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庶民を騙すには御用科学者や名誉教授を使う

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年10月 4日(木)10時34分49秒
  通報 返信・引用 編集済
  政治家や日本人がフランスへ行くとLes gens silensieux(沈黙の人たち)あるいは黄禍現象とか馬鹿にされる。故人の岸総理がフランスへ行った際にやにやしてばかりの姿を見た新聞記者は翌日の朝刊でKishiではなくKi Shiと表現してパリ中のインテリは拍手喝采をした。インテリの大好きな糞尿譚話だ。 Kiは関係代名詞でうんこをする人という意味。駐仏日本大使館から抗議はなかったそうだ。フランス語の全く分からない大使だったのでしょう(爆)

もっとも幕末の遣欧使節団の侍がビデにうんこをしちゃった国ですからね....

http://web.archive.org/web/20071219131817/http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/6.html

1858年安政五カ国条約により幕末の遣欧使節団は外国奉行竹内?野守を正使とする38人の集団で欧州6カ国を訪問した。一行はオペラ座界隈のホテルに滞在しました。ところが翌朝一人のサムライがビデにウンコをしてしまいました。みなさんご存知のようにビデには排出口がウンコ用にはできていません。

サムライが腹を立てていると,シーツの交換のためにホテルの従業員がはいってきました。従業員は巨大なウンコの塊を見ると「ケスクセサ ディトン」これは一体何じゃらホイ! というとサムライは怒り出し「何? 穴がクセー! このバカたれが」 とすごい剣幕でいいました。

従業員はその剣幕に驚き「ケスキリヤーディトン」一体どうした事かいな? というと,サムライは顔を真っ赤にして「なにー!おのれ 穴を切るだと?」(注:穴=けつ)

関連URL..........地震を起こす兵器は存在する

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/26.html


3月4日の地震関連株の見事な程の仕込み状況

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/207.html


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121004/t10015504121000.html

巨大津波 海底の活断層が影響か
10月4日 7時8分

去年3月、東北の沿岸を襲った津波は、海底で見つかった活断層の影響で巨大になった可能性があるという新たな研究がまとまりました。
海底の活断層は南海トラフ巨大地震が想定されている海域や関東の沖でも見つかっていて、研究グループは、津波対策を考えるうえで詳しい調査が必要だとしています。

去年3月の巨大地震では、東北の太平洋沿岸に高さ20メートルを超える大津波が押し寄せました。津波は東北の太平洋沖の地下にある陸側のプレートと海側のプレートの境目が大きくずれ動いて発生したと考えられています。
しかし、この考え方で津波の高さを計算した場合、岩手県など東北北部では津波は巨大にならず、研究者の間では津波が実際にどのように起きたのか謎とされてきました。
活断層の研究をしている広島大学の中田高名誉教授らのグループが、東北沖の海底の詳細な地形図を作って分析したところ、岩手県沖から茨城県沖にかけて南北500キロにわたる巨大な活断層とみられる断層が見つかりました。
研究グループがこの断層がずれ動いたとして津波の高さを計算したところ、東北北部の津波の高さは20メートル前後になり、実際に観測された津波の高さとほぼ同じになることが分かりました。
こうした海底の断層は、南海トラフ巨大地震が想定されている海域や関東沖でも数多く見つかっているということです。
中田名誉教授は、「海底の断層の調査を進めて、より現実的な津波対策に役立てる必要がある」と話しています。


同じ発信時間は捏造か?

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121004/k10015504161000.html


“海底活断層の研究急ぐ必要”
10月4日 7時8分

去年3月、東北の沿岸を襲った津波は、海底で見つかった活断層の影響で巨大になった可能性があるという新たな研究がまとまりました。
この研究について津波の発生メカニズムに詳しい東北大学の今村文彦教授は「海底活断層が津波を巨大にしていたことは十分考えられる。海底活断層についても研究を急ぐ必要がある」と話しています。

