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感覚のバリアフリー「スヌーズレン」と障害者福祉

 投稿者:なつ子☆です!  投稿日:2004年 4月16日(金)08時45分39秒
  第4回「福祉と宇宙開発」研究会・講演会
感覚のバリアフリー「スヌーズレン」と障害者福祉

<プログラム>
【日時】  平成16年4月26日(月) 午後6時〜8時
【場所】  日本女子大学目白キャンパス 百年館1階 百101教室
(JR目白駅から学バス、
 もしくは徒歩15分、東京メトロ有楽町線護国寺駅から徒歩10分)
(地図はこちら。http://www.jwu.