teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:86/3523 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

もう一人のシェークスピア

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2016年12月12日(月)17時04分19秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://moon.ap.teacup.com/kusagakubow/730.html





11と46

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2245

上の記事でアラビア半島がでてきますが......アラビア語聖書において「神」は、「アッラーフ」

https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%93%E3%82%A2%E8%AA%9E%E8%81%96%E6%9B%B8%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%8C%E7%A5%9E%E3%80%8D%E3%81%AF%E3%80%81%E3%80%8C%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%95%E3%80%8D&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

Wikiが分かりやすい~アシール地方でヤハウエは火山の神とされる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%95

アラビア語のコーランの響きは意味が解らなくてもいいですね

http://blog.goo.ne.jp/utaski1930/e/2cfc360334b06e6bc70dee97824feea4

関連記事:

薔薇十字の覚醒

新旧キリスト教の抗争渦巻く17世紀ヨーロッパに出現した薔薇十字宣言。魔術とカバラ、錬金術を内包したそのユートピア思想は、もうひとつのヨーロッパ精神史を形づくっていた…。

http://www.kousakusha.co.jp/DTL/bara.html

目次より ▲

第1章 王家の婚礼 王女エリザベスとファルツ選帝侯の結婚
婚礼に秘められた意味/テムズ川とライン川の合流/祝宴の終わりとファルツ統治のはじまり/17世紀文化の光輝

第2章 ボヘミアの悲劇 ファルツ選帝侯フリードリヒ五世の凋落
悲劇への伏線/ボヘミア王位継承/ファルツ選帝侯の誤算/30年戦争の端緒を開く/ルネサンスと啓蒙主義の間の空白

第3章 薔薇十字運動の潮流 ジョン・ディーからボヘミアの悲劇へ
アンドレーエと『化学の結婚』/「福音軍事同盟」にはじまる/歴史の鍵を握るアンハルト侯/ジョン・ディーの影響/薔薇十字とボヘミアの悲劇…

第4章 ふたつの薔薇十字宣言 『名声』と『告白』
ルーマニアの俗物知識人グロスの主著で、韻文五幕の悲劇。スーダンの大反乱を舞台に、鏡像に復讐される支配者エル・マハディが描かれる。

第5章 第三の薔薇十字文書 『C・ローゼンクロイツの化学の結婚』
寓意画に描かれたハイデルベルク城/ローゼンクロイツが巡る幻想の七日間/『化学の結婚』が象徴するもの

第6章 薔薇十字哲学の代弁者たち ロバート・フラッドとミハエル・マイヤー
 薔薇十字プロパガンダを進めた出版業者/フラッドとマイヤーの著作/ヘルメス的ルネサンス再興/マイヤーに流れるディーとブルーノの伝統…

第7章 ドイツの薔薇十字運動 その隆盛と終焉
薔薇十字宣言への熱い反応/目に見えない薔薇十字学院/友愛団の支持者たち/宗教的立場を超えた結社/薔薇十字運動終焉の秘密

第8章 フランスを襲った薔薇十字恐慌 流言と論争
薔薇十字友愛団に対する魔女狩り煽動/ヘルメス的伝統の中での位置づけ/メルセンヌ = フラッド論争/デカルトと薔薇十字友愛団/デカルトの後半生にまつわる謎

第9章 イギリスでの薔薇十字展開 フランシス・ベーコンとその著作
ベーコンの「学問と霊知の友愛団」構想/薔薇十字運動とベーコン哲学の符丁/ジェームズ一世治世下の思想活動/薔薇十字寓話『ニューアトランティス』…

第10章 イタリアの自由主義者と薔薇十字宣言 パオロ・サルピからトマソ・カンパネラへ
イギリス = ヴェネチア外交事情/『名声』に併録されたボッカリーニ文献/ブルーノ = ボッカリーニ = カンパネラ/閉じられた普遍的改革の扉

