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続・ソマチットについて~必読

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2016年11月19日(土)17時13分12秒
  通報 返信・引用 編集済
 
関連記事:ソマチットについて その1

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3785



大元のWHOは殺人集団

http://www.whale.to/vaccines/who.html

エイズウイルスは殺人兵器だった

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/897.html

The Reign of EVIL

http://www.whale.to/a.html

癌産業

http://www.whale.to/cancer.html

癌患者は酸化しすぎている

http://www.whale.to/a/simincini_h.html

アマゾンで「完全なる治癒」(画像下)のレビューでは~(注):牛宿とは

http://www.ne.jp/asahi/stellar/scenes/china28/china05.html

投稿者  牛宿も入れようよ  投稿日 2003/7/13

形式: 単行本
冗長な裁判小説の要点は以下の通り。
・効果ある治療を選択する権利が、一般人どころか医者にまで無い。
・薬物業界や上層部によって仕事を失うだろうから医者はこれを選べない。
・既得権益を貪る上層部・薬物業界はこれを認めない。許さない。
・どれだけカルテや情報を提出しても医学界はそれを黙殺、弾圧する。
・通常療法は激痛と副作用があり高価なくせに効果が無く殺人的。
 (放射線治療が致死量を超えてたりする)
・ネサンのは安全で無痛、副作用が無く安価で医者が見放しても治っている。
・ネサンのは通常療法と併用しなければさらに効果的である。
・権威ある医療団体が医者の話に出てきたらその治療は疑ったほうが良い。
・問題は政治的なもので、患者が治療法を自由に選択できなければならない。
肝心の驚くべき治療法の要点は以下の通り。
・通常療法の考え「癌は局所的なものだから外科的に除去すればよい」
・ネサンの考え「癌は全身的な病気で、たまたま局所に現れる」
・全動物、全植物の体液中に存在するソマチッドが生命と健康を司る。
・これは古代医学の考え方であり、数十年前にも提唱者あり(弾圧)。
・ソマチッドは全細胞中にも存在している。(窒素を吸う?)
・ソマチッドは通常3段階までだが、病気になると16段階と多様に変化する。
・体内では常に癌細胞が発生しているが免疫機構がそれを消滅させている。
・癌細胞は異常に成長し莫大な窒素を吸い、結果、他組織が減退する。
・714-Xは癌細胞に十分な窒素を供給する為、免疫機構他は回復出来る。
・免疫力化が目的のため、身体を傷つけない。ゆえに副作用は無い。
・714-Xのリンパ腺注射技術は習得が容易で、安価である。
 (2003.6 ついに日本にも714-Xが上陸!)

注:714Xとは何か

https://ja.cerbe.com/714x

ネサン氏と714X

714Xの命名は、7はアルファベットの七番目の文字G、14は十四番目の文字Nを意味し、ガストンのGとネサンのNを採ったものである。Xはアルファベットの二十四番目の文字で、ネサン氏の生まれた年の一九二四年を意味する。
製剤の主要分子は複雑な新しいもので、製剤の機能に不可欠な窒素化合物を含むように合成された。分子の化学構造は一九八〇年二月十六日、カナダ特許庁により正式に認められた。現在、世界70カ国以上で使用されている。

注:治療

http://ihatovo-clinic.com/medical/nesanand714x.html

投稿者  衞藤 公治   投稿日 2001/11/22 ソマチッド理論と千島学説

形式: 単行本
私は内科医ですがこの本には極めて強い衝撃を受けました。しかし、ソマチッド理論についての記載があまりにもすくないのが残念です。でもこの本以外ソマチッドについて言及している書籍は殆んど見あたらないことから希少性が極めて高いといえます。ネサンの研究内容は現在の混迷を極めている生物学及び医学を始めとする生命科学の分野を根本から変革する可能性があると信じています。すなわち、赤血球の内部からソマチッドが生まれる可能性が高いことから、赤血球が体の細胞に変化するとした千島 喜久男(千島学説)の考えと密接に関連していると考えています。ソマチッド理論により現在のDNAを中心としたセントラルドグマの崩壊は近いかもしれません。

