teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:20/3549 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

あと24時間

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 4月14日(金)23時25分56秒
  通報 返信・引用 編集済
  トランプ氏「北攻撃命令」秒読み、北が威嚇 日本は韓国渡航“警告”

http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/170413/wor17041320090032-n1.html

関連映像:報ステの映像を見る限りやりそうだが(笑)

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170414-00000060-ann-int

やりそうでやらない(やれない)大切な国

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36654417.html

人間の盾たちが金日成生誕105年祝典に出席

https://matome.naver.jp/odai/2143255914667522001



このイルミナティカードは横浜か??

https://twitter.com/Ftc98831007Ftc/status/852047957041963009/photo/1

以下転載

ドナルド・トランプ米大統領が、「北朝鮮攻撃命令」のカウントダウンに入った。後見国・中国が問題解決に動かなければ、世界最強の米軍による「斬首作戦」「限定空爆」に踏み切る決意を改めて示したのだ。北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は威嚇姿勢を崩さず、「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射」などをチラつかせている。日本外務省がやっと出した注意喚起情報。「金日成(キム・イルソン)主席の生誕105年」という15日に向けて、朝鮮半島はかつてない緊張感に包まれている。

 「North Korea is looking for trouble.…」

 トランプ氏は11日、ツイッターで「北朝鮮はもめごとを期待している」と書き出し、「中国が(米国への)支援を決断するのであれば素晴らしい。そうでないのなら、われわれは彼ら抜きで解決する」といい、単独の軍事行動も辞さない構えを改めて強調した。

 トランプ氏は、英紙のインタビュー(2日付)でも、中国が、北朝鮮の核・ミサイル問題で具体的役割を果たさない場合、「俺たちで(『斬首作戦』などを)やる」と明言していた。その決意を見せつけるように、習近平国家主席との米中首脳会談(6、7日)の最中、シリアへのミサイル攻撃を断行した。

ところが、北朝鮮がその後、核実験中止などに動いた兆候はない。

 11日、北朝鮮の国会にあたる最高人民会議が開かれ、正恩氏も出席した。会議では、国内の人事について発表が行われたが、対外的なメッセージはなかった。そればかりか、会議当日、朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は以下のように米国を挑発したのだ。

 「米国がいま一度悟るべきことがある。それは、先制攻撃が決して米国の独占物ではないということである」

 トランプ政権が「越えてはならない一線」(レッドライン)と設定し、中国を通じて警告した「6回目の核実験」をやめるどころか、「こっちが先制攻撃をするぞ」と威嚇しているのである。

 「地球規模の脅威」となった正恩政権を除去するため、世界最強の米軍が続々と朝鮮半島周辺に集まっている。

 オーストラリアへの寄港を取りやめ、朝鮮半島周辺に向かった米原子力空母「カール・ビンソン」を中心とする第1空母打撃群は15日ごろ到着するという。韓国軍関係者の話として、聯合ニュースが11日に伝えた。

時事通信は12日、米海軍特殊部隊の支援船「C・チャンピョン」が那覇軍港(那覇市)に一時寄港していたことを報じた。この支援船は、米太平洋軍が管轄するエリアで前線待機する海軍特殊部隊「SEALS」(シールズ)を支援するとみられるという。

 シールズといえば、パキスタンで2011年、国際テロ組織「アルカイダ」の指導者、ビンラーディン容疑者の殺害を、わずか40分で成し遂げた米軍の最強特殊部隊だ。米韓軍が策定した正恩氏の「斬首作戦」が実行に移される場合には参加するとみられる。

 こうしたなか、韓国紙、朝鮮日報(日本語版)は11日、日本など海外メディアの多数の記者が同日に平壌入りしたと報じた。「60社、100人」という報道もある。韓国政府は、15日の「金日成主席の生誕105年」の取材とみているようだが、海外メディアの前で、ICBMに転用可能な長距離ロケットの打ち上げを実施する可能性があるという見方もある。

