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見捨てられた原爆被害者たち

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2016年 6月 9日(木)22時25分43秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://2006530.blog69.fc2.com/blog-entry-597.html

管理人注:文中では原爆投下になっていますが実際は違います

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1214.html

関連記事:国体と政体

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1203.html

『日本では元首として国を代表する地位にある者は「国体」と呼ばれた。国体とは権威であり、それは「三種の神器」を有する一人の皇統である。これに対して、政治を行う体制は「政体」であり、現在の皇室がこれに当たる。近代国家としての日本国の不幸の原因―それはすべて、国体と政体を正しく判別せず、偽りをもって政体を国体のごとくなしたことによる』~明治以来の天皇家は国体ではないのです

★『日本人のための戦略的思考入門』 孫崎亨(うける)祥伝社新書2010年9月

・・・ロスチャイルドの番頭(とも言われる)キッシンジャーは、かつて日本の外交担当者等をこう嘆いたという。「日本人は論理的でなく、長期的視野もなく、彼らと関係を持つのは難しい。日本人は単調で、頭が鈍く、自分が関心を払うに値する連中ではない。ソニーのセールスマンのようなものだ」と。

以下は抜粋です

 この『ヒロシマの嘘』の中に、アメリカが広島と長崎につくったABCC(原爆傷害調査委員会)のことが書かれている。
 週刊朝日編集部編『1945~1971 アメリカとの26年』(1971年)から引用する。

 ・・・
 ABCC〈原爆傷害調査委員会〉
 Atomic Bomb Casualty Commission 原爆傷害調査委員会。いうまでもなく、沖縄、本土の米軍基地とならぶ占領軍の遣産のひとつだ。広島市民の批判、非難の風当たりをさけて、最近では「日米対等のパートナーシップ」をいいだすなど微笑をふりまいているが、加害者による被害者の調査というその性格に変わりはない。
 ABCCさし回しの車がすっと玄間につくと、看護婦が「いらっしゃいませ」と最敬礼をする。白衣に着替えて血液検査、検便、レントゲン、聴診・・。精密検査の合間には弁当がでるし、帰りには救急箱のおみやげまでつく。
 こういう特別な接待をうけるのは、2年に1回、ABCCで「成人健康調査」を受ける人たち。市民たちは、ある種の感情をこめて、お山(つまり、市内比治山にあるABCC)の。〔クイーン〕とよんでいる。・・・

 この本にはABCCの歴史が書かれている。

 ・・・
 太平洋米軍総司令部の軍医などの主張によって、終戦後アメリカはいちはやく広島に学術調査団を送り込んだが、その調査団が継続調査の必要から広島と長崎に研究所を設立、その後1948年に、厚生省の国立予防研究所が協力して出来たのが現在のABCCである。だから、ABCCはいまも広島と長崎に2つあるが、調査研究の主体は広島で、規模の上からもABCCといえば広島というのが常識になっている。
 このABCCの調査については、「最初のころは被爆者の心理や感情をよく考えずにトラブルを起したことがありました。しかし、だれかがやらなければならなかったことを、終戦直後の混乱期にあれだけの規模でやったということはやはり意味があるでしょう」=原爆病院・重藤文夫院長(67歳)
「ABCCがあったからこそ終戦直後の医学の暗黒時代にも貴重な資料が保たれた。もし、その資料が日本に渡されていたとしても、その当時の日本の状態では、すぐに散逸してしまったことでしょう。また、ABCCは過去の統計調査資料なども要望に応じて快く提供してくれる」=1970年春ABCCに移った元広島大原医研究所の志水清博士(63)・・・

 この本の中にはABCCのことが詳しく書かれている。広島に住む詩人深川宗俊さんの主張が、この本に載っている。「占領軍が駐留していたころは被爆者をもてあそんでいたくせに、今になって手のひらを返したように『世界人類のため』などとゴタクを並べて協力を要請する。そもそも原爆を落とした国が被害を受けた国に乗り込んで調査研究をやるというのは、人道上許されないことではないでしょうか」
 かのときの占領軍は被爆者にピストルを突きつけ、「アナタ、軍法会議ニカカッテモイイデスカ」とおどし、少女を全裸にして、体のすみずみまでライトで照らし出す。あげくの果てに恥毛の発育状態まで検査する。そのため少女は気が変になってしまった、という例も報告されている。
 吉川清は『「原爆一号」といわれて』(1981年)の中で、ABCCの横暴に触れている。