途中ですが~千島学説とは

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA0DsZUDFY3FMAlKiJBtF7?p=%E5%8D%83%E5%B3%B6%E5%AD%A6%E8%AA%AC&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

本物かも
投稿者  カスタマー  投稿日 2000/11/4
形式: 単行本
ネサンの経験的な研究から積み上げた成果である、ソマチッドとその役割について、読めば読むほど本物かもしれないと思っています。誰のからだにも存在する別の生命体である、ソマチッドについてさらに知りたくなってきました。
実際に私の友人はガストン・ネサンのレクチャーを聞きにカナダに渡り、ソマチッドのビデオを撮ってきました。それを見たときはショックでした。

裁判小説として面白いです
投稿者  トルマ リン子   投稿日 2006/2/2
形式: 単行本
 原題は「The Persecution and Trial of Gaston Naessens」で「ガストン・ネサンへの迫害と裁判」といったところでしょうか。邦訳のタイトルでは内容を十分には表していません。ネサン氏の主張する理論は半分以下で、あとは原題の通り、氏への迫害と裁判の様子が語られます。ソクラテスやガリレオの物語の現代版という印象を受けました。

 私は医学について全くの素人で、氏の主張の真偽ははっきり言ってわかりません(本当なら間違いなく素晴らしい理論だと思います)。

 ただ、裁判小説として普通に面白いとは言えます。月並みな表現ですが、ハリウッド映画のようです。題材に乏しいと言われるあの業界で、まだ作品になっていないのが不思議なくらいです。

 新理論のため、迫害されついには裁判に掛けられたネサン氏。彼を救うべく、多くの元患者や関係者が証言に立つさまは感動的です。

 医療関係者はもとより、全くの門外漢でも楽しめる内容です。

以下はその1と重複しますが

抹殺された癌治療

http://enzai.9-11.jp/?p=10290

関連ビデオ~シモンチーニ医師と重炭酸ナトリウム

http://www.curenaturalicancro.com/en/

シモンチーニで拙稿を検索すると

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83V%83%82%83%93%83%60%81%5B%83j&inside=1&x=0&y=0

癌が治っては困る社会で拙稿を検索すると

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8A%E0%82%AA%8E%A1%82%C1%82%C4%82%CD%8D%A2%82%E9%8E%D0%89%EF&inside=1&x=0&y=0

そうですシモンチーニ医師も様々な迫害を受けました(3年間の投獄)

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1157.html



後半1:12:36にシモンチーニ医師が出てきます

https://youtu.be/dYd45VXrUH4?t=4357



5日で癌が~少しづつ重曹の量を増やし尿のPHが7.5から8.5になるまで昼と夜......PH7.3を維持するように。注:つまり癌細胞が棲めない体にする=πウオーターと同じ原理

Iam not a Doctor This is Not Medical Advice=Gradually Increase Dose until your get your URINE PH to 7.5 to 8.5 Keep it thier 5 days and Nights then drop back to 7.5 Until CURED, Keep URINE PH around 7.3 You Probally will not get CANCER Iam not a Doctor, Doctors only Know What MAFIA OWNED DRUG Companies TEACH THEM.....。

My danse with Cancer~http://phkillscancer.com/



2014年09月11日

シモンチーニと重曹(仮題)
【「内海聡 facebook」(内海聡医師)より 】

シモンチーニ(トゥリオ・シモンチーニ)と言えば、癌の世界で知らぬ者はいないでしょうが、
癌の「カンジダ菌発生説」を唱える方ですね。
私もすべてそうだとは思ってないですが、非常に示唆に富む説だと思います。

トゥリオ・シモンチーニ (Tullio Simoncini)

シモンチーニの「犯罪」とは、癌がカンジダという健康な人の体内でさえ少量存在するイースト(酵母)菌に似た有機体によって生じる真菌であることを発見したことにあるとされます。
「彼ら」にとって、そのことを発見するのは「重大な犯罪」であったわけです。