 トランプ氏が「斬首作戦」に着手する際、北朝鮮側が「人質」「人間の盾」とする危険性も指摘されている。

米朝衝突の危険性が最高潮に達するなか、日本外務省は11日、韓国滞在者や渡航予定者に対し、朝鮮半島情勢に注意を促す「スポット情報」を発表した。あくまで最新情報に注意を払うよう求めるもので、渡航自粛や滞在者の退避などを求める「危険情報」は出していないという。

 果たして、それで大丈夫なのか。

 いざ有事になってからでは、韓国内の在留邦人(約3万8000人)や日本人旅行者を退避させることは困難だ。


 安倍晋三首相は10日の自民党役員会で、北朝鮮の挑発行動を踏まえて、「いかなる事態になっても、国民の生命と平和な暮らしを断固として守り抜く決意だ」と表明している。

 さらに強いメッセージを発するべきではないか。

15日は金日成生誕105年祝典

http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/170413/wor17041318010022-n1.html

北朝鮮、15日にも核実験か「実験場で準備完了」

2017.4.13
 【ワシントン=黒瀬悦成】米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は12日、北朝鮮北東部の豊渓里(プンゲリ)にある核実験場で「実験準備が完了したとみられる」とする商業衛星写真の分析を発表した。トランプ米政権は、北朝鮮が15日の故・金日成(キム・イルソン)主席生誕105年に合わせて核実験に踏み切る可能性もあるとみて警戒を強めている。

 衛星写真は12日撮影されたもので、過去に核実験が行われた北側坑道の入り口付近に小型車両またはトレーラーが確認された。

 また、主事務棟の中庭で防水シートに覆われた機器または物資を載せたパレットが11個前後が置かれ、周囲で複数の人が歩いているのが確認された。また、指揮センターの周辺でも人員が活動していた。

 西側と南側の坑道では目立った動きはなかった。

話は外れますが



2000年に起こすはずだった第三次世界大戦を未然に防いだのが米国海軍の将校たち。その彼ら数千人をペンタゴンに集めミサイルで一網打尽にしたのは事実。それは丁度第二総軍を広島に集め地上起爆で始末したことに通じる PNACメンバーの中心人物はそれを知っていたのだろう

ここに天才がいる

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/496.html

自衛隊の能力は

https://news.yahoo.co.jp/byline/shivarei/20170414-00069908/

やりそうでやらない(やれない)大切な国

日韓朝を手玉に取る米国戦争勢力にとって、北朝鮮は貴重な敵役傀儡国家:対米挑発を止めない北朝鮮はなぜ、NYマンハッタンに国連代表部を持っているのかみんな疑問を持て!

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36654417.html

タイトル:日韓朝を手玉に取る米国戦争勢力にとって、北朝鮮は貴重な敵役傀儡国家:対米挑発を止めない北朝鮮はなぜ、NYマンハッタンに国連代表部を持っているのかみんな疑問を持て!

1.北朝鮮は旧・米国戦争屋CIAネオコンの敵役傀儡国家である限り、米軍の先制攻撃を受けることはないだろう

 2017年4月15日は北朝鮮建国の父とされるキムイルソンの誕生日(生誕105年)です。そこで、北は誕生記念の花火として6回目の核実験を強行するのではないかと言われています。一方、米空母・カールビンソンが朝鮮半島近海に戻っており、朝鮮半島の緊張が高まっているのは事実です。

 日本のマスコミは米軍が場合によっては北朝鮮を先制攻撃するのではないかと予想しています。一方、本ブログでは、北朝鮮は米国にとってホンモノの敵国ではなく、単に敵役傀儡国家とみなしていますから、米国が北を先制攻撃する可能性は低いと観ています。

 さて、本ブログは日本を乗っ取る米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、米トランプ政権も、最近、旧・米国戦争屋CIAネオコンに乗っ取られたと観ています。