 ・・・
 ABCCの活動については、被爆者の不満や不安、疑惑と非難の声が絶えなかった。健康の不安におびえながらも、日傭いに出なければ、その日を暮らせない被爆者にとって、ABCCの検査に1日つぶすことは深刻な生活問題であった。しかも、治療は一切しないばかりでなく、検査の結果も何一つ知らせはしなかった。それではモルモットではないか、というのであった。おまけに検査の結果、身体に異常をきたす者まであったのである。そして、被爆者が死んだと聞きつけると、ABCCは必ずといってよいほどにやって来ては、遺体を解剖させてくれというのだ。それは、死骸にむらがるハゲタカを思わせた。実は、その上にABCCの調査の手は、被爆していない人たちの上にまでのびていた。ある婦人は子宮組織を切り取られたといい、またある嬢さんは強引な検査のために、気が狂ったというような話まで伝えられた。そのABCCは、1951年になると、規模を拡大し、設備を充実して、比治山の上に幾棟かのかまぼこ型の施設を作って移転したのであった。・・・

 吉川清は被爆者組織の「原爆傷害者厚生会」を1951年8月27日につくった。この組織が被爆者の結束をうながすことになった。
 原爆投下からそれまでの6年間、被爆者は沈黙を強いられ、差別を受けて生きてきた。国家は彼らを見殺しにしていた。吉川は「原爆乙女」とともに東京に行く。なにゆえか、彼らは巣鴨拘置所を訪問することになる。彼は怒りを込めて書いている。

 「賀屋興宣と畑俊六が登場して、あいさつをのべた。戦争責任者としての反省も、悔恨の言葉も2人の口から聞くことができなかった」

賀屋興宣の関連記事

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%89%EA%89%AE%8B%BB%90%E9&inside=1&x=0&y=0

 吉川清は1947年、アメリカの通信社のカメラマンの要望に応じ、広島日赤病院の屋上で自らの被爆写真を撮らせた。アメリカの各紙は彼を「原爆患者第1号 ヨシカワ」として報道した。吉川は「原爆第1号」と自ら名のり、被爆者の先頭に立ち、彼爆者更生法のために尽力した。私はこの彼の本を読み、「よし、原爆を書こう」と思ったのである。

 このABCCを告発し続けた男こそは、原爆写真家、否、日本最高の勇気ある写真家・福島菊次郎であった。彼は次のように書いている。

 ・・・
政府は原子爆弾の被害に驚き、被爆直後に広島、長崎両市に「臨時戦災救助法」を適用した。しかし現地の惨状を無視して、わずか3ヵ月後の11月には同法を解除して30万被爆者を焦土のなかに野晒しにした。国家は戦争でボロ布のように国民を使い捨て、奇跡的に生き残った国民の命さえ守ってはくれなかったのである。・・・

 天皇の皇弟高松宮を総裁とあおぐ日本赤十字社がすすんで原爆被爆者を見捨てたことが、はっきりとここに書かれている。

 福島菊次郎は、多くの原爆患者と接し、彼らの写真を撮り続け、この不条理の中からABCCが誕生してきたことを知る。そして彼はABCCの内部に潜入する。

 「ABCCは、1948年からの2年間だけでも5592体の人体解剖を実施した。休日なしに稼動しても2台の解剖台で1日7体解剖したことになる。驚くべき数字ではないか」と指摘している。続けて彼は書いている。

 ・・・
 この時期は被爆後5年間に5万人近くの人々が何の手当てを受けることなく放射能障害で次々に死亡していった時期である。戦後の荒廃とインフレのなかで葬式を出す金にも困った遺族の苦境に乗じ、謝礼程度の金で遺体を収奪し、死亡者の約半数を半強制的に解剖したのである。原爆を投下して20数万人を惨殺したうえに、生き残って貧苦と病苦に喘いで亡くなった被爆者まで仮借なく軍事研究の生け貧にした行為は、ナチスのアウシュビッツの残虐行為を超えるものである。・・・

 福島菊次郎は大手出版社の編集部からアメリカ大使館を通して交渉してもらい、簡単な取材許可が下りたのでABCCに行きダーリング所長に面談し内部を視察し、写真を撮る。彼は解剖台まで見る。彼は書いている。

 ・・・
 被爆者が亡くなると黒い喪服を着て花束を持って現れ、「日米友好のために」と慇懃無礼に遺体の提供を強要するABCCの日本人職員の姿がその解剖台の背後に見え隠れして、やり場のない怒りがこみ上げてきた。解剖台に運ばれて毎日流れ作業的に行われている人体実験を想像し、独立国家とは名ばかりで、アメリカの属国であり続ける国民の悲哀と屈辱を噛みしめながら、シャッターを切り続けた。〔中略〕

 しかも、ペンタゴンは放射能障害の死に至る克明なデータを収集研究するために、ABCCに「原爆の徹底的な研究のために被爆者の治療をしてはならない」と禁止した内部通達まで出していたことが2002年に公表され、現在なお約1万8000人が追跡調査対象になっていることもわかった。