(この「彼ら」というのは、癌医療ビジネス(癌をわざと治さない大嘘ぶっこきインチキ癌医療)で癌患者を餌にして大儲けをしている、癌産業に関わる『製薬会社』などの権力(癌利権)のことです。シモンチーニ医師がその鋭い洞察力によって「癌の本当の治し方」を発見してしまったことは、「彼ら(癌利権)」にとっては「重大な犯罪」であったわけです。『癌の真実』を世間に公開されることを最も恐れる「彼ら(癌利権)」は、下記の如く、シモンチーニ医師を「医療の不正操作とペテンをしたインチキ医」へと陥れ、見事に潰しました。これはよくある典型例です。

 例えば「超不都合な科学的真実 - 権力によって葬られた、サム・チャチョーワ博士の万能「癌ワクチン」」記事にありますサム・チャチョーワ医学博士もその一人です。チャチョーワ博士も「癌の本当の治し方」を発見し、シモンチーニ医師と同様に真面目に報告した途端、権力(癌利権)による情報操作(情報コントロール)によってインチキのレッテルを貼られ、潰されてしまいました。

 他にも様々な癌研究者が「癌の本当の治し方」を発見しては発表してきましたが、その度に、それを煙たがる権力(癌利権)によって潰されてきました。「癌の本当の治し方」が世間に漏れてしまうと、癌患者の癌がしっかりと治ってしまい、癌患者が減ってしまうため、権力(癌利権)は癌医療ビジネスで大儲けできなくなり、癌産業が衰退してしまうので非常に困ってしまうわけです。だから、「癌の本当の治し方」を世に伝える存在を、権力(癌利権)は何が何でも阻止して潰すのです。

 このような『本物の癌治療(本当に癌を治すことができる治療)』を発見して開発する人物に共通して有るのは、「癌患者を救うことができる癌治療を見出す」ということだけを考えている意識です。人間臭い汚れた意識など微塵もなく、医療ビジネスだとか、医学の誇り・医者の誇り(誇りという名の見栄)だとか、そんな詰まらんモノには目もくれず、ひたすら「本物だけを求めている」人たちです。「本物探しの目線」しか持っていません。だからこそ、『本物の知恵』に出会い、『本物の知恵』にたどり着くことができたのでしょう。その人の意識が、その意識と「同気同質」のものへと、その人を縁(えにし)させます。この世には、『自分の意識によって引き起こされる結果を享受する』という「自己責任」があるのです。

 シモンチーニ医師も、チャチョーワ博士も、「癌の本当の治し方」を発見してそれを正式に報告してしまったがために、それを煙たがる権力(癌利権)によって潰されてしまいました。しかし、この二人の先生はまだいいほうかもしれません。ゲルソン療法を開発して多くの末期癌患者を救っていたマックス・ゲルソン博士、断食で癌患者を救っていた加藤清氏、ゲルソン療法やマクガバン・レポートなどを日本人に紹介してくださった今村光一氏のように、権力(癌利権)に殺されてしまった人物が世界中にたくさんいるのですから・・・。

