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勇気ある人だった国谷裕子さん

 投稿者:Legacy of Ashes の管理人  投稿日:2016年 7月 2日(土)19時08分15秒
  通報 返信・引用 編集済
  金の力で動かす人と動かされる人=世は様々です~一番下の画像注意!!

http://www.chojin.com/history/30000.htm

『統一教会創始者・文鮮明師が創設した「世界文化体育大典」は、ノーベル賞級の科学者による科学統一会議、世界最前線のマスメディアを集めた世界言論人会議、国家の元首クラスを結集して討議する世界平和サミット会議、世界の諸宗教・宗派の聖職者が集まる世界宗教議会、世界平和女性連合、原理研究会、世界平和教授協議会、ハンマダン体育祝典など、世界の英知が結集する文化大典です。そのメインイベントである国際合同祝福結婚式(30000組)の式典前夜(8月24日)、ソウル市リトルエンジェルス芸術会館で各種国際会議の合同晩餐会が開かれました。そこに約1000名の科学者、政治家、宗教者、有識者らが集まる中で、文鮮明師夫妻は「メシヤ宣言」を行ないました。
合同結婚式はソウルオリンピック・メインスタジアムで開催され、世界131か国から集まった新郎新婦の他、全世界でも同時に衛星中継で式典が行なわれ、合計30000組の夫婦が神の前に真の家庭を築くことを誓って歩み始めました』

国谷裕子の降板に異議あり

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7dPifUA5XhXp0YAAtyJBtF7?p=%E5%9B%BD%E8%B0%B7%E8%A3%95%E5%AD%90&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=0&oq=%E5%9B%BD%E8%B0%B7&afs=

安倍政権を支えるのは?

http://lite-ra.com/2016/07/post-2385.html

下の記事は

http://lite-ra.com/2016/04/post-2160.htmlより

安倍政権からの圧力によって、23年間キャスターを務めてきた『クローズアップ現代』(NHK)を3月で降板した国谷裕子キャスター。最後の放送以降、国谷氏はメディアに姿を現していないが、じつは降板後初となる文章を、現在発売中の月刊誌「世界」(岩波書店)5月号に寄せているのをご存じだろうか。

 しかも、国谷氏はこの寄稿文のなかで、あの“事件”についても言及。それは国谷氏のキャスター降板にいたるきっかけとなったと言われている、2014年7月に『クロ現』で行った菅義偉官房長官へのインタビューだ。

 この日の放送は、閣議決定されたばかりだった集団的自衛権の行使容認について政権の要である菅官房長官に話を聞くという主旨だった。官邸としては格好の説明の場だと踏んだのだろうが、しかし、キャスターの国谷氏は厳しい質問を繰り出し、菅官房長官ならびに官邸は激怒。その後、政権側は『クロ現』のやらせ問題を隠れ蓑にして圧力を強め、最終的に国谷氏のキャスター降板まで追い詰めた。

 それにしても、メディアへの圧力担当ともいえる菅官房長官に生放送で相対し、国谷氏はどのような心構えで挑んだのか。その思いを、国谷氏はこのように綴っている。

〈インタビュー部分は一四分ほど。安全保障にかかわる大きなテーマだったが与えられた時間は長くはなかった。私はこの憲法解釈の変更に、世論の中で漠然とした不安が広がっていることを強く意識していた。視聴者はいま政府に何を一番聞いてほしいのか。その思いを背に私は何にこだわるべきなのか〉

 そして国谷氏は、菅官房長官に集団的自衛権の行使にかかわる問題点を次々に質した。──このときの国谷氏の質問内容はいずれも正鵠を射るものだった。国谷氏の仕事ぶりを振り返るためにも、以下に並べよう。

