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世界天文年フォトモザイクポスター製作協力のお願い

 投稿者:なつ子☆です!  投稿日:2009年11月28日(土)11時51分52秒
  ML等でも情報が流れておりますので、すでにご存知の方もあるかと思いますが、
めざせ1000万人!みんなで星をみよう!モザイクポスター
作成グループでは下記の呼びかけをおこなっております。
ご協力よろしくおねがいします。

■■■世界天文年フォトモザイクポスター製作協力のお願い■■■

各位

みなさま、こんにちは。
このたび「めざせ1000万人!みんなで星を見よう!
フォトモザイクポスター製作チーム」では、世界天文年にちなんだ
フォトモザイクポスター製作に向けて素材となる画像を
以下のとおり募集します。
一枚から数百枚まで、可能な範囲でご提供いただけますと幸いです。

■サンプルをダウンロードしてご覧いただけます。
http://www.jinkou-eisei.jp/subaru_photo_mosaic_sample.jpg
※下絵提供:国立天文台
http://www.jinkou-eisei.jp/galileo_photo_mosaic_sample.jpg
※下絵提供:リブラ 高部哲也 さん

■画像のテーマは天文にゆかりのあるものなら何でも。
天体を撮影した写真はもちろん、望遠鏡と一緒に撮影した記念写真や
みなさんの設備やメンバー(観測機材、プラネタリウム、資料など)の
紹介やイベント、同好会活動、観望会風景のような生き生きとした活動の
日常をお寄せください。
お寄せいただきたい画像数の目標は5000枚以上です。

・ただし、画像が以下の点に該当するものでないか提供側で十分確認を願います。
1.画像提供を承諾していない個人の情報が特定できる情報が含まれていないこと
2.第三者の著作権、肖像権、商標権などを侵害していないこと
3.モザイクポスターの画像素材として加工され、一般への自由な公開、
配布が行われても支障がないこと

・フォトモザイクに使用される画像は、おおむね80×60ピクセル程度の解像度に
縮小され配置されます。また画像が多数の場合は、モザイクを生成するPCが
最適な画像を自動的に淘汰するため、お寄せいただいたすべての画像が
使用されないことがありますのでご了承ください。
●画像の提供方法
ヨコ角640×480サイズにしたJPEGファイルを dr.black.star@gmail.com 宛に
以下のフォーマットにご記入の上、データ添付にてお寄せください。
多数の場合は圧縮ツールを使って圧縮データにまとめていただけると助かります。
----- 画像提供フォーマット
宛先:dr.black.star(あっと)gmail.com
施設・団体名:
担当者名:
提供画像数:
E-mail:
連絡先電話番号:
※メール一通あたりのサイズが10MBを越えると受信エラーとなります。
大きなデータは10MB以下の複数のメールに分けて送信願います。

■ポスターの公開
製作したポスターについてはhttp://star2009.jp/のwebサイトに掲載するほか
12月6日に神戸で開催される世界天文年グランドフィナーレのエンディングのなかでも
紹介する予定です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
めざせ1000万人!みんなで星を見よう!実行委員会
モザイクポスター作成グループ
三島和久(倉敷科学センター)
石坂千春(大阪市立科学館)
井上毅(明石市立天文科学館)
http://star2009.jp
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://star2009.jp/mosaic/

 

「立花隆 緊急集会 −”すばる”が止まる−」

 投稿者:管理者  投稿日:2009年11月26日(木)22時26分54秒
  「すばる望遠鏡」の危機!

事業仕分けによる「特別教育研究経費」の縮減判定をうけて、
「すばる望遠鏡」など学術研究の大型プロジェクトが運営の
危機を迎えています。
そこで、この危機を国民の皆さんに伝え、理解を求める緊急集会
を明日下記の通り開催します。東京近郊にいらっしゃる方には
ぜひご参加いただけますようお願いいたします。

  参照: 国立天文台
         http://www.nao.ac.jp/index.html
         http://www.nao.ac.jp/meeting.pdf