 この人間社会では、まず『本物』は潰されてしまうのです・・。繁栄するのは『偽腹(偽物)』ばかり・・・。
 もし、ご自分が「偽物の情報」にしか縁がない場合、ご自分の意識(心の本性)が『偽腹(偽物)』になっていないかどうかを、まず真っ先に確かめなければなりません。上述の「この世の仕組み」通りに物事は動きます。ご自分の意識(心の本性)が『偽腹(偽物)』であるうちは、とても『本物』にはたどり着けないでしょう。『本物』と出会いたいと思うのならば、まずはご自分の意識(心の本性)を浄化して『本物』にせねばなりません。ご自分の意識(心の本性)が『偽腹(偽物)』であるのに『本物』を求めても無駄です。凡そ『偽腹(偽物)』との縁(えにし)しか発生しないことでしょう。ご自分の中に『本物』がなければ、もし『本物』と出会っても、それが『本物』であることを見抜けずに「スルー(気にしないこと・無視すること)」してしまうのです。ご自分の意識(心の本性)が『偽腹(偽物)』であると、世の『偽腹(偽物)』ばかりに心を奪われ求めてしまいます。人間は、自分の心と「同気同質」の存在を無意識に求め、それが引力となり、「同気同質」の存在同士が引き寄せ合って出会うのです。ご自分の意識(心の本性)が『本物』であれば『本物』と縁(えにし)し、ご自分の意識(心の本性)が『偽腹(偽物)』であれば『偽腹(偽物)』と縁(えにし)する・・、ここは、まったくもって平等です。『本物』と出会うか、『偽腹(偽物)』と出会うかは、これもまた、ご自分の意識(心の本性)による「自己責任」なのです・・・。

 人間社会で繁栄するのは『偽腹(偽物)』ばかりである・・、これは、世間を見ればよく分かります。残念ながら、人間はまだその程度の生き物なのです。ご自分の意識(心の本性)が『偽腹(偽物)』であるのに、見かけだけはやたらと小奇麗なものを求める・・、これは、ご自分の意識(心の本性)が汚れているために、それを悟られるのを避ける意識が働いて、そうさせているのでしょう。意識(心の本性)が浄化されている人は、小奇麗なものよりも清浄なものを求めます。見かけよりも中身のほうを重視します。それは、見かけに流される恐さ、中身の重要性を知るがゆえにです。こういう人が『本物』との縁(えにし)を、自分で(自力で)発生させているのです。こういう人たちはただ単に運が良いのではありません。ちゃんと「目に見えない理由(仕組み)」があるのです。

 世間にはいまだに、何たら御札、パワースポット、スピリチュアルグッズ、水晶などを求めている人たちが多いですが、このようなものを使っても、まず無駄です。もし、それでお願い事が叶ったりでもしたら、サァ~大変です。その叶ったお願い事と同等のものを後日失って、きっちりと「帳尻合わせの清算(結局、プラス・マイナス・ゼロになる)」を取らされるでしょう。
 話は戻りますが、日本の癌医療界はいまだに「食事療法はインチキだ!」などと抜かしているそうですが、当ブログサイトの記事をよくご覧になって頂ければお分かり頂けることですが、癌を治すのに食事療法(栄養療法)は「重大な基本」であって、食事療法(栄養療法)もせずに癌は絶対に治らないのですが、「彼ら(癌利権)」は癌治療で『一番重要なもの』をいまだに「インチキ呼ばわり」しているのですから、相当、性根が腐っているのでしょう・・・。

 確かに世間には、食事療法で失敗して癌が改善せずに亡くなられた癌患者さんがたくさんおられます。「彼ら(癌利権)」はこれを見て「食事療法はインチキだ!」と仰られているわけですが、食事療法で失敗して亡くなられた癌患者さんは、ご自分が選んだその食事療法が間違っていたのです。食事療法と一口に言っても、かえって癌を増大・悪化・進行させてしまう食事療法が、世間にはたくさんあるのです。癌の食事療法は「癌の性質」を考慮した食事療法でなければなりません。いくら玄米菜食であろうと、玄米ご飯(ブドウ糖の摂取)を満足に食べさせて “癌を育てる糖質(ブドウ糖)を無制限に摂取させてしまう” 食事療法では、癌が改善するわけがないのです。このような、今までの食事療法の間違いを上手にツツイテ、「彼ら(癌利権)」は「食事療法はインチキだ!」と仰られているのです。悪化しすぎた癌には食事療法だけでは間に合わなかったり、手に負えないこともありますが、しかし、食事療法をしていなければ、癌が改善する可能性自体が雲散霧消します。特に、現代の癌は昔の癌とは違って進化していますので、癌治療には食事療法(栄養療法)にプラスアルファ(食事療法以外の自然療法・代替療法)の要素が必要なのです。でも、食事療法(栄養療法)が母体(基本)であることに変わりはありません。

