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冬は必ず春になる

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 7月31日(火)19時02分54秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/311.html

注:最高裁まで戦った主婦.......にもありますようにスピード違反で最高裁まで戦い勝訴した東大生もいましたね。もしあなたが一斉取締で制限速度オーバーで切符を切られそうになった場合...........照射角度は何パーセントですか?と質問してみよう。角度によってスピード違反は生まれるのです。相手が曖昧な態度をとっていたら違反切符に署名をせず供述書に供述し署名すること。公安委員会から書類が届いたら家庭裁判所に公訴することになりますがそれでもいいのですか?くらい脅かさなきゃだめだよ。

相続税だって二重三重課税なんだからどこかの熱血弁護士がやったらいいのですがやらない。消費税あげますよ......だけど食料品は免除します。相続税は10年前にさかのぼって廃止します...........ぐらい政治家は言わなくちゃあだめだね。

『脱税指南防げたはず(日本共産党のHPより)
吉井議員追及に「甘さあった」と財務相

 日本共産党の吉井英勝議員は二十八日の衆院財務金融委員会で、元札幌国税局長の巨額脱税指南と国税庁幹部の顧問あっせん問題を質問しました。

 事件は、元札幌国税局長浜田常吉税理士が、税理士として開業する際に企業の顧問税理士となれるよう当局から企業をあっせんしてもらい、受け入れ側企業も脱税指南を期待して迎え、この四年間で八億数千万円の所得、隠し所得四億数千万円、脱税額二億五千万円の容疑でこの一月、東京地検特捜部に逮捕されたもの。

 吉井議員は、「なぜ長期にわたって所得の把握ができなかったのか。顧問先企業が提出を義務付けられている支払い調書を、税理士の住所地を管轄する税務署で名寄せすれば報酬の概略は分かるはずで、それを(浜田容疑者の)申告書と照らし合わせれば、早くに脱税はわかったはずだ」とただしました。

 塩川財務相は、「おっしゃる通り。支払い調書を事前に十分チェックすれば防げた。内部的甘さがあった。今後とも強く申しつけておく」と答弁しました。

 また吉井議員は、「浜田容疑者以外の幹部出身のOB税理士でこういう例はないのか、調査するか」「今回のような不正事件の再発防止には、国税庁の人脈を使ったり影響力を行使して、OBの顧問となる企業を紹介・あっせんすること自体をやめることだ」と主張しました。塩川財務相は「できるだけそのような配慮を持って実行したい」とのべました。』

最高裁まで戦ったある主婦

年金型保険は長年に渡り国が「二重課税」していた!・・・(最高裁で国側が女性に逆転敗訴!今後の「過払い金」の手続きは?)(追記3:所得税は5年を遡って救済へ!+α)

今日,最高裁は「ご婦人」に「一本勝ち」を与えました。(当たり前の事が当たり前に判断された!?)

これは1人の女性の問題だけでなく・・・数百万人ともいわれる方に影響が及ぼす「近年まれに見る判決」となりました。

■二重課税、国に「ノー」訴え届く 勝訴の主婦
(「47NEWS」様よりご紹介)http://www.47news.jp/CN/201007/CN2010070601000747.html

 「大切な人を亡くしてもらうお金。1円だって無駄にしたくない」。年金形式の生命保険金に対する所得税の課税を違法として取り消した6日の最高裁判決。夫の急死から間もなく8年。相続税との「二重課税」に、一人でノーを言い続けた長崎市の主婦(49)の訴えが届いた。

 電気工事業を営む夫が41歳で亡くなったのは2002年10月。年金特約付きの保険に加入してから6年しかたっていなかった。娘2人は未成年。保険会社の担当者から「一時金と年金、受け取る際に違いはない」と説明を受け、将来に備えて保険金の一部を年金化した。

 遺産相続で相談した税理士から「年金部分が源泉徴収されている。おかしい」と指摘を受けたのは03年7月。初回受給の230万円から22万800円が引かれていた。一時金には所得税がかからず、かえって疑問は深まった。

 納税額の訂正を求めても「課税実務」を盾に、税務署は応じない。悩んだ末に提訴を決意。弁護士には依頼せず、税理士の支援を受けながら国側の代理人と対峙した。

 一審では全面勝訴したが、弁護士を付けた二審では逆転敗訴。納得できずに上告した。

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