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日本という国は20年後に消えてなくなる?

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2016年 5月 8日(日)23時52分7秒
  通報 返信・引用 編集済
 

http://togetter.com/li/669672?page=3

こういうことは一応覚えておいた方がいいでしょう。ですから野党になんか投票してはいけません。安保法案を廃案にしようとする勢力に。

日本国は、連合軍の英国陸軍元帥だった昭和天皇に戦争をさせられて、米国に占領された国。
thegazette.co.uk/London/issue/3…


原爆投下 活(い)かされなかった極秘情報 投稿者 gataro-clone


封印された原爆報告書 投稿者 gataro-clone

https://twitter.com/041o0412/status/461118748804411392

o-rora re-inbou
?@041o0412
【中国共産党希望的世界征服野望一環】
東日本→日本自治区
西日本→中国東海区
    日本のチベット、ウイグル化(本気)
日本人民族浄化・奴隷化・財産、生命剥奪
反日有名日本人は、そうなった時の保身考慮?そりゃ~真剣に反日するわ!



残虐な支那人を日本に受け入れるな

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-553.html

中国が狙っている日本の侵略計画

https://twitter.com/biyori7/status/409672504379076608/photo/1

最終目標は天皇の処刑~恐らくこの意味は明治維新以来の偽南朝天皇をさしているのでは=本当の南朝天皇は存在しているという意味でしょう

http://togetter.com/li/669672?page=2

内容紹介

日本人なら背筋が凍る!
ここまで来ている侵略工作。

チベット出身者だから分かる、中国の悪辣な戦略

事態は40年前に発掘された文書通りに進行している! 中国共産党作成の「日本解放第二期工作要綱」収録!

日本解放第二期工作要綱関連記事:空飛ぶゴーレムゆうれい舟

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/922.html

中国共産党「日本開放第二期工作綱領」その1

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3100

中国共産党「日本開放第二期工作綱領」その2

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3101

あるいは

ねずさんのひとりごと参照

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-448.html



2011/10/10 にアップロード

●中国の核ミサイルは日本に照準されている
 突然の核攻撃も「想定外」とは決していえない。

中国の中距離弾道ミサイルが日本に照準を合わせて配備されていることは、今から11年?前の2000年に米国政府関連機関の報告書に明記されていることが報道された。
これら日本向けミサイルはほとんどが通常弾頭装備用だが、一部には核弾頭装備の可能な?ミサイルもあるという。
2009年5月の、読売新聞の報道では、中距離ミサイルを、沖縄の米軍基地や日本の主?要都市に照準を合わせて配備していると報じている。
中国は北朝鮮との国境近くにミサイル基地があり、車両で移動できる射程1800キロの?弾道ミサイルなど24基の弾道ミサイルが配備されている。
また、防衛省などの資料によると、中国は現在、少なく見積もっても核兵器が搭載可能な?射程7000~1万3000キロの大陸間弾道弾26基、同1700~5000キロの中?距離弾道弾55基を配備し、射程7200キロの潜水艦発射型の弾道弾の配備も進んでい?る。
また、核弾頭は120~200個に上るとみられている。
ようするに、中国本土からも、太平洋の原子力潜水艦からも、日本全土が常に核ミサイル?で狙われているということである。
平和ボケと言われるわが国だが、政府や国会議員の中に、この状態を脅威だと真剣に感じ?ている閣僚や議員がどれだけいるだろうか。
かいじょう自衛隊のイージス艦により、弾道ミサイルの迎撃実験の成功が報告されている?が、同時に多数のミサイルが飛来した場合に、全てのミサイルを100%迎撃できるだろ?うか。
福島第一原発事故に際して、多くのメディアや反原発論者が、「想定外では済まされない?、最悪の状況を想定するのが危機管理だ」と声高に責め立てていた。
それならば、北朝鮮をはじめとして、確実に核ミサイルを発射できる中国が、日本に照準?を合わせている現実に対して、突然の専制核攻撃も想定しておかなければならない。
中国の原子力潜水艦は、アメリカ空母の鉄壁の防御をすり抜けて、探知されることなく、?空母の鼻先に浮上した実績を持つ。
首都東京ののど元に、核ミサイルが突きつけられていると想定すべきである。
国籍不明の潜水艦から核ミサイルが発射されたならば、責任の所在さえ明らかにできる保?障はないのだ。
ましてや、相手国が判明したからといって、日本は敵国の本土を報復攻撃できない。
安保条約をたのみに、アメリカが報復してくれるという期待は、あくまでも、核攻撃が現?実のものとなっていない段階での、机上の理論でしかない。
アメリカが日本が受けた核攻撃の報復を行うということは、アメリカの本土が核ミサイル?で攻撃されることを意味する。
核の抑止力は、くしくも、この段階で機能してしまい、アメリカが報復を行うとは考えに?くい。
ようするに、日本は依然として核攻撃に対しては、全くの無防備だと言える。
北朝鮮が核ミサイルを実戦配備する確立が高まっている今、この問題について、真剣に議?論し、破局を回避するための戦略と、決断力と、実行力を培っておくべきである。
戦争を放棄するということは、とても複雑で、困難と、犠牲を覚悟しなければならない。
わが国自身が、真珠湾攻撃という「宣戦布告をしないままでの先制攻撃」をした歴史を持?っている。
何が起きても「想定外」とは言えないのだ。
青山繁晴氏など、心ある論客諸兄からの、追及を求める。




 
 
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