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日本天文学会公開講演会「アニメ×SF×天文学」

 投稿者:なつ子☆です!  投稿日:2017年 3月 9日(木)00時02分58秒
  日本天文学会公開講演会「アニメ×SF×天文学」

日 時:2017/03/19(日)13:30(開場13:00)~16:30終了予定
プログラム(予定)
● 13:00 開場
● 13:30 開演
● 13:30~15:30  [第一部]講演会
● 15:40~16:30  [第二部]パネルディスカッション

会 場:エルガーラホール 8F大ホール(福岡市中央区天神一丁目)
    博多大丸隣接 駐車場:240台収容(地下4・5F/有料)

*メニューの「会場までの交通」に地図があります。

[ACCESS]
西鉄福岡(天神)駅 徒歩3分
市営地下鉄空港線天神駅13番出口 徒歩5分
市営地下鉄七隈線天神南駅3番出口 徒歩1分
西鉄天神高速バスターミナル 徒歩3分

講   師:
竹宮惠子氏(京都精華大学長、漫画家)
出渕裕氏 (メカニックデザイナー)
半田利弘氏 (鹿児島大学)
総合司会:
山岡均氏(国立天文台)
*講演内容や講師の詳細については、メニュー「講師と講演内容」をご覧ください。

対 象:どなたでも
参加費:無料・申込不要
定 員:先着300名様
主 催:日本天文学会
後 援:福岡市

お問合せ:日本天文学会2017年春季年会開催地組織委員
URL:http://astrog.phys.kyushu-u.ac.jp/asj2017/
E-mail:koukai(at)astrog.phys.kyushu-u.ac.jp
*(at)は@に変更してください。

http://anime-sf-astro.com/

 
 

彗星夏の学校2016のご案内

 投稿者:TAKUMI  投稿日:2016年 8月11日(木)11時13分49秒
  =================
☆彡「彗星夏の学校2016」のご案内☆彡
=================
第40回 彗星夏の学校 2016 ホームページ
http://www.geocities.jp/ken_sugawara_comet/css/2016/index.html

☆輪講のお誘い(★輪講参加者募集★をご覧ください)
  著者 ソウル大石黒正晃氏もTV会議で参加されます。
  事前にも質問ができますのでお気軽にご参加ください。
☆研究発表も募集しています。
☆Skype参加も可能です。
    (ご希望の場合は15,その他コメント欄にお書きください)

●彗星夏の学校について
「彗星夏の学校」とは、年に一度、プロやアマチュアの彗星観測者・研究者が集まり、
彗星の物理・化学等に関して議論する勉強会です。
彗星夏の学校の第一回は1976年に仙台で開かれ、今年で40回目となります(1999年は開催されていない)。
比較的少人数の研究会ですので、じっくりと勉強することができます。
彗星以外の関連天体(小惑星・流星)に関する発表も歓迎します。

今年は40回目を記念して、国立天文台渡部潤一副台長の故郷、会津での開催となります。
彗星や太陽系小天体に興味のある方は奮ってご参加ください。

開催日:2016年9月10日(土)~11日(日)(1泊2日)
     10日(土) 13:30~17:00 研究発表・輪講(石黒氏及び全員で議論)
     11日(日) 09:00~12:00  同上 (渡部先生は10日夕食会より参加)
       ※日帰り参加、Skype参加も可(日程は今後、調整の可能性もあります)
場 所:会津大学
     http://www.u-aizu.ac.jp/intro/
     〒965-8580 福島県会津若松市一箕町鶴賀
     JR 会津若松駅から、バス・タクシーで10分
宿 泊:「向瀧」会津随一の老舗温泉旅館
     http://www.mukaitaki.com/
費 用:25,000円程度(1泊2食、懇親会費込み)、
     日帰りの方はお問い合わせください
定 員:5名程度(向瀧 宿泊の場合)
締 切:8月20日(土)24時まで

