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天皇の戦争犯罪

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 3月31日(金)17時20分27秒
  通報 返信・引用 編集済
 



朝鮮人軍夫

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3749

ついに地上起爆の仕組みがわかった

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3755



天皇の金塊 ゴールデン・リリーの謎

https://www.youtube.com/results?search_query=%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E9%87%91%E5%A1%8A


封印された原爆報告書 投稿者 gataro-clone

あたかも原爆をテニアン島から運んで投下したとするプロパガンダフィルムとNHK


原爆投下 活(い)かされなかった極秘情報 投稿者 gataro-clone

以下のビデオは最後までご覧ください~教科書などには載っていない歴史です



藤原正彦お茶の水大教授は『真のエリートが1万人いれば日本は救われる」と主張している。真のエリートの条件は2つあって、ひとつは芸術や文学など幅広い教養を身に付けて大局観で物事を判断することができる。もうひとつは、いざというときに祖国のために命をささげる覚悟があること』と言っている........エリートになるためには学歴とは対極にある教養を身に着けることです。そのために絶えず自分を振り返り自分を修正していく~これが教養です。またそれは「常識人間を捨てられるか」にかかっています。

2015/10/02 に公開

氷点下20度の極寒の地、ナチスの迫害から逃れてきた多くのユダヤ人難民は満州とソビ?エトの国境オトポールで立ち往生していました。
満州国外交部はドイツの目を気にして入国を拒否するなか、当時、ハルビン特務機関長であった、樋口季一郎少将は、二万人ともいわれる凍死寸前のユダヤ人難民の命を救ったのです。

「日本はナチス・ドイツの属国ではありません。ヒトラーのお先棒を担いで弱い者いじめ?することが、正しいことですか」

当時、関東軍の東条英機参謀長に、樋口季一郎少将は正論をぶつけました。リトアニア領事館で杉原千畝が「命のビザ」を発給する2年前のことでした。

樋口季一郎は、また、米艦隊に包囲され、玉砕必至のキスカ島守備隊520?0人の無血脱出を成功させ、さらに終戦後に北方に侵攻するソ連軍への「断乎反撃」を命じ、ソ連の北海道占領の野望?を砕いて、占守(しゅむしゅ)島での日本軍最後の勝利をもたらしています。
これら三つの「奇跡」をもたらしたのは、常に人道に立脚した樋口の決断でした。
現在の日本がおかれている安全保障における危機的状況を打開するためにも、人として正しい道を貫いた樋口季一郎の「志」を学ぶことはとても大切なことだと思いま?す。

樋口季一郎元陸軍中将のお孫さんで、明治学院大学の樋口隆一名誉教授に24歳まで同居?していた祖父から学んだことや秘話、思い出を語っていただきながら、決断の人、樋口季?一郎元陸軍中将の歴史的偉業に迫っていきます。

英語版「The Miracle of General Kiichiro Higuchi」
https://youtu.be/VYSvrgFWTAQ

「ユダヤ人の記憶に生きる日本人 杉原千畝 」
https://www.youtube.com/watch?v=m5_q1...





「 杉原千畝 四男 伸生 父の思い出を語る」
https://youtu.be/70C6W_tjes8

「戦後70周年に向けて 正しい歴史に学ぶ すばらしい国 日本」ダイジェスト版
https://youtu.be/-usWnzcFUhw
もご覧ください。





ちなみに国家の品格で検索すると8件ヒットします

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8D%91%89%C6%82%CC%95i%8Ai&inside=1&x=0&y=0

以下のビデオを見ること~人間が登りつく最高なる行為

https://youtu.be/m5_q1i5ntTY?t=2015

2015/08/08 に公開

平山幸一(明石家さんま)は那覇で小さな写真館を営む、ただただ人の良い男。

お見合い写真や結婚写真、七五三の写真等を撮りに来る人たちの幸せそうな笑顔を見ているだけで自分まで嬉しくなる、そんな男だ。

かつて大阪のある写真館で修行をしていた時代に、お見合い写真を撮りに来た良家の子女・美知子(黒木瞳)に一目ぼれして求婚、奇跡的に彼女も結婚をOKしてくれ駆け落ちして那覇へ。

そして今や5人の子宝にも恵まれた。学校の先生をしている紀子(仲間由紀恵)と結婚が決まった長男・勇(坂口憲二)、次男・昇(勝地涼)、長女・美枝(上戸彩)、次女・春子(大平奈津美)、三男・健(我妻泰熙)。幸一はただひたすら家族を愛し、幸せな日々を送っていた。

しかし、昭和19年6月、サイパンの日本兵が玉砕し、米軍の沖縄上陸が現実味を帯びてからは、その幸 せな一家にも暗い影が忍び寄る。まず勇に召集令状が届き、昇は学徒動員で出征、美枝は女子挺身隊として野戦病院へ派遣され、吉岡(オダギリジョー)と出会う。

そして、ついに47歳になった幸一にも召集令状が…。美知子は幼い子供たちを連れて疎開する。
だが、彼らを待っていたのは悲しい運命だった 。



指揮官関行雄大尉

http://web.archive.org/web/20071228202037/http://angel.ap.teacup.
com/gamenotatsujin/166.html