「確認ですけれど、他国を守るための戦争には参加しないと?」
「なぜ今まで憲法では許されないとしてきたことが容認されるとなったのか、安全保障環境の変化によって日米安保条約だけではなく集団的自衛権によって補わなくてはならない事態になったという認識なのでしょうか」
「憲法の解釈を変えるということは、ある意味では、日本の国のあり方を変えることにもつながるような変更だと思いますが、外的な要因が変わった、国際的な状況が変わったということだけで本当に変更していいのだろうかという声もあります」
「非常に密接な関係のある他国が強力に支援要請をしてきた場合、これまでは憲法九条で認められないということが大きな歯止めになっていましたが、果たして断りきれるのでしょうか」

こうした質問に対し、菅官房長官は「日米同盟の強化によって抑止力が高まる。それによって武力行使をせざるをえなくなる状況は大幅に減少する」などと詭弁を弄したが、国谷氏は一歩も引き下がらず、「戦争というものは、自国の論理だけでは説明しきれない、どんな展開になるかわからない危険を持っています」と指摘。菅官房長官の答えは「こちらから攻撃することはありえないです」の一点張りだった。

 そうして残り時間がわずかとなったところで、菅官房長官は「国会審議のなかで国民に間違いなく理解していただけると思う」と主張。だが、国谷氏はこのとき、もう時間は少ないと理解しつつも〈再び問いを発していた〉という。それは、こんな質問だった。

「しかし、そもそも解釈を変更したということに対する原則の部分での違和感や不安はどうやって払拭していくのか」

 この問いかけに、菅官房長官は「四二年間たって世の中が変わり、一国で平和を守る時代ではない」と言い、そのまま放送は終了した。国谷氏は〈生放送における時間キープも当然キャスターの仕事であり私のミスだった〉と振り返っているが、同時に、なぜ時間がないなかで、菅官房長官にさらなる質問を重ねたのか、その理由も述べている。

〈なぜあえて問いを発してしまったのか。もっともっと聞いてほしいというテレビの向こう側の声を感じてしまったのだろうか〉

 国谷氏が貫いたキャスターとしての矜持。当然、国谷氏もこのインタビュー後にどんな事態が起こるか、そのときすでに理解していたのだろう。事実、国谷氏は、〈批判的な内容を挙げてのインタビューは、その批判そのものが聞き手の自身の意見だとみなされてしまい、番組は公平性を欠いているとの指摘もたびたび受ける〉と綴っている。

 だが、視聴者の「知る権利」を守るための「公平性」とは、そのようなものではない。国谷氏はこうつづける。

〈聞くべきことはきちんと角度を変えて繰り返し聞く、とりわけ批判的な側面からインタビューをし、そのことによって事実を浮かび上がらせる、それがフェアなインタビューではないだろうか〉

 テレビというメディアの特性は映像がもつ力にある。しかし、それに頼ってばかりでは視聴者の想像力を奪ってしまう。だからこそ、国谷氏は『クロ現』において「言葉の持つ力」を大事にしてきた、という。さらに、国谷氏がめざしたのは、“一見わかりやすいことの裏側にある難しさ”を提示するということだった。国谷氏のそんな「こだわり」が発揮されたのが、インタビューだったのだ。

 だが、番組づくりを通して国谷氏が直面したのは、〈人気の高い人物に対して切り込んだインタビューを行なうと視聴者の方々から想像以上の強い反発が寄せられるという事実〉だった。これを国谷氏は“日本の社会に特有の、インタビューにたいする「風圧」”と表現する。

 風圧を最初に感じたというのは、1997年にペルーの日本大使館で派生した人質事件の後、来日したフジモリ大統領に行ったインタビューだった。インタビューの中心は“人質救出にいたったフジモリ大統領の決断”ではあったが、国谷氏はそれだけでは終わらせず、「憲法改正による大統領権限の強化や任期延長に疑問を呈した最高裁判事を解任するなど、大統領の手法が独裁的になってきたという声が出ているが」と質問した。