●お申込み
   申し込みは最後にある[申し込みフォーマット]をコピーし、必要事項を記入のうえ
   [申込先]宛てにメールにてお送りください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
★輪講参加者募集中★(Skypeでの参加も可能)

輪講論文:
Ishiguro, M. et al. ApJ 778, 19(2013)
”17P/Holmes: Contrast in activity between before and after the 2007 outburst”
http://iopscience.iop.org/article/10.1088/0004-637X/778/1/19/pdf

分担を以下のように分けましたが人数によって調整させていただきます。
希望の箇所もお知らせください。

(1) Abstract - 1. Introduction
Abstract:
木星族彗星 17P/Holmesは1892年と2007年にアウトバーストを起こした。特に2007年
のアウトバーストは過去一世紀において最大のアウトバーストであったことが知られ
ている。しかし、アウトバーストが予測不能な現象であるがゆえに、アウトバースト
が起きる前の彗星の活動についてはほとんど知られていない。加えて、核の物理的な
状態の時間進化も系統的に研究されたことがない。この論文で、我々は2007年のアウ
トバースト前後の可視光と中間赤外での観測に基づき、17P/Holmesの活動状態につい
て調べた。我々は、アウトバースト前には彗星核の表面に近い氷成分がほとんど枯渇
した状態にあったものが、2007年のアウトバースト後は活性化されていたことを見つ
けた。型どおりに1μmのダスト粒子のモデルを考えると、アウトバースト前に活動
的だった各表面の面積は0.58%±0.14%であったとの結果を得た。この活動領域の面積
は2007年のアウトバースト後はおよそ50倍になった。我々はまた、1μmよりずっと
大きな粒子が遠日点付近で観測されたダストの尾で支配的であったことも見つけた。
この粒子の大きさに基づくと、日心距離 4.1AU に於いて、ダスト生成率は>~
170kg/秒であり、これは遠日点通過時でも核は活動的であることを示唆している。核
の色はダスト粒子や平均的な木星族彗星の色に近いが、多くのカイパーベルト天体の
色とは異なっている。このことは太陽系内の氷天体の色は個々の天体に固有のもので
あることを示しているのかもしれない。これらの結果に基づき、2007年のアウトバー
ストに於いて、核表面の物質が76mの厚さに亘って吹き飛ばされたと結論付けた。
(2) 2. Observations and Reduction
(3) 3. Results and Discussion - 3.2 Photometry of Inner Dust Coma
(4) 3.3 Dust Mass-Loss Rate - 3.4 Fractional active Area of the Nucleus
(5) 3.5 Dust Tail Morphology - 3.6 Total Mass and depth Excavated by the Outburst
(6) 3.7 Dust Color - 4. Summary - A. Contribution of Dust…

なお、著者の石黒さんより下記の論文もご紹介いただきました。
続編として同じ研究室の学生さんの論文に興味深い結果が出ているので
概要だけでも眺めておくと良いそうです。

Kwon, Y. et al. ApJ 818, 67 (2016)
“Monitoring Observations of the Jupiter-Family Comet 17P/Holmes during its 2014 Perihelion Passage”

また、事前に質問等がありましたら、著者及び共著者に問い合わせることもできますのでお知らせください。

===[申し込みフォーマット](ここから)===
1,氏名:
2,ふりがな:
3,性別:
4,都道府県:
5,連絡先電話番号:
6,mailアドレス:
7,学校名又は所属団体(任意):
8,懇親会@向瀧:
   1) 参加  2) 不参加
9,参加日:
   1) 全日  2) 9/10のみ  3) 9/11のみ
10,宿泊(向瀧):
   1) 申し込む   2) 申し込まない
11,研究発表の有無
   1) 有り(口頭発表) 2) 無し  3) 未定
12,輪講分担の有無
   1) 分担する 2) 分担しない 3) 未定
13,研究発表(口頭発表・ポスター発表)の題目(発表有りの方のみ)

