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望月記者は女猛者でござる

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 6月10日(土)00時30分39秒
  通報 返信・引用 編集済
 

http://lite-ra.com/2017/06/post-3226.html

菅官房長官を追及した東京新聞記者にネトウヨが「頭おかしい」! おかしいのは菅のウソ、「出会い系行く」も菅が自らオフレコで

菅官房長官を追及した東京新聞記者にネトウヨが「頭おかしい」! おかしいのは菅のウソ、「出会い系行く」も菅が自らオフレコでの画像1菅義偉ホームページより
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 5日の衆院決算行政監視委員会で、またも菅義偉官房長官が“前川攻撃”を繰り広げた。今度は「天下りを隠蔽していた責任者」「自らの進退は示さなかった」「世論が厳しい状況になってはじめて自ら辞めた」「今年3月末の定年まで、事務次官を続けたいと打診があり、私はそんなことは駄目だと(言った)」などと国会で一方的に述べ、暗に“役職にしがみついた卑しい人物”を印象付けたのだ。

 これに対して前川氏は「次官を続けたいと申したことはありません」と完全否定したのはもちろん、辞職申し出が天下り問題が初めて報道されたのより2週間も早かったこと、3月は国会会期中であり次官が国会会期中の交代を想定することはそもそもあり得ないことなど、具体的な根拠と日付を示して、完膚なきまでに反論。スガ語で「ご指摘は当たりません」と締め括った。

 まさしく、菅官房長官の謀略デマ情報を使った印象操作の手口が明らかになったかたちだが、しかし、毅然と反論した前川前次官の気骨ある対応と対照的に、だらしないのがマスコミだ。

 とくに官邸記者クラブに属する新聞・テレビはこの官房長官にはまったく逆らえず、会見でも、例のスガ語で「批判には当たらない」「まったく問題ない」と返されると、そのまま沈黙。デタラメな言い分をただ垂れ流すということを繰り返している。

 だが、昨日午前の定例記者会見で、1人の記者がその菅官房長官に屈することなく、徹底追及を試みた。その記者とは、東京新聞社会部で、権力の不正に対して鋭い調査報道に取り組み、『武器輸出と日本企業』(角川書店)の著者としても知られる望月衣塑子氏だ。

 望月記者は、前川前次官に対する人格攻撃、国家戦略特区による加計学園獣医学部新設のプロセスの矛盾、、政権の説明不足、さらには山口敬之氏のレイプ事件捜査問題までを俎上にあげ、菅官房長官が木で鼻をくくったような返答をしても、まったく怯むことなく、手を変え品を変え質問を続けたのだ。

 ところが、このやりとりを御用新聞の産経新聞が、山口氏のレイプ事件ツブシの部分だけを削除するかたちで報道。ネトウヨやネトサポたちが中心になって、望月記者を攻撃し始めた。望月記者の追及を「執拗な嫌がらせ質問」「失礼だ」などと罵り、途中、「菅官房長官自身が直接、バーに行って話を聞くつもりはないか」と質問したことをあげつらって、「この女記者、頭がおかしい」「マスゴミ女のキチガイ率は異常」「こんなバカの対応とか、菅さんが可哀想すぎるわ」「さすがは国賊・頭狂新聞の記者だわ」などとわめき立てているのだ。

 しかし、望月記者の追及は記者として当然の行為だし、その質問におかしいところは何もない。異常でおかしいことを言っているのはいったいどっちなのか。改めて、菅官房長官と望月記者のやりとりを紹介しよう。

東京新聞・望月記者が菅に前川前次官、加計問題を徹底追及


 望月記者がまず追及したのは、まさに冒頭で紹介した、前川前次官に完膚なきまでに反論された菅官房長官のインチキ答弁についてだった。

 この会見で、菅官房長官はあいかわらず、前川氏からの反論について「報道で見たのみで、詳細は承知しておりません。いずれにしろ、辞任の経緯について私の承知する事実に基づいて発言した」などといつものパターンで返し、ほとんどの記者たちもいつものようにそれでスルーしようとしていた。

 そんななか、望月記者は辞任の経緯について、前川氏の話と菅官房長官、杉田和博官房副長官の話が「かなり食い違っている」と指摘。「松野大臣含めてきちんと確認していただきたいと思うんですが」と問いただした。

