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二人のチャイルド伝説

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2016年10月11日(火)23時57分6秒
  通報 返信・引用 編集済
  Please bear all this in mind, if you will, in the momentous days which lie close at hand.
 胸に手をあててよく憶えておいてほしい,我々の目の前に大きな出来事が差し迫っているということを。

(クリストファー・ストーリー&管理人最後の共同声明・2008年3月)~画像は下

関連記事:聖書ものがたり・ダニエル書

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/143.html



https://youtu.be/4Yu8s0qnFDI?t=226 をクリック

シティの番人は誰か

http://exarp.hatenablog.com/entry/2016/01/04/065714

ヘッセンカッセル家がロスチャイルドの主人

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2534

二人のチャイルド伝説

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/917.html

「ユダヤの陰謀の正体は大英帝国主義」の全訳は以下の記事参照

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/830.html

このマコウの作品に対する訳者からのコメント

 「薔薇十字会」とか「メーソン」「ブリティッシュ・イスラエル運動」とか、『結論』の信仰告白などは、ちょ、ちょっと、堪忍してくれ、と言いたくなるのだが、しかしマコウは、ユダヤ系資本家ともう胴体のほとんどがくっついたシャム双生児になっている英国と欧州の支配階層の姿を、的確に指摘している。

 日本にいる人にはピンと来にくいだろうが、ジモジモの一人として欧州にいると、本当に底知れない「雲の上の高さ」を感じるときがある。スペイン語で王族・貴族を表現する「サングレ・アスル(青い血)」という言葉があるが、まさに「血」が異なるのだ。
   (参照)http://www.asyura2.com/0502/cult1/msg/681.html
    スペイン語「青い血(sangre azul)」の意味(欧州を覆う「高貴な血のネットワーク」)

 彼らは単に資本で世界を支配するだけではなく、その狂気を現実のものにすべく世界改造を行いつつある・・・と、こんな言い方をすると立派な「陰謀論者」になってしまうのだが、私はスペインで「雲の上にいるチェスの指し手」の指先を垣間見る機会を与えられた。そして無自覚にそのコマとして動く「左右」の人士たちの姿も。
   (参照)(聖なるマフィア オプス・デイ) より  第2部:スペイン現代史の不整合面

 カネと血統による「青い血」の流れる者達は、たとえば自分の庭に虫が多くなってきたら庭師に殺虫剤を振り掛けて処分せよと命令するように、地球を「浄化」しようとするだろう。自分が歩きづらくなってきたら庭師に改造を命令するように、世界の作り替えを行おうとするだろう。彼らには彼らの欲求と利益の追及があるのみである。

 マコウの論文によると、その「青い血」の重要な一部分としてユダヤ人の支配階層が存在しており、その起源はルネサンスにさかのぼる。彼らは一般のユダヤ人を出汁にして世界改造の陰謀を実行している、ということだが、その要がパレスチナの地というのも奇妙な話である。

 イスラエルが「植民地」的な作られ方をしたのは明らかで、ジャボチンスキーなど「鉄の壁」の中ではっきりと「植民地作り」を語っている。しかし、植民地なら「本国」があるはずだ。その「本国」とはどこなのか?
   (参照)(イスラエル:暗黒の源流  ジャボチンスキーとユダヤ・ファシズム) より  第3部 『鉄の壁』:イスラエルの建国哲学

 ここでマコウが「イングランド銀行は英国の法には従わない」と言っていることが注目される。つまり「イングランド銀行」は英国の中の「一つの独立国」なのだ。これは同様に、米国のFBR(あるいはその奥にある大資本家家族の集団)についても言えることかもしれない。イスラエルの「本国」が見えてきたのではないだろうか。

 彼らは英国人としての立場とユダヤ人としての立場を場合に応じて使い分けているだけである。ユダヤ国家の「国民」は欧州に大勢いたユダヤ人たちであり、「ナチ印の箒」で掃き集めて「シオニスト印の塵取り」ですくい取ればよかったわけだ。

 しかしそれにしても、もし英米資本が単純に中東の覇権を狙って植民地化を進めたとしたら、パレスチナではなくてペルシャ湾岸にしたはずだろう。なぜ石油地帯から離れたあの地でなければならなかったのか。なぜユダヤ人でなければならなかったのか。