---------------------------------------------------------------------

「立花隆 緊急集会 −”すばる”が止まる−」

 すばる望遠鏡などの学術研究の大型プロジェクトは「特別教育研究経費」とい
う予算項目の中で予算措置がされてきましたが、今回の「事業仕分け」で危機を
迎えています。このままでは、日本の科学を支えてきた装置や実験・研究施設等
が動かなくなってしまう可能性があります。そこで、この危機を国民の皆さんに
伝え、理解を求める緊急集会を開催します。皆さん、奮ってご参加ください。


           記

日 時:平成21年11月27日(金)18:30より

場 所:東京大学理学部「小柴ホール」
    東京都文京区本郷7−3−1
    http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_00_25_j.html

参加対象:一般国民の皆さま、報道機関の皆さま

出席者:立花  隆 ジャーナリスト
    志村 令郎 自然科学研究機構長
    観山 正見 国立天文台長
    小森 彰夫 核融合科学研究所長
    岡田 清孝 基礎生物学研究所長
    岡田 泰伸 生理学研究所長
    中村 宏樹 分子科学研究所長  他

主  催:大学共同利用機関法人
     自然科学研究機構

問合せ先 事務局総務課総務係
     TEL : 03-5425-2033
     FAX : 03-5425-2049

http://www.nao.ac.jp/meeting.pdf

 

世界天文年2009グランドフィナーレ

 投稿者:なつ子☆です!  投稿日:2009年11月25日(水)22時28分43秒
編集済
   〜12月5日(土)・6日(日)神戸に集おう!〜
世界天文年2009グランドフィナーレ開催

 ガリレオによる望遠鏡での天体観測400年を記念し、世界の148
の国と地域で展開され、日本国内でも約3000件の公認イベントな
ど多種多様な企画が展開された「世界天文年2009」。
 多くの人々が宇宙に触れる驚きや感動を共有することができた
今年の活動の総決算として、世界天文年2009日本委員会の主催で
「世界天文年2009グランドフィナーレ」を開催します。
 今年の感動や希望を未来に繋げるための議論の場、そして公開
イベントで、宇宙に触れる楽しさや驚きを多くの人々が体験でき
る場を設けます。
 多くの方のご参加をお待ちしております。

日程:12月5日(土)・6日(日)
会場:5日 兵庫県公館
    6日 兵庫県中央労働センター
      神戸市立こうべ小学校(観察会)
http://www.astronomy2009.jp/

主な内容
5日(土):語り合おう 世界天文年 (事前申込制)
 ・シンポジウムI:世界天文年をふりかえって
 ・世界天文年2009 グランドフィナーレセレモニー
 ・世界天文年2009エッセイ賞選評対談
   〜星空に綴られた思いとともに〜
 ・日食はすぐにやってくる!
   2012.5.21 安全な日食観察のための緊急宣言
 ・世界天文年をふりかえる
   〜ポスターで見る世界天文年の取り組み
 ・シンポジウムII:つなげよう!世界天文年
 ・世界天文年公認書籍成果報告会

 世界天文年に携わった方、天文・科学の教育普及活動に
興味をお持ちの方を対象にした1日です。世界天文年の日
本での活動を振り返り、今後の発展につなげていくために
語り合いましょう。
*参加申込期限が延長されました。お早めにお申し込み
 ください。

6日(日):体験!感動!世界天文年 (当日自由参加)
 ・モバイルプラネタリウム
 ・「地球から宇宙へ」天体写真展
 ・世界天文年セレクション商品展示会
 ・世界天文年公認書籍展示会
 ・天文書籍出張販売およびサイン会
 ・宇宙の果てまで立体シアターで旅に出よう
 ・企画体験コーナー「うちゅうにふれてみよう」
 ・星空から宇宙を駆け抜けるトークショー
 ・天文キャラクターといっしょに!明日にかける星
   〜世界天文年2009グランドフィナーレ エンディング〜
 ・神戸の星の観察会

 どなたでも参加できる、世界天文年の魅力を凝縮した1日
です。いろいろな体験イベントを通じて、宇宙の不思議と魅
力に触れ、たのしむことができます。

http://www.astronomy2009.jp/

 

