teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:108/3607 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

現代版魔女の鉄槌 その8

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 3月13日(月)22時44分8秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://ameblo.jp/antibizwog/entry-11273446031.html その8

■情報の非共有が差別を生む!

(略)王様が庶民を「奴隷」としか思っていないように、宗教も異教徒のことを「人間」とは考えません。だから、人間でないものを殺しても、それは「マーダー(murder)」ではなく「キル(kill)」であり、許されることだという論理になるわけです。それをおかしなことだと思わないところが、宗教が持つ計り知れないパワーです。

宗教を一度信じると、ここから先は侵してはならないという境界線が、あっさりとなくなってしまいます。普通、たとえ異教徒であっても人を殺せば、耐えられないほど嫌な気持ちになるはずですが、宗教を信じる人は「神がお導きになった」と得心し、問題をスルーしてしまうのです。

中世のヨーロッパで、人々が異端審問や魔女狩りをおかしなことだと考えなかった理由も、宗教のパワーによっています。異端審問官達が次々に財産を没収していくことについても、境界線を失った人々は何も疑問を抱かず、「当然のことだ」「神のお導きだ」と言って、眺めていました。

権力者にとって、これほど都合のいいことはなかったでしょう。どんなに虐げても、人々は文句を言わないのです。たとえ文句を言ったとしても、神を持ち出せば直ぐにおとなしくなったのです。コストを掛けて近代的な徴税制度を作るよりも、強制的に財産を奪うほうが、財源の確保はよほど簡単だと言わなくてはなりません。

念入りな根回しさえ怠らなければ、テンプル騎士団に対して行ったような“ウルトラC”さえ、いつでも繰り出すことが出来ました。

■経済的利得の分捕り合戦

地獄の沙汰も金次第とはよく言ったもので、人間の歴史は、経済的利得の分捕り合戦の歴史です。誰かが収奪した富は、その人よりも上位に位置する誰かに収奪され、最終的には王様の下に吸い込まれていきます。

まるで食物連鎖のようなイメージですが、1つ違うのは、(中略)私達は王様であろうと庶民であろうと同じ人間だということです。同じ人間であるにも関わらず、権力者を頂点にした収奪の連鎖が起こるのは、それが当り前の姿だと思い込まされ、自分でも思い込んでいるからです。

中世のヨーロッパでは、キリスト教という存在がそれを可能ならしめました。異端、そして魔女という観念を操縦し、彼らから難なく財産を没収しただけでなく、嫌疑が掛からなかった幸運な市民に対しても、「疑われなくて良かった」という安堵と引き換えに喜んで税を納めさせたのです。

人間という生き物は不思議なもので、徹底的に収奪されると、その収奪の程度がほんの少し軽くなっただけで感謝の気持ちが生れます。

単純な例を挙げれば、2011年の子ども手当でしょう。約束よりも少ない子ども手当をどうにか貰って、ほっと安堵する気持ちになっている親御さんがそれです。「子ども手当さえ貰えなかったらどうしよう」と先行きに不安が増している為、僅かばかりが支給されただけなのに、そんな気持ちが湧くのです。

〔※補足:「子ども手当」は、15歳以下の子供を扶養する保護者等に対し手当(金銭)を支給する制度であり、第45回衆議院議員総選挙で民主党がマニフェスト(選挙公約)として提示。2010年(平成22年)4月1日から実施されたが、自民・公明両党の要望により、2012年(平成24年)に年少扶養控除を復活させることになった。法律の名称も児童手当法に基づく「児童手当」に戻され、2012年(平成24年)3月31日をもって「子ども手当」は廃止された〕

このような転倒した気持ちになると、人間は、本当は不必要な増税でも「仕方がない」と考えて、それを受け入れてしまう傾向が強まります。この20年間、徹底的に生活を破壊されてきたのに、国にお金が無いのだから仕方がないと自分に言い聞かせ、進んで「増税やむなし」と思うようになるのです。

最近の世の中は、東日本大震災という惨事を前にして、「増税は日本人としての義務だ」というような一種の高揚感さえ芽生えつつあると感じます。

■禁欲主義は情報コントロールに最適

キリスト教をはじめ、今日の宗教の中には、禁欲主義の教えがそっと埋め込まれています。新興宗教でも、これは同じです。社会的に成功した殆んどの宗教は、信徒に対して清貧でいなさいとか、快楽を追求するなと教えているのです。何故、禁欲主義の教えが埋め込まれているかと言えば、それが権力者にとって一方的に有利に働く教えだからです。