 ベネディクト16世の弟子でバチカンの大物であるカトリック・シオニスト、クリストファ・シェンボーンが興味深いことを語っている。2005年3月31日付のエルサレム・ポストの記事である。

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『ヨハネ・パウロ2世の跡を継ぐと見なされる枢機卿は水曜日の夜に、この聖なる土地【イスラエルのこと】のユダヤ殖民のための強いメッセージを送った。彼は、欧州のキリスト教徒がイスラエルを支持するのはホロコーストの罪悪に基づくものだ、という主張をはねつけ、キリスト教徒はシオニズムをユダヤ人に対する聖書の命令として承認しなければならない、と語った。

 オーストリア司教区の一部であるウイーンの大司教クリストフ・シェンボーンは、エルサレムのヘブライ大学の場所にある「神が土地を選んだ」という言葉について論評したのだ。』
   (参照)http://www.asyura2.com/0502/war69/msg/605.html
     新教皇を支えるシオニスト枢機卿シェンボルン【イスラエルが喜ぶはずだ!】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 シオニズムが「ユダヤ人に対する聖書の命令」だ、そして「神が土地を選んだ」ということである。「聖書の命令」はおそらく黙示録の現世的解釈によるものだろうが、その解釈を教えた「神」とはどこのどなた様のことだろうか? シェンボーンはまさか「イングランド銀行」の神とは口が裂けても言えまい。

 また、このエルサレム・ポストの記事には、シェンボーンが『欧州のキリスト教徒がイスラエルを支持するのはホロコーストの罪悪に基づくものだ、という主張をはねつけ』た、と書かれてある。やはり「神の命令」であるようだ。

 エルサレムの第3神殿再建に関して、ラルーシュ派の歴史学者であるScott Thompsonが、米国ネオコン・シオニストのコーディネーターであるマイケル・レディーンについて次のように書いている。

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「神殿の丘」謀略
 レディーンと彼の妻バーバラは、イスラム教徒にとって第3の聖地であるエルサレムのアル・ハラーム・アル・シャリフ(アラビア語で「神殿の丘"Temple Mount"」)の上に、ソロモン第3神殿を再建する『ハルマゲドン・プロジェクト』に参加し続けている。聖なる岩のドームの上にあるアル・アクサ・モスクの破壊計画は、中東での止めることが不可能な戦争を勃発させるかもしれない。バーバラ・レディーンは最近まで「聖書考古学誌(Biblical Archeology Review)の編集幹部を務めていた。この雑誌は、英国フリメーソンリーのthe Quatuor Cornati ("Four Crowns")とともに、その第3神殿が置かれるべき場所を決定する中心的な役割を果している。
   (参照)http://asyura2.com/0505/holocaust2/msg/398.html
     ユダヤ・ファシズムの系譜:ジャボチンスキーからシャロンまで(4)嘘で世界を操る野郎ども
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
上の阿修羅は閲覧できません

http://www.asyura2.com/0505/holocaust2/msg/540.html

 このファシスト・シオニストがきっちりこの狂気に参画していることがわかる。さらにラルーシュはジャボチンスキーを英国のエージェントと見なしている。

 例の「シオン長老の議定書」とかも、一般ユダヤ人を狩り立てるために、内容の多くを故意にばらしておいてその作者を「シオン長老」に仕立てたものではないのか、実際の原稿は案外と英国のどこかの豪邸で作られて、こっそりロシアかどこかで流しておいて欧州各地で大騒ぎして話が広まるように仕組んだのではないのか、という気がしてならない。

 実際にあの「議定書」に書かれてあることとほぼ同様の事態が世界で進んでおり、20世紀を理解し21世紀を読み取るのに非常に参考になる内容だ。そして、一方でそれが欧州からのユダヤ人追い出しに使われ、一方で「アンチ・セミティズム」の罵声の中でまともな研究の対象にしにくい状況が作られてきた。実に巧みな情報操作であろう。このことが真の作者がどこにいるのか、を示しているのではないか、と感じる。

