券のトレーダーはこう指摘する。9日の市場では日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運3社がそろって一時7%安と急落。住友金属鉱山は一時9%、コマツも一時4%下落した。いずれも先週の日本株の戻り相場で買い上げられた銘柄だ。

 ここにきてリスクオフムードが強まったきっかけは、8日に出た中国の2月の貿易統計だ。輸出が25%減とリーマン・ショック後の09年5月以来の落ち込みとなり、世界景気の減速懸念が再び強まった。

 戻りが続いていた商品相場も下げに転じた。米原油先物相場のWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)は8日に2週間ぶりの下げ幅を記録。ロンドン金属取引所(LME)でも、同日のニッケル先物価格が8%安となった。住友鉱株の急落は主力製品のニッケル安が嫌気されたためだ。

 米ゴールドマン・サックス・グループは7日付のリポートで「足元の資源価格の上昇に明確な根拠はない」と指摘した。「価格が上がれば供給も増えるため、商品市場が上昇基調を維持するのは難しい」という。このリポ-トも、明るさを取り戻しつつあった投資家心理に冷や水を浴びせたようだ。

 ECB理事会を目前に控え、積極的に株を買う投資家は見当たらない。9日の東証1部は午後2時すぎに公的年金と見られる買いが入った以外は目立った動きがなく、売買代金も2兆2800億円にとどまった。

 来週は日銀の金融政策決定会合と米連邦公開市場委員会(FOMC)も開かれる。金融市場の波乱が強まれば、安全資産の円が買われやすい地合いになるとの警戒も強い。イベントを通過するまで、為替や資源価格の動向といった外部要因に耐える展開が続くかもしれない。

日本は106円を許容できるか

http://jp.reuters.com/article/column-forexforum-kengo-suzuki-idJPKCN0VS0VC?rpc=223

おまけ~http://blog.livedoor.jp/kusagakubow/


 
 
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