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覚書

 投稿者:  投稿日:2017年 8月24日(木)15時23分18秒
  ・大学の卒業記念品でもらった特製のマグカップが見つからなかったので母に尋ねたら「あんたが入院している時に落として割っちゃった」とケロリ。あんなに分厚くて固いマグカップが落としたぐらいで割れるはずがない。何せ僕の部屋を勝手に片付けて勝手に私物を捨てたほどだ。絶対わざと割ったに決まってる!
・そのくせ最近になって「あんたが広島に行けたのは私たちのおかげ」と相変わらず恩着せがましい。
・昌弘が結婚する前、母が「今から顔合わせに行く"から"、あんたは留守番していなさい」と言われた。「行く"けど"」ではなく「行く"から"」だ。つまり「相手の紹介もさせない」ということだった。
・その相手(義妹)が結婚後家へ来たが、自己紹介すらしなかった。開口一番「一番好きなジブリ映画は何ですか?」だった。は?昌弘は横でだんまり。
・義妹の本名を知ったのは、前に書いたように、2年後のことだった。
・「新居へ遊びに来いよ」などの誘いは一切なし。新居の賃貸の保証人は僕なのにな。
・今年の3月の亡き父の法要の後、昌弘が僕を「こいつ高校時代にボートってマイナースポーツやってたんですよ、マイナースポーツ!」と、見下した発言をした。
・そしてこのお盆、法要の後の会食で、黙々と食後のテーブルを拭いていた僕を指さして「テーブル拭き職人」と言ったり、食器の片付けをしている最中にも唐突に「またあいつがやったんか!」と言って、義妹が大爆笑していた。
・つまり、あいつらみんなして、人のことをバカにしている。病気療養中の人をあざ笑い、見下し、存在すら否定するヤツらに「因果応報」が来るのを心待ちにしている。当然和義同様見捨てる。
 
 

這い上がる

 投稿者:  投稿日:2017年 7月14日(金)07時30分54秒
  生きてやる!
殺されてたまるか!
生き延びてやる!
這い上がってやる!
 

なんて日だ!

 投稿者:  投稿日:2017年 7月13日(木)21時45分16秒
  ・またおふくろが九州へ逃げた多重債務者の長兄へ連絡を取りたがっている。今日は会社へ電話したようだ。
・結局は長男教。連中はよそ様のお金を借りまくって面白おかしくデタラメに暮らしたんだ。その分の報いを受けるが良い。
・9年位前に、当時の義妹が地銀の住宅ローンを踏み倒して連帯保証人ということが発覚したおふくろは、その時のドタバタや苦労をもう忘れているどころか、まだ連絡を取ろうとしているので、呆れるしかなかった。
・多重債務者は人じゃない。当然見捨てる。俺は自分の生活を守るだけで精一杯なのだ。
・それ以降、今日は何をやっても上手くいかない。
・やっと心身共に立ち直って「希望の光」が見えてきたところなのに、また地獄のどん底の過去に引きずり込まれるような、強烈にイヤな感じがした。たまったもんじゃない!
・日付を見たら、17年前の人世最悪な日。しかも曜日まで一致している。勘弁してくれよ!!
・なんて日だ!
 

今の世の中

 投稿者:  投稿日:2017年 6月 9日(金)15時52分52秒
  今の世の中では、一旦うつ病などのメンタル不調になると、会社からも社会からも、家族からも仲間からも「いらない人」扱いされる。  

バカ真面目

 投稿者:  投稿日:2017年 6月 9日(金)15時48分28秒
  何事も正直に真面目にやっていたら、バカしか見なかった。
何せ「上手くいったのは我々のおかげ、悪いのは全部お前のせい」だったから。
朽ち果てたって誰も助けてはくれない。
そんな世界から逃げだそう!
もっと自分の幸福を追求しよう!
 

自己肯定感?

