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サンへドリンとケヒラ

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 3月25日(土)22時30分2秒
  通報 返信・引用 編集済
  植民地主義とは...........

https://youtu.be/CSiVlM4cXXI?t=313

HYKSOSの帝王学

https://youtu.be/CSiVlM4cXXI?t=1712

HYKSOSは支配する民を管理するために神や同じようなリーダーをでっち上げ,それを裏から管理するという帝王学である。表舞台に立つのは常に傀儡であり,頭のすげ替えをひんぱんに繰り返すことになる。この帝王学にはなりすまし(背乗り)も枝に入る。少数派で組織に潜んで組織全体を支配する。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52004747.html

『サンヘドリンのプロトコルには、ユダヤ人社会を一つにまとめるために反ユダヤ主義を煽ることが計画されています』

この意味が解らない方は以下の記事参照

ヘルツルの日記 その1

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/937.html

ヘルツルの日記 その2

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/938.html

Kehillahで拙稿を検索すると

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=Kehillah&inside=1&x=0&y=0

サンへドリンで検索すると

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83T%83%93%82%D6%83h%83%8A%83%93&inside=1&x=0&y=0

「300人委員会」の訳者で知られる「歴史情報研究所 島講一氏ブログ」(http://rekishijyoho.seesaa.net/」は現在ありません。島講一氏はサンへドリンを暴いていましたがまだ生きておられるのでしょうか?

東半球と西半球の指導者は,”スポンサー”と呼ばれていて,この二人のサタン的指導者が,それぞれの半球を担当している。この二人のスポンサーの下に,七人の”アーク・センサー”(大監察官)と呼ばれるユダヤ人がいる。この最初の階級はKEHILLAの第七階級と呼ばれている。彼らはそれぞれ彼らの指導者と互いを知っている。また,この七人の下にそれぞれ七人の補佐官がいて,四十九人のサタニック・ユダヤで構成されている。この四十九人はKEHILLAの第六階級で”ミニスター”(大臣)と呼ばれている。

 この四十九人が,またそれぞれ七人の補佐官を持っていて,それは”ヘラルド”(式部官)と呼ばれ,KEHILLAの第五階級である。この三百四十三人のヘラルドの下にまたそれぞれ七人のメンバーがいてこれは”コーチャー”(廷臣)と呼ばれている。この二千四百一人は第四階級である。その下の,第三階級一万六千八百七人は,”スクリヴナー”(公証人),第二階級”オーディター”(監査役)は十一万七千六百四十九人,七番目の第一階級八十二万三千五百四十三人は”ミュート”と呼ばれる。このように,それぞれの半球の九十六万八百人のサタニック・ユダヤ,両半球の合計百九十二万千六百人がKEHILLAを構成しユダヤ王によって世界を支配している。

 KEHILLA of JEWは超極秘の組織であり,東西の名目上の君主が居る。スポンサーは彼の下の七人を知っているが,その他のメンバーを知らない。この高度に組織化された極秘のユダヤ人のネットワークは,この世界の全てのごく小さな行動方針まで連絡可能である。東西それぞれの半球のKEHILLA政府は,ほぼ百万人のユダヤ人に命令することが出来る。(達人注:その連絡網の実際として,例えば9.11の日に,4000人のイスラエル国籍のユダヤ人は欠勤している(注;それを報じたNHK長谷川解説委員は謎の死をとげた。)ことからも明らかであろう)それぞれのメンバーはただ配下の七人に声を掛けるだけで,およそ数分で世界中のユダヤ人に伝達できる。』

 ヒットラーは単なる模倣者にすぎない。Kahal という英語はヘブライ語の Kehillah に当たる。

おおまにさんのところで中国共産党「第二期対日解放工作要綱」の記事があったが一方的で偏向的な記事であるので下に関連リンクを追加しておく。

この「日本解放第二期工作要綱」については、中央学院大学におられた西内雅教授(故人)が、昭和47年(1972年)に、アジア諸国を歴訪した際、偶然にも入手した、とされる文書と謂われています。この瓢箪(ひょうたん)から駒が出たかのエピソードについて、先ず、あり得ないことではないか、と等々と。文書それ自体に対する疑義が唱えられているようです。また、文書(日本語)の内容に、たとえば、「民主連合政府の形成」等、中国共産党が通常は用いないかの文言があるため、文書の出自それ自体に、果たして、これは本当に中国共産党から出た文書なのか、等々と。疑義を投げかける議論もあるようです』島津義弘

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7YWOTC73NdYCF8A2hKJBtF7?p=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%A7%A3%E6%94%BE%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E6%9C%9F%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E8%A6%81%E7%B6%B1%E3%81%AF%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%91%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%A7%A3%E6%94%BE%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E6%9C%9F%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E8%A6%81%E7%B6%B1%E3%81%AF%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%91%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80&at=&aa=&ai=Od_9lI8JRDeOdCvuH2Xm.A&ts=9158