〔間違った食事療法で失敗して亡くなられてしまった癌患者さんを思う気持ちで「食事療法はインチキだ!」と言っている医師もいますが、癌をより正確に知っていけば「癌を改善するには、栄養療法(栄養改善)が絶対に必要である」というのが分かるはずですから、やはり「癌治療に食事療法は必須だ!」としか言えないのです。この「食事療法はインチキだ!」という言葉をより正確に言えば、「間違った食事療法はインチキだ!」になります

 真面目な医師が「もし、これが本当に癌に効果があるのなら、論文発表されて、とっくに癌医療に導入されているはずだ! それもないのだから、これはインチキに決まってる!」だなどと、今も平気な顔してボヤイテおります。医大を出たところが、この人間社会と人間界の『本当の仕組み』は何も分からないのです。いくら真面目な医師であろうとも、癌患者に三大療法しか勧められず、三大療法で無知に癌患者をお殺しになっているようでは、その真面目さなど何の意味もなく(真面目なだけでは、かえって有害です。ただ、不真面目はもっと有害ですが・・・)、今の時節に、いまだに『癌の真実』『癌の真相』にま~ったく気づけないような医師などは所詮、単なる お坊ちゃん・お嬢ちゃん の出なのです。もし、『癌の真実』『癌の真相』を知っていながら癌患者に三大療法しか勧めない医師は、ご自分が「犯罪者」であることをとっとと知りましょう・・・。

そういう医師が世に結構多いのでしょうけれど、そろそろ、そういう医師は、ご自分に対して「医師の名(肩書)使って人殺すとは何事ぞ!」と言い聞かせてあげたほうが良いですよ・・・。癌治療における『栄養療法(栄養改善・食事療法)の意義と役割』も知らないで癌患者を診てはいけません。医大で学んでいないことの中にこそ、『本当に重要なもの』が潜在しているのです。これらは医大では何も教えてくれないのですから(医大で教えている医学とは、製薬会社にとって都合の良い医学のみです)、ご自分で学び得なければなりません。その気持ちも起こらないようなお医者様は、他の仕事を探したほうが身のためです。医師としてこれもできないようでは「あるのは資格だけ」人間に堕します。本当にご愁傷様です・・、お悔やみ申し上げます・・・。
 私がなぜここまで言うのかは、後述しています。我が家のことではありますが、ご参考にされてください:ブログ管理人)

シモンチーニは、癌が体内のどこにあろうと、あるいはどんな形を取ろうと、すべての癌が同じように振る舞うことに気がつきました。そこには共通項がなければならなかったのです。

彼はまた、癌の「しこり」が常に白いことに着目しました。他に白いものとは何だろう・・・?

カンジダです。

そして、化学療法の劇薬は免疫系細胞をも殺し、メチャメチャにします。
そして、カンジダはまだそこにあります。

シモンチーニは、この治療のために簡素なものを見つけました。「重炭酸ナトリウム」です。そう、馴染み深い「重曹」の主要成分です。
( しかし、「重曹」と同じではないと強調しておく。「重曹」は他の成分も含んでいる。)

彼が「重炭酸ナトリウム」を使った理由は、それには「強力な殺菌力」があり、薬物とは違い、カンジダはそれに「適応」することができないからです。

古代エジプト人は、抗真菌物質の治療特性を知っていたし、千年前のインドの書物は、実際に癌の処置には「アルカリが有効」であると薦めています。

一九八三年にシモンチーニは、肺癌で余命数ヵ月のイタリア人患者ジェンナーロ・サンジェルマーノの処置にあたりました。数ヵ月後、彼は死ぬことなく健康体に戻り、癌は消えていたのです。

注:重炭酸ナトリウムで検索すると~やっぱり驚くべき効果が(本物とは簡単で誰でも分かりやすく安いということです)