 菅官房長官は「私は自らの承知している事実に基づいて発言している。それ以上でもそれ以下でもない」と、同じ返答を繰り返すだけだったが、望月記者は、「その事実というのはあくまでも副長官のお話を聞いたなかでのご判断ということですか」と食い下がる。すると、菅官房長官は「副長官以外にもあります」と返したが、具体的にどういう根拠なのかを説明することはできなかった。

 このあと読売新聞の記者が質問をして別の話題にそらしたが、望月記者は再度、質問。今度は、官邸の圧力を明らかにした文科省内の文書やメールを公開しようとないことを問題にした。

「行政文書の管理扱いを決めている公文書管理法には、意思決定に至る過程を検証できるよう文書を作成しなければならないと記載がなされている」とし、「民進党が指摘している文書やメールの写しが本物であれば、公開が必要な行政文書になる可能性がありますが、現状でも、もう一度調査して公開するお考えはありませんか」と迫ったのだ。

「文科省は確認できないと言ってるから、それまで」とする菅官房長官の主張はあまりに杜撰であり、これは当然の質問だが、菅官房長官はやはり相変わらず「文科省で大臣の下で決定をしているから、それが当然」「確認の調査を行う必要はない、そういう判断をした」と繰り返すだけ。質問にあった公文書管理法の問題などまるで取り合わない。だが、望月記者も引き下がらない。

「入手経路がはっきりしないものはいずれも調べられないということですと、いまNHKさんも報道されましたし、民進党も出したような匿名での告発の内容や告発文書がうやむやなままに闇に葬られてしまうようにも見えてしまいます。20日と21日の共同通信の調査では国民の77%が文書の開示と政府の対応について納得していないというふうに意見をされております。このアンケート調査の結果も含めて、もう少し開かれた対応をしていただきたいと感じておりますが」

 まさに国民が抱いている不信感を代弁したこの質問に、菅官房長官はそれでも「委員会でも文科大臣は丁寧に説明している」と回答になっていない回答を言い張っていたが、このあたりになると、明らかにウソを強弁するしかなくなっているというのが誰の目にもありありになっていた。

 さらに、菅官房長官を動揺させたのは、望月記者の次の質問だった。

「審議会の人事に関しても官房長官等が政権を批判するような記事や投稿をされているものについては、それを見せながら人事を差し替えるように要望されることもあるというふうにお聞きしました」

「自分が出会い系バーに行く」話は先に菅長官がオフレコで話していた

 審議会の人事にも官邸が介入している──。このことを追及されると、菅官房長官は食い気味に「100%ないです」「そんな簡単なものじゃない」と怒気を含んだ声で返した。

 それでも望月記者は怯まない。つづいて質問したのは山口敬之氏の準強姦罪の問題。しかも「当時の刑事部長の中村(格)さんが電話をして執行を取りやめたという話が出ております。このことについて、菅官房長官は事前にお話等は訊いていますか」とぶち込んだのだ。

 ここで菅官房長官はイライラを隠さなくなり、「まったく承知してない」とシャットアウト。しかし、そのあとも、望月記者は「京都産業大学ではなくなぜ加計学園だったのか」「閣議決定時に示された4条件をクリアしているようには思えない。なぜ4条件を無視したのか」と加計学園問題の焦点を質問し続けた。

 正直、菅官房長官の会見で新聞記者がここまで徹底的に追及し、食い下がったケースはほとんど見たことがない。もちろん、菅は結局、「問題ない」「必要ない」という姿勢を崩さなかったし、なにか新事実が出てきたわけでもない。しかし、記者が執拗に食い下がった結果、菅が明らかにウソを強弁しているだけだというのがどんどん明らかになり、その模様が今日のワイドショーなどでも取り上げられた。そういう意味では、望月氏は権力のチェックをするという新聞記者としての責務を十分果たしたといえるし、その姿勢はよくやったと褒めるべきものだろう。

 これは、もちろん、ネトウヨたちが「キチガイ」「頭おかしい」「失礼」などとヒステリーを起こしている「菅官房長官がバーに行くつもりはないか」という質問についても同様だ。

 望月記者は、前川氏がバーに通っていたのは「いまの制度からはぐれている、教育が十分に受けられない女性たちの話」を聞きに行くのが目的だったと主張していること、実際にボランティアなども行っていることなどを紹介し、「こういう姿勢はある意味、行政のトップの方がやることで非常にすごく大きな影響を与えるんじゃないか」と指摘。そして、「たとえば菅官房長官がこういうバーに行って、バーに通う女の子たちからその背景事情、教育の実態を聞くといった対応を逆に考えることはないか」と質問したのだが、これのどこがおかしいのか。