古来より権力者は、そういう教えを持つ宗教を守ってきました。まさにキリスト教がそうでした。

パウロ Apostle Paul(5-67、ユダヤ人)の禁欲的な性格が聖書に色濃く投影されたことで始まった禁欲主義に、最初に目を付けたのはコンスタンティヌス大帝(コンスタンティヌス1世) ConstantinusⅠ(272-337)です。そして、ローマ帝国(帝政ローマ) Imperium Romanum の隆盛と歩調を合わせるようにして、キリスト教的な禁欲主義が始まります。

中世においては、魔女という概念を作り、魔女行為をタブーとし、魔女狩りを行い、禁欲主義をより強化していきました。そして、それ以降、プロテスタント Protestant に結実した禁欲主義の精神が、現代のアメリカにおけるキリスト教原理主義 Christian Fundamentalism へと受け継がれていくわけです。

〔資料〕キリスト教原理主義 Christian Fundamentalism - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99%E6%A0%B9%E6%9C%AC%E4%B8%BB%E7%BE%A9

〔資料〕ストア派 Stoicism(ギリシア語:Στωικισμός) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A2%E6%B4%BE

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B4%E3%82%B9

〔資料〕セネカと折衷主義―ユストゥス・リプシウスにおける悪と宇宙周期 By 坂本邦暢(PDF、全10頁) ※4頁(四 悪魔とダイモン)
http://researchmap.jp/?action=cv_download_main&upload_id=12046

■洗脳の2つの基本原理

洗脳には、①情報内容を密室で決める、②その内容に権威付けを行う、という2つの基本原理があります。

①について言えば、例えばコンスタンティヌス大帝は、聖書の内容を密室で決めました。既に紹介したように、それは第1回ニカイア公会議 First Council of Nicaea で決まったものですが、公会議そのものは密室の議論です。もちろん、コンスタンティヌス大帝の意向が全面的に反映され、議論が行われたことは疑いのないところです。

これは、『魔女に与える鉄槌(てっつい) Malleus Maleficarum』(1487年刊行)についても言えます。

既に紹介したように、魔女は一方で魅惑的な女性のイメージを持ち、その性的魅力に惑わされた人間が異端に陥るという内容を含んでいます。そうした内容を、2人の著者、ハインリッヒ・クラマー Heinrich Kramer(1430-1505、ドイツ人)とヤーコプ・シュプレンガー Jakob Sprenger(1435-1495、ドイツ人)が、自発的な動機によって執筆したと考えるのは早計です。何かの意図を持つ人物と、その内容について密議があったことは、十分にあり得る話です。

何故なら、その書物は、明らかに魔女狩りに反対する勢力を排除する目的で書かれています。こうした政治的役割を持った書物が、個人の判断で出版されることは考えにくいからです。示し合わせたかのようなタイミングで収録したローマ法王インノケンティウス8世 Innocentius Ⅷ(1432-1492、ローマ教皇在位:1484~1492)の回勅には、著者2人が行う異端審問に、その国の行政が全面的に協力するようお墨付きを与える内容であることは、先に示した訳文〔※5頁を参照〕の通りです。

②については、聖書がコンスタンティヌス大帝によって権威付けられ、一方の『魔女に与える鉄槌』はケルン大学神学部の4人の神学教授による推薦と、ローマ法王の回勅によって、権威付けられました。

密室で決められた都合のいい情報に権威付けが行われたことで、どのような効果を齎(もたら)すかと言うと、人々は、あたかも大勢の市民の総意で決められた、正しい内容であるかのように錯覚するのです。

すると、人々は、その情報に埋め込まれた思想に、何も疑問を持たずに従うようになります。子どもが親の価値観を刷り込まれるのと同じことです。そして、いつの間にか人々は、より強く禁欲主義がいいことだと信じるようになるわけです。

もちろん、コンスタンティヌス大帝から『魔女に与える鉄槌』にかけての時代、人々は、現代に比べ遥かに性的に放縦だったはずです。その為に、障害や殺人事件も起こり、統治する側の苦労も大きかったに違いありません。ところが、魔女狩りの嵐が吹いて以来、そうした性習慣や社会風潮は、恐らく劇的に変化したはずです。

奇(く)しくも、そうした変化が宗教改革を唱えるプロテスタント Protestant やピューリタン Puritan(清教徒)を後押しし、禁欲主義を更に深化させる作用を齎(もたら)し、それが延(ひ)いては、イギリスにおける資本主義の発展に結び付くのです。