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RgBcMCf.dWqXQAcrmJBtF7?p=%E9%87%8D%E7%82%AD%E9%85%B8%E3%83%8A%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%A0&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

さらなる成功が続き、シモンチーニは自分の研究結果が有効だったことを示すために、
科学的見地から公認された治験が開始されることを願って、イタリア保健省にそれを提出しました。しかし、彼は「医療の不正操作とペテンをした人物」とされることになったのでした。
めでたし、めでたし♪

管理人注:これが国の医療費40兆円のカラクリです。医師会製薬業界は日本だけの問題ではなく世界中にダニのように繁殖しているのです。以下も内海 聡FBより

『遺伝子を持たない生命体=ソマチッド

ヒトの生体内には100兆個ほどのソマチッドがある。

ソマチッドは免疫に深く関わっているとされている。

健康な人はソマチッドが個々に活発に動いている。

しかし乳がんの患者の血液では、ソマチッドが殻を作り、シェルターを作って、動きが緩慢になる。

医師を志していた弟を白血病で亡くした松浦は、実は千島学説の学徒でもあり、千島が亡くなるまでの十数年、千島喜久男の講演や研究会に顔を出しては「腸造血説」などに深い共感を表していた。

その後千島学説の「ウイルスやバクテリアの自然発生説」を裏付けるソマチッド理論がネサンによって発表されるや、自らも夢中になって顕微鏡でソマチッドを観察した。

そして、ヒトの生体内には100兆個ほどのソマチッドがあり、それは生体内の微小コンデンサーとして働いていて、ソマチッドが16個の触手を伸ばして絶えず電子を要求していることを確認した。

2500万年前の貝の化石をマイナスイオン水につけると、ソマチッドが自分からカルシウムのシェルターを破って出てくる。

ソマチッドはマイナスイオン、つまり電子が好きなのである。

ソマチッドは不死の生命体。

DNAを持たない生命体。

生命体が死ぬと逃げ出す。

ガンなどの病的細胞組織の表面はプラスイオン帯電物質だから、そこにある特定の周波数を持つマイナスイオン電子波動を照射すると、ガン細胞が破壊的な共振作用を引き起こして自滅してしまう。

マイナスイオン電子の大きさは原子核の1兆分の1センチ(10-12 cm)の超微粒子で、これは自然界で最も小さな粒子。

マイナスイオン電子波動によって病的細胞が次々と破壊されていくと、免疫力が一気に高くなり、そこから自然治癒力が働き出していく。

だから病的な症状を治癒してくれるのはあくまでもその人自身が本来持つ自然治癒力であって、電子照射機はその治癒力の威力が発揮されるための条件を作りだすにすぎない。

(内海 聡FBより)』

内海 聡氏は医師です(ブログはキチガイ医)

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RhYNctETBY5l4AI26JBtF7?p=%E5%86%85%E6%B5%B7%E3%80%80%E8%81%A1&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

ブログ

http://touyoui.blog98.fc2.com/

内海聡
生年月日:1974年12月9日 (41歳)
出身地:兵庫県

http://higashiikebukuro.pandastudio.tv/?p=530

内海 聡は、日本の内科医、漢方医。 自ら「キチガイ医」と名乗り、医療だけでなく政治や社会の問題点に切り込んでいる。Wikipedia

注:どこかで読んだのですが一般の医師の方々に癌治療で抗癌剤を使用しますかと尋ねたところ99%がハイと答えたそうです。

商品の説明 ~下の画像

川村昇山弘漢療法院院長が、「骨」と「難病・慢性病」と「カルシウム」の驚くべき関係を明らかにしました。カルシウム剤には善玉と悪玉があること、そしてカルシウム不足とカルシウム沈着が、難病・慢性病をひき起こしていたことを、自分の身体を実験台として命をかけて解き明したのです。その川村昇山先生の実験記録を、徳永康夫がマンガで分かり易く紹介した本です。