10月22日「お台場・街角観望会」

 投稿者:なつ子☆です!  投稿日:2009年10月14日(水)12時01分12秒
  ■お台場・街角観望会■
☆内容:天体望遠鏡による観望会(月や木星など)
☆日程:2009年10月22日(木)18:00〜21:00
    *「ガリレオの夕べ」初日
☆会場:お台場海浜公園 シンボルプロムナード
    (ゆりかめ「台場駅」前)
☆目的:臨海副都心「お台場」からも、世界中の
    人々と一緒に夜空を見上げ、
    400年前のガリレオのような驚きや感動を
    世界中の人々と共に共有しよう。
    日頃、星を見る機会の少ない都心での
    生活の中に天体望遠鏡を持ち込み、
    街中からでも充分楽しめる月や木星の観望会を
    無料で実施いたします。
☆問合:TEL  03-3599-7305 (東京港埠頭)
☆Web :http://homepage3.nifty.com/planetarium/2009tenmon/odaiba.html
 

地球で一番早い「世界天文年 観望会」

 投稿者:なつ子☆です!  投稿日:2008年12月19日(金)16時50分36秒
  世界天文年なので、観望会の企画をしました。
ナント、除夜の鐘を撞いているその横で星を見ます。
よろしければ、ご参加ください。

◆ 企画名:地球で一番早い「世界天文年観望会」 法雲寺
◆ 日 時:2008年12月31日23時〜 2009年1月 1日 1時
◆ 開催会場:法雲寺 (愛知県豊田市土橋町8丁目6)
         名鉄三河線「土橋」駅 下車すぐ
◆ 参加費:無料
◆ 協力:株式会社ビクセン
 *星が見えない天候の場合は、「世界天文年」を案内する印刷物の配布のみ。

申し込み不要。直接現地へお越しください。
なお、名鉄三河線は、終夜運転はありません。

http://homepage3.nifty.com/planetarium/10000000/japan.html

 

(無題)

 投稿者:n  投稿日:2008年 5月17日(土)16時38分57秒
  ここ以外で常時人がいる科学板ありますか?
http://2server.harikonotora.net/science/pc/
 

SETI研究会 ファイナルサーキュラー(1)

 投稿者:管理者  投稿日:2007年10月26日(金)07時57分5秒
  ==============================
SETI研究会
(第16回西はりま天文台ワークショップ)ファイナルサーキュラー
==============================

-----------------------------------------------
SETI研究所のDouglas Vakoch氏からのメッセージ
-----------------------------------------------

This meeting of Japanese researchers signals a new level of maturity
in the field of SETI. The Japanese scientists and other scholars
involved in these discussions are to be commended for their foresight
and leadership; they are preparing for what may be one of the most
critical events in the history of humanity. Dr. Narusawa's meeting
has the potential to set a precedent for addressing the interplay of
scientific and political issues in SETI that may eventually lead to
discussions within the United Nations, which has long been the goal
of SETI researchers.

Douglas Vakoch, Ph.D.

Director of Interstellar Message Composition
SETI Institute

-------
テーマ
-------
 国内でもSETI観測が開始されています。今後、日本におけるSETI研究が発展し
てゆくためには、SETIを実施している、あるいは関心のある研究者が観測波長を
超えて多角的に協議する必要があります。そこで、西はりま天文台でSETIに関す
るワークショップを開催します。奮ってご参加下さい。

具体的内容
1) 国内機関の活動報告
2) 観測機器についての議論
3) 生物の起源・進化について生物学者との議論
4) 国際情勢の動きを考慮した国内SETI研究の今後について討論
   (世界天文年2009における全国SETIキャンペーンについて)
5) 国内の施設でETIからの信号を検出した場合にとられる対応について議論
   (国内版プロトコルにむけて、今後の方針についての話し合い)

------------
参加ご案内
------------

日  時:  2007年11月3日(土)午後1時受付 (開始1時)- 11月4日(日)正午

と こ ろ:  兵庫県立西はりま天文台公園
           〒679-5313 兵庫県佐用郡佐用町西河内407-2
           http://www.nhao.go.jp/
           最寄り駅: JR姫新線/智頭線 佐用駅