 マコウや、またラルーシュ派の歴史学者たちが言うように、その狂気を世界に実現させようとたくらむエリート階級、というような発想をすると「陰謀論者」と言われるのだが、人間は決して「経済的条件」や「政治的圧力」などといった物理的要因の『関数』ではない。そういった要因と同時に、自らの内からの能動的な要求や意図に基づいても動くものである。そして経済的・政治的に権力を手にする者はその能動的な要求や意図を実現できる立場にあるわけだ。実現できる、となれば、実現しようとするのは当然のことであろう。彼らはニーチェのいう「超人」に他ならないのだ。

 人間をいくつかの計測可能な要因の『関数』として取り扱う「人文科学」こそ、あの支配者のエージェントが発明した奴隷操縦技術だろう。別に「エイリアン」や「爬虫類人」を仮定する必要は無く、人間は人間のままで十分に「エイリアン」であり「爬虫類人」である。十分に悪魔なのである。彼ら支配者の意図が黙示録の実現と彼らが解釈する「地上天国」の実現である可能性は、私は高いと考える。シオニスト・ユダヤ人もキリスト教シオニストも、しょせんは操られた「道具」に過ぎない。そしてその意図に気付き暴こうとする者に「陰謀論者」「反ユダヤ主義者」の罵声を浴びせる者達も、ユダヤ人、非ユダヤ人に関わらず、道具と成り下がった人間なのだろう。

 だからと言って私はマコウのように宗教に立ち戻る気はサラサラない。私は本能のままに生きる。「本当のことを知りたい」という欲求も、また人間の本能だからである。

Chatam House

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/770.html

PAWNS IN THE GAME

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/588.html

『イギリス王室、すなわち、イングランド銀行のフリーメーソンのユダヤ人の株主は、ワンワールド世界政府(実際は単に『英国』帝国主義の変身したもの)の背後にいます。 米国は、このアジェンダの現在の道具です』

管理人注:ユダヤの陰謀の正体は大英帝国主義

16世紀初頭、黄金のルネッサンス運動が起こり、イエス・キリストの教えにより純化されたヨーロッパの列強とローマ法王庁(バチカン)は、ヴェネツィアの寡頭権力(オリガルキー)を邪悪なるものの元凶、高利貸し、あらゆる種類の腐敗、謀略の巣窟として告発した。

そのとき「ヴェネツィアの寡頭権力」の立てた対策は、
(1)「彼ら」の主力をロンドンに移し、ロンドンを新しい「彼ら」の世界帝国の首都に育成する
(2)そのために、英国の国家を丸ごと乗っ取る長期作戦を実施する
(3)「彼ら」の力の一部をローマ法王庁とイタリアに残し、バチカンのなかに「彼ら」の「トロイの木馬」を埋め込む(「イエズス会」はその一つである)と伝えられる。

ロンドン(そして英国)は、「彼ら」の思惑どおり、200年(16世紀初頭~18世紀初期)にして「彼ら」の手の内に落ちた。

G・コンタリーニはルター、カルヴィンを操作し、キリスト教会の分断と破壊を目的として、いわゆる宗教改革騒動を起こさせた影の張本人だという。

「イエズス会は、1601年に北京に布教の根拠地を確立したが、イエズス会(北京)は同時に、麻薬を含む極東貿易の中心勢力としても機能した。英国東インド会社が、ヴェネツィア寡頭権力の前線部隊であると同時に、麻薬貿易による莫大な黒いカネは、ヴェネツィア陣営が18世紀の6~70年のあいだに英国の国家簒奪を完成させるのに貢献した」

また、「1783年の、シェルバーン卿によるクーデターによって、英国の国家権力は、アジア阿片貿易の当事者である金融・政治勢力[これはもちろん、ヴェネツィア寡頭勢力の一派であろう]の手に引き渡された」(同前)という。つまり、この「シェルバーン・クーデター」によって、英国東インド会社とその麻薬貿易が、そっくり英国の国家機関(英国外務省、陸海軍、植民地管理にかんする部局、そして英国諜報部など)に移行したものと見られる。

以上より、

黒い貴族たちが、イギリスに渡った理由は、5世紀半ばに始まった大航海時代、当時ポルトガル・スペインの王族はレコンキスタの戦費負担により国の資金繰りは火の車状態だった。

