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聖書の創世記はシュメール神話

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年 9月26日(水)22時21分2秒
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  http://web.archive.org/web/20080408144228/http://gold.ap.teacup.com/tatsujinkaisou/

2008/3/14
「聖書の創世記はシュメール神話である。」
モーゼの五書と言われる「出エジプト記」にもシュメール神話に関連した記述があるが,創世記洪水第六章4節には「当時もその後も,地上にはネフィリムがいた。これは,神の子らが人の娘たちのところに入って産ませた者であり,大昔の名高い英雄たちであった........」という記述がある。多くの牧師はネフィリムを大巨人とする。しかしそうではない。以下は「超文明」のHPより。

「創世記」第6章だけを見てください。そこに『ネフィリム』なるものが登場します。定説では『巨人』と解釈されているそうです。聖書はヘブライ語で書かれています。そのヘブライ語で『ネフィリム』とは『降りたものたち』という意味なのです。

『ネフィリム』の登場する旧約聖書の起源が、シュメール神話にあることがわかりました。

ネフィリムのことをシュメールでは『ANUNNAKI(アヌンナキ)』と呼んでいる事もわかりました。
『AN』とは『天』、『NA』とは『~から(降りる)『KI』とは『地』を意味しますから、『ANUNNAKI』は『天から地に降りたもの』。
つまり、ヘブライ語の『ネフィリム(降りたものたち)』とは、シュメール語の『ANUNNAKI(天から地に降りたもの)』の翻訳だったわけです。

では、『アヌンナキ』とは何者なのでしょうか。
シュメールの記録によると『われわれの知識は、二ビルの住人であるアヌンナキによって与えられた』とあります。
どうやらアヌンナキとは『二ビル』というところに住んでいるらしく、また、アヌンナキは太古の人類に文明を与えた存在らしいこともわかりました。

紀元前4000年(今からおよそ6000年前)ごろ突如として出現したシュメール文明は、現在知られている人類の文明のなかでは最古のものと位置付けられています。

その、シュメール文明を記録したものがありました。それが『シュメールの粘土板』です。
シュメール人は商売や裁判の記録、また、伝説や歴史などを粘土板に記録しました。

その粘土板の方法とは、まず円筒に絵や文字を逆さまに彫り込み、それを湿った粘土板の上で転がせば正しい文字や絵が刻み込まれるという粘土板、原版(円筒印章)をつくり記録しました。

しかし、それだけの記録ではありませんでした。
別の粘土板に、われわれ人類の発祥に関する大事な記録が刻み込まれていました。
それは、ドイツのベルリンにある国立近東博物館で発見されました…

神々と人類がくり広げた古代史。

もっとも神に近かったシュメールの記録をたどれば、その真実が解き明かされる。

『二ビル』とはどこにあるのか?

『アヌンナキ』とは?

古代シュメール人が記した驚くべき『地球年代記』は、

現代の天文学、遺伝子学、考古学、神学、進化論などさまざまな分野から実証されつつある…

PS;これらは「ゲームの達人」ギルガメシュ叙事詩をご覧ください。
 
 
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