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明治以来の間違った国策を至急訂正せよ

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 9月14日(金)11時52分35秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/443.html

拙稿:欧米から見た日本 その1でアーネスト・サトウはこう言っている。『、日本の下層階級は支配されることを大いに好み、権能をもって臨む者には相手がだれであろうと容易に服従する。ことにその背後に武力がありそうに思われる場合は、それが著しいのである。伊藤博文には、英語が話せるという大きな利点があった。これは、当時の日本人、ことに政治運動に関係している人間の場合にはきわめてまれにしか見られなかった教養であった。もしも両刀階級の者をこの日本から追い払うことができたら、この国の人民には服従の習慣があるのであるから、外国人でも日本の統治はさして困難ではなかったろう。』と。見透かされていたのである。

伊藤博文から始まった歴代総理大臣の出身地は殆どが山口県や鹿児島県の田布施町の朝鮮人部落出身であるのは偶然の一致ではあるまい。明治維新から日本の国家中枢に君臨する一族は一本の糸でまるでつながっているようだ。

サトウの言う「両刀階級」を追い払うまでもなくメーソンごっこをさせるのが一番手っ取り早かったのであろう。

フランクフルト会議で検索すると12件出てきます。

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83t%83%89%83%93%83N%83t%83%8B%83g%89%EF%8Bc&x=0&y=0&inside=1


フリーメーソン 二十一カ条の最終目標(天皇=731=21=ガーター騎士団)

イルミナティ、風を征服するモリア、ディオニソス教団、イシス教団、カタリ派、

ボゴミール派の後継者である秘密のエリートグループの最終目標は何か。

自らもまたオリンピアンズと呼ぶこのグループ(彼らは真実自分たちは伝説のオリンポスの神々と同等の力を備えていると信じ、神とあがめるルシファーを、われわれの真実の神以上の位置に置いている)は、神聖なる権利によって

次のことを完遂することが絶対の使命と信じている。

1) 教会と金融システムを彼らの管理下に置いた統一世界政府=新世界秩序。

統一世界政府が一九二〇年代、三〇年代に「教会」を興しはじめたことを知る人 は多くない。彼らは人類には本能的に宗教信仰の必要があることを認識した。

そこで彼らは、自分たちが望む方向へ信仰のチャンネルを切り替えさせるために 「教会」を興したのである。

(2) すべての民族性と民族的な誇りを徹底的に破壊する。

(3) 彼らが編みだした前記のものを別として、宗教、とくにキリスト教を破壊する。

(4) マインド・コントロールや、ブレジンスキーが「テクノトロニクス」と呼んだ人間 に似たロボット、フェリックス・ジェルジンスキーの子どもが遊ぶように殺しを行なう

赤色テロル」などの手段を通じて、個々人をコントロールする。

(5) いわゆる「脱工業化ゼロ成長社会」において、産業と電力を生みだす核の生産 を終焉させる。例外はコンピューターとサービス産業である。アメリカ合衆国の産業はメキシコのような奴隷労働が豊富な国々に輸出される。

(6)麻薬とポルノグラフィの合法化。

(7)大都市の人口削減は、カンボジアではポル・ポト政権によって実現された。

ポル・ポトの人間絶滅作戦と同じことが、合衆国ではローマクラブの研究調査機関 のひとつによって実行に移されるだろうということに注意する必要がある。

(8)三百人委員会が価値ありと判断した以外のすべての科学を抑圧する。

とくに標的とされるのは平和利用の核エネルギーである。とりわけ三百人委員会 とその手先の新聞が憎悪を叩きつけるのは、核融合実験である。核融合トーチの 開発は、三百人委員会の「限りある自然資源」という見解を窓の外へ吹き飛ばすであろう。適切に用いられた核融合トーチは、非常にありふれた物質あるいは利用されていない天然資源から無限にエネルギーを取りだすであろう。核融合トーチの 用い方は無数にあり、一般にはまだ知られていない利用法で人類に益するであろう。

(9) 先進国の限定戦争という手段、または第三世界諸国の飢餓と疾病という手段によって紀元二〇〇〇年までに実行される三十億人の「ムダ飯食い」と呼ばれる 人びとの死。三百人委員会はサイラス・ヴァンスに、このような大殺戮をもたらす

最上の方法について報告させている。この論文は『グローバル2000報告』という 題で出版され、合衆国政府を代表してカーター大統領がこれに賛成し、
国務長官エドウィン・マスキーが承認している。『グローバル2000報告』にそって、合衆国は二〇五〇年までに人口を一億人まで減らすはずである。

(10)大量に失業者をつくりだして、国民の士気を阻喪させ、労働階級の労働者を 混乱させる。ローマクラブが採用した脱工業化ゼロ成長政策により仕事が縮小される結果、士気阻喪させられた労働者たちは、アルコールと麻薬に走るだろう。わが国の若者たちはロック・ミュージックと麻薬で現状に対して反抗しようとするだろう。