中共の日本工作綱領 その1

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2029478.html

その2

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2029475.html

関連記事;博士の独り言

中国共産党「第二期対日解放工作要綱」序章

http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-91.html

・中共「日本解放第二期工作要綱」2 2011/05/02

http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-104.html
-----
・中共「日本解放第二期工作要綱」3 2011/05/10

http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-117.html

中国共産党「第二期対日解放工作要綱」第4講

http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-1496.html

博士こと島津義弘氏

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA2C8D5ddYhXoAUVKJBtF7?p=%E5%B3%B6%E6%B4%A5+%E7%BE%A9%E5%BA%83&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E5%B3%B6%E6%B4%A5+%E7%BE%A9%E5%BA%83&at=&aa=&ai=P4n6uLIhSGaa19BmGhub_A&ts=1393

26日の日テレの夕方のニュースで日本の東大の合格者の半分が中国からの留学生で占められているそうだ。中国での事情も説明されており東大のランキングは世界で39位とのこと。

注:前の記事で北朝鮮のことが書いてあります。

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3884

金日成は全くの別人だった

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA2Egfi9ZYrzgAmtiJBtF7?p=%E9%87%91%E6%97%A5%E6%88%90%E3%81%AF&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E9%87%91%E6%97%A5%E6%88%90%E3%81%AF&at=&aa=&ai=sb5gHhjmQGi3pnxqkpwzlA&ts=12115

『第二次大戦後に北朝鮮の首相や主席となった金日成は本名を金成柱(ソンジュ)といい、初代金日成と直接の関係はない。旧ソ連軍が都合のいい人物を指導者にするため、伝説の抗日運動指導者に仕立て上げたとされる。北朝鮮は、金顕忠の抗日活動も、金主席1人が行ったように歴史を書き換えてきた』

http://www.sankei.com/world/news/161030/wor1610300008-n1.html

その中で上の産経の記事は消される恐れがありますのでコピペしておきます........

“初代”金日成は旧陸軍士官学校出身 卒業名簿に本名記載、伝説的抗日運動家、政権が名声利用

発見された陸軍士官学校23期生徒の名簿。騎兵の最後尾に「朝鮮学生 金顕忠」の名がある

 「金日成(キム・イルソン)」と名乗り、大正から昭和初期にかけて旧満州(現中国東北部)で抗日独立運動を指導したとされる人物が、日本の旧陸軍士官学校出身であることを示す資料が29日までに発見された。北朝鮮の最高指導者に就いた金日成主席は、いわば「初代金日成」ともいえるこの人物の名前や名声を踏襲して権威付けを図ったとされ、今回の発見は、金政権がよって立つ抗日闘争史の根幹を揺るがすものともいえそうだ。

 この人物は本名を「金顕忠(ヒョンチュン)」といい、日本の陸士出身との説があったが、確かな証拠はなく、その出自は長く謎とされてきた。

 一方、第二次大戦後に北朝鮮の首相や主席となった金日成は本名を金成柱(ソンジュ)といい、初代金日成と直接の関係はない。旧ソ連軍が都合のいい人物を指導者にするため、伝説の抗日運動指導者に仕立て上げたとされる。北朝鮮は、金顕忠の抗日活動も、金主席1人が行ったように歴史を書き換えてきた。

 今回、東京都内の陸士関係者の子孫宅から見つかった「陸軍中央幼年学校本科第八期卒業生徒人名表(明治四十二年五月)」の末尾には、「韓国学生 金顕忠 二二、〇〇」と記されている。同じく「明治四十四年五月 陸軍士官学校第二十三期生徒卒業人名」には「騎兵」の最後に、「朝鮮学生 金顕忠」とあった。

当時の陸士の教育システムは約2年課程の中央幼年学校から陸士に進み、2年後に卒業して見習士官となり、数カ月後に少尉に任官するというもの。金顕忠は22歳ちょうどで中央幼年学校を卒業し、2年後に陸士の騎兵科を卒業したことが資料から読みとれる。

 資料には、陸士23期の故大野宣明氏が昭和38年に「複写」したとあり、原本からの複写とみられ、信頼度が高いと考えられる。陸士23期の全生徒名が記載され、配属先も書かれているが、金顕忠については配属先が記されていない。

 金顕忠は当時、大韓帝国となっていた朝鮮から日本の中央幼年学校に留学し、そのまま陸士に進んだ。だが、在学中の明治43(1910)年に韓国が日本に併合されたことから、卒業後しばらくして朝鮮に帰り、抗日運動に身を投じるようになったと推測される。

 抗日運動では、「金光瑞(グァンソ)」あるいは「金●(=敬の下に手)天(ギョンチョン)」と名乗ったといわれる。金日成は馬にまたがって抗日運動を指導するイメージがもたれているが、金顕忠は騎兵の出身で、乗馬は得意だった。