実質的に資金提供者はベネチア商人(黒い貴族)だった(リンク)。また、この時代に起こった「宗教改革」の画策もベネチアの金融勢力(黒い貴族)だった。

「イエズス会」を組織し、現地の王族・軍人たちに接近し、金貸しと共に武器を売りつけた。そして戦争によって作り出された貧困をテコに、教徒の拡大を図っていった(リンク)。

国家(王)が大航海に関して、直接的なプレイヤーではなかった。ゆえに王族自体に力はなく、30年戦争(1618~1648)を期に国家権力を弱めた「ポルトガル・スペイン」は捨てられた。

ハプスブルグと敵対関係の「オランダ」と、支配下に無い「イギリス」へシフトする。

また、太平洋や、大西洋に出て行くには、地中海奥深くのベネチアよりも、大航海時代(海洋貿易)の拠点としてイギリスは適していたからだ。

ナチスが作ったロスチャイルド伝説

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/770.html

世界の本当の支配者は誰か

http://tabinootoko.web.fc2.com/sekainosihaisiya.html

ウィリアム・ペティ
生年月日:1737年5月2日
出身地:ダブリン
死没:1805年5月7日 (68歳)
学歴:クライスト・チャーチ

初代ランズダウン侯爵、第2代シェルバーン伯爵ウイリアム・ペティは、イギリスの政治家、貴族、軍人。 アイルランド貴族フィッツモーリス家の分流の生まれ。生誕時の姓はフィッツモーリスだったが、1751年に父とともにペティに改姓。Wikipedia

☆「イルミナティ悪魔の13血流」

当時のヨーロッパ貴族
  1.シェルバーン一族、スイスユニオン銀行経営 (下記:世界の支配者:シェルバーン一族の歴史へ移る)
2.タクシス一族、ドイツ、郵便事業で情報コントロール、スパイ活動、武器商人
3.サヴォイ一族、イタリア、戦争傭兵貸付、麻薬でコントロール、テロ・暗殺の闇集団
4.エッシェンバッハ一族、金融、ロスチャイルドに資金を貸す
5.レーゲンスベルク一族、金融、ロスチャイルドに資金を貸す
6.キーブルク一族、金融。ロスチャイルドに資金を貸す
7.フローブルク一族、金融、ロスチャイルドに資金を貸す
8.ラッパースヴィル一族、金融、ロスチャイルドに資金を貸す
9.トッゲンブルク一族、金融、ロスチャイルドに資金を貸す
10.デル・バンコ一族、イタリア、金をベースに金融の世界を支配。
11.アイゼンベルグ一族、イスラエル、諜報活動、軍事企業
12.ブロンフマン一族、カナダ、諜報活動、

 上記の一族の多くはハプスブルグ家の貴族だが、貴族同士の勢力争いとハプスブルグ家への不満がつのり、やがては金と軍隊を持ち、ハプスブルグ皇帝など居なくても「自分で独立できる」と考えたのである。それぞれの一族は独立し、それぞれの分野で資産を作り、それをロスチャイルドに貸付、そしてその資金は皇帝に貸し付けられた。どの国の皇帝も戦争の費用で借金だらけになる。

 皇帝に反逆した貴族達は、兵器と富と産業を求め、スイスに結集した。これが、やがて現代の金融国家スイス、マネーロンダリング天国スイスを形成する。

☆「イルミナティの13血族」

 こちらは上記の、シェルバーン一族らから資金を調達して企業を経営。

1.ロスチャイルド家、ヨーロッパにおける金融業
2.ロックフェラー家、アメリカの産業・金融を牛耳る大資産家一族
3.ケネディ家、アメリカ犯罪によって多くの財をなす。金融業
4.アスター家、ドイツ出身、共産主義やヒトラーへの支援、アメリカの海運王
5.デュポン家、フランス、火薬産業で成功、化学分野
6.バンディ家、アメリカ、薔薇十字団など秘密結社
7.コリンズ家、黒魔術、闇の儀式で世界を支配
8.フリーマン家、シオン修道会の秘密結社
9.オナシス家、ギリシャの実業家、海運王
10.ラッセル家、「エホバの証人」を創立
11.ファン・ダイン家、オランダからニューヨークへ。不思議な一族
12.ダビデ血流、キリストやルシファーの血が流れていると自称する者たち
13.李家、香港最大の企業集団

