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遠くを見つめてのHPの続き

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年 9月23日(日)20時56分48秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://denik-bise.blogspot.jp/2009/01/blog-post_29.html

共産主義は ユダヤ・タルムードの所産

管理人注:タルムードはユダヤ人を悪者にするツールに過ぎず本当はゾハールではないかとかねてから疑問に思っています。

裕福なユダヤ人の一部は 世界支配層に入るが

【ユダヤ人】全体をイルミナティ・世界支配層の【仮面】に利用
The Illuminati is the MAJOR FRONTAL Organization
for the Jesuit Order. They are the same exact religion.

★ ★ ★

衝撃のユダヤ5000年の秘密 ユースタス・マリンズ
訳:歴史修正学会   以下抜粋

共産主義の原理とは いったい何か?

第一に、共産主義は 視野が国際的である。

つまり、民族主義の原理を否定する。

第二に、共産主義は イエス・キリストを否定し、
個人に対するキリストの愛を 否定する。

さらに、すべてのキリスト教信仰の基礎である
魂の救済原理をも 否定する。

第三に、共産主義は
個人としての人間の権利をすべて否定する。

たとえば、私有財産権や 政府に対して意見を述べる権利、
あるいは 集産主義国家当局に対して
疑義をさしはさむ権利を 否定するのである。

これらがまさに 共産主義の基本原理である。

奇妙にも、これらは ユダヤ(?)の基本原理でもある。

国際主義、イエス・キリストに対する憎悪、個人に対する憎悪、
人権の否定、集産主義国家の独裁...

これらのことは 等しく、ユダヤの政治運動と 共産主義の政治運動の
両方の基礎をなしている。

ユダヤ人カール・マルクスが共産主義の父である
とわかったからといって、決して驚くにあたらない。

☆     ☆     ☆

シオンの長老は、ユダヤ人の生活のあらゆる面にわたって
独裁権を行使しており、個々のユダヤ人の生活を
鉄のような規律によって 縛り付けている。

このユダヤの独裁権を 非ユダヤ人に及ぼそうとするのが、
共産主義 と呼ばれるものである。

☆     ☆     ☆

だが、人は 次のように問うかもしれない。

すでにユダヤは
西欧諸国の私有財産の80%を所有しているというのに、

なぜ 私有財産権まで 攻撃しようとするのか、と。

まずなによりも、ユダヤ人にとって、私有財産という言葉は、
非ユダヤ人に 依然として所有されている財産を意味する。

『タルムード』の定めによれば、
非ユダヤ人とは ケダモノであり、いかなる物も、家庭も、土地も、
そして 個人的な資産も 決して所有することを許されない。

それゆえに、ユダヤ人が
非ユダヤ人から 私有財産の強奪を行なうことは、

単に 自分たちの宗教原理に 従っているにすぎない。

共産主義者たちが、一国を支配した時、

まず最初に行なうことは、
非ユダヤ人の指導者を全員殺害することである。

教授や博士、政府の役人、
そのほか ユダヤ人への敵対行動を指導する可能性のある非ユダヤ人を

一掃 するのである。

そして そのことは、ユダヤの基本命令である
「非ユダヤ人の最良の部分を---殺せ」
に従っているにすぎない。

☆     ☆     ☆

共産主義者は 銀行家たちを攻撃し、
彼らの富を没収することを 誰もが知っている。

だが、数多くの資料が 証明するところによれば、

共産主義思想の成長をうながすための資金は
すべて ユダヤ人銀行家たちによって 提供されてきており、
その 主な財源は、ユダヤによってコントロールされている
イングランド銀行と フランス銀行であった。

この二行は、フランスのド・ヴィラン上院議員が
「高位ユダヤ銀行」と呼んだ銀行の部門である。

高位ユダヤ銀行は ロスチャイルド家によって 管理されている。

かくて我々は、ユダヤ人の個人的な富 とされているものも
基本的には ユダヤの活動に使われ、

国際ユダヤ共産主義革命運動に融資するために 使われることがわかる。

さらに、キリスト教国家の富のほとんどを ユダヤが所有し、
コントロールしているという事実があるにもかかわらず、
宿主(やどぬし)である 非ユダヤ人のすべての行動と生活の詳細を
支配せずにはいられないのは、ユダヤ寄生体特有の性格なのである。

非ユダヤ人に対する完璧な独裁権と それを必要とする凶暴性
分裂的性格なしには、現代生活は その方向の大部分を失うことになろう。

というのも、ユダヤは 完全な安心感を抱くことができないからである。

数十億の富を持つロスチャイルドも

下町の 小さなユダヤ人洋服屋とおなじ悪夢を抱いている。

それは

ある日、非ユダヤ人の宿主から追い立てられ、

寄生体としての生存を 否定されるかもしれない という 恐怖 である。

それゆえ 彼らは、

非ユダヤ人宿主に対し、生殺与奪の権を握らなければならないのである。

★ ★ ★ ★ ★

上記ユースタス・マリンズの著書は
イエズス会/ヴァチカンの目的を
「ユダヤ」に改竄している可能性

アッチ(イエズス会 / バチカン)の計画

http://

 
 
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