14,研究発表(口頭発表・ポスター発表)の要旨(200字程度)(発表有りの方のみ)

15,その他コメント


===[申し込みフォーマット](ここまで)===

[申込先]
件名:「彗星夏の学校2016申込み」
Email:asami.takumi@nao.ac.jp  匠 あさみ 宛
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●お問い合わせ asami.takumi@nao.ac.jp(匠まで)
********************************☆彡
彗星夏の学校2016 LOC:
 蓮尾、橋本、匠(太陽系小天体セミナー)出村、平田、小川(会津大学)
********************************☆彡

http://www.geocities.jp/ken_sugawara_comet/css/2016/index.html

 

京都賞ワークショップのご案内

 投稿者:  投稿日:2015年10月22日(木)17時34分35秒
  今年、恒星の周りを回る系外惑星を初めて発見したミシェル・マイヨール博士が京都賞を受賞されました。
博士の受賞を記念し、ご本人を囲んで下記の要領でワークショップを開催いたします。
ご参加頂ければ幸いです。
詳細につきましてはホームページを御覧ください。

第31回京都賞記念ワークショップ 基礎科学部門
「惑星系形成メカニズムと第二の地球探査」
会場 国立京都国際会館
日時 11月12日(木)11:00~17:15
受賞者  ミシェル・マイヨール博士(ジュネーブ大学 名誉教授)
企画・司会・受賞者紹介
観山 正見(広島大学 特任教授)
開会挨拶 佐藤 文隆(京都大学 名誉教授)
講演 ミシェル・マイヨール(以下講演順)
     佐藤 文衛(東京工業大学 准教授)
     田村 元秀(東京大学 教授)
     小久保 英一郎(国立天文台 教授)
     井田 茂(東京工業大学 教授)
     長谷川 哲夫(国立天文台 チリ観測所 所長)
     須藤 靖(東京大学 教授)

なお、講演は英語で行われます

主催 / 公益財団法人 稲盛財団
後援 / 京都府、京都市、NHK
協賛 / 日本天文学会、日本物理学会、日本惑星科学会

申込方法
稲盛財団HP内の専用申込フォームに必要事項をご記入の上、お申込みください。
http://www.inamori-f.or.jp/kp_lecture_ws_reg/index.html
入場票は後日お送りします。

お問い合わせ
稲盛財団 京都賞事務局
TEL: 075-371-8171(受付時間:平日 10:00-16:00)
e-mail: kp31@inamori-f.or.jp
〒600-8411 京都市下京区水銀屋町620

http://www.inamori-f.or.jp/kp_lecture_ws_reg/index.html

 

宇宙論特別講演会のご案内

 投稿者:山下   投稿日:2015年 9月21日(月)11時17分51秒
             宇宙論特別講演会のご案内
        宇宙はどのように始まったのか?-現代物理学の描く創世記-

 熊本大学大学院社会文化科学研究科では、「宇宙はどのように始まったのか?-
現代物理学の描く創世記-」をテーマとして、下記の通り宇宙論特別講演会を開催
致します。
 本講演会では、世界的に著名な宇宙物理学者であり、日本学士院会員、文化功労者の
佐藤勝彦 氏をお迎えし、ご講演頂きます。佐藤 氏はインフレーション宇宙論の提唱者で
あり、宇宙の創生・進化に関する研究を進められております。本講演では、宗教・哲学と
宇宙論の接点、人間と宇宙等の観点を交えて、宇宙の起源に関する理論と観測の歴史と現在
とともに、最新の宇宙開闢に迫る天文学観測の成果についてお話し頂く予定です。

 ご講演後には、佐藤氏と宇宙論・電波天文学がご専門の熊本大学大学院自然科学研究科の
高橋慶太郎准教授との対談も行われる予定です。

 本講演では、大学生・高校生、教育関係者の方々だけでなく、科学・宇宙・天文等に
ご関心のある一般の方々のご参加につきましても歓迎致しております。
 参加者の方々と共に、宇宙の起源について考える場となれば幸いです。

