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アルカイダは我々がつくった

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 8月14日(火)09時37分12秒
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  http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11260883245.html

イスラエルの盟主(DVD・Deutsche Verteidigungs Dienst)の下請けテロ組織と関連団体

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/39.html

イルミナティはその実体がつかめないようにするために,多岐にわたる看板組織を通して,世界情勢を背後から操作しているという。CFR(外交問題評議会),ビルダーバーグ,ローマクラブ,三極委員会,シュライナーズ,フェビアン協会,神智学,薔薇十字,そして国連など,一万を超す看板組織が存在すると言われている。その存在はあまりに謎めいていて,部外者には,本当のことが全くわからない。

 大事なことなのでもう一度書いておきます。『ユートピアの表面的なゴールは人類に世界的な幸福を与えるというものである。しかし,彼らの裏に潜んだ意図は世界民衆の(マインド)コントロールを段階的に増して行くということでもある。19世紀に大英帝国とドイツは主要なイルミナティのコントロール地域であった。行動科学研究(Behavioral Science Research)は1882年にイギリスで設立された。しかし,マインドコントロールに関わる,最初の医学,精神医学技術はドイツのカイザル・ウイリヘルム研究所で開発された。Human Relationsのタビストック研究所は1921年にロンドンに設立された。人間のBreaking Pointの研究のために(注:人間がある限度を超えると正常な精神状態を保つことが出来なくなるポイント)。1932年,ドイツの精神医学者クルト・レウインがタビストック研究所の取締役となった。イギリスとドイツは壷の中の二つの豆のようにマインドコントロールを分け合った。彼らの兄弟団は(アドルフ・シュタイナー<ドイツ>とウイン・ウエスコット<英国>を軸とする)黄金の夜明け結社(Order of Golden Dawn)と黄金の曙ヘルメス教団を通してこれらの二つの団を結合させた。この秘密結社は多くのナチス党員とイギリス貴族社会を構成した』。

米国の核兵器はイスラエルによって警備されている

http://www.asyura2.com/07/war95/msg/305.html

★イスラエルはイランの核の脅威を誇張しながら自国は大量の核兵器を保有しているが、そのうえさらに民営化した政府系警備会社を通じて、米国をはじめ多くの国々で核施設等の警備を請け負っているようだ。イスラエルのシオニスト政権は、この政府系警備会社を新たな諜報網として、世界各国の危険物施設の情報や重要機密を入手しているといえるだろう。「テロとの戦い」というキャンペーンは主として戦争遂行のための宣伝工作であるが、同時にこのような巨大警備会社の業務拡大にも貢献してきた。

今やイラク戦争の大義がもろくも崩れ去り、アフガン戦争の大義とされている9/11事件についても、米国政府は投げかけられた数々の疑問に答えられていない。その米国の政界や産業界にはイスラエルの影響力が異常なまでに浸透し、戦争遂行にも深く関わっていることが明らかになっている。米国とイスラエルの諜報機関はこれまでも奇術的な秘密作戦を得意としてきたが、情報化社会となりネットなどで嘘が暴かれ易くなる中、戦況に行き詰まることでますます手の込んだ諜報工作や謀略事件を引き起こす必要性に迫られているかもしれない。「イスラム・テロ」と戦っているイスラエルだから信頼できるなどと考えて、マガール社とやらに警備を任せることがいかに愚かで危険か、中東情勢を遡って読みなおしてみれば容易に分かるはずである。

「イスラム過激派のテロ」だと報道された事件は、その後の調査によって様々な不審点が指摘されているケースが多い。いったい誰がテロをやっているのか? 背後の黒幕は誰なのか? 具体的な事例はさておくとして、一つ確かに言えることは、「テロが起きたら真っ先に警備担当者を疑え!」という格言があるかどうかは知らないが、実際に「テロ」が発生したとき、まずは警備担当の主体が徹底的な捜査を受けるべきであり、テロを防げなかった責任に留まらず、施設を熟知し進入手段を有する立場として、テロへの協力あるいは計画・実行段階へのあらゆる関与について、疑惑を免れるべきではないということだ。

管理人注:これはBSPマグナ社にも当てはまるがなぜか箝口令が敷かれている。

http://

 
 
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