 投稿者:  投稿日:2017年 2月13日(月)21時30分26秒
  俺、今まで相当苦労してきたから、そんな自分自身を認めたり、褒めたりしてもいいような気がしてきた。  

去年、介護施設にて

 投稿者:  投稿日:2017年 1月11日(水)08時07分59秒
  去年の晩夏、母方の叔母が施設に入っているというので、様子を見に行った。
叔母は鬱病を何度も経験している。
また、その娘(つまり従姉妹)Aも鬱病で入退院を繰り返している。
そこで自宅にいたAは自宅で待ってもらうことにして、Aの配偶者A'と母と最寄りの施設へ出かけた。
そしたら車の中で、A’が「Aがああいう状態だから」と愚痴をこぼした。母もそれにうなづいている。電話ではAに優しく声をかけているのに。

そうする内に施設へ到着。案内された部屋で待っていたのは、すっかり弱った叔母だった。
しかし、そんな老婆に向かってA’がまるで牛馬をしつけるかのように、キツい口調であれこれ指示する姿を見て、ドン引きしてしまった。
帰りの車の中でも、母とそろって「甘えがある」だの「努力が足りない」だの、言いたい放題。
表と裏が激しすぎて、またドン引きした。

後に電通で過労死事件が起きて社会問題になっているのに、今でも「うつは甘え」だの「気合いが足りない」だの言う人が多すぎて、心底呆れている。
今月で鬱病と診断されてから20年が経つ。
その間、パソコン通信やネット等でも病気の理解について活動してきた時期もあったが、結局は無駄なんだと悟った。
もう理解してもらうのはやめにしよう。どうせ向こうは聞く耳ないんだから。
 

内科にて

 投稿者:  投稿日:2017年 1月10日(火)20時30分22秒
  かねてからIBSで内科へ通院していたが、近日中に大腸の検査を地域の大病院で行うことになった。
そのことをおふくろに話したら、頭ごなしに叱る。
鬱病の時も、IBSでも、頸椎ヘルニアでも、とにかく慰めやいたわりの言葉一つなく、全否定。
「いいことは自分のおかげ、悪いのはお前のせい」ということだ。
結局は、自分の感情や世間体を満たすための道具だったんだな、と改めて痛感した。
良き理解者だった父は、もういない。
その父の介護のためだったとはいえ、何度も書いてる通り、ここへ帰ってきたことを後悔している。
 

そういえば4

 投稿者:  投稿日:2016年11月23日(水)16時13分17秒
  そういえば先日、兄夫婦が遊びに来たんだけど、義姉さんが挨拶しか口をきかなかったなあ。
帰り際に「僕今ボロボロでして」と話したら、おふくろと顔を合わせて「ボロボロだって、ねぇー」と言う始末。
陰で散々悪者にされているんだろうなと容易にわかった出来事だった。

本名は家に届いたおふくろ宛ての宅配便で初めて知った。
「この人、誰?」と尋ねたら「昌弘の奥さんじゃない!何言ってるの!」と激怒されたが、「誰にも教えてもらってないけど。昌弘からも本人からも。」と答えたら、沈黙してしまった。
やはり「この世に存在しない人」扱いされているのかなあ・・・。

好きで過労死してもおかしくない職場で心身ともボロボロになって帰ってきたのに、「そんな職場なんてあり得ない!」だの暴言吐かれたし、多重債務者になって九州へ逃げて行方不明になった長兄をかばってるし、本当にここへ帰ってきて後悔している。
 

そういえば3

 投稿者:  投稿日:2016年 1月29日(金)09時50分35秒
  そういえば、彼女からのメールがめっきり減ったなぁ
もう「おはようメール」すらなくなってしまった
そんな調子だから、メッセも回数が激減してしまった
それどころか、こちらからメッセをお誘いする時間前に「休みます」でシャットアウト
たまに出てきたメッセで「ここ数年会ってないね?」と投げかけたら「そうだっけ?」と素っ気ない
去年なんかは、弟さんがいる台湾へは3回も行ったのに、新幹線で1時間の名古屋へは一度もない

昨日寝る前にふと気がついた
「脈なし女のリアクションだな」と
 

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