 この報道をより衝撃なものにしたのは、ABCCの実態が初めて明らかになったのに、国も反核団体も被爆者も一切反応せず、抗議する姿勢も示さなかったことである。アメリカに生殺与奪の権を委ね切った国は、もはや「医療行為」でもない、被爆者の遺体を切り刻まれる非人道的行為に抗議する勇気すら失ってしまったのだろうか。・・・

 読者よ、この福島菊次郎の「アメリカに生殺与奪の権を委ね切った国」という怒りの言葉を、私は書き続けてきたのだ。誰がどのように国家の生殺与奪の権を、誰に委ねたのか。その点に焦点を続って私は書いてきた。
 原爆はどうして、広島と長崎に落ちたのか? その問いもこの点にあるのである。日本という国はスキャンダラスな国である。そのスキャンダラスな体制を隠蔽し続ける限り、福島菊次郎が絶叫してやまぬ真実が私たちの心に突き刺さるのである。

「君、スリーマイル(TMI)原発事故のことを知っているか?」
 福島菌次郎は突然、私に問いかけた。

 「君、あのとき(1967年)、アメリカ政府が放射能予防薬5万人分を急遽現地に急送した、という臨時ニュースが流れた。私はそのニュースを聞いてピンときたんだ。広島・長崎で10万人のモルモットから抽出した放射能障害の予防薬と分かったんだ。

 俺は厚生省の役人に言ったんだ。『至急米国政府と交渉しろ。予防薬をとりよせろ』。そいつは何と言ったと思うか。『国立予防医学研究所だ』というんだ。
 俺はな、被核団体、被爆者団体、そしてマスコミまで回って説いたんだ。
 『てめえら命がおしくねえのか』と怒鳴ったんだ。

 いいか、君、ABCCで抽出された薬はガンや発育障害を予防する薬として広くアメリカで売られているんだ。チェルノブイリ原発事故のときにも使われたんだ・・」

 福島は現在86歳。ガンの手術を3回もして痩せ細っている。体重36キロ。アパートの1室で、広島で被爆した朝鮮人の悲劇を書き続けている。視力もおとろえている。
 「君、俺は1日1日を生きている。この本を書き終えるまでは死ねないんだ。・・また来い。ドアは開けて待っているからな」

 日本人には、たまには、ごくたまには、福島菊次郎のように、会いたくてたまらない人物がいる。狭いアパートの一隅に自らが制作したという棺桶が立てられていた。

 ★迫りくる恐怖、生き抜いた原爆患者たち    <了>

関連はありませんが山崎俶子さんインタビュー

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7dPifsid1lXhjcAMoSJBtF7?p=%E3%80%80http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DWn0blcET8V8%E3%80%80&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

2010/08/14 にアップロード

○2010年8月10日フリージャーナリスト岩上安身が米国の間違いによって投獄され?た山崎淑子さん(「サラ」は米国での通称)にインタビューを行っています。

○山崎淑子さんインタビュー(目次)
01 アメリカで働きはじめた経緯
02 9・11が起こる前のニューヨーク。かすかな疑心
03 散歩中の視界に、立ちのぼる黒煙。「第二の真珠湾だ!神風だ!テロだ!」
04 真珠湾という言葉から透けて見えた米国の思惑。崩壊しないはずのビルが!?
05 ラジオから消えてゆく『イマジン』
06 グランド・ゼロへ。地下からあがる炎
07 被災後の日々
08 真実を語ることの危険性。日本人からの警告
09 涙を浮かべる父親の姿を見て
10 違和感の連鎖。FBI・CIAによる家宅捜索
11 なだれ込んできた検察。共謀罪の恐ろしさ
12 殺処分された愛犬。血に染まってゆく畳
13 日米犯罪人引渡し条約
14 弁護士Aの偽証
15 米国に縛られた手足。司法取引詐欺
16 弁護をしないヤメ検弁護士。知的虐待
17 出獄した眼の前に立ちふさがる護送車
18 出獄への見えない力。囚人服のまま成田へ
19 生きる
20 いま伝えなければならないこと
21 日本の真実

○山崎淑子さんは去年、「谷川サラ」という仮名で以下の番組にも出演なさっています。
【TV朝日 サンデープロジェクト 2009年4月26日(日)11時頃
司法は誰のものか~「日米条約」と「日本の司法」~ ディレクター江南亮 プロデューサー上田未生】

この動画の再生リストはこちら↓
http://www.youtube.com/view_play_list...