第11章 アンドレーエの薔薇十字解釈 キリスト教協会の結成とユートピア都市構想
演劇的表題としての薔薇十字友愛団/アンドレーエの創造したユートピア都市/「キリスト教協会」の実態/薔薇十字の夢の継承…

第12章 コメニウスとボヘミア薔薇十字騒動 『世界の迷宮』に描かれた顛末
ハイデルベルク時代のコメニウス/ファルツ侯に対するコメニウスの印象/薔薇十字への失望と幻滅/福音主義的敬虔さの中への逃避/天使からの「万有知」を得て…

第13章 目に見えない学院から英国学士院へ 薔薇十字運動の新たな展開
フリードリヒ五世の死と王妃のその後/王妃エリザベスが継承したもの/イギリスに広まる新たな改革の予感/魔術 = 科学的伝統の分離/英国学士院創立の隠された背景…

第14章 薔薇十字的錬金術へのアプローチ アシュモールとニュートン
17世紀イギリスの錬金術復興運動/アシュモールのジョン・ディー弁護/錬金術に関心をよせたニュートン/大英博物館の薔薇十字写本

第15章 薔薇十字主義とフリーメーソン 秘教的ルネサンスの遺産
薔薇十字友愛団は実在したか?/もうひとつの秘密結社の存在/建築史とフリーメーソン神話/エリザベス朝の秘教的影響/ルネサンスと科学革命を結ぶ運動

第16章 薔薇十字啓蒙運動 歴史から消えた一時代
歴史的枠組としての薔薇十字/薔薇十字の魔術的要素/科学の進歩を導いた宗教的立場/薔薇十字友愛団とイエズス会の共通項/薔薇十字の覚醒にむけて

付録 薔薇十字宣言『友愛団の名声』
         『友愛団の告白』
   薔薇十字運動参考系図
   薔薇十字運動参考年表

■著者紹介:フランセス・イエイツ Frances A. Yates  1899-1981 ▲

1899年、イギリスのポーツマスに生まれる。ロンドン大学で学び、1944年からは同大学付属ワールブルク研究所の一員として、イタリア、フランス、イギリスのルネサンスならびにジョルダーノ・ブルーノ研究に従事。ルネサンスの新プラトン主義に底流するヘルメス = カバラ的伝統に注目し、図像学的方法を駆使して、「魔術とカバラと錬金術」を視座としたルネサンス精神史の新しい展望を拓く。1967年以降、ワールブルク研究所名誉研究員、英国学士院会員。
邦訳書に『世界劇場』『魔術的ルネサンス』『シェイクスピア最後の夢』(以上晶文社)、『記憶術』(水声社)、『Astrea 星の処女神エリザベス女王』『星の処女神とガリアのヘラクレス』(以上東海大学出版会)、『ヴァロア・タピスリーの謎』(平凡社)がある。

もう一人のシェークスピア

http://blog.goo.ne.jp/ramni/e/c42499e2f5df80d829a609592f4996d3

シェークスピアとキングジェームズ訳聖書

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/643.html



鍵は赤いバラ~下の記事の文中にある

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1200.html

自分の夫に最後のとどめを刺したのは......赤いバラ(in the Roses)=隠された拳銃

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/768.html



The answer to this mystery has always been in the Roses! There are allegations but new Evidence。

https://youtu.be/V-LA0ypFXig?t=351

歴史の表舞台から消えてしまった薔薇十字団

http://inri.client.jp/hexagon/floorA7F/_floorA7F_rosicrusian.html

薔薇十字の覚醒―隠されたヨーロッパ精神史1986/7

フランセス・イエイツ、 山下 知夫

トップカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
『真面目でも、「薔薇」という文字にピピッとした方でも』 投稿者  林縦勝   投稿日 2006/2/12