宿    泊:  兵庫県立西はりま天文台公園内 グループ用ロッジ
持 参 物:  寝巻き(パジャマ等)、洗面道具、タオル、防寒着など。
            赤いセロハンなどで減光した懐中電灯。
           (深夜には公園内照明は皆無となります)

           家族用ロッジを希望される方はご連絡下さい。

参 加 費(集録代、お茶菓子代など): 3,000円

宿 泊 費:  1泊 1,250円 (グループ用ロッジ)

食    費:  朝食 600円程度 、昼食800円程度、夕食 2,000円程度(懇親会費込)

(旅費につきましては、財源が乏しいため、生憎ではございますが、参加者各人
にてご用意ください)

参加申込:    「SETI研究会」実行委員 宛

         e-mail: ws07@nhao.go.jp
         FAX:    0790-82-3514
         郵便:   〒679-5313 兵庫県佐用郡佐用町西河内407-2

申込締切:
          講演申込:  締め切りました
          参加申込: 2007年10月27日(土)

お問合せ先:  西はりま天文台公園・天文台  電話 0790-82-3886
             担当: 鳴沢真也 narusawa@nhao.go.jp

主催:  兵庫県立西はりま天文台公園
 

SETI研究会 ファイナルサーキュラー(2)

 投稿者:管理者  投稿日:2007年10月26日(金)07時55分34秒
  -----------
プログラム
-----------
[3日(土)]・・・文化の日

* 特に時間が指定されていない講演は、発表15分+質疑応答5分です。

13:30    開会宣言、世話人より挨拶
13:40    基調講演:「人間はなぜ宇宙人を探すのか?」
         森本雅樹(西はりま天文台)

<セッション1>  「存在と接触の可能性」  座長:平林 久

14:00   「なぜ宇宙人はみつからないのか? ー公園長挨拶に変えてー」
         黒田武彦(西はりま天文台公園長)

14:20   「すばる望遠鏡で観測する太陽系外惑星」
         伊藤洋一(神戸大学)

14:40   「超新星、ガンマ線バーストで滅びる文明」
         内藤博之・前野将太・飯塚 亮(西はりま天文台)、山岡 均(九州大学)

<セッション2> 「サーチ」 座長:下代博之

15:00   「九州東海大学に於けるSETI研究活動」
         藤下光身(九州東海大学)

15:20   「ダイソン殻を求めて」
         西村史朗、寿岳 潤

15:40   「なゆた望遠鏡と観測装置」
         坂元 誠・圓谷文明(西はりま天文台)

16:00   「なゆた望遠鏡によるOSETI」
         鳴沢真也・森本雅樹(西はりま天文台)

16:20    休憩、記念撮影

<セッション3> 「機器と信号解析」 座長:藤下光身

16:40   「高時間分解能レーザーパルス検出装置の開発」
         下代博之(下代組機工)、小松久美子(大阪市立大学)、鳴沢真也(西はり
ま天文台)

17:00   「OSETIにおけるパスル解析法」
         小松久美子(大阪市立大学)、下代博之(下代組機工)、鳴沢真也(西はり
ま天文台)

17:20   「暗号解読をめぐって」
         横尾広光(杏林大学)

17:40   「自宅のサーバーによるSETI計算について」(意見5分)
         松本誠樹(兵庫県教員)

<セッション4> 「ETIと人間」

17:45   「SETIと宇宙研究、宇宙教育」
         平林 久(JAXS/ISAS)

18:05   移動/夕食

19:30   観望会

21:00   なゆたOSETI実演(飲酒された方は参加できません)
        懇親会・・・みんなで解こう!ドレイク方程式

観望会は、(研究会に参加していない)一般の方も参加されます。
観望会となゆたOSETI実演は天候などで中止となる場合があります。

[4日(日)]

8:00   宿泊部屋の清掃、朝食

9:00   招待講演:「地球と同じ惑星に生命は誕生するか?知的生物は誕生するか?」
       大野照文(京都大学総合博物館)
       発表50分+質疑応答10分

<セッション 4> 「ETIと人間」(続き) 座長:伊藤洋一

10:00   「シミュレーションで明らかとなった地球外文明との接触パターンの考察」
         伊藤俊治・大迫公成(CONTACT Japan)