この流れから見て、資本主義が金融資本主義 Financial Capitalism へと開花したこの21世紀においても、現代人の心に禁欲主義が深く刻まれているのは、極当り前の成り行きです。


■鳩山・菅政権の情報コントロール

東日本大震災後の日本において、増税こそ日本を救う道だという論理が蔓延する大きな要因の1つは、禁欲主義はいいものだという私達の記憶です。

増税に対する賛否は別にして、いま増税すれば、日本は間違いなく大不況になるでしょう。そうなれば、国家の台所事情は益々苦しくなるでしょう。私達の生活も壊れるでしょう。にも関わらず、不況を加速させることを、多くの日本人が進んで受け入れようとしているわけです。

「日本がギリシャのようになったら大変だ」、「借金を将来の世代にツケ回しにしてはいけない」という議論が至るところで拡散されていますが、これは「原子力は安全だ」、「CO2削減の為には原子力を進めるべきだ」とマスメディアで流されてきたプロセスとそっくりです。

実は、菅首相(1946-)が鳩山内閣(2009~2010)で財務大臣をしていた時の財務次官〔※小泉政権(2001~2006)で首相秘書官を務めた丹呉泰健(たんご やすたけ 1951-)〕が、民主党政権下の天下り第1号として、読売グループ本社の顧問に送り込まれました〔※経団連主査(―輸出戻し税など)、読売新聞グループ本社監査役〕。

これをきっかけに読売新聞が大々的に増税キャンペーンを始めるだろうと思っていると、案の定、それが始まりました。日本人の禁欲主義を、マスコミが巧みに煽り始めたのです。つまり、鳩山から菅に至る政権において、増税は規定路線だったということです。その結果、焼け太りし、今後も更に焼け太りを続けていくのは、一体誰でしょうか。

福島の原子力災害は第2の敗戦だというようなペシミズム Pessimism(悲観主義、厭世観)に浸る前に、私達はそうした問題に答えを見出さなくてはならないはずです。中世ヨーロッパの権力者達が人々の恐怖につけ込んで収奪を繰り返したように、現代の権力者達もまた、私達を取り巻く不安と恐怖を自らの経済的利得に変えようと、企みを続けているに違いありません〔※ショック・ドクトリン Shock Doctrine(惨事利用型資本主義)〕。

〔資料〕報道ステーション「4号機プール崩壊危機を専門家に訊く」 - Kaleidoscope 2012年5月26日 ※消費税増税を急ぐ理由の1つ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1301.html

〔資料〕≪斎藤貴男 著『消費税のカラクリ』 第3章 消費者が知らない消費税の仕組み、他 より抜粋(1~11)≫|MelancholiaⅠ
http://arsmagna2.jimdo.com/melancholiaⅠ-roentgenium-資料保管庫-目次/

〔資料〕≪苫米地英人 著『利権の亡者を黙らせろ―日本連邦誕生論』 より抜粋(4)≫|MelancholiaⅠ ※談合マスコミの電波利権の実態、“絆=談合”の裏側
http://ameblo.jp/antibizwog/entry-11255176418.html

〔動画〕自分の金は出さない芸能人の募金活動 - YouTube [1分43秒] ※「人気者」の利用価値、“絆=談合”にも利用
http://www.youtube.com/watch?v=h-hKMPZNDLA

〔資料〕戦費調達目的で始まった年金制度? By 伴 武澄 - 萬晩報 2004年8月1日
http://www.yorozubp.com/0408/040801.htm

〔資料〕歴代社会保険庁長官の告訴告発 2008年10月7日
http://www.justmystage.com/home/kunimoto/newpage46.html

〔資料〕Interview キーパーソンが語る“人と組織”28:岩瀬達哉/これから「厚生年金」はどうなるのか - 日本の人事部 2005年3月18日 ※厚生年金保険制度回顧録
https://jinjibu.jp/article/detl/keyperson/28/

http://zara1.seesaa.net/article/45616414.html

〔資料〕国民が汗水垂らして納めていた多額の年金の積立金は、何処へ消えたのでしょうか? - 「幸せの和」は輝く未来への虹の架け橋 2011年9月16日 ※団塊世代の年金は何処へ消えたか?“絆=談合”の裏側
http://plaza.rakuten.co.jp/sinkuro/diary/201109160000/

〔資料〕丹呉泰健(1951-) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%B9%E5%91%89%E6%B3%B0%E5%81%A5