山県有朋によって陸・海・空三軍総司令長官に祭り上げられた大元帥は華々しい戦果の報告しか受けなかったという。天皇を悲しませたくなかった。これが理由である。最近昭和天皇がA級戦犯の祀られている九段へ参拝した観想を不快感とのべた報道があった。天皇の本意を指導者は知らなかったとも言える。戦果の誤認・修正電報を握りつぶした大本営参謀達。
日本は戦う前に負けていた。特攻は組織として上部が連帯責任を負う気概があれば跳飛爆撃・反跳爆撃などの手段もあった。(跳飛爆撃とは爆弾を海面下に沈ませず石の水切りのような形で進行させる方法。反跳爆撃はある一定の速度・毎時360から420キロ・高度50メートルから海面に爆弾を投下すると水切りと同様の原理で飛び跳ねながら進行し命中させる方法。遅延信管を五秒に設定)1944年の時点で大元帥はじめ,大将,大本営参謀は特攻の是非を論ずることは可能であった。
彼らの死を決して無駄にしてはならない。(情報元・東海大学鳥飼行博研究室)

関行雄伝説

https://www.youtube.com/results?search_query=%E9%96%A2%E8%A1%8C%E9%9B%84%E5%A4%A7%E5%B0%89





2010/07/19 にアップロード

http://amzn.to/1eIgEgC
書籍『特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ』より

改訂版 http://www.youtube.com/watch?v=eMsClK...
英語版 http://www.youtube.com/watch?v=GMiG3j...

1945年5月11日、沖縄――。
米任務部隊旗艦、空母バンカーヒルを
戦闘不能に陥れた
2機の零戦による壮絶なる特攻。
その全貌を"日米"当事者への取材で描く
迫真のドキュメンタリー。

本書の著者マクスウェル・テイラー・ケネディ氏は、ロバート・ケネディ元司法長官の息子であり、ジョン・F・ケネディ元大統領の甥にあたる。その著者が注目したのが、沖縄戦で特攻機の突入を受けた米空母バンカーヒルの物語である。

著者ケネディ氏は、日本の「特攻」について、次のように述べている。

「 彼らの最後の望みは、未来の日本人が特攻隊の精神を受け継いで、

  強い心を持ち、苦難に耐えてくれることだった。

  私たちは、神風特攻隊という存在をただ理解できないと拒絶するのではなく、

  人々の心を強く引きつけ、尊ばれるような側面もあったのだということを、

  今こそ理解すべきではないだろうか 」

1945年5月11日、沖縄沖の米艦隊を目指して、多数の特攻機が鹿児島の鹿屋基地を飛び立った。そして安則盛三中尉(兵庫県上郡町出身)と小川清少尉(群馬県八幡村出身)の搭乗機がバンカーヒルに突入、この空母は甚大な被害を受け、650名以上が死傷した。本書は、その日の激闘を中心にして、そこに至る経緯、そしてその後を描いたノンフィクションである。

著者は、あくまで日米双方の視点でこの戦いを描くべく、何年にも及ぶ綿密な調査研究を行い、元特攻隊員を含む多数の日米両国の生存者とその家族に、精力的な取材を行っている。取材のための来日は3度にわたった。

本書は、日本の若き特攻隊員の置かれた立場やその心境を丹念に追いつつ、何が軍部を特攻作戦に駆り立てたのか、隊員たちは、いかにしてそれを受け入れ、実行することができたのかを探ってゆく。そして、空母バンカーヒルの乗員たちの知られざる英雄的な行為──水兵とパイロットが力を合わせ、命がけで救助を行い、最終的に艦を守り抜くまでの一部始終──を描き、極限の戦いの中でそれぞれの国のために尽くした男たちの真実の姿が明らかにした。

これまで、日本側の資料では、特攻における実際の場面を「当事者」の視点で描くことが難しかったが、アメリカ側の詳細な資料と、元乗員たちから集めた数多くのナマの証言を基にした本書は、米兵を震え上がらせた特攻の「実際」を、克明に、そして残酷に描き出している。

著者マクスウェル・テイラー・ケネディについて

1965年、ニューヨーク生まれ。ロバート・F・ケネディ元司法長官の息子であり、ジョン・F・ケネディ元大統領の甥にあたる。ハーバード大学、バージニア大学法科大学院を卒業後、ボストンカレッジで環境学を教え、フィラデルフィアでは3年間、検察官を務めた。現在はブラウン大学ジョン・カーター・ブラウン図書館の研究員として、海洋史の研究に打ち込んでいる。

特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-8...

管理人注;その数か月前から日本本土は空襲で焼け野原状態であったが昭和天皇・皇后は自分たちの財産をスイスに送金すべく浅ましくも励んでいたのです。当時理研による大砲型原爆は出来上がっていた。これを沖縄戦で使えば日本は勝利するはずであったが使わなかった。日本が戦勝国になっては困るのである。最初から敗戦革命が目的であった。

私はこの国を許さない

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1105.html



その2その3は右のリンクから

ヴェノナファイル~https://blogs.yahoo.co.jp/kohou5382/15226039.html



 
 
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