10:20   「宇宙人はもう地球に来ている?!〜地球上における宇宙人遭遇事件史〜」
         皆神龍太郎(と学会/ジャーナリスト)

10:40    休憩

<討論会> 座長:鳴沢真也

10:50   「世界天文年2009について」
         井上 毅・小野智子(世界天文年2009日本委員会企画委員)

11:00   「世界天文年2009における全国SETIキャンペーンについて」

        「国内の施設でETIからの信号を検出した場合にとられる対応について」
          このテーマでは、世界初の会議となります。
          国内版プロトコルにむけて、今後の方針についての話し合いです。
          発見時における具体的な内容を「決定」するわけではありません。

11:50   閉会の挨拶 石田俊人天文台長

12:00   解散/食事
        世話人記者会見(森本・鳴沢)

--------------
ポスター講演
--------------

・「みさと8m電波望遠鏡を用いたSETI観測の可能性」
    佐藤奈穂子・尾久土正己・富田晃彦・石塚瓦・曽我真人(和歌山大学)、
    矢動丸 泰・小澤友彦・豊増伸治(みさと天文台)

・「CONTACT Japanの活動紹介」
    CONTACT Japan

---------
参加者数
---------
47名 + 打診数名

メディア取材予定
7社 + 打診数社
(10月25日現在)

------
集録
------

 本会終了後に集録作成を予定しております。
詳細は、本会当日にてご連絡いたします。

-------------
お勧めの電車
-------------

初日 11/3
・姫路方面
 11:36姫路発 JR山陽本線ー(上郡経由)ー智頭急行 13:01佐用着
 12:20姫路発 スーパーはくと5号 12:54佐用着

・岡山方面
 11:16岡山発 JR山陽本線ー(上郡経由)ー智頭急行 13:01佐用着

2日目 11/4
・姫路方面
 07:33姫路発 JR山陽本線ー(上郡経由)ー智頭急行 08:45佐用着

・岡山方面
 07:07岡山発 JR山陽本線ー(上郡経由)ー智頭急行 08:45佐用着

送迎の車として以下を手配予定。
<行き(西はりま天文台行き)>
初日  13:00便
2日目 08:50便

<帰り(佐用駅行き)>
初日  なし
2日目 12:00便と13:00便

これ以外の電車をご利用予定の方は、連絡して下さい。
ただし場合によっては送迎の車が出せない場合がありますのでご了承下さい。
なお、佐用駅前からタクシーを利用することができます。

------------------------
車での道順(佐用ICより)
------------------------

1)中国自動車道・佐用IC、料金所を出てすぐ右折。
2)約50mほど行くと高速道路の陸橋をくぐる。すぐ右側に広い駐車場のあるパ
    チンコ店が見えるので、その直前にある道を右折。
3)前方に目的地の大撫山が見える。約2キロ前進。突き当たりを左折。
4)100メートルほど行くと高速道路の陸橋がある。ここをくぐらないで(注)、
  くぐる直前を右折。ここが大撫山の登り口。
5)約4キロ登ると、右手にパラボラアンテナあり
6)約500メートル登ると到着。すぐ駐車場になっているので、ここに駐車。
 

SETI研究会 ファイナルサーキュラー(申込)

 投稿者:管理者  投稿日:2007年10月26日(金)07時53分43秒
  ----------------------
申し込みフォーマット
----------------------

・記入漏れの無いようにご注意下さい。
・団体参加の場合でも一人ずつお願いします。
・発表は締め切りさせていただきました。

宛先: ws07@nhao.go.jp

1)氏名:

        ふりがな:
        性別:男女

2)所属先:

3)宿泊(11/3 西はりま天文台公園)希望の有無: ○×

4)食事の希望
                      朝食    昼食    夕食
          初日 (11/3): ----    ○×    ○×
          2日目(11/4): ○×    ○×    ----

5)連絡先

     勤務先、自宅、その他(選択して下さい)
       郵便番号:〒
       住所:
       電話:
       FAX:
       電子メール:

6)利用交通機関

     鉄道、車、高速バス (選択して下さい)
       鉄道の場合「佐用駅」からの送迎の希望: ○×
                    佐用駅到着時刻:

7) その他何かございましたらお書き下さい。


-----------------------
ワークショップ世話人
-----------------------

  森本雅樹(西はりま天文台)
  鳴沢真也(西はりま天文台)
 

SETI研究会

 投稿者:管理者  投稿日:2007年10月22日(月)21時41分54秒
編集済
  SETI研究会
(第16回西はりま天文台ワークショップ)セカンドサーキュラー
====================================

-------
テーマ
-------
 国内でもSETI観測が開始されています。今後、日本におけるSETI研究が発展し
てゆくためには、SETIを実施している、あるいは関心のある研究者が観測波長を
超えて多角的に協議する必要があります。そこで、西はりま天文台でSETIに関す
るワークショップを開催します。奮ってご参加下さい。

具体的内容
1) 国内機関の活動報告
2) 観測機器についての議論
3)  生物の起源・進化について生物学者との議論
4) 国際情勢の動きを考慮した国内SETI研究の今後について討論
   (世界天文年2009における全国SETIキャンペーンについて)
5) 国内の施設でETIからの信号を検出した場合にとられる対応について議論

------------
参加ご案内
------------

日    時: 2007年11月3日(土)午後1時30分 - 11月4日(日) 正午ごろ
      受付開始:午後1時 -

と こ ろ: 兵庫県立西はりま天文台公園
           〒679-5313 兵庫県佐用郡佐用町西河内407-2
           http://www.nhao.go.jp/
      最寄り駅: JR姫新線/智頭線 佐用駅

宿    泊: 兵庫県立西はりま天文台公園内 グループ用ロッジ
      持参物:寝巻き(パジャマ等)、洗面道具、タオル、防寒着など。
      赤いセロハンなどで減光した懐中電灯。
     (深夜には公園内照明は皆無となります)

      家族用ロッジを希望される方はご連絡下さい。

参 加 費(集録代、お茶菓子代など): 3,000円

宿 泊 費: 1泊 1,250円 (グループ用ロッジ)

食    費: 朝食 600円程度 、昼食800円程度、夕食 2,000円程度(懇親会費込)

(旅費につきましては、財源が乏しいため、生憎ではございますが、参加者各人
にてご用意ください)

参加申込: 「SETI研究会」実行委員 宛

          e-mail: ws07@nhao.go.jp
          FAX:  0790-82-3514
          郵便:  〒679-5313 兵庫県佐用郡佐用町西河内407-2

申込締切:
           講演申込:  2007年10月20日(土)
      参加申込: 2007年10月27日(土)

お問合せ先: 西はりま天文台公園・天文台  電話 0790-82-3886
           担当: 鳴沢真也 narusawa@nhao.go.jp

主催: 兵庫県立西はりま天文台公園

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現在まで申し込みのあった講演等
-------------------------------
◎口頭

・招待講演:「地球と同じ惑星に生命は誕生するか?知的生物は誕生するか?」
 大野照文(京都大学総合博物館)

・基調講演:「人間はなぜ宇宙人を探すのか?」
 森本雅樹(西はりま天文台)

・「すばる望遠鏡で観測する太陽系外惑星」
 伊藤洋一(神戸大学)

・「超新星、ガンマ線バーストで滅びる文明」
 内藤博之・前野将太・飯塚 亮(西はりま天文台)、山岡 均(九州大学)

・「九州東海大学に於けるSETI研究活動」
 藤下光身(九州東海大学)

・「自宅のサーバーによるSETI計算について」
 松本誠樹(兵庫県教員)

・「ダイソン殻を求めて」
 西村史朗、寿岳 潤

・「なゆた望遠鏡と観測装置」
 坂元 誠・圓谷文明(西はりま天文台)

・「なゆた望遠鏡によるOSETI」
 鳴沢真也・森本雅樹(西はりま天文台)

・「高時間分解能レーザーパルス検出装置の開発」
 下代博之(下代組機工)、小松久美子(大阪市立大学)、鳴沢真也(西はりま天文台)

