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ダメダメ情報センター その2

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2016年 6月 9日(木)01時48分45秒
  通報 返信・引用 編集済
  広島原爆をWikiでどう書かれているか見てみよう。初めに原爆投下ありということは考えないで......。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%83%E5%B3%B6%E5%B8%82%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%AD%90%E7%88%86%E5%BC%BE%E6%8A%95%E4%B8%8B



その1からその3までありますのでビデオのリンク参照

世界を支配する黒魔術 その1

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/248.html

世界を支配する黒魔術 その2

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/249.html

世界を支配する黒魔術 その3

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/250.html

戦争プロパガンダ10の法則

http://blog.livedoor.jp/nonreal-pompandcircumstance/archives/50680819.html

中国は「三戦」と呼ばれる戦略の下にプロパガンダを展開しています;

世論戦=メディアやインターネットを利用し、自国に有利な情報を流し、国内外の世論を誘導する。
心理戦=恫喝や懐柔を使い分け、心理面から敵の対抗意思を挫く。
法律戦=敵に先んじて自国に有利なルールもしくは法解釈を作る。

その三戦思想とは~http://blog.livedoor.jp/nonreal-pompandcircumstance/archives/50672064.html

そして、これは中国に限らず古今東西で使われてきた手法で、以下のような種類のものがあります。

われわれは戦争をしたくはない。
しかし敵側が一方的に戦争を望んだ。
敵の指導者は悪魔のような人間だ。
われわれは領土や覇権のためではなく、偉大な使命のために戦う。
われわれも誤って犠牲を出すことがある。だが敵はわざと残虐行為におよんでいる。
敵は卑劣な兵器や戦略を用いている。
我々の受けた被害は小さく、敵に与えた被害は甚大。
芸術家や知識人も正義の戦いを支持している。
われわれの大義は神聖なものである。
この正義に疑問を投げかける者は裏切り者である。

『戦争プロパガンダ 10の法則』より

戦争に限らず、いろんなところでこの種の主張って見かけますよね。

繰り返しますが、尖閣諸島は我が国の領土です。しかし、どれだけ事実がこちら側にあろうとも、国際社会が日本の主張に耳を傾けてくれるとは限りません。正義は必ず勝つ、ではなく、勝った方が正義になるのが国際政治ですからね。したがって、客観資料の積み重ねと国際法による理論武装だけでなく、「プロパガンダにはプロパガンダを」というアプローチが必要となります。

9.11もすっかりやられてしまいましたね。

川上和久・明治学院大学法学部長は、『イラク戦争と情報操作』(宝島社新書)という本で、プロパガンダ「7つの方策」を述べている。 もともとはコロンビア大学のミラー教授が 設立した「宣伝分析研究所」が発表したものであるが、それは次のようなものだ。

(1)ネーム・コーリング(悪いイメージのレッテル張り)

(2)華麗な言葉による普遍化(「自由」「正義」「愛」「平和」といった普遍的な価値との結びつけ)

(3)転移(権威ある存在を味方につけ、自らを正当化)

(4)証言利用(有名人の発言を利用)

(5)平凡化(立場を似せて、親近感を得る)

(6)カードスタッキング(都合がいいことの強調と、都合が悪いことの隠蔽)

(7)バンドワゴン(ある事柄を、世の趨勢であるかのように宣伝)

アメリカでは戦後からずっと研究が発達しており、ナチス演説の一つ一つの言動を研究して統計化、科学として類型化してる。

それらを情報操作論と呼ぶ

http://www.marino.ne.jp/~
rendaico/manabu_ronrigaku_jyohososagaku.htm


拙稿による画像入りの解説~これは2006年の記事でその後航空機はCGであったことが判明する

http://web.archive.org/web/20071228172350/http://
angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/239.html


これは過去記事からですが当時航空機が突っ込んだことに騙されていました。CGだったんですね。煙まで

コロンビア大学ミラー教授によるプロパガンダ・7つの方策に関連して,九月11日のテロを当てはめてみよう。

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/12.html

WTCは航空機が突入して破壊された......誰もが疑いもなく信じていたこと。どうして信じたのですか?
それは繰り返された報道によるものだったのです。広島・長崎に原爆は投下された~これも同じです。上にありますWikiを

原爆は投下された

いや地上起爆であった

の両方の観点から読んでいただくと頭の体操になります。

プロパガンダ「7つの方策」に沿ってあなた自身で原爆を当てはめてみてください。

リトルボーイ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4

ファットマン

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3



ただしアインシュタインはウラン235濃縮の原子爆弾は航空機には搭載できないとはっきりとルーズベルトへの手紙に書いてある

Einstein's Letter to President Roosevelt - 1939

 アインシュタインは1939年『船で運ばれ港で爆発すれば、この種の爆弾ひとつで、港全体ならびにその周囲の領域を優に破壊するでしょう。 ですが、また、こうした爆弾は航空機で運ぶにはあまりに重過ぎることが判るかもしれません』とルーズベルト大統領に進言した。

https://twitter.com/honest_kuroki/status/665264007654170625

http://www.atomicarchive.com/Docs/Begin/Einstein.shtml

http://press.princeton.edu/einstein/materials/letter_to_Roosevelt

アインシュタイン・シラードの手紙

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%82%B7%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AE%E6%89%8B%E7%B4%99