ちなみに、上記、米国戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。

2.平気で対米挑発する北朝鮮のような“ならず者国家”は世界でただ一つとなっている

 90年代の米国ブッシュ・ジュニア政権も、今のトランプ政権と同様に、旧・米戦争屋CIAネオコンに乗っ取られていましたが、彼らは自分たちにとっての敵性国家を“ならず者国家”と呼んでいました。90年代の“ならず者国家”は、イラン、イラク、および北朝鮮でした。そして、CIAネオコンはブッシュ政権を乗っ取って、2003年にイラクに先制攻撃を仕掛けて、フセイン政権を打倒しています。このようなCIAネオコンの暴挙に震え上がったイランは、その後、おとなしくなり、今は核開発も中止しています。そして、今のイランはオモテムキ、CIAネオコンを挑発することは一切、ありません。

 そして、残るは、北朝鮮ですが、イラクやイランと違って、ミサイル実験をやったり、核実験をやったりして、対米挑発をし続けていますが、これまで、CIAネオコンが米軍を動かして対・北朝鮮への先制攻撃を実行に移すことはありませんでした。

 このような事実から、北朝鮮に関する本ブログの見方では、イラクやイランはCIAネオコンにとってホンモノの敵国であったのに対し、北朝鮮はニセモノの敵役国ではないかと観ています。

 こうして、北はCIAネオコンにとって、今も“ならず者国家”ですが、なぜか、泳がされているのです。この事実こそが、本ブログの見方、すなわち、北はCIAネオコンにとってニセモノの敵役国であるという見方の根拠になっています。

3.北朝鮮は旧・米戦争屋CIAネオコンの敵役傀儡国家であることにみんな気付け

 北朝鮮は核武装国家を目指していますが、北がたとえ、台湾や東南アジア諸国のようにおとなしい国であっても、北を取り囲む日韓中露が、北を軍事的恫喝することはありません。にもかかわらず、北は勝手に、核武装国家になって、周辺国を挑発しています。その意味で、北はまさに、独り相撲国家なのです。

 北がならず者の悪役を演じることで、いったい誰が得をしているでしょう、ズバリ、それは日韓に駐留する米軍と、その米軍を配下にもつ旧・米戦争屋CIAネオコンです。

 もしイランやシリアが今、北のように堂々と核実験をやったら、CIAネオコンは待ってました、とばかり先制攻撃を仕掛けて、崩壊させますが、北朝鮮が核実験をやっても、口先で非難するだけで、先制攻撃を仕掛けることはないのです。北朝鮮もそれがわかっているからこそ、平気で核実験やミサイル実験を繰り返すわけです。

 そこで、本ブログでは、北朝鮮はCIAネオコンにとって、絶好のミサイル・核実験場にさせられていると観ています。

 CIAネオコンはこれまで、米国防予算を使って、先端技術兵器の開発を行ってきましたが、核爆弾、弾道ミサイル、非核大型爆弾に関しては、米国においても、イスラエルにおいても、それらの実物実験が極めて困難なのです、なぜなら、地元住民から反対されるからです。そこで、彼らのでっち上げた敵役傀儡国・北朝鮮は、彼らにとって絶好のミサイル・核実験場となっているのです。その上、北を“ならず者国家”に仕立てておくことによって、旧・米戦争屋の属国・日韓と、非・親米の中露とを分断させておく上でも、北は非常に便利な敵役傀儡国家なのです。

 ちなみに、昔の北朝鮮は旧・ソ連の属国でしたが、チェルノブイリ原発テロを仕組んだと疑われるCIAネオコンの謀略によって旧ソ連が崩壊した1991年に、北はなんと、あの国連に加盟させてもらっています。これを決めたのは、旧・米戦争屋CIAネオコンのボスであった故・デビッドRFと思われますが、デビッドRFは、北朝鮮の事実上の対米交渉事務所(国連代表部)(注1)をNYに置かせており、この事務所を通じて、旧・米戦争屋CIAネオコンのボスだったデビッドRFが、北を敵役傀儡国家として、自在にコントロールしてきたと推測されます。