今村教授は、去年3月の巨大津波が東北の太平洋沖の海底にある陸側のプレートと海側のプレートの境目が大きくずれ動いて発生したと考えてきました。
しかし、この考え方で津波の高さを計算しても、東北北部の津波は5メートル前後と実際に確認された20メートルを大きく下回って十分に説明できませんでした。
海底活断層により、津波が巨大になったという今回の研究について、今村教授は「これまでの解析では東北北部の津波を説明するには限界があった。海底活断層が東北北部の大津波を引き起こしていたことは十分考えられる」と指摘しています。
そのうえで、関東の海底や南海トラフ周辺でも断層が見つかっていることについて、「津波がどのように発生するのかまだ解明されていない点が多い。さまざまな津波のリスクを解明して津波対策を考えるため、海底活断層についても今後、研究する必要がある」と話しています。

OSSの極秘文書で検索すると沢山出てきます。

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=OSS%82%CC%8B%C9%94%E9%95%B6%8F%91&x=0&y=0&inside=1

「日本は社会的ハイテンシオン国家である。ゆえに,緊急や危機場面での情緒の不安定は,抑制の利かない乱暴で,野獣のような残忍な日本の軍隊はアジアの国々の平和な民を失わせた。それは,健全な自己主張も何もない日本という病める社会を象徴している。1605年の徳川幕府にも見られるものである。1923 年にいたっては関東での大震災での狂気に満ちた暴動に見られる。(注:こういう深い分析はルース・ベネディクトの「菊と刀」を参照していると思われる)

 日本における「集団的ヒステリー」は米国太平洋研究所における極東研究所のE・Herbert Normanによって書かれた本によって明らかになった。それによると多くの日本人の静かさの裏に隠されたノィローゼ的,熱病的な激しい感情が明かされることを想像する上で何もフロイト学派である必要はない。日本人の社会的行動規範の第一の特徴は極度に抑制されたものである。何かにつけ自己保身のためカモフラージュしてしまう行動から伺い知ることが出来る。心理戦争を仕掛ける上で,群集に恐怖感を植えつけるだけでなく,統制のとれた状態から国家より個人の生存のみを重視するやじうま的群集というヒステリックな社会状況が肝心である。

 ........今こそ日本本土に対し心理戦争を仕掛けるべきである。これによって日本人の間にフラストレーシオンの輪が確立し価値観にもつながる。すでに,日本のラジオ放送から伺える充分な証拠として,政府の操作はこのフラストレーシオンをチャネリング(達人注:大本営発表)していることである。戦時中サイパン,沖縄が陥落した際,二つの内閣は崩壊した。裏にあるものは(大本営発表)拡大するフラストレーシオンに対して希望を与えるものであった。日本人が終わりなき世界というものよりも,絶対確実なものに置き換えられることによって騙され続けていたことである。

 日本人のモラルのバロメーター(判断基準)として鈴木首相の国民にあてた演説がある。沖縄侵略後の小磯内閣崩壊後,直面しつつあった危機を葬り去ろうとした。これは国民にすでにヒステリーの種がまかれていたことを表す。これによって我々は二つのパニック的な状況を日本人大衆の狂ったようなヒステリーをいかにして現実のものとするかであるが,これらは長期的展望に立って自然の力という物理的な戦争による破壊(注:人工地震のこと)によって成し遂げなければならない。このような心理戦争キャンぺーンの目的は科学的な爆弾投下(注:原爆)だけではなく,彼ら日本民族の絶滅である。

 N・H Heck(US Coast Geodetic Survey次長)によると地震は爆発物によって仕掛けることが可能であるのか?という点である。これはしかるべき時に,前もって地震が起きるべく時限装置であり,その引き金をただ引けばよい。一定の時間と場所で爆発させる(注:地震を引き起こす)為には正確を期すもので,巨大地震を引き起こすためにはどこに仕掛けるかを知る必要がある。いつ,どこでこのExplosive Message(人工地震)を実行するかは難しい点である。マニラ,上海,バタビアの基地はその引き金を引くためにある。小規模地震を繰り返し,大地震につなげていくマニラ,沖縄からはその引き金の射程圏である。