 ああいう木で鼻をくくったような回答しかしない取材相手に対して、いろんな角度から質問をし、時に挑発的なことを聞いてみるというのは、ジャーナリストの基本だろう。しかも、あの質問は、現場も見ないまま公安からの情報だけで謀略情報を流し、「買春目的」と決めつけて前川氏を攻撃する菅官房長官、教育格差の実態を一顧だにせず、新自由主義的な教育政策と自分のお仲間への利益誘導を図る安倍政権への批判の意味が込められたものだ。

 しかも、「失礼」どころか、菅自身が先にオフレコ会見でこんな前川攻撃を口にしていたのだ。

「(前川発言が世間に受け入れられるのであれば)私も出会い系バーに『実地視察調査』に行っていいことになるね」(「週刊新潮」6月8日号より)

 望月記者はおそらく、この発言を念頭に、オンレコの会見でも同じような発言を引き出そうとしたのだろう。

 いずれにしても、おかしくて異常で失礼なのは、望月記者でなく、明らかに菅官房長官のほうなのだ。これだけの証拠が出揃って、文科部官僚のトップまでが認めている重大疑惑を「問題ない」の一言で済ませ、きちんと国民に説明しようとしない。こんな官房長官がかつていたか。

政権の報復と炎上に怯えて厳しい質問をしなくなった記者たち

 いや、おかしいのは菅官房長官だけではない。その菅のデタラメ強弁に何も言い返さず、嘘の言い分をそのまま垂れ流しているマスコミも同じだ。実際、この会見でも、望月記者以外に加計問題に強く切り込んだのは、菅官房長官の“出会い系バー通い”攻撃に、「前川さんが(出会い系バーに)行っているかどうかということと加計学園の文書は全然関係がない」と反論したジャパンタイムズの吉田玲滋記者だけだった。他の記者たちは、望月記者の奮闘をそのまま黙って見ているだけで、援護射撃になるような質問ひとつしなかった。

 おそらく、彼らは首相や官房長官などに厳しい質問をすることで、政権に睨まれたり、ネトウヨに攻撃をされることが怖くてしようがないのだろう。

 実際、今村雅弘復興相から「自主避難は自己責任」発言を引き出したフリー記者・西中誠一郎氏にネトウヨたちが噛みついたことは記憶に新しいが、先日のG7サミットの安倍首相の記者会見でも、共同通信の記者が共謀罪や加計問題を踏まえて国会の会期延長について質問した際も「サミットで何聞いてるんだ、空気読め」「恥さらし」「サミットに加計関係ないだろ」と非難が集中した。

 こうしたことが繰り返されて、記者たちはひたすら「空気を読む」ことばかりを覚え、権力の監視を放棄してしまうようになった。しかし、これが、民主主義国家におけるジャーナリズムの姿なのか。

 たとえば、米国のメディアを見てみればいい。トランプ政権のホワイトハウス報道官であるショーン・スパイサー氏も菅官房長官と同様にまともに質問に答えず、批判的なメディアには強権的な姿勢を見せているが、それでも記者たちは食い下がって何度も質問を繰り返し、スパイサー氏が詭弁を振りかざした際には露骨にシラけた表情を向け、紙面や番組ではっきりと「嘘つき」「バカ」「大バカ」「最悪の返答」と批判を浴びせている。これこそが不誠実な政権担当者へのジャーナリズムの本来のあり方だろう。

 繰り返すが、今回、望月記者が菅官房長官と対峙し、詰め寄ったことは「ジャーナリズム本来の当たり前の姿」を実践しただけだ。しかし、その「当たり前」を記者ができていないことが安倍政権を支え、現在の森友・加計学園問題をなかったことにしようとする政権に手を貸している。新聞やテレビの記者たちはそのことをもっと自覚すべきだろう。

管理人注:記者クラブで検索すると

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RiWbb3xDpZsxAAoHl_cQF8?p=%E5%B9%B4%E9%96%93%E5%AE%98%E9%82%B8%E3%81%8C%E8%A8%98%E8%80%85%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96%E3%81%AB%E4%BD%BF%E3%81%86%E8%B2%BB%E7%94%A8&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E5%B9%B4%E9%96%93%E5%AE%98%E9%82%B8%E3%81%8C%E8%A8%98%E8%80%85%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96%E3%81%AB%E4%BD%BF%E3%81%86%E8%B2%BB%E7%94%A8&at=&aa=&ai=jHptatB7ThGBT6lf_7.SlA&ts=24804&mfb=427_56x