・「OSETIにおけるパスル解析法」
 小松久美子(大阪市立大学)、下代博之(下代組機工)、鳴沢真也(西はりま天文台)

・「SETIと宇宙研究、宇宙教育」
 平林 久(JAXS/ISAS)

・「シミュレーションで明らかとなった地球外文明との接触パターンの考察」
 伊藤俊治・大迫公成(CONTACT Japan)

・「宇宙人はもう地球に来ている?!〜地球上における宇宙人遭遇事件史〜」
 皆神龍太郎(と学会/ジャーナリスト)

◎討論会

・「世界天文年2009について」
 井上 毅・小野智子(世界天文年2009日本委員会企画委員)

・「世界天文年2009における全国SETIキャンペーンについて」

・「国内の施設でETIからの信号を検出した場合にとられる対応について」

◎ポスター

・「みさと8m電波望遠鏡を用いたSETI観測の可能性」
 佐藤奈穂子・尾久土正己(和歌山大学)

・「シミュレーションで明らかとなった地球外文明との接触パターンの考察」
 (活動紹介)
 伊藤俊治・大迫公成(CONTACT Japan)

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プログラム概要
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3日(土) 開会の挨拶 黒田武彦公園長
      世話人より
      基調講演
      研究発表
      観望会
      なゆたOSETI実演(飲酒された方は参加できません)
      懇親会・・・みんなでやろうドレイク方程式

4日(日) 研究発表
             招待講演 『地球と同じ惑星に生命は誕生するか?知的生物は誕生するか?』
            京都大学総合博物館 大野照文氏
      討論会
      閉会の挨拶 石田俊人天文台長

観望会は、(研究会に参加していない)一般の方も参加されます。
観望会となゆたOSETI実演は天候などで中止となる場合があります。

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集録
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 本会終了後に集録作成を予定しております。
詳細は、本会当日にてご連絡いたします。

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お勧めの電車
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初日 11/3
・姫路方面
 11:36姫路発 JR山陽本線ー(上郡経由)ー智頭急行 13:01佐用着
 12:20姫路発 スーパーはくと5号 12:54佐用着

・岡山方面
 11:16岡山発 JR山陽本線ー(上郡経由)ー智頭急行 13:01佐用着

2日目 11/4
・姫路方面
 07:33姫路発 JR山陽本線ー(上郡経由)ー智頭急行 08:45佐用着

・岡山方面
 07:07岡山発 JR山陽本線ー(上郡経由)ー智頭急行 08:45佐用着

送迎の車として以下を手配予定。
<行き(西はりま天文台行き)>
初日  13:00便
2日目 08:50便

<帰り(佐用駅行き)>
初日  なし
2日目 12:00便と13:00便

これ以外の電車をご利用予定の方は、連絡して下さい。
ただし場合によっては送迎の車が出せない場合がありますのでご了承下さい。
なお、佐用駅前からタクシーを利用することができます。

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  申し込みフォーマット
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・記入漏れの無いようにご注意下さい。
・団体参加の場合でも一人ずつお願いします。

宛先: ws07@nhao.go.jp

1)氏名:

         ふりがな:
         性別:男女

2)所属先:

3)宿泊(11/3 西はりま天文台公園)希望の有無: ○×

4)食事の希望
                       朝食    昼食    夕食
           初日 (11/3): ----    ○×    ○×
           2日目(11/4): ○×    ○×    ----

5)発表の有無

     発表: ○×
     発表者名:
     共同発表者名:
           講演タイトル:
     概要:

     講演形式: 口頭 ポスター (どちらかを消して下さい)
     使用機材:


6)連絡先

     勤務先、自宅、その他(選択して下さい)
        郵便番号:〒
        住所:
        電話:
        FAX:
        電子メール:

7)利用交通機関

     鉄道、車、高速バス (選択して下さい)
        鉄道の場合「佐用駅」からの送迎の希望: ○×
                       佐用駅到着時刻:

8) その他何かございましたらお書き下さい。


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ワークショップ世話人
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  森本雅樹(西はりま天文台)
  鳴沢真也(西はりま天文台)
 

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