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大韓航空機とJAL123便の乗客

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年 9月26日(水)13時35分35秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://www.asyura2.com/07/revival2/msg/179.html

ローレンス・P・マクドナルド元下院議員議員はまだ生きている?

http://web.archive.org/web/20071227232606/http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1119.html

塚原仲晃博士はなぜ殺されたのか?

関連URL..........マクドナルド議員

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%BB%EF%BC%B0%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89%E5%85%83%E4%B8%8B%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E8%AD%B0%E5%93%A1&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

ロックフェラーの宿敵

http://blog.goo.ne.jp/mosiri55/e/16ea9276f7ec034f3ee1a460035c51a5


ローレンス・P・マクドナルド元下院議員の政治意見
又次の紹介文でゲイリーアレン著の「ロックフェラー・ファイル(邦題:ロックフェラー帝国の陰謀)」を紹介している。

「読者の皆さん、貴方方はアメリカに我々が想像する事も出来ない程巨大な富と権力
を持った億万長者がいる事を知っておられるだろうか。その一族は地球の各地に10
0ヶ所も邸宅を持ち、2500人も使用人を抱え、語り尽くせない程贅沢な暮らしをして
いる。彼等の富は大国の富にも匹敵し、一国の規模を越えて地球の全土にわたって
いる。凡そ1個人乃至1家族が一国の規模を上回る私的な富と権力を持ち、この地球
上に”見えない帝国”を築いている等と云う事を貴方は想像出来るだろうか。これは全
く信じられない事だが、アメリカには数世代にわたってそのような富を蓄え、金の力で
アメリカばかりでなく全世界を支配しようとしている”闇の帝王”がいる。それは誰かー
ーロックフェラーである。
 もし、ロックフェラー一族がその富を満足し、又その富が彼等の欲望をこれまで充
分に満たして来たなら、本書は書かれなかったであろう。そして私が読者にこの本を
読まれるよう強くお勧めする事もなかった筈だ。
 ロックフェラー一族は、その飽く事なく野望を満たす為に金だけでは十分でないと
悟ると、自分達が築き上げた莫大な富とその社会的な影響力を上手く利用して、更に
大きな権力を手に入れようとして来た。彼等の目指す権力は、かって古代のいかなる
専制君主や暴君を夢想だにしなかった絶大な権力である。地球の全てを覆う権力ーー
それも単に物を支配するだけでなく、世界中のあらゆる人間を支配する権力ーーこれ
こそ彼等が最終的に求める権力である。『ロックフェラー・ファイル』はフィクショ
ンではない。この本は、読者の生涯で最も重要な話題となるかも知れない。ここで取
り上げられた事実は、簡潔ながら驚くべき説得力を持っている。
 我々はこれまで資本家と労働者は対立するものと考え、共産主義は億万長者の富を
我々の手に取り戻す主張であると教えられて来た。だがそれは事実に反するのだ。本
書で明らかにされた事例をお読みになればわかる通り、共産主義とは億万長者の富を
否定するものではなく、逆に彼等以外の資本家を倒し、労働者を更に抑圧して、地球
上の全ての富を億万長者が独占する為に考え出された巧妙な陰謀である。読者は、ロ
ックフェラー一族がこれまで如何に社会主義者を背後から支え、共産主義の世界支配
に道を開き、全ての人間を超資本主義と共産主義が結びついた世界政府の支配下に置
こうとして来たかを知って愕然とされるであろう。
 今から100年以上も前、ジョン・D・ロックフェラー1世が思い付く限りの悪ど
い策を弄してスタンダード石油の基礎を固め、今日に至る巨大な独占支配のレールを
敷いて以来、ロックフェラー一族に関しては図書館を埋め尽くす程の本が書かれて来
た。私はそれらの多くに目を通して見た。しかし私の知る限り、本書のようにロック
フェラー一族の最も重要な秘密ーーつまりロックフェラー家とその仲間達が少な目に
見ても過去60年間に亙り、その財力に物を言わせて先ずアメリカを、次いで世界全
体を政治的に支配するという恐るべき計画に注意深く従事して来た事実を明らかにし
た本は一冊も無かった。
 この計画は、共産主義の陰謀だろうか。確かにその通りだろう。しかしそれは共産
主義をも越えた遥かに壮大な陰謀の一部でもある。我々の想像を絶する国際的な広が
りを持ち、何世代も前から密かに計画を進め、信じられない程邪悪な意図を持って行
動する《彼等》の存在は、我々の歴史に対する見方を改めさせずにはおかない。
 読者は本書を読み進むにつれ、《彼等》の計画の真相にしばし唖然とし、時には不
快感をもよおし、同時に随所で思いがけない真実を発見されるであろう。筆者のゲイ
リー・アレンは、本書の中で往来断片的にしか扱われる事の無かった数多くの事実を
纏め上げ、ロックフェラー一族の巨大な富と権力が如何にして形成され、彼等が何を
目的として行動して来たかを明らかにする素晴らしい仕事を成し遂げた。これにより
読者は、今まで必ずしもその繋がりがはっきりしなかった幾つかの事件について、そ
の背後には世界政府の実現を目指す《彼等》の意思が働いている事を確かめる事が出
来るであろう。
 兎も角この驚くべき事実を扱った『ロックフェラー・ファイル』を是非お読み頂き
たい。本書の内容をお読みになれば、読者は何故ロックフェラー一族の現在の政策を
おし進めているのか。又彼等は何を目指し、我々を何処へ連れていこうとしているの
か、そして我々は何故《彼等》の圧力に屈してはならないかがお分かりになるだろう。
私は、読者が一人でも多くの友人にこの本をお勧めくださる事を心から願っている。
本書はまさしく我々全ての運命に関っているのだから。
アメリカ合衆国下院議員 ローレンス・P・マクドナルド」、