以下の勇敢なドイツ人記者はもういません

http://www.asyura2.com/15/kokusai12/msg/463.html

文字起こし

約25年の間、私はジャーナリストとして歩んできましたが、一般大衆に対して嘘をつき、裏切り、真実を報道しないように教育されてきました。

ドイツとアメリカのメディアは、ヨーロッパの人々にロシアとの戦争をもたらそうとしています。

もはや、あとへは引けない段階に達しており、私は勇気を出して言うことを決意しました。私が過去にした人々の誘導やロシアに対するプロパガンダは間違って います。同様に、私の同僚らが過去及び現在にわたってしていることも間違っています。なぜなら、彼らは賄賂を受け取ってドイツだけでなくヨーロッパ中の 人々を騙しているからです。

私はヨーロッパでの新たな戦争を非常に恐れています。そして、再びそのような状況を迎えたくありません。なぜなら戦争というものは、それ自体からは決して発生しません。戦争を推進する人々が常にいて、それは政治家だけでなく、ジャーナリストもそうなのです。

私たちは、ただ戦争を推進するために読者を裏切ってきました。私は、これ以上、関わることを望みません。このプロパガンダにうんざりしているのです。私た ちは報道の自由がある民主主義国に生きているのではなく、バナナ・リパブリック(経済的・政治的に遅れていてバナナが成っているような温かい地方の国 参照)に生きているのです。

ドイツのメディア、特に私の同僚らが日に日に、ロシア人について悪し様に書き立てています。彼らは、欧米の何らかの組織に属し、アメリカ(CIA)によって支援されています。

私は'オクラホマ州の名誉市民'になりました…

なぜだと思いますか?
私が米国とその政策を支持する内容を書いていたからです。
私は中央情報局、つまりCIAによって支援されていました。

なぜだと思いますか?
私が親米主義者だからです。

私はそれにあきあきしています。
私は、これ以上、そんなことを続けたくはありません。

ですので、私はちょうど本を書き上げたところです。それはお金を儲けるためではありません、いや、逆にそれは私に多くの問題を引き起こすでしょう。祖国ド イツやヨーロッパ、世界中の人々に対して、閉じられたドアの向こうで起きていることを理解していただくための一助として、私はこの本を書きました。

それがヨーロッパ人であろうとアメリカ人であろうと、あなた方が見かける外国人ジャーナリストの大半は、過去の私のようないわゆる非公式の諜報員です。

非公式諜報員とは何を意味しているでしょうか?

あなたは確実に諜報機関のために働いているのです、…にもかかわらず… 大衆が、あなたがジャーナリストであるだけではなく、スパイでもあると見抜いたとき、CIAは、あなたのことを自分達の仲間であるとは決して言わないでしょう。

私はいくつかの状況で彼らを助けたことがあります。私はそのことを恥じています。
真実を正確にレポートしないように億万長者やアメリカ人によって買収されたことを恥じています。

もし私がフランクフルター・アルゲマイネ社で親ロシアの記事を書いたなら何が起こったであろうかと、このインタビューに向かう道中、車の中で想像していました。

私たちは皆、親欧主義や親米主義的に書くよう、しかし親露主義的には書かないように訓練されました。しかし、これは私が理解している民主主義や報道の自由の在り方ではありません。私はそのことについてお詫び致します。

ドイツはまだアメリカのある種の植民地です。あなた方は多くの点においてそれを見てとれるでしょう。例えば、ドイツ人の大多数は自国の中に核兵器を所有し たくありませんが、米軍の核兵器は未だにあります。なので、私たちはまだある種のアメリカの植民地であり、それ故に(ここは非常に重要なところですが)欧 米の組織を通して若いジャーナリストに近づくのは、非常に簡単なことなのです。

ドイツ大手一流の新聞社、雑誌、ラジオ局、テレビ局の全てのジャーナリストが、欧米の組織のメンバーか協力者であり、親米主義に染まるようにアプローチされ、アメリカに招待され、全費用を支給されるのです。

そうやって、記者は買収され、ますます汚職に染まります。なぜなら組織は良いコネを提供するからです。記者は彼らと仲良くなり、自分の友人であるように考え、彼らに協力してしまうのです。