 本書は1614年に『名声』というパンフレットによって、ヨーロッパ思潮の表面に自ら名乗り出た『薔薇十字団』について、フランセス・イエィツ女史が、歴史家としての観点より記した書物である。この団体は、現在でも模倣者が出るほどの人気と、神秘主義者やその愛好家には、たまらないイマージュを与えつづけているが、小生のレヴュー『魔術的ルネサンス』で記したように、女史はこの時代の「希薄と考えられている精神史」を解明しようとしている。

 さて本書の構造は、(1)事件・事実のピックアップ(2)解釈(3)主張のまとめ、という要素からなり、まとめの役割を与えられている第16章まで、(1)と(2)を順次繰り返す。構成としては、ジェームズ一世の王女エリザベス(1596-1662)とフリードリヒ五世(1590-1632)の結婚という、二国間の連合構想という視点から、ハイデルベルク(独)宮廷の文化環境へと切り込み、「薔薇十字」文書と背景の考察、ヨーロッパ各地への波及、そしてまとめへと一気に流れてゆく。論証を支え、批判的検討に耐えると思われる原注・訳注・図版・文献・系図・年譜も示されている。

 小生のレヴューする書物は、先のイマージュを抱く方には余りお勧めできないものばかりだが、本書は異なる。女史の書物はいずれも推理小説のように読みやすく、刺激的なのが持ち味だが、特に本書は、先ごろベストセラーとなった『ダ・ヴィンチ・コード』(D・ブラウン著)に興奮した方などに一層楽しめるにちがいない。楽しむヒントは、引用書の「下巻にある人物リストを覚えておく」。また生粋の愛好者には、『名声』の全文が付されている点にくすぐられるのではないだろうか。小生は、ヨーロッパ知識人のネットワークについて獲られる点が多かった。

 ともかく、女史の研究、対象とした時代、さらにこの運動と運動発生環境等いずれかに興味を持つ方には、良い書物だ。

5つ星のうち 4.0
薔薇十字団の熱狂とは? 投稿者  yorozu_t  投稿日 2004/5/2

中世ヨーロッパを熱狂させた「薔薇十字団」とは?
そんな疑問を彼女はこの本で回答しよう、と試みているのではないか。
彼女の薔薇十字団への心酔ぶりは痛み入った。また、学者らしく、薔薇十字の起源から、民衆の熱狂、さらに衰退までを同じモチベーションで書かれている。とくにフランスと薔薇十字団の関連、フリーメーソンと薔薇十字団についての章は個人的には気に入っている。
図版は基本的(有名)なものが収録されている。
付録として、「信仰告白」および「名声」が付いているのも何気にうれしい。



フジ子ヘミングさんは何て言っているでしょうか

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1153.html

『私の人生にとって一番大切なことは,小さな命に対する愛情や行為を最優先させること。自分より困っている誰かを助けたり,野良一匹でも救うために人は命を授かっているのよ。と』



おまけ~血圧は90+年齢でいいのです

https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E8%A1%80%E5%9C%A7%E3%81%AF%EF%BC%99%EF%BC%90%EF%BC%8B%E5%B9%B4%E9%BD%A2%E3%81%A7%E6%AD%A3%E8%A7%A3%E3%81%8B&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

BMIという標準体重計算式の大嘘

https://search.yahoo.co.jp/search?p=BMI%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E6%A8%99%E6%BA%96%E4%BD%93%E9%87%8D%E3%81%AE%E5%98%98&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

薬は毒である

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3788

ソマティットについて

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3785

続ソマティットについて

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3787

グラン・パ・ド・ドゥ

http://video.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&dd=1&p=%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%89%E3%82%A5



https://en.wikipedia.org/wiki/Natalia_Osipova

森下洋子 Fouettés

https://youtu.be/KV9wA5-1gUM?t=398

150センチ38キロ

https://matome.naver.jp/odai/2138224673016852401

おまけ~NHK集金人を逮捕(リンクに続き)

https://www.youtube.com/watch?v=9uerbETfAaA

https://www.youtube.com/watch?v=2xc-pCuLcpw




 
 
》記事一覧表示

新着順:86/3523 《前のページ | 次のページ》
/3523