 その後、金顕忠がどうなったかは不明で、一部にはソ連で処刑されたとの説もあるが、研究家の間では、金主席を含め、数人の「キム・イルソン」と名乗る人物が抗日運動を引き継いだとみられている。(編集委員 大野敏明)

以上のことが以下のビデオでよく説明されています。



http://ameblo.jp/isukeya/entry-11145560479.html

日本の皆さま。

わたくしは、朝鮮名が姜美淑(カンミンスク)、日本名は横田めぐみでございます。

日本の皆さまには、長いあいだ、大変なご心配をおかけし、また心あたたまるご支援を賜りました。

ほんとうにありがとうございました。

心より厚く御礼を申しあげます。

さらに、日本の皆様には、わたくしが突然こうして姿をあらわしましたことで、大変お驚きになられ、またお騒がせいたしますことを、あわせて深くお詫び申しあげます。

さて、わたくしは、いま、朝鮮民主主義人民共和国において、お国の発展と国民の仕合せを祈りながら、お陰さまで、心やすらかな日々をすごさせていただいております。

ただ、すでに日本の皆さまもご存知のように、朝鮮民主主義人民共和国は、国家代表、大黒柱が急逝するという不幸に見舞われました。

わたくしどもは、この国家の不幸を何としても乗り越えることが、今は亡き金正日将軍の遺志に沿うものと考え、精一杯の精進と心をこめた供養の日々をおくる毎日でございます。

それでもなお、わたくしには大きな心のこりがございます。

それは、故人の存命中に、わたくし共々、日本国を訪問させていただき、日本国と日本国の皆さまにたいしまして、深いお詫びと感謝の気持ちをお伝え申しあげられなかったことでございます。

日本の皆さまに深謝と感謝を申しあげられないまま、将軍は心ならずもあの世へと旅立ってしまい、朝鮮民主主義人民共和国は、まだまだ若い金正恩という青年に国家の全権をゆだね、朝鮮民主主義人民共和国は苦難の過去を希望の未来へつなぐため、力強く再出発をいたしました。

ここで、わたくし、ふたたび日本の皆さまを驚かせてしまうやもしれませんが、日本の皆さまにあえて告白をさせていただきたいことがございます。

それは、朝鮮民主主義人民共和国の新しい指導者・金正恩が、わたくしの息子であるということでございます。

金正恩は、間違いなくわたくしがおなかを痛めて生んだ子供なのでございます。

このようなことを、わたくしは、日本に住む父と母に何とか伝えようと悩みに悩みましたが、様々な事情が重なり叶うことができませんでした。

わたくしは、いま、日本に住む父と母がとりかえしのつかない大変な辛苦を重ねてながら生きてきたことを思うと、あふれる涙がとまりません。

ですから、わたくし横田めぐみ、この場をおかりいたしまして、日本に住む父と母に、せめてものねぎらいの言葉をかけさせていただきます。

「お父さま、お母さま、ほんとうに、ほんとうに、ご苦労様でした!

そして、めぐみは、心ならずも長い長い親不孝を重ねてしまいました…。

お父さま、お母さま、この親不孝なめぐみを、どうか、お許しください!」

さて、日本の皆さま、朝鮮民主主義人民共和国は、金正恩という新しい指導者のもと、新しい出発をいたしました。

今後、朝鮮民主主義人民共和国は、そして金正恩は、国際社会に開けた国づくりをしてまいります。

これからは、皆さまから誤解を受けてしまうような政治は行いません。

このことは、わたくしが、身命をかけて、皆さまの御前で固く固くお誓いを申し上げます。

日本の皆さま。わたくしは、身は平壌にありますが、心は日本人です。

正直に申し上げますと…、祖国日本に帰りたくてたまりません。
しかし、わたくしは、最愛の息子・金正恩を命をかけて守り抜いていかねばなりません。

どうか日本の皆さま、わたくし横田めぐみの心情をおくみとりいただきまして、これからは何卒(なにとぞ)新しいご厚情を賜りますことを心から御願い申し上げまして、わたくしのご挨拶にかえさせていただきます。

ほんとうにありがとうございました。

 以上が、『横田めぐみさんは生きている! (4)』の後半部分で、鷲が述べた、 『胡錦濤のとてつもない構想』の「第三幕:金正恩の“オモニ発言”」の次の次あたりに登場する朝鮮名:姜美淑(カンミンスク)こと横田めぐみさんの日本向挨拶原稿(Ver.1.00)(推測)である。
 ようするに、今後、東アジアの政治のダイナミズムは、胡錦濤の構想に沿って進展していく…、ということである。(文責:国際アナリスト・飯山一郎)

『恩』とは与えられた『恵(めぐみ)』

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/698.html

金正恩で検索すると

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8B%E0%90%B3%89%B6&inside=1&x=0&y=0



 
 
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