ちなみに画像にある太古のカルシウムを注文してみました。以下はレビューから

投稿者  エステより善玉カルシウムが美しくなると分かった  投稿日 2016/4/11

エステをして美しくなると思っていましたが
所詮、対処療法だと気付きました。
身体の内側からの原因で
食べ物が影響していることがわかりました。
女性は骨粗鬆症になる確立が高いことが分かっていたので
骨粗鬆症のことを調べていたら
この商品にたどり着けました。

この商品を飲んでみたら
疲れにくくなったり
肌の調子が良くなり
むくみがとれて
気がついたら身体がすっきりして
体重が落ちていました。

エステに行っていたときは
エステが終わった日と、その翌日は良くなっていましたが
それ以降、体調が悪くなっているような気がします。

太古のカルシウムを飲んでからは
多少の浮き沈みはありますが
どんどん体調が良くなっている気がします。
美と健康には太古のカルシウム(善玉カルシウム)から
始めるのが近道かなと思っています。

5つ星のうち 5.0
最高のコスパの善玉カルシウム投稿者  jack  投稿日 2016/4/10

これまで牛乳を飲んでカルシウムが摂れると思って飲んでいました。
牛乳が健康に良いと思って飲んでいましたが、体調が全く良くならずかえって
疲れがたまる毎日でした。
この太古のカルシウムが善玉カルシウムということが調べてわかって、
牛乳を止めて試しに飲んでみたところ、
体調も良く、腰痛とか肩こりとかが緩和したように感じます。
そのため、家族みんなで飲むようになって、徐々に家族の体調が
良くなっているのを実感しています。
このレビューを読まれた方で、カルシウムを牛乳で摂ったりしている方は
騙されたと思って一度飲むことをおすすめします。
ただし、牛乳を止めた方が効果が早く体感できたので
そちらの方が良いかと思います。
調べたところ、他の善玉カルシウムより、太古のカルシウムがコスパが最高です!!

癌が治っては困る社会.....で拙稿を検索すると

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8A%E0%82%AA%8E%A1%82%C1%82%C4%82%CD%8D%A2%82%E9%8E%D0%89%EF&inside=1&x=0&y=0

癌・エイズ等難病を治すワクチンは存在していた!- 誘導消失療法(IRT)~博士は現在も行方不明

http://www.asyura2.com/0505/health10/msg/155.html



ソースはケイ・ミズモリ氏

http://www.keimizumori.com/

元記事~

http://web.archive.org/web/20060113114101/
http://www.knetjapan.net/mizumori/articles/chachoua.html


モンサント関連ビデオ

https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88



モンサントと住友化学

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA7LLLfjJY.WAAEsyJBtF7?p=%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%A8%E4%BD%8F%E5%8F%8B%E5%8C%96%E5%AD%A6&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

https://youtu.be/c9syiivqAN8?t=1768~必見

フランス法廷でモンサント有罪

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1125.html

https://www.youtube.com/results?search_query=Monsanto+guilty+of+chemical+poisoning+in+France



もうからない重要な発見はすべて潰される

http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/33716956.html

『製薬業界の献金額は?

管理人注:関連ニュースはすべて消去

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140406-00000012-mai-soci~消去

<製薬会社>72社 医師や医療機関に年間4827億円提供

毎日新聞 4月6日(日)12時21分配信

 ◇国の医療分野研究開発関連予算の2.5倍

 2013年度に業界団体「日本製薬工業協会」に加盟していた70社と加盟社の子会社2社が、12年度に医師や医療機関に提供した資金の総額が4827億円に上ったことが分かった。国の医療分野の研究開発関連予算1955億円の2.5倍にも上る。降圧剤バルサルタン(商品名ディオバン)の臨床試験疑惑で問題になった奨学寄付金は346億円だった。各社が製薬協の新ルールに従って順次公開した金額を毎日新聞が集計した。製薬業界から医師に流れた資金の全体像が明らかになったのは初めて。