手紙の内容[編集]

本文500語ほどの2ページからなる手紙は1939年8月2日の日付を持ち、その本文は以下のようなものであった。

閣下、

原稿として私のところへ送られてきました E・フェルミと L・シラードによる最近の研究は、ウラン元素が近い将来、新しい重要なエネルギー源となるかもしれないという期待を私に抱かせます。 このことによりもたらされる状況のある点は、注意深く見守り、必要とあらば、政府当局による迅速な行動を起こす必要があるものと思われます。 よって、以下の事実と提案とに閣下のご注意を促すのが私の務めであると考えるものです。

過去4か月の間に、フランスのジョリオ、またアメリカのフェルミとシラードの研究によって、大量のウランによる核連鎖反応が有望なものとなってきました。 このことによって、極めて強い力と、ラジウムに似た大量の新元素とが生成されるでしょう。 これが近い将来に成し遂げられるのは、現在、ほとんど確実なことであると思われます。

またこの新たな現象は爆弾、それも、あまり確かとは言えないのですが、考えられることとしては極めて強力な新型の爆弾の製造につながるかもしれません。 船で運ばれ港で爆発すれば、この種の爆弾ひとつで、港全体ならびにその周囲の領域を優に破壊するでしょう。 ですが、また、こうした爆弾は航空機で運ぶにはあまりに重過ぎることが判るかもしれません。

管理人注:重すぎるの意味はサイクロトロンのような大きな起爆装置は航空機には乗らないという意味だと思います。

合衆国には、ほどほどの量でごく貧弱な質のウラン鉱石しかありません。 カナダと旧チェコスロバキアにはいくつかのよい鉱石がありますが、最も重要なウランの供給源はベルギー領コンゴです。

この状況に照らして、閣下は、政府と、アメリカにおいて連鎖反応を研究している物理学者のグループとのより継続的な接触を保つことが望ましいとお考えになるかもしれません。 これを達成するための、ひとつのありうる方法は、閣下の信頼にたる、そしてまたおそらくは非公式な地位で働くことのできる人物にこの仕事を託すことでしょう。 この人物の仕事は以下のようなものとなるでしょう。

a) 今後の開発の情報を政府機関へ逐次伝え、また合衆国へのウラン鉱石の供給を保障する問題に特に注意しつつ、政府の施策に対しての提案を行い、政府機関への接触すること。

b) もし資金が必要なら、この目的に貢献しようと望む民間人との接触を通じてその資金を供給することにより、またおそらくは適切な設備を持つ企業の研究所の協力も得ることによって、現在、大学研究室の予算の制限内で行われている実験研究の速度を上げること。

私の知るところでは、実際ドイツは、ドイツが接収したチェコスロバキアの鉱山からのウランの販売を停止しています。 こうした、いち早い行動をドイツが取ったことは、おそらくはドイツ政府の外務次官フォン・ヴァイツゼッカーの子息が、現在ウランに関するアメリカの研究のいくつかを追試しようとしているベルリンのカイザー・ヴィルヘルム研究所に所属していることを根拠として理解できるでしょう。

管理人注:理研での原爆開発は大和の実験でも実証されていたが拙稿で記事にしたようにB29の空爆により北朝鮮へ施設を移動させた。したがって以下の二つの可能性が考えられる

北朝鮮での核実験成功は時系列から言って広島・長崎の後である。

関連記事;コミンテルンの陰謀と核実験成功

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1193.html

米国が船で密かに日米合意のもと広島・長崎の港湾に持ち込み後は地上運搬し地上起爆させた。前の記事のビデオでテニアン島を出発するエノラ・ゲイにレプリカのリトルボーイ搭載の画像があったが米軍による原爆投下のプロパガンダフィルムでNHKはまんまと騙されたということだろう。こんな大事な任務をテニアン島から簡単に解読できるモールス信号で発信すること自体がおかしいのです。ビデオは以下の記事にあるが広島・長崎での軍の奇妙な行動を考えると以上のようなトリックが考えられる。

ダメダメ情報センター その1

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1213.html

原爆は核テロだった(日米共同の原爆芝居)

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1192.html

『サイクロトロンから中性子を加速させて打ち出してウランにぶつけて爆発させてるから空中から落としてなんて出来る代物じゃ無かったって事』

旧陸軍士官の語った歴史の真実 その1

http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/8a906525300fbfe4eb3ad2a44ac7ecb9

旧陸軍士官の語った歴史の真実 その2

http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/05929326c7f6e6d9fbe6791703dadae6

この記事は日本の黒い霧からなのですが北朝鮮かどこかの工作員ではないかとの強い印象を持ちました。

 
 
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