「この手助けをしてくれませんか?」「あの手助けをしてくれませんか」と彼らは記者に頼んできます。そうやって記者の頭はますます洗脳されていくのです。

これがドイツ人ジャーナリストだけに当てはまるでしょうか?いいえ。これは特にイギリス人ジャーナリストに当てはまると思います。彼らにははるかに親密な 関係があるからです。イスラエル人ジャーナリストにも特に当てはまります。もちろんフランス人ジャーナリストにも。オーストラリア、ニュージーランド、台 湾、あるいはヨルダンのような多くの国のジャーナリストにも当てはまります。

時には諜報機関の人間が、オフィスに来て、特定の記事を書くことを望んできます。例えば、ドイツの外国諜報機関(連邦情報局:CIAの姉妹組織でCIAに よって設立された)が、私のオフィスに来て、彼らが私にリビアとカダフィー大佐に関する記事を書くことを要望したことを覚えています。

彼らはすべての機密情報を私にもたらし、その記事に私の署名を付け足すことを要求しました。
私は署名しました。

それはフランクフルター・アルゲマイネ紙に掲載されました。カダフィー大佐がどのようにして秘かに毒ガス工場を建設しようとしたかに関してでしたが、それ は何日か後に世界中で転載された話でした。しかし、私はその情報を全く持っていなかったのです。[CIAがそれを書いたのです]。

次は、もしCIAに「No」といえば何が起こるのかの非常に良い例をあげましょう。
「No」と言ったあるマスコミ関係者は、仕事を失ってしまいました。

私の家は6回、家宅捜索され、3度、心臓発作を起こしました。子供もいません。たとえ逮捕されたり刑務所に入れられたとしても、真実のためなら止むをえないと思っています。

管理人注:メディアを押さえろ

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1240.html



おまけ~堤義明の父は性豪だった?

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RiWbcQeztZJR0AMOx_cQF8?p=%E5%A0%A4%E7%BE%A9%E6%98%8E&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=3&oq=%E5%A0%A4&at=s&aa=&ai=AscblhCTQo2LTWjHRHlI_A&ts=16181&mfb=427_56x







希望退職で検索すると

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8A%F3%96%5D%91%DE%90E&inside=1&x=0&y=0

リコーの希望退職~蝉の抜け殻のようなサラリーマン社会では辞めるも地獄残るも地獄なのです。家族のためなんていう言葉は使うなよ

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/251.html

関連記事:

ソニーの植物園

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人生はゲームである

http://www1.ttcn.ne.jp/turu/2jinseihageimudearu.htm

内部対立

http://www1.ttcn.ne.jp/turu/41naibutairitu.htm

退職金を50億円受け取った明神茂......こういう男を山一は出してしまったのです。

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/2517

明神茂: 世界四季報

明神茂氏はソロモン ブラザーズの副会長にまでなった伝説のトレーダー。◆明神茂の経歴1949年 名古屋に生まれる1973年 中央大学卒業,同年山一証券に入社する ~ソロモン時代~1979年 ヘッドハンティングによりソロモンに転職1991年 明神を中心に,ソロモンはトレーディングで$450mを稼ぐ。これはソロモンの当年税引前純利益の半分近くにのぼる。1995年 ソロモンの副会長に1998年6月 48歳にてソロモン副会長職を辞職 ~その後~?年 しばらく金融界から姿を消し,チューダー キャピタル(Tudor Capital)の日本法人会長として復帰する2002年 Horizon Asset Limitedへ。現在に至る。ソロモン時代
引用元: 明神茂: 世界四季報

管理人注:ソロモンの副会長時代はロンドン在住。稼いだ手法は「裁定取引」。これが米国企業のいいところですがフランス企業とは対照的です。明神氏はHorizon Asset Limitedも離れ現在行方不明で何処にいるのやら。

ハゲタカ外資の虚像と実像

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殺す側の論理と殺される側の論理

https://www.youtube.com/watch?v=fmUKY3Y2fe8

誰かを犠牲にすることでこの社会は成り立っているのです~中谷巌の懺悔・告発の書」

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1154.html

毎日いつまでも本当にこれでいいのでしょうか?

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関連記事:イオンの商法

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/2650



誰かを泣かせることで成り立つ社会~消費税のからくり

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/595.html



連続になっています

話は全く関係ないのですが中居正広さんの夜9時からのテレビで後ろに赤い制服を着てずらっとならびあいっづちだけを打っている女性たちがすごく気になりますね。普段どういう生活をしているのかと。とても心配です



 
 
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