 どこにこの巨大地震を仕掛けるかであるが,カリフォルニア大學のP・ Byerly教授は時と場所を考慮する範囲を縮小するべきであるとしている。氏はL・H Adams博士への手紙でターゲットの五マイル以内に一年以内に必ず破裂する爆発物が必要あると述べている。これらはPalmer Physical Laboratoryによって試験は行なわれ実証されている。ここで高度な爆発物を仕掛けた人工地震が研究された。これはファンタジーの世界から科学的なものへと人工地震が可能であることが実証された。これによる心理戦争によってパニックに陥れることが可能である。

 もし日本での戦略的地域で人工地震を起こさせるべく我々に同調してくれる科学者を配置しているともし知ったとしたら,日本国民はパニック的ヒステリーになるであろうこれらの計画は日本政府への踏み絵である。地下産業という存在は通常の爆弾投下から機械,およびそれに携わるワーカーを保護するものである。このような人工地震によって生きたまま生き埋めになることは簡単に想像できる。巨大水力発電所のダム崩壊による国中の洪水は実物戦争よりパニック的ヒステリー状態を作り出す。

 日本攻撃の目的

 より否定的なヒステリー状況という流れをかもし出すため,国のリーダーは誰も信じられなく,個人の生存のみに関心を持たせること。この心理戦争キャンペーンは勿論実際の攻撃とともに行なわれる。これによって心理戦争の効果であるパニック状況が増すのである。

 その方法

 日本人のもともと持つ恐怖心を煽ることによって達成される。すでにフラストレーシオンの輪の多くのサインは見られる。それは何かが壊れるという感覚である。徳川幕府から続く緊張でもある。

 媒介として

 社会的ヒステリーとパニックを日本人に起こす要因として,火事と地震があげられる。経済的圧迫がある時期,これらは社会的混乱を引き起こす効果がある。火事も勿論必要だが,地震の効果に比べたら比較にならない。

 状況

 日本のすぐ地下層には不安定な地震層が多い。それは考えられない破壊をもたらす。もし引き金を引くなら,地殻変動的なものになる。地震層は数百万人の命を奪うことになる。この地震層に大小様々な爆発物を埋め込むことによってその距離も正確に割り出されている。最近の原爆によって人工地震は勢いづき,一層人工地震にはずみがつくことになる。もし地下深く原爆が仕掛けられるなら,放射能は現れない。この原爆およびさらなる大規模な爆発物は原爆による放射能によりもたらされた日本人の地震と言う恐怖感を増幅させることになる。

 使われるべき装置

 雑誌:全てのメディアに挿入される日本人科学者によるある種の暗号により痛ましい地震は解読可能である。原爆使用による人工地震のフィジビリティ研究はすでに終了した。ある日本人地震学者の地震は起きるという偽造文書による協力もある。暗号はラジオによっても知らされる。沖縄の基地から中波によって直接日本本土へ送られる。日本のラジオ放送を邪魔するものであるが,それによって起こるべき人工大地震を事前に知ることが出来る。特に日本政府が地下産業で働くワーカーを保護,避難させるためのものである」。翻訳終わり。

 これが神戸大震災,インドネシア沖地震,新潟地震,四川地震,宮城地震および事前に人工地震を知ったむきが北野建設や今回ではPS三菱を事前に仕込み売り逃げた裏事情であります。

国のリーダー(首相,大臣)を徹底的に糾弾しある時は死に追い込む。これは国のリーダーは誰も信じられないという不安感をかもし出すには充分である。一日88人が自殺をしていくことに端緒に現れている。そうしている組織が誰であるか他言を要しまい。

管理人注:当時の外務大臣M氏が在日のおば~ちゃんからのわずかな献金が明るみに出て3月4日(地震関連株が大量に仕込まれた日)に証人喚問......続く7日外務大臣辞任(4+7=11)。これが合図だったとは思いたくないが。M氏は松下政経塾出身。3.11の翌日の12日の昼間(土曜日は自由研修)塾の前にある中華料理店でビールや紹興酒でギョーザを食いながら奇声をあげて騒いでいた塾の関係者がいた。これは実に不愉快なことである。

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