 詳細につきましては、以下のホームページをご覧頂けましたら幸いに存じます。

  http://www.gsscs.kumamoto-u.ac.jp/


                 記

日時 10月17日(土)午前10:00~ 午後12:30 午前9:30 受付開始

場所  熊本大学工学部百周年記念館

内容
講演
「宇宙はどのように始まったのか?-現代物理学の描く創世記-」
佐藤勝彦 氏(大学共同利用機関法人自然科学研究機構長)

対談
佐藤勝彦 氏と高橋慶太郎 氏(熊本大学大学院自然科学研究科准教授)との対談

主催  熊本大学大学院社会文化科学研究科

参加費 無料

対象   高校生・大学生・教員・一般

お問い合わせ・ 社会人大学院教育支援センター
お申し込み   電話/FAX:096-342-2390 e-mail:full1102@ ※
(迷惑メールへの対策のため、メールアドレスのkumamoto-u.ac.jpを※に
置き換えております)前日までに電話/FAX又はe-mailでお申し込みをお願い
致します。FAX、e-mailの場合、氏名とともに「宇宙論特別講演会参加希望」と
明記してください。一般以外の方は、学校名(所属先)も記載願います。

 

太陽観測実習

 投稿者:鈴木  投稿日:2015年 7月26日(日)07時08分9秒
  太陽の観測実習のご案内です。

天文台の望遠鏡を使用して黒点スケッチや分光を行い、実際の観測を体験します。
〇日時 2015年8月1日(土)、8日(土) 13:00~ 15:00
○実施場所 川口市立科学館 天文台
○費用 無料
○対象 大人(高校生以上)
○募集人数 10人
○申し込み方法 電話または直接来館にて先着順に受付
 受付締切:7月30日(木)または定員に達し次第締切

連絡先
川口市立科学館
〒333-0844 埼玉県川口市上青木3-12-18
電話:048-262-8431
e-mail:info@kawaguchi.science.museum

詳しくは下記アドレスをご参照ください。

http://www.kawaguchi.science.museum/astro/4taiyo-jisshuu.html

 

森のフルムーンライヴ

 投稿者:パット アトリー  投稿日:2015年 7月23日(木)10時22分14秒
  森のフルムーンライヴ(野外)

開催日時 :8月1日(土)午前1:00頃~夜明け
開催場所 :奥多摩某所
ティケット:¥3,000(定員30名)

? 参加者は午前12:45までに奥多摩駅集合、最終列車到着後スタッフが会場まで案内します。
? 会場までは街灯のある所もありますが、ヘッドライトがあれば便利です。
? 飲食のサービス、売店等ありません、各自ご用意ください。

Carl Herring氏はヨーロッパのオーケストラを中心に活動しているクラシックギター奏者です。
夏の森でアコースティックな音色に包まれながら、月星の観察はいかがでしょうか?

https://www.facebook.com/pages/Light-Footprint/856145101072465?ref=hl

 

講演会「小惑星探査機はやぶさ2 ~再び宇宙の大航海へ~」

 投稿者:なつ子☆です!  投稿日:2015年 5月 4日(月)21時06分44秒
  講演会「小惑星探査機はやぶさ2 ~再び宇宙の大航海へ~」

日時:6月14日(日)13:30~15:00
講師:吉川真先生(JAXAはやぶさ2ミッションマネージャー)
内容:小惑星探査機「はやぶさ2」の開発から今後のミッション、
   プラネタリウム番組「HAYABUSA2」のことなどを中心に、
   分かりやすく紹介します。
会場:さいたま市青少年宇宙科学館 青少年ホール
対象:小学生以上
定員:250名(小学生以下保護者同伴)
申込:5月5日(火)9:00から受付
   電話(048-881-1515)受付(または、直接、宇宙科学館事務室へ)
   *先着順
費用:無料