以下はコメント

BATTERA49 か月前

【明らかにされた米政府のトップシークレット!? ー ブッシュ政権による「愛国者法」で初めて起訴、投獄され、拷問を受けた元CIA協力者スーザン・リンダウア氏に聞く】
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/9829?

momomonga2 年前

謀略で、アメリカで生活していた山崎淑子さんは、日本とアメリカを行き来する生活だったが・・・。
日本で仕事をしようと事業を立ち上げて始めたら、
ある日の事、突然、法務省の人が来て、強制的にしょっ引かれてしまったのだった。
そして、東京拘置所送りになってしまう。
拘置所内で、弁護士も呼んでもらえず、外に連絡すら取れず、取調べも無しで20日。
日米条約の不平等さで、何もせずに引き渡しされて
連邦警察は捜査がずさんで、ろくに取り調べをせずに、逮捕。何でも逮捕する。
そして、獄中生活へ。
刑務所労働者をふやして、お金儲けしたいだけだね・・・・。
刑務所REITは、低リスクでハイリターンだって元野村証券のジャーナリストが書いていた。?

sekai asitano1 年前

全編見させてもらいました!
山崎さん、応援します!
日本人として誇りに思います!
頑張ります!?

momomonga2 年前(編集済み)

日本でも「共謀罪」を創設すると検討始めたみたいですね・・・・。
気に食わない金持ちの人間を全て財産没収して、
刑務所へ放り込めば、国家の借金も棒引きになりますから。国には都合はいいかも。
中世の魔女狩りの時も財産没収(強奪)の意味で
金持ちの社会的立場の弱い人を狙い撃ちして強奪したから。
歴史は繰り返すのかな・・・・・・。

「9・11の後2001年」から帰国した日本で、
講演した内容がアメリカの戦争反対、批判だったみたいで・・・・。
アメリカへノコノコ戻ったから、逮捕されたのかな・・・・?
著名だから筒抜けだろう。アメリカで成功したくせにって思われる。
軍需産業の儲けの邪魔したらアメリカ全人口10%の軍需産業従事者が怒るぞ。?

変 直治2 年前

my日本の人たちは頭が悪いからです。謀略を陰謀1つでしか片つけない。
謀略という言葉をしらない。日本愚民化政策(白雉化)されたお手本のようなB層の人間だからです。my日本の安倍信者はかなり酷い洗脳されています。
そこまでいけば『カルト』に等しいでしょうw
TPPの内容がやばいと知っていても『安倍先生ならどうにかしてくれるw』だからTPPは問題ないと本気で思っているw救いようがありませんねw
?
jingoisn4 年前

英語字幕を付けて世界中に拡散してほしいです。?

cx 7774 年前

どうして、日の丸振りかざしたがる人や、my日本とかいうSNSの人たちは
アメリカに抗議しないの?

日本人が冤罪で投獄されたなんて重大事件だよ?

右翼がアメリカに買われた在日外人部隊じゃないならできるだろw?

skywalker13945 年前

腹の底から怒りがこみ上げてきた。許せん。
なにかしら日本人の大切なものを踏みにじられたような気がする。
このことは絶対に忘れない。絶対に・・・
?
okanbusy5 年前

スゴく魅力的な女性。音質の悪さが残念だけど続きを見ます。?

Aqsa Hafez5 年前

もしこれが本当であるなら、法治国家として、はたまた独立国家として重大な問題だと思う。法の下に守られるべき権利が裏で全く保障されていないという事だから、日常的に法的なつてのない人が、ある意図の下に拘束された場合、どうしたら良いのであろうか?
日本でこの方を担当した国選弁護士は、明らかに弁護士としての職務を怠っているのであるから、職務怠慢で訴えることは出来ないのであろうか?
しかし、日本でもアメリカでも、捜査当局や検察の滅茶苦茶ぶりには閉口しますね。
それに官僚のアメリカへの属国体質にもほとほとあきれるばかりです。
だけど、これらを問題にするマスコミがこの国にはほとんど無いことが一番不思議でなりません。?

もう常識かと思いますが、この動画を観てる方で

アーロンルッソのインタビュー動画をまだ観てない人は是非チェックしてみてください。
you tubeにもUPされてます。?

tdwidth5 年前

バックのノイズがうるさかったり、話が回りくどい印象を受けたりしますが、ちょっと我慢して聞いてみて下さい。失礼ながら、普通の気楽なおばさんにしか見えないこの女性が、実は強靭な精神力と明晰な頭脳、素晴しい人間性を兼ね備えた人物だとわかってきます。

彼女の観察眼のおかげで、大変怖い目にあったというだけでは終わらない話になっています。色々考えさせられます。?

Stewart Sylvester5 年前

面白そうだが、話がまわりくどくてわかりにくい。もうちょっとまとめて話してく

2ちゃんねる流に言えば、映画化決定! という感じでしょうか。
以前から少し知っていましたが、あらためて聞くと凄まじい内容ですね。
すごい女性だ。

 
 
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