スイスシェルバーン伯爵で検索すると

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RiysCk7_xXIkgAowEFdNt7?p=%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%B3%E4%BC%AF%E7%88%B5&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

ロスチャイルドを凌駕するもの

https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%92%E5%87%8C%E9%A7%95%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%82%E3%81%AE



連続ビデオなのでYouTubeをクリック

https://youtu.be/v4LbInm4KxQ?list=PLDPHugbMl1vF9FCcXerhmwmzHyRhHeh7c&t=185

GODとは

G=GENERATE(創造)

O=OPERATE(維持)

D=DESTROY(破壊)

ゲーレン機関の実態

http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/a6fhc300.html

スイスからリヒテンシュタインまで旅行されてはいかがでしょうか

http://tabinootoko.web.fc2.com/rihitensiyutain.html

『リヒテンシュタインの元首は、元オーストリア・ハプスブルク家の家臣で、ヨーロッパの君主のなかで所有資産が最大であるという情報を得ていたので、どのような国なのか大変興味があった。しかも別荘を得るがごとく国を購入したという。そのノウハウは? 好奇心は募る』

ロスチャイルド家も脱税のルートとしてリヒテンシュタインを利用しているそうだ。

リヒテンシュタインで調べてみると

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RhOA4p_P1XAyQA_D0FdNt7?p=%E3%83%AA%E3%83%92%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=%E3%83%AA%E3%83%92%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3&afs=

やっぱりタックスヘイブン

http://business.nikkeibp.co.jp/article/money/20080324/151018/?rt=nocnt

ドイツが顧客名簿を入手したため大混乱が起こったようだ。今後ドイツ銀行はつぶされること間違いなし。

ベネッチアの黒い貴族とは

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RhZOTP__1Xt20AJDsFdNt7?p=%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%8D%E3%83%84%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E5%AF%A1%E9%A0%AD%E6%A8%A9%E5%8A%9B&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

ユダヤ人がスイスに集まった理由

http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-244.html

ウインザー家の実態は

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/3094

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=212805

管理人注:ウインザー家の実体はベネチアの黒い貴族の中でも最も古いゲルフ家でビクトリア女王の血統はゲルプ家に遡る。

米国歴代大統領は一人を除いてすべて親戚?

http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/783.html

イギリス王室の乗っ取りの手助けになったのがドイツの有力な大諸侯、ヴェルフ家です。
ヴェルフ家はゲルフ派の筆頭としてヴァチカン ローマ教皇を支援してました。
そのゲルフ派に資金援助してたのがベニスの黒い貴族=プルート・オリガルキー(金権寡頭権力体制)です。

黒幕は、サンヘドリン(ユダヤ法院・金貸しと女衒の家系ヴェルフ家を中心とした欧州貴族(ヴェルフ派)とハザール人(ロスチャ)とスファラディ(ロック)の混血バンカー。つまりカナンの黒い貴族

中世・近世ヨーロッパがギベリン派(皇帝派)とゲルフ派(教皇派)
という2大陣営で争っている間、カナン人の末裔はゲルフ派と同化していったそうです。

現在のイギリス王室(ウィンザー家)は純粋なアングロ・サクソンではないそうです。ウィンザーという名称は1917年にイギリス王ジョージ5世によって採用されたものですが、「ウィンザー」とは実は、ベニスの「黒い貴族」の最古の王朝の一つであるゲルフ家のことだそうです。
更に、20世紀初頭まで在位したヴィクトリア女王の血筋は、直接にゲルフ家にさかのぼることが可能だそうです。

ゲルフ家は由緒ある女衒のでです。有名な女衒第13代ムァンクォ・ゲルフはヴィクトリア女王の母方の祖父に当たります。

サンヘドリンと欧州貴族の混血である、カナンの黒い貴族。

「スファラディー・ユダヤ人」の一部は、歐州の宮廷に入り込み、特權を享受してゐた。ホフ・ユーゲン(宮廷ユダヤ人)と呼ばれた彼等は、軈て歐州の貴族階級に同化していき、其の肌の色から「黒い貴族」とも呼ばれた。

一部の風説では、彼等「黒い貴族」が世界の支配權を握る爲に行つた事例の一つが、英國東印度會社に據る「阿片貿易」だつたともされる。當初は東印度會社に依り行はれてゐた阿片貿易事業に、後に「黒い貴族」達が直接經營に參劃し、莫大な利益を上げたのだと云ふ。

又、現在の英國王室(ウヰンザー家)は、ヴヱスの「黒い貴族」の最古の王朝の一つである「ゲルフ家」に溯る事が出來るとの説も、一部で流布される。

そして、迫害された清教徒が新大陸・アメリカに移住した際に、英國のゲルフ派達も移住したのだと云ふ。
デラノ家、カボティ家、ルーズヴヱルト家、パーキンス家、ベアリング家、リヴヰングストン家等、米國の有力な一族ーは皆、此のゲルフ派(黒い貴族)に起源を辿れるとされる。

そして又、デラノ家及びルーズヴヱルト家の家系から出た歴代米國大統領は、計十三人にも上るとされる(第2代ジヨン・アダムズ、第4代ジェームズ・マデイスン、第6代ジョン・Q・アダムズ、第8代マーテイン・V・ビユーレン、第9代ウヰリアム・H・ハリソン、第12代ザカリー・テイラー、第17代アンドリユー・ジヨンソン、第18代ユリシーズ・S・グラント、第23代ベンジヤミン・ハリソン、第26代セオドア(“テディ”)・ルーズヴヱト、第27代ウヰリアム・H・タフト、第33代フランクリン・D・ルーズヴヱト)。

管理人注:サンへドリンで検索すると20件ヒットします

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83T%83%93%82%D6%83h%83%8A%83%93&inside=1&x=0&y=0

サンへドリンは70名以上の男に支配されている

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3363

サンヘドリン=「シオン長老団」の別名=「シオン長老の議定書」遂行のための一団

サンへドリンと黒魔術

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1506

フリーメーソンとは何か その6

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/246.html









8分50秒からシュロモ・サンド氏にふれています

関連記事:

ヘルツルの日記 その1

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/937.html

ラマトアビブのデパートにて(街頭インタビュー)
1999年7月6日

https://youtu.be/n0YQX8fScd4?t=379~ここをクリック

-ここに書かれた文章を声に出して読み、誰が言ったか当ててください-

(男性)
「どこですか
 ”素晴らしい考えを思いついた。誠実は反ユダヤ主義者を誘い彼らを扇動してユダヤ人の財産を破壊させるのだ”。」

-誰がこんなことを言うでしょうか-

「もう一度読んでいいですか?  、、、、、
 ヒットラーに違いありません。
 第二次大戦中ですね。」

(女性)
「”素晴らしい考えを思いついた。誠実は反ユダヤ主義者を誘い彼らを扇動してユダヤ人の財産を破壊させるのだ”。」

-誰がこのようなことを言うでしょうか-
「ヒットラーですか。」

(別の女性)
「ヒットラー」

(別の女性)
「ヒットラー」

(別の男性)
「”素晴らしい考えを思いついた。誠実は反ユダヤ主義者を誘い彼らを扇動してユダヤ人の財産を破壊させるのだ”。」

-誰がこのようなことを言うと思いますか-
「ヒットラー」

-国家の父、ヘルツルだと言ったら信じますか?-

(男性)
「いいえ」

-ヘルツルだと言ったら?-

(女性)
「ショックです。」

-ヘルツルだと言ったら、信じますか?-

(別の女性)
「いいえ。」

(最初の男性)
「私はヘルツルをよい人だと思う習慣がついているので、、」

-それは、あなた方に知られたくないことを隠すためだとは思いませんか?-

「そうですね。きっとそうでしょう。」

-これを学校で教えるべきだと思いますか?-

(女性)
「さぁ、そうかも知れません。」

(別の女性)
「もちろんです。人々は真実を知る必要があります。」

-ヘルツルが書いたと言ったらどう思いますか。これは彼の日記の引用です。-

(別の男性)
「それは残念です。ヘルツルは反ユダヤ主義者だったのですか。」

ヘルツルの日記 その2

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/938.html

トーラーの名において

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/774.html

シュロモ―・サンド

http://members2.jcom.home.ne.jp/mgrmhosw/hikka100509.htm

イスラエルとアメリカで話題になっている本を紹介する。

シュロモー・サンド著・邦訳 高橋武智監訳・佐々木康之・木村 高子訳

『ユダヤ人の起源 , 歴史はどのように創作されたのか』(浩気社 2010年)

はじめに―記憶の堆積と向きあって

第1章 ネイションをつくりあげる―主権と平等

第2章 「神話=史」―はじめに、神がその民を創った

第3章 追放の発明―熱心な布教と改宗

第4章 沈黙の地―失われた(ユダヤ)の時を求めて

第5章 区別―イスラエルにおけるアイデンティティ政策

黒海とカスピ海の間、シルクロードのサマルカンドの北に、ハザールという国があった。かっては突厥に属し、「可薩部」と記録されている。
 7世紀に突厥の弱体化で独立し、南からイスラム教の伸張、西部はビザンツ帝国(東ローマ帝国、ギリシア正教)の圧力があり、同じアブラハム教のユダヤ教に改宗した。
 しかし13世紀には、モンゴルの支配が拡大し、やがてモンゴル系キプチャック汗国の支配下に入った。15世紀には南部はイスラム系のオスマン・トルコが成立、ビザンツ帝国は崩壊した。
 やがてモスクワ公国が成立して、モンゴル系キプチャック汗国が崩壊した。モスクワ公国はロシア帝国となって、ビザンツ帝国のギリシア正教を継承(現在のロシア正教)、ハザール王国もその支配下に入った。
 中世の西欧にいたユダヤ教徒は数万人だが、ハザール人は数十万人もいた。
黒海とカスピ海の間のコーカサス地方は、イスラム教が浸透した。アゼルバイジャン、グルジア、アルメニアはもちろん、シルクロードに沿ったウズベク、カザフスタン、キルギス、トルクメンはすべてイスラム圏である。
ロシア全体は、ロシア正教であり、旧ハザール人は、ユダヤ教を固持している。

20世紀に入ってユダヤ教徒の間に、故地イスラエルを目指そうとするシオニズムが成立した。
紀元前後のイスラエルに住んでいたユダヤ人は、その後、オスマン・トルコの支配下で、イスラム教に改宗した。これが現在のパレスチナ人である。この地に、ハザール人などが、神が約束した土地だと移民し、第2次大戦後、パレスチナ人を武力で排除してイスラエルを建国したのである。
 パレスチナ人を殺害ないし排除して自分たちの居住地を拡大しているのは、旧ハザール人たちらしいのだ。

 最近、ロシアからやってきた旧ハザール人の青年たちは、ここは神が自分たちに約束した土地だと称して、パレスチナ攻撃の主力となっている。一方でもともとこの地に住み、キリスト教、イスラム教に改宗した同胞と共存していた本来のユダヤ人がいる。かれらはイスラエル国家の和平派を形成している。
 一方、西欧およびアメリカのユダヤ教徒は、金融界(有名なロスチャイルド一族など)と言論界で成功し、大きな力をもっている。とくにアメリカでは、ユダヤ・ロビーは言論界を支配し、アメリカの親イスラエル政策を支えている。
 イスラエルは、すでに核兵器を100発近く所蔵しているが、核不拡散条約には加盟していない。そして周辺のイスラム諸国の動向に対し、無警告で攻撃を繰り返している。近年のシリア攻撃もそうであるし(その攻撃場所には核兵器研究の痕跡はなかった)、現在ではイラン攻撃が予想されている。
 イスラエルは、ユダヤ人国家ではない。ユダヤ教徒の国だと云う研究は、20年以上前から進んでいたが、今回のシュロモー・サンドの著は、イスラエルでベストセラーになっている。
 イスラエルとパレスチナの平和共存を望みたい。

著者
1948年オーストリア生まれ。イスラエルで長じ、教育を受けた。テルアビブ大学で始めた歴史の高等教育をパリの社会科学高等研究所で終えた。1984年以降、イスラエルのテルアビブ大学で現代ヨーロッパ史を教える。専門領域は近代社会における知識人の思想および地位、歴史と映画の関係等。

「ユダヤ人はどのようにして発明されたか」がベストセラーに

2008年06月03日

http://www.christiantoday.co.jp/main/international-news-1574.html

【CJC=東京】 建国60周年のイスラエルで、テルアビブ大学シュロモ・サンド教授(61)の著作『ユダヤ人はどのようにして発明されたか=聖書からシオニズムまで』が、建国の原動力である「シオニズム運動」の根拠を否定するとあってかベストセラーになった。現地紙ハアレッツは3月21日、ヘブライ語の自著がイスラエルでどう受け止められるかサンド氏は悲観的だったと報じていた。アラビア語や英語、仏語、ロシア語にも訳される予定。

 著作では、今のユダヤ人の祖先は、北アフリカからのベルベル族、アラビア南部からのアラブ人、カザル帝国からのトルコ人などが4世紀から8世紀に掛けてユダヤ教に改宗した人々であり、古代ユダヤ人の子孫は実はイスラム教かキリスト教を受け入れたパレスチナ人だと主張している。

 サンド氏は「ユダヤ人は民族や人種ではなく、宗教だけが共通点」と指摘。イスラエル政府が標榜(ひょうぼう)する「ユダヤ人国家」には根拠がないと批判している。「パレスチナ人を含む全市民に平等な権利を与える民主国家を目指すべき」というのが著者の主張だ。

シュロモ―・サンドが死の脅迫を受ける

http://boycottil.seesaa.net/article/270525561.html

イスラエル新聞、Haaretzの報道は、テルアヴィヴ大学の著名な歴史家、シュロモ・サンド教授が、郵便で多くの死の脅迫を受けたと主張する。反-シオニズムの態度と『ユダヤ人民の発明』の著者で知られるサンド教授は、脅迫状(複数)と化学物質を含む袋を送られた。書状は、彼が「反-セム(ユダヤ)」で「イスラエルの敵」だから、彼の余命が残り少ないと彼に警告した。

サンド教授は、Haaretzに、書状がまた、彼がナチと主張したと告げた。彼は、脅迫を深刻に受けとめ、命のため非常に怯えていると語った。脅迫は、彼の最新刊:『イスラエルの土地という発明:聖地から母国へ』発行の背景に対して現れる。

著作で、サンドは、民族的帰属に基づく選ばれた少数ばかりでない、その市民すべてのための国家の概念普及を模索した。ユダヤ教という宗教があると認める一方、彼はユダヤ民族の観念を拒絶する。彼は、すべての国家が、触れられないある程度のタブーを持っていると語る。イスラエルの場合、彼は最も顕著なみっつをあげる:パレスチナはユダヤの土地である;イスラエル国家の歴史的連続性;そしてホロコースト。

「中東唯一の民主国家」であるとの主張にも拘らず、イスラエルは、その差別的な法律と政策の反対者を殺す公式・非公式経過記録を有する。イツハク・ラビン元首相が恐らく、批判で抑えることができないイスラエル極右主義の最も顕著な犠牲者である一方、いわゆる「標的とする暗殺」は、パレスチナ人に対して頻繁に使用されてきた。

原文:Middle East Monitor

おまけ~癌は数週間で治ります



癌の正体

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/345.html

癌が治っては.....で検索すると16件ヒットします

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8a%e0%82%aa%8e%a1%82%c1%82%c4%82%cd%8d%a2%82%e9&inside=1

癌が治っては困る社会の中で~すべての病気の原因は活性酸素にあると思います

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/339.html

生物兵器は研究所で組織培養の不定杯技術で大量生産されます。ケムトレイルなどで空から撒かれるマイコプラズマは人種別に開発されたものです。大学病院などでは普通の肺炎と診断され二週間ほどで血を吐いて死んでしまいます。ただし喫煙者はこの肺炎にはかかりません。ニコチンの毒は.....毒をもって毒を制すなのです。全世界で禁煙運動が盛んなのはグローバル2000によるものです。

http://megalodon.jp/2009-0130-2033-20/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/2.html

マイコプラズマで検索すると33件ヒットします

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83%7D%83C%83R%83v%83%89%83Y%83%7D&inside=1&x=0&y=0

マイコプラズマとは(英文)

http://www.whale.to/m/scott7.html

グローバル2000で検索すると19件ヒットします

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83O%83%8D%81%5B%83o%83%8B%82Q%82O%82O%82O&inside=1&x=0&y=0

https://youtu.be/4Yu8s0qnFDI?t=226 をクリック~下の画像の意味が解ります







 
 
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