結果、これが視聴者から多くの批判を受けることになった。その抗議の中身は〈日本人を救出した恩人に対してなんと失礼な質問をしたのかという趣旨のもの〉だったという。

〈当時、人質を救出したフジモリ大統領に感謝したい、日本の恩人だという空気が広がっていた。そういう感情の一体感、高揚感のようなものがあるなか、大統領が独裁的になってきているのではとの質問は、その高揚感に水を差すものだった。しかし、大統領という人物を浮き彫りにするためには、ペルー国民の批判について直接本人に質すことは必要なことだった〉

 同調圧力と言うべき批判に対し、しかし国谷氏はインタビュアーとしての姿勢を曲げなかった。

〈世の中の多くの人が支持している人にたいして、寄り添う形ではなく批判の声を直接投げかけたり、重要な点を繰り返し問うと、こういった反応がしばしばおきる。しかし、この人に感謝したい、この人の改革を支持したいという感情の共同体とも言うべきものがあるなかでインタビューする場合、私は、そういう一体感があるからこそ、あえてネガティブな方向からの質問をすべきと考えている〉

 ところが、この同調圧力はどんどんと強まる一方だ。国谷氏はこの寄稿文のなかで〈メディアまでが、その圧力に加担するようになってはいないか〉と疑問を呈しながら、武田砂鉄氏の著書『紋切型社会』(朝日出版社)のなかで取り上げられている「国益を損なう」という言葉を拾い、このように述べている。

〈この言葉もとても強い同調圧力を持っている。本来ならば、どう具体的に損なうのかと問うべきときに、その問いさえ国益を損なうと言われてしまいそうで、問うこと自体をひるませる力を持っているのだ〉

 同調圧力が強くなれば、その一方で〈少数派、異質なものの排除〉は進んでいく。そんな時代にあってメディアが果たすべきは、異質なもの、少数の声を掬い取ることや、大きな声に覆い尽くされて見えにくくなっている問題をあぶり出すことだろう。そう、国谷氏が『クロ現』でこだわってきた“一見わかりやすいことの裏側にある難しさ”を提示する、という仕事が極めて重要な意味をもつのだ。

 しかし、その国谷氏は政治的圧力によって番組を降板させられてしまった。そしてこの、政権が報道を意のままに操るという異常事態を引き起こしてしまった一因には、メディア自体がジャーナリズムの使命よりも既得権益を守るべきという同調圧力に支配されている問題がある。だが、政治的な問題を個人的な問題へと矮小化させ「自己責任」と切り捨てる空気や、それに伴う「政治的な話題は口にすべきではない」という空気、そうした社会に流れる同調圧力も無関係ではないはずだ。

 国谷氏はこの論考で、〈直接情報を発信する手軽な手段を誰しもが手に入れ、ややもすればジャーナリズムというものを“余計なフィルター”と見なそうとする動きさえ出てきている〉と分析し、それ故に〈人々の情報へのリテラシーを高めるためにも、権力を持ち、多くの人々の生活に影響を及ぼすような決断をする人物を多角的にチェックする必要性はむしろ高まっている〉と指摘している。

国谷氏が去り、さらには膳場貴子、古舘伊知郎といった職分を果たそうとしたキャスターたちも報道番組から消えた。いまや帯の報道番組は、無難を至上命題にするキャスターと本質をはぐらかそうとする解説者による、政権の広報番組かのような状態だ。もし、国谷氏がいう“権力者を多角的にチェックする”というメディアの使命がこのまま失われてしまえば、この国は民主主義国家とは名乗れなくなる。さらには、いまがそんな危機的状況にあることさえ、多くの人は気づいていない。

 国谷氏からの警告ともいえるこの文章を、放送人をはじめとするメディアに携わる人々は、ぜひ心して読んでほしいと思う。
(水井多賀子)

関連記事:NHK解説委員長長谷川浩氏の死因

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RAzEoFynNWgQIAV1CJBtF7?p=NHK%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E5%A7%94%E5%93%A1%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E9%95%B7%E8%B0%B7%E5%B7%9D%E6%B5%A9%E6%B0%8F&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