 同時に、デビッドRFは、韓国生まれの統一教会をCIAネオコンの謀略工作下請け機関に仕立て、日韓朝を自在に闇コントロールしてきたのです。そして、今の自民党も、上記、統一教会と深い関係にあります。いずれにしても、日韓朝はデビッドRFが率いてきたCIAネオコンの手のひらで踊らされています(注2)。われら日本国民はみんなこの現実に気付くべきです。

注1:世界の大使館ページ“ニューヨーク市の北朝鮮国連政府代表部”

https://embassy-finder.com/ja/north-korea_in_new-york_usa

注2:本ブログNo.199『米国戦争屋の東アジア分断統治戦略を日本人は知っておくべき』2010年9月22日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/18808617.html

1.米国戦争屋の極東戦略とは

本ブログのメインテーマは、米国戦争屋および、戦争屋に操られる悪徳ペンタゴン日本人の分析です。なお、米国戦争屋および悪徳ペンタゴンに関して知らない方は、本ブログNo.188の注記をご覧ください。

 本ブログにてすでに米国戦争屋のグローバル戦争ビジネス戦略について私見を書きました(注1)。

 米戦争屋の極東戦略は、上記、グローバル戦争ビジネス戦略における代替戦略として位置付けられているというのが筆者の見解です。

 その極東戦略を端的に表現すれば、東アジア分断統治戦略と言えます。つまり、日中韓台朝を常に対立させ、東アジア人を常時、兄弟ケンカ状態にしておくことです。東アジア人は人種的に同じであり、結束されたら、米戦争屋のアジア太平洋地域における軍事覇権が脅かされると彼らは考えています。

 米戦争屋から見て、極東でまったく分断工作をしなければ、東アジア人同士は人種的に同じですから、結束し始めます。これは自然な流れです。そこで、彼らは謀略によって、その流れに逆らう工作を行うわけです。

2.分断統治の秘訣とは

 東アジア分断統治の秘訣とは、東アジア人同士を争わせ、互いに消耗させ、互いに潰し合いをさせることです。この手法は、ソ連が崩壊したように、国家内部崩壊、あるいは何らかの組織の内部崩壊に使われる手法と同じです。敵を倒す場合、トロイアの木馬といわれるように、敵の組織内に、破壊工作員を紛れ込ませ、組織内対立を煽って、敵を内部崩壊させます。敵を外部から武器で攻撃するより、内部崩壊させた方が、味方の被害は少ないし、効率がよいのです。

 このような米戦争屋の謀略手法はユダヤ系欧州寡頭勢力の伝統手法が踏襲されています。

19世紀、ユダヤ系欧州寡頭勢力は、インド、中国、東南アジアに進出、アジアを植民地にしていました。アジアの最極東・日本は、順番的には後回しにされましたが、徳川幕府時代末期、日本の植民地化のための対日戦略を練っています。そして彼らは、アンチ徳川幕府の薩長連合に目を付け、武器供給支援、革命闘士を欧州に招待して、洗脳、育成、そして反幕革命を起こして、徳川幕府打倒を企みました。フランス・ブルボン王朝をフランス革命で打倒したり、ロマノフ・ロシア帝国をロシア革命によって、打倒したのと似たような手口です。まず、革命勢力の核を発掘、そこに闇資金を流して、革命勢力に育て、革命を起こして既存権力を倒すのです。

3.幕末日本人は、欧州寡頭勢力にだまされなかった

 欧州寡頭勢力は、アンチ徳川の薩長と、幕府の両方に、こっそり武器を供給、両者間で戦争を起こさせ、消耗させたところで、日本乗っ取りを企んだわけです。欧州寡頭勢力に対抗して、米国新興勢力も日本を狙っていましたが、幕末、米国内で南北戦争がはじまり、明治維新は、もっぱら英国に拠点におく欧州寡頭勢力が背後で暗躍したのです。

 ところが、幕末日本人のうち、薩摩・西郷隆盛、長州・高杉晋作、土佐・坂本竜馬、幕府・勝海舟、徳川慶喜など当時の指導層は、欧州寡頭勢力の陰謀を見破ったのです。そして薩長と幕府の合意で大政奉還を実現、内戦が回避されました。

