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地震を起こす兵器は存在する

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 7月15日(日)17時58分48秒
  通報 返信・引用 編集済
  地震,気象,津波などありとあらゆる人類を大量殺戮する兵器は存在している。いずれ中性子爆弾が使われるであろう。建物にはさほど被害を与えず人間だけを殺傷する爆弾が。世界統一政府とは地球を一人の人間とすればそこに巣食うガン細胞と同じである。ガン細胞は主人が死んではじめて死滅する。イルミナティは地球上の人間が滅びた後に地下都市からぞろりと出てきてこの地球を再生するという。それが彼らにとってアトランティスでありパラダイスなのである。誰がダビデになるのであろうか。

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/26.html

3.11の前も3.11も9.11も事前に仕込まれていた。

青い青い針のトゲだよ..........

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=nC9-40wKDfM

戦争は起きるものではなく引き起こすもの......でもそんなもんは関係ないんだよ。

http://www.youtube.com/watch?v=epIPrgmkNwo&feature=fvwrel

評価の高いコメント

This is truely beautiful singing!

It is so easy and natural...she touches me to no? end

cjsdosusie 2 年前 44

(なんというまさに美しい歌声であろうか,自然でこころ和む.....まるで終わりのない琴線に触れる)..................


Four Bushes profiting from Wars.Four Bushes arming BOTH Side.Behind them there was and there is a Shadow of Rothschild.敵対する相手と戦争させ双方に金を出し儲ける構図がそこにはある。対立物の統一は進化であり,弁証法的進歩において重要な役割を演じるから,対立物の戦争およびそれらの統一こそへーゲルの中心思想と考えることができる。それは正・反・合からなる。彼らは自分たちの手を汚すことはしない。共産主義は資本主義のAnti-Thesis(反)として作られたもの。民主主義とてDEMOCRACYはDEMONS(悪魔)のCRACY(支配する)意味である。戦争で儲ける構図は昔も今も変わらない(こういう人たちは正常な人間と言われている)しかし我々には彼らの知らない世界があるのだ。それは庶民の生活。名もない市井の人にも語り尽くせないほどのドラマがあるのです。

「USSエンタープライズの乗組員には気の毒だがホルムズ海峡を通過中に小型水爆で自爆させる手もあるだろう。それを誰のせいにするかである。イランをFirst Bloodにした場合第三次世界大戦が始まるだろう。

http://www.youtube.com/watch?v=F45K28dyC9U&feature=player_embedded#!

その兆候は出ている..........

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120717-00000000-jij_afp-int

ある米国防当局者は米ワシントンD.C.(Washington D.C.)でAFPに、2000年にイエメンのアデン(Aden)港で米海軍駆逐艦コール(USS Cole)が爆破された事件に言及し、「2000年以降、われわれは小型船を非常に警戒している」と語った。

 イランの核開発計画をめぐり緊張が高まるなか、米海軍はこの海域に展開する兵力を増強している。

ペルシャ湾で米国・イランにらみ合い

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120712-00000064-mai-int


<ペルシャ湾>米国・イラン、にらみ合い続く

毎日新聞 7月12日(木)18時59分配信

 世界有数の産油国が集まるペルシャ湾をめぐり、米国とイランの緊張がじわりと高まっている。7月までに発効した米欧の新規制裁に反発したイラン国会が原油輸送の要衝ホルムズ海峡の閉鎖を検討、軍が演習を繰り返すのに対し、米海軍は掃海艇や「浮上基地」艦を増派し対抗。両国とも軍事衝突は避けたいのが本音だが、対立の根本にあるイランの核開発疑惑や長年の相互不信が解消される見通しはなく、にらみ合いが続きそうだ。【ワシントン白戸圭一、テヘラン鵜塚健】

 イラン政府は昨年末、ホルムズ海峡封鎖の可能性に言及。今月2日には、対イラン制裁の支持国向け原油タンカーを対象に、ホルムズ海峡通過を阻止する法案を準備中と国営メディアが報じた。同海峡は世界の海上輸送原油の4割が通過。封鎖は原油の9割を中東に頼る日本などの主要国にとって大打撃だ。

 イランの軍組織も動きを見せ、2日に革命防衛隊が東部セムナン州などで軍事演習を実施。陸軍も8日から防空演習を行った。

 一方、米軍は今年に入り、空母エンタープライズとエイブラハム・リンカーンの2隻を交代でペルシャ湾に2~3週間ずつ展開、4隻の機雷掃海艦も派遣しイランをけん制する。

 さらに、米海軍第5艦隊司令部広報部(本部・バーレーン)によると、掃海艇は6月下旬に4隻を増派。今月6日には強襲揚陸艦を改造した洋上司令艦「ポンセ」がペルシャ湾を望むバーレーンの米基地に配備された。

 掃海ヘリコプターの搭載も可能なポンセは、他の艦船に対する洋上補給や修理機能、特殊部隊の「浮上基地」としての能力も持つ。

 第5艦隊のミラー司令官は声明で「有事に対応する柔軟性が向上した」とポンセ配備の意義を強調した。米軍は9月にペルシャ湾で機雷除去の合同演習(19カ国参加)を予定。10月には、イランの核開発阻止のために攻撃も辞さないイスラエルとミサイル防衛演習を行うとの情報もある。

 イラン軍は80年代のイラクとの戦争中にペルシャ湾に機雷を敷設。イスラエル攻撃が可能な中距離ミサイルの開発も続けている。

 ただ、イランにせよ米国にせよ「開戦」の覚悟は見えない。

 イランメディアによると、「封鎖法案」は核交渉責任者のジャリリ最高安全保障委員会事務局長や軍幹部が慎重に取り扱うといい、国会の「暴走」への警戒感もある。封鎖はイランの原油積み出しにも影響を与えるため、実現の可能性は低い。

 イランの政治外交評論家モラゼヒ氏は「指導部は米国と戦えば大敗すると理解している」と指摘。「衝突の影響の大きさをちらつかせ、戦争回避に向けた国際世論を喚起したい」と分析する。

 米国にとっても、11月の大統領選を控えるオバマ大統領にとって、イランとの軍事衝突は大きな政治的リスクを伴う。オバマ政権は当面、核問題の外交的解決の方針を堅持しつつ、軍事圧力の強化で海峡封鎖を思いとどまらせる作戦のようだ。

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