見えざる世界政府・ロックフェラー帝国の陰謀
  ゲイリー・アレン著  高橋良典・訳  自由国民社  1989年10刷



関連URL.......ソビエト代理人 H・キッシンジャー

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/222.html


見えざる世界帝国「ロックフェラー帝国の陰謀1,2」ゲイリーアレン著(高橋良典訳)は自由国民社各1200円ですから各自買ってお読み下さい。ブログではとてもすべて紹介することは不可能です。下記は世界的なジャーナリストであるフランク・カペルの『ソビエト代理人H・キッシンジャー』によるもので1974年の出版であり当時のソ連などの文言はいたしかたないであろう。引用文は膨大なため要約・解説をした。その他.......

 第一巻巻末特別資料にラコフスキー調書がある。

 この調書を読むヒントは河出書房新社「ドストエフスキー全集」第20巻273ページ~301ページの『手帖より』を読むと理解は早い。

 ポーランドの大統領直属諜報部に喰い込み”将軍”に相当する地位にあったある反共主義者は,「H・キッシンジャーは,第二次大戦中,ドイツに駐留していた米国陸軍の軍曹時代,ODRAとして知られている特別グループに入れられていたソ連のエージェントだった」と指摘している。彼はKGB(ソ連諜報部)とGRU(ソ連軍諜報部)のスパイや士官などの名簿を整備する仕事の責任者であった。(管理人注:ある人物がある人間を引き上げ徴用するには条件がある。それは絶対的忠誠心をその人間が雇用主にたいして生涯維持することができるかどうかである。ロスチャイルドがネルソン・ロックフェラーに命じたのはキッシンジャーを雇う条件として「彼が奴隷のように従順な性格を持っているか?」という一点のみである。恩義ではない恐怖心とそれをこえるものの実験がなされた。ナチの「死の天使」と呼ばれたヨセフ・メンゲレ博士のBreak Even Point(これ以上超えると発狂するポイント)による拷問であった。ヘンリーはこれにパスした。

 世界政府の概略については,1958年に創刊されたAmerican Jewish Communityの機関紙『コメンタリー』の中に予報されていた。すなわち「国際連合は,法制上の飾りを取り去ると,実質的には米国とソ連のための世界政府である」と述べられている。(管理人注:イスラエルの盟主が棲む英国は当然出てこない)米国は多額のドルを,対外援助と軍事緩和の形で,国際共産主義の「伸長防止」の一環として使っている。

 朝鮮戦争とベトナム戦争は,共産主義を封じ込めるということで,多数のアメリカ人の犠牲と納税者の多額の税金を浪費させた。北朝鮮と北ベトナムには,ソ連の手で飛行機,大砲,戦車などの軍事物資が供給されたが,当のソ連と米国は手に手を取って”緊張の緩和”をアメリカ国民に売り込んでいる同盟関係にあるのである..........キッシンジャーの推薦によって,これまでに共産主義者とかソ連のエージェントとか言われた安全保障上の危険人物が国務省の戦略や政策立案のポストについたり,海外で外交上の重要な地位が与えられたりしている。

 H・キッシンジャーのもとにおけるアメリカ合衆国の外交政策はすべて共産志向であった。”緊張緩和”と呼ばれようと,”同盟”といわれようと,結果は同じであった。

注:ラコフスキー調書

http://megalodon.jp/2011-0525-1153-47/hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/rakousuki.htm


 ドストエフスキーは『手帖』の中で次の様に書いている。

 「ユダヤ人(ダビデ王愛着宗教人!)は一切のものを、ヨーロッパを、文明を、特に社会主義を支配している。・・・・・・彼らは社会主義を宣伝しながら、相互に一致団結し、ヨーロッパの全てが滅び去った時、(ダビデ王愛着宗教人!)の銀行だけを残そうとする。やがて反キリストが到来し、混沌の上に君臨しよう」

http://

 
 
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