 このように、幕末日本人は、欧州寡頭勢力にだまされなかったのです、だからこそ、明治維新後の日本は、中国やインドのように英国植民地にされるのを免れたのです。

4.戦後、欧州寡頭勢力の伝統手口は、米戦争屋に踏襲された

 米国連邦政府は、共和党と民主党という二大政党制を敷き、両者を競わせることにより、国内統治を行っています。民主主義ルールで政党対立をゲーム化すれば、国内対立は、国家の活性化というプラスの作用があるわけです。

 一方、彼らが他国を崩壊させたいときは、対象地域内を故意に分裂、対立させ、消耗戦に持ち込んで、自滅させます。たとえば、80年代初頭、イラン・イラク戦争が起きて8年も続きました。これは同じアラブ人種内の兄弟ケンカ的戦争ですが、これを仕組んだのは、米戦争屋です。イラン・イラクは石油の宝庫ですが、そこに住むアラブ人は戦争屋にとって邪魔な存在です。そこで、戦争屋謀略部隊は、イラン、イラクの領土争い、利権争い、イスラム教の宗派争いを刺激、利用して、両国の対立を扇動、まんまと戦争させることに成功しています。

アラブ人には失礼ですが、彼らは幕末日本人よりは賢明でなく、米戦争屋にすっかりだまされたのです。しかしながら、米戦争屋の意図に反して、イランもイラクも崩壊せず、今日に至っています。謀略はいずれ気付かれ、簡単に仕掛け人の思うように行きません。

 もちろん、現在のイラク、イランの指導者は、嵌められたと気付いており、米戦争屋の手口を知っていますから、もう簡単にはだまされないのです。そこで、戦争屋はあの手、この手で挑発を続けているわけです。しかし、うまく行きません。そのイライラが募ってくると、彼らは極東に目を向けるわけです。

5.米戦争屋は、極東に多くの戦争火種を用意している

 現在の極東に用意されている戦争火種とは、朝韓対立、日朝対立、中台対立などです。これらは、恒常的な対立として、極東に深くロックインされています。

これら恒常的対立に加えて、領土がからむ対立として、竹島を巡る日韓対立、北方領土を巡る日露対立、尖閣列島を巡る日中対立が挙げられます。領土争いは、歴史的に、もっとも戦争のトリガーに利用されてきました。なぜなら、国民のナショナリズムを刺激し、国民を戦争に誘導し易いからです。

 戦争屋は必要に応じて、これら、戦争火種を適度に刺激しながら、極東対立を維持しています。

 今年3月に起きた韓国哨戒艦沈没は、朝韓戦争を狙った仕掛けでした(注2)。最近の尖閣列島近海の日中船舶衝突事件は、日中戦争というより、日中関係悪化を狙ったものです(注3)。

 現代日本の問題は、幕末時代と違って、第三勢力の謀略を見抜ける日本人が少なくなっている点です。

 しかも、現代日本の指導層は戦争屋に操られる悪徳ペンタゴン日本人で占領されています。大手マスコミも戦争屋の手先となっています。

 そこで、われわれ一般国民が、戦争屋の極東戦争挑発行為を常に見張るしかありません。さもないと、あっという間に、戦争に持ち込まれてしまいます。いったん戦争になったら、中東のように泥沼状態に陥ります。

 どんなことがあっても、バカな戦争だけは絶対に回避しなければなりません。幕末の日本人を見習いましょう。

ネオコンで検索すると10件ヒットします

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83l%83I%83R%83%93%82%C6&inside=1&x=0&y=0

ネオコンとテオコン

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/376.html

ネット上でISSO情報収集調査に人類史部門で類似内容が最も多かった超優良サイトです

今日はその中の本当の近代史内容部分だけを引用し学びます

人類史全体に興味のある方はこのサイトで勉強されたら良いと思います

http://ameblo.jp/stageup-gate/entry-11082956802.html





http://

 
 
》記事一覧表示

新着順:20/3549 《前のページ | 次のページ》
/3549