問題の要点は9.11があったその後の報道で「当日イスラエル国籍のユダヤ人4000人は出社しなかった」の発言でした。

阿修羅では簡潔な記事になっています

http://www.asyura2.com/13/cult12/msg/364.html

『2001年10月15日、NHK解説委員の長谷川浩氏が暗殺された。

同氏は国際テロについての専門家で、同年10月10日に放映された9.11同時多発テロをテーマにしたNHK特別番組「あすを読む:新しい戦争と世界」で自説を述べていた。
その中で同氏は世界貿易センタービルの攻撃の犠牲者の中にユダヤ人が一人もいないという事実を指摘していた。
長谷川浩解説主幹は同番組の中で、世界貿易センタービルに勤務するユダヤ系の職員のほとんどが、9.11のまさにその朝に奇妙にも欠勤していたと語った。

長谷川浩氏はテレビ出演での発言のわずか5日後に自らの職場であるNHKの敷地内で横たわっているのが午前11時すぎに発見される。
正確に言えば、発見された時点ではまだ死んでいなかったもようである。
状況からして高層部の自室の窓から転落したように思われたが、けっきょく検死解剖もされなかった。
遺書などはいっさい残されていなかった。
家族も同僚も同氏が自殺するような動機はまったく思い当たらないとしている』

コメントには他の記者のことも書かれている。

フランスの反セクト法

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/397.html

関連記事~メディアを押さえろ

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/371.html



ついに出た年金支給70歳~たぶん共済年金は別?

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/23885

ほぼ上限

http://green.ap.teacup.com/pekepon/1817.html

ついでにタマちゃんのところに恐ろしい記事が転載されています。元記事は読みにくいので

イアン・フレミングが日本に向けて送った「南阿蘇の地下秘密基地」というメッセージ
April 28 [Thu], 2016, 3:17

http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-15131.html

地下秘密基地の関連~OSSの極秘文書

http://megalodon.jp/2009-0127-1139-55/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/67.html

OSS からSSU,CIGを経経たCIAの基本はOSSの戦略であり,米国は日本という豚を利用し,徹底的に太らせたあげく,日本民族を絶滅させる計画がOSSの秘密文書で明らかになった。日本人には知らされていないが,日本のありとあらゆる所に地下産業(爆発物を仕掛ける)があり,それはある科学雑誌,新聞の尋ね人欄や沖縄米軍からの中波によって人工地震の正確な時期,場所は事前に知らされる。それは日本政府が前もって地下産業に従事するワーカーを保護するためでもある。たとえ水爆を近い将来使うことがあっても放射能が検出されることはない。それは放射能が検出されないMicroNukeを使用するためである。OSSの文書は米国国立公文書館にあるものである。古い記事が見つかったのでその内容の翻訳を公開することにした。この現実から日本人は決して目を背けてはならないだろう。

管理人注:ここで注視しなくてはならないのは日本の地下産業についてである。極秘情報では東大本郷の地下では中性子爆弾の製造が進んでいるらしい。皇居から日比谷公園につながる巨大な地下道はもはや公然となっているが.......。

>それは日本政府が前もって地下産業に従事するワーカーを保護するためでもある。

地下産業の関連記事~話半分に

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1982474.html

これは勝手に書いたのではなく原文にはそうある。

山崎俶子の生き抜くジャーナル

http://enzai.9-11.jp/

オリバーストーンの広島長崎の原爆投下の講演会ですがこの監督は何%の嘘を混ぜる達人どころか100%嘘もある。NHKBSで放送されたベトナム戦争でも嘘を隠していました。トンキン湾をきっかけにジョンソンは戦争を拡大したと今でも覚えているよ。あれはやらせということがはっきりしています。

http://enzai.9-11.jp/?p=15207

関連記事;トンキン湾関連では記事が13ありますが.......