そして、このような破壊は家族単位に及ぶだろう。この視点から三百人委員会は タヴィストック研究所に、いかにしてこのような状態をつくりだすのかの詳細な計画案を用意させている。タヴィストックはウィリス・ハーモン教授指導のもとにスタンフォード研究所をこの作業に当たらせた。この事業はのちに『水瓶座の陰謀』として知られるようになった。

(11)次から次へと危機をつくりだしては、そのような危機を「操作」し、あらゆる地域の人びとに自分で自分の運命を決定できないようにさせる。こうすることによって、あまりにも多くの選択肢に人は嫌気がさし、巨大な規模で無関心が広がるという結果を生じさせる。合衆国の場合には危機管理の部局がすでに設けられている。その名を連邦緊急管理庁(FEMA)と呼ぶ。私はこの部局の存在を一九八〇年に明らかにした。FEMAについては、あとの章でさらに述べる。

(12) 新しいカルトを導入し、不潔で退廃的なミック・ジャガーの「ローリング・ストーンズ」(ヨーロッパの黒い貴族たちに非常に気に入られたストリート・ギャング・グループ)や「ザ・ビートルズ」にはじまるタヴィストック研究所がつくりだしたすべての ロック「ミュージック」ギャングを含む、すでに活動している者たちを煽動する。

(13)イギリス東インド会社の奉仕人ダービーがはじめたキリスト教原理主義のカルトを引き続き奨励する。

原理主義は、ユダヤ人こそ「神に選ばれた民」であると説くことを通じて、また、キリスト教助成という宗教上の理由によりかなりの金額を寄付させることによって、 シオニスト国家イスラエルを間違って強化することになるだろう。

(14) ムスリム同胞団、イスラム原理主義、シーク教徒のような宗教的カルトを拡大強化し、ジム・ジョーンズの体験と「サムの息子」型の殺人を実行する。

とくに、故アヤトラ・ホメイニが通称MI6として知られる英国軍事情報部第6課の傀儡であることは、私が一九八六年に出版した『何が真にイランで起こったか』 で述べたことである。

(15)存在する全宗教、とくにキリスト教を徐々に弱体化させるために、世界中に「宗教的解放」の思想を宣布する。これは「イエズス会の解放の神学」にはじまっ た。この思想はニカラグアを支配していたソモサ一族を失墜させ、現在ではエルサ ルバドルを滅亡させ、コスタリカとホンジュラスを二十五年間にわたる内戦に引き ずりこんだ。いわゆる解放神学説の活動的な実例は、共産主義志向のマリー・ クノール伝道団である。近年、広範なメディアの注意をひいた、エルサルバドルで 発生したマリー・クノールの四人の尼僧による殺人事件がこのことを証明する。

四人の尼僧は共産主義者で破壊分子であり、彼らの活動はエルサルバドル政府

の記録に残されている。合衆国の新聞やニュースメディアは、エルサルバドル政府が所有する膨大な記録、マリー・クノール伝道団の尼僧が国内で行なっていたことを証明する記録を、一行たりとも報道することを拒絶した。マリー・クノールは多くの国々で活動し、ローデシア、モザンビーク、アンゴラ、南アフリカへ共産主義を持ちこむうえで大きな役割を果たした。

(16)世界経済の全面的崩壊の原因をつくり、政治の全面的混乱を引き起こす。

(17 合衆国の内政外政をコントロールする。

(18) 国連(UN)、国際通貨基金(IMF)国際決済銀行(BIS)、国際司法裁判所 などの超国家的組織に、可能なかぎり全面的な支援を与える。

(19) 全ての政府を破壊し、政府によって代表される国民の侵すべからざる高潔さを内部から崩壊させるべく活動する。

(20 世界にまたがるテロリスト機構を組織し、テロリスト活動が行なわれた場合は いつでもテロリストと交渉する。モロ首相とドジャー准将が誘拐されたとき、イタリア 政府とアメリカ政府に赤い旅団と交渉するように説得したのはベッティーノ・クラクシ であったことを想起せよ。

余談であるが、ドジャー准将は、彼に起こったことを決して口外しないように口封じされていた。もし彼が喋るようなことにでもなれば、キッシンジャーがアルド・モロ、アリ・ブット、ジア・ウル・ハク将軍に執行したような「恐ろしい実例」となったことは疑いない。

(21)完膚なきまでに破壊する目的をもって、アメリカにおける教育をコントロールする。 これらの目標の多くは、私が一九六九年にはじめて明らかにしたものであるが、 その後、達成されてきたし、十分に達成されつつある。

(ジョン・コールマン博士 著 『300人委員会』より)

参考URL.........イスラエル盟主のテロリスト集団

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/39.html

http://

 
 
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