当日も含め、土・日・祝日の12:00~、平日の15:50~には、
プラネタリウム番組「HAYABUSA2」投影中!
料金:大人510円、高校生以下200円

さいたま市青少年宇宙科学館
〒330-0051 埼玉県さいたま市浦和区駒場2-3-45
電話:048-881-1515

http://www.kagakukan.urawa.saitama.jp/

 

第44回宇宙展

 投稿者:なつ子☆です!  投稿日:2015年 2月15日(日)23時33分20秒
  第44回宇宙展
期日:2015年2月21-22日(土・日)9:00-17:00
会場:太田市学習文化センター
主催:太田市こども館・太田宇宙の会
入場:入場無料
内容:太田市こども館と太田宇宙の会では、活動成果として天体写真や
観測記録などの展示を行います。
天体写真・観測記録・望遠鏡等の展示・プロジェクター投影・昼間観望会
(太陽黒点やプロミネンスを観ていただきます)
ご案内はこちら <http://www.sunfield.ne.jp/~ichikawa/OAC/> 太田宇宙の会

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【太田宇宙の会と宇宙展について】

 太田宇宙の会は、昭和45年8月15日に太田市とその近隣の市町村に在住する
、アマチュア天文家の有志によって設立された星を趣味とする者の会です。
以来、さまざまな天文現象の観測・天体の研究を行ない、また、天文の
普及活動を通して地域文化の向上に努めています。
 太田宇宙の会は、平成22年6月より事務局を「太田市こども館」に移し、
同所に設置された30cm反射望遠鏡を利用した観望会等の活動を始めました。

「宇宙展」は、1年ごとの成果を発表する場であり
太田市こども館と共催で行っています。今年度で44回になり、毎回1000人
程度の入場者があります。  宇宙展では、会員の撮影した写真や観測結果、
話題の天体現象の紹介、 昼間の観望会など、天文への関心を高めるような
企画を行っています。 天体の神秘さや不思議さ、美しさをアピールし、
天体現象の解説などを 来場者に直接説明することで、天文の普及を行って
います。
連絡先:太田市こども館 太田宇宙の会事務局(石川)     0276-47-8010
 

国立科学博物館「天文普及講演会」

 投稿者:なつ子☆です!  投稿日:2014年12月26日(金)00時28分37秒
  天文学普及講演会 (第815回)

日時: 2015年 01月17日(土) 午後2時~4時
会場: 国立科学博物館(上野本館) 日本館2階講堂
定員: 50名
対象: 一般入館者(高校生以上)

内容1:天文ニュース解説
  ・国立科学博物館名誉研究員/西城 惠一
  ・理工学研究部/洞口 俊博

内容2:天文古記録からみた一日の始まり
  ・群馬大学名誉教授/岡崎 彰

・通常入館料:一般・大学生620円。(高校生以下および65歳以上は無料)
・申込方法: 申込は不要です。当日受付
・お問い合わせ:国立科学博物館 学習企画・調整課 学習支援
 事業担当
・住所: 〒110-8718 東京都台東区上野公園 7-20
・電話: 03-5814-9888 (平日8:30~17:00)
 

第3回ELSI国際シンポジウム一般講演会「宇宙に生命はいるのか」

 投稿者:なつ子☆です!  投稿日:2014年12月26日(金)00時17分32秒
  第3回ELSI国際シンポジウム一般講演会「宇宙に生命はいるのか」

【日時】
2015年1月13日(火) 18時半~20時 (開場18時)

【場所】
東工大蔵前会館くらまえホール
http://www.somuka.titech.ac.jp/ttf/access/index.html

【講演者】
Mary Voytek (NASAアストロバイオロジー研究所 所長)
井田 茂 (地球生命研究所 副所長)

詳細は以下のページをご覧ください。
http://www.elsi.jp/ja/news/event/2014/12/sympo-03p.html

http://www.elsi.jp/ja/news/event/2014/12/sympo-03p.html

 

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