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1112.html

商品の説明~紋切型社会

内容紹介

第25回(2015年度)Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞!
第9回(2016年)「(池田晶子記念)わたくし、つまりNobody賞」受賞!
「新しい意味でのジャーナリズムであるとともに文化人類学の範疇に入る」
……藤原新也さん(ドゥマゴ文学賞選評)

「柔軟剤なしのタオルと同じ。読むとヒリヒリ痛くて、クセになる。」
……重松清さん

「世に溢れる陳腐な言葉と格闘することはこの世界と格闘することだ。」
……白井聡さん

「言葉の政治学についての好著である。読後感は正に痛快。」
……池澤夏樹さん(毎日新聞)

「麻痺してしまった脳ミソに「思考」という清冽かつ凄烈な刺激を与えてくれる。」
……藤沢周さん(東京新聞/中日新聞)

「途中で嘔吐しなかった根性も見事なら、最終的に排泄まで持って行った技巧も並大抵の新人のものではない。」
……小田嶋隆さん(文學界)

「育ててくれてありがとう」「全米が泣いた」「国益を損なうことになる」
「会うといい人だよ」「ニッポンには夢の力が必要だ」「うちの会社としては」……
日本人が連発する決まりきったフレーズ=定型文を入り口に、
その奥で硬直する現代社会の症状を軽やかに解きほぐす。
初の著作、全編書き下ろし。

【目次】
はじめに
「乙武君」………障害は最適化して伝えられる
「育ててくれてありがとう」………親は子を育てないこともある
「ニッポンには夢の力が必要だ」………カタカナは何をほぐすのか
「禿同。良記事。」………検索予測なんて超えられる
「若い人は、本当の貧しさを知らない」………老害論客を丁寧に捌く方法
「全米が泣いた」………〈絶賛〉の言語学
「あなたにとって、演じるとは?」………「情熱大陸」化する日本
「顔に出していいよ」………セックスの「ニュートラル」
「国益を損なうことになる」………オールでワンを高めるパラドックス
「なるほど。わかりやすいです。」………認め合う「ほぼ日」的言葉遣い
「会うといい人だよ」………未知と既知のジレンマ
「カントによれば」………引用の印鑑的信頼
「うちの会社としては」………なぜ一度社に持ち帰るのか
「ずっと好きだったんだぜ」………語尾はコスプレである
「“泣ける"と話題のバラード」………プレスリリース化する社会
「誤解を恐れずに言えば」………東大話法と成城大話法
「逆にこちらが励まされました」………批評を遠ざける「仲良しこよし」
「そうは言っても男は」………国全体がブラック企業化する
「もうユニクロで構わない」………ファッションを彩らない言葉
「誰がハッピーになるのですか?」………大雑把なつながり
おわりに

内容(「BOOK」データベースより)

新しい書き手。自由な批評。決まりきったフレーズの連発が硬直させる現代社会の症状を、軽やかに解きほぐす。

著者について

武田砂鉄(たけだ・さてつ)
1982年生まれ。ライター。東京都出身。大学卒業後、出版社で主に時事問題・ノンフィクション本の編集に携わり、2014年秋よりフリーへ。
「cakes」「CINRA.NET」「Yahoo!ニュース 個人」「beatleg」等で連載を持ち、多くの雑誌、ウェブ媒体に寄稿。
インタビュー・書籍構成も手掛ける。本書が初の著作となる。

親戚の中で総理をまわすだと

http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-15137.html#more

クライシスアクター募集だと?

http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/391fcfa286cd0abe51279ba76e85bb33



ヒューストン地区で、下記のような俳優募集の公告があったが、すぐに消去された。写真と記事は、この公告のコピーである

「政府による、7月4日~7月6日の危機演習に出演する危機を演じる俳優募集。応募者は、政府による恐怖演習で種々の危機シナリオに巻き込まれた人を演じること。秘密保持契約へのサインが求められる。出演料は、200ドル。」・・・・ヒューストン広告社

いいニュースだね~子供食堂

子供は日本の将来の宝物ですからね~できれば完全無料でお母さんも

http://www.asahi.com/articles/ASJ6G0PCCJ6FPTFC036.html?ref=yahoo




 
 
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