〔資料〕「増税やむなし」は間違い 財務省から天下った丹呉泰健は読売新聞の監査役 - 日本の将来 2012年5月24日 ※丹呉泰健は郵政民営化でも暗躍
http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-1817.html

〔資料〕朝日、読売を国税狙い撃ち「財務省には逆らえない」と幹部談(『週刊ポスト』2011年10月7日号)、他 - 「日々担々」資料ブログ
http://asumaken.blog41.fc2.com/?tag=%B7%AC%B8%B6%CC%D0%CD%B5

〔資料〕ショック・ドクトリン―恐怖を利用した「経済改革」 By Naomi Klein - 神と悪魔の狭間で... 2008年2月18日
http://cybervisionz.jugem.jp/?eid=59

〔資料〕惨事に便乗する資本主義「ショック・ドクトリン」~日本のTPP議論も1例か - niconico news 2011年11月11日
http://news.nicovideo.jp/watch/nw144101

〔資料〕続々々ショック・ドクトリン - 三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ」 2011年12月17日 ※Shock Doctrine(惨事利用型資本主義)
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11109258068.html

〔動画〕Democracy Now! - ナオミ・クライン“ショックドクトリン”火事場泥棒の資本主義を検証 - YouTube [45分38秒]
http://www.youtube.com/watch?v=29l3PIWcNTg

〔動画〕稲村公望が優しく吼える44:ショックドクトリン・惨事便乗型資本主義 - YouTube [8分15秒]
http://www.youtube.com/watch?v=OQt7g0iPky8

〔資料〕≪中田安彦 著『ヨーロッパ超富豪 権力者図鑑―世界を支配する欧州の覇者たち』 より抜粋(4)≫|MelancholiaⅠ ※Penguin Books(英)―Rothschild
http://ameblo.jp/antibizwog/entry-10916151432.html

〔資料〕≪関岡英之 著『国家の存亡―「平成の開国」が日本を滅ぼす』 より抜粋(7)≫|MelancholiaⅠ ※【日経・CSISバーチャル・シンクタンクの顔触れ(新自由主義者達の饗宴)】 【CSIS-HGPI】細川佳代子 【三極委員会】
http://ameblo.jp/antibizwog/entry-11076818385.html

〔資料〕≪斎藤貴男 著『消費税のカラクリ』 第3章 消費者が知らない消費税の仕組み、他 より抜粋(8~11)≫|MelancholiaⅠ ※小泉純一郎・竹中平蔵らによる「構造改革」の正体、竹中平蔵の正体、(対日)年次改革要望書、他
http://arsmagna2.jimdo.com/melancholiaⅠ-roentgenium-資料保管庫-目次/

〔資料〕≪「対日年次改革要望書」とTPP:日本語翻訳 PDFファイル(1996年~2011年)≫ ※東北大震災、福島原発事故、TPP、余りにも出来過ぎた一連の流れ
http://ameblo.jp/antibizwog/entry-11066706411.html

〔資料〕ヘーゲルの弁証法 Hegels Dialektik(英:Hegelian Dialectic) - Wikipedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Dialectic#Hegelian_dialectic

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%81%E8%A8%BC%E6%B3%95#.E3.83.98.E3.83.BC.E3.82.B2.E3.83.AB.E3.81.AE.E5.BC.81.E8.A8.BC.E6.B3.95

〔資料〕≪鬼塚英昭 著『黒い絆 ロスチャイルドと原発マフィア』 より要約(1~28)≫|MelancholiaⅠ ※ヘーゲルの弁証法(正・反・合)
http://arsmagna.jimdo.com/melancholiaⅠ-roentgenium-資料保管庫-目次/

〔資料〕原発推進の正体は「日本列島を核の墓場にする計画」だったのではないか - 反戦な家づくり 2011年4月1日
http://sensouhantai.blog25.fc2.com/blog-entry-1011.html

〔資料〕≪広瀬 隆 著『二酸化炭素温暖化説の崩壊』 より抜粋(1~10)≫|MelancholiaⅠ
http://arsmagna2.jimdo.com/melancholiaⅠ-roentgenium-資料保管庫-目次/

〔資料〕ジレンマ dilemma - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%9E

〔資料〕認知的不協和 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E7%9A%84%E4%B8%8D%E5%8D%94%E5%92%8C

〔資料〕防災心理学:正常性バイアス、多数派同調バイアス、認知不協和 - 防災システム研究所
http://www.bo-sai.co.jp/bias.htm




 
 
》記事一覧表示

新着順:108/3607 《前のページ | 次のページ》
/3607