 4827億円の内訳は、新薬開発のための臨床試験費用など研究・開発費2471億円▽研究室への奨学寄付金や学会への寄付金など学術研究助成費540億円▽医師個人への講師謝礼や原稿執筆料など270億円▽医師を集めての講演会や説明会の開催費など情報提供関連費1428億円▽接遇費など115億円。

 医師が企業から受け取った資金については、国や学会が情報開示を促してきた。製薬業界でも透明化の必要性を認める声が強まり、昨年度から公開が始まった。【河内敏康、八田浩輔】
【関連記事】

【一覧表】資金提供の内訳~消去

http://mainichi.jp/graph/2014/04/06/20140406ddm002040055000c/001.html

奨学寄付金、実態は「ひも付き」「薬使用の見返り」~消去

http://mainichi.jp/select/news/20140406k0000e040157000c.html

日本薬剤師会会長が決意の告白「患者よ、クスリを捨てなさい」
【大特集 病気はクスリでつくられる】
http://wgen.kodansha.ne.jp/archives/5281/

金額が多かった上位10社~消去

http://mainichi.jp/graph/2014/04/06/20140406ddm002040055000c/002.html

薬は毒である~追加

http://dailyrootsfinder.com/medicine/

薬は毒である~全文

日本薬剤師会会長(児玉孝氏)が決意の告白「患者よ、クスリを捨てなさい」

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38866

管理人注:最後は腎臓がやられ人工透析でさようなら。血液検査ではクリアニチンも調べましょう

https://www.naizou.jp/jinzou_g.html?gclid=CLqLzq3Vt9ACFdhivAodaIAD9g

参考記事:私物国家

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1177.html

目の前でおこっていると思っているのは実は、「目の前のテレビに写っている こと」でしかないのではないか。そのテレビというものを通して見た画像と音は、矯正され、確かにそこにある画像と音なのだが、ハリウッドの映画のように、いかようにも私たちの心を操作することができるし、また、そのようにしている=広瀬隆

安楽死のすすめ

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161118-00000003-pseven-ent

終末期医療と刑法

http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=6z-TJroh8DYJ&p=%E5%AE%9F%E9%9A%9B%E3%81%AB%E6%9C%AB%E6%9C%9F%E6%82%A3%E8%80%85%E3%82%92%E6%B2%BB%E7%99%92%E3%81%95%E3%81%9B%E3%81%9F%E5%85%B7%E4%BD%93%E7%9A%84%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF&u=www.chukyo-u.ac.jp%2Feducate%2Flaw-school%2Fchukyolawyer%2Fdata%2Fvol020%2F01_Ogata.pdf#search='%E5%AE%9F%E9%9A%9B%E3%81%AB%E6%9C%AB%E6%9C%9F%E6%82%A3%E8%80%85%E3%82%92%E6%B2%BB%E7%99%92%E3%81%95%E3%81%9B%E3%81%9F%E5%85%B7%E4%BD%93%E7%9A%84%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF'



じっくり読まれている記事~時近ければなり その5

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/264.html

世界最終皇帝~ティブルティーナの巫言

http://datasea.seesaa.net/archives/201611-1.html

拙稿でよく登場するシスコさん(暗黒の母でイルミナティ11位階)はバンディ家の末裔でジョン・トッドはコリンズ家

http://ameblo.jp/64152966/entry-11904673464.html

イングランド銀行~英文Wikiの方が詳しい

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E9%8A%80%E8%A1%8C

誰がイングランド銀行を所有しているのか?

http://tapnewswire.com/2010/02/who-owns-bank-of-england/

南米に逃げたナチ残党

http://hexagon.inri.client.jp/floorA6F_hc/a6fhc400.html#ex01



おまけ











グラン・パ・ド・ドゥ

http://video.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&dd=1&p=%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%89%E3%82%A5



https://en.wikipedia.org/wiki/Natalia_Osipova

森下洋子 Fouettés

https://youtu.be/KV9wA5-1gUM?t=398

150センチ38キロ

https://matome.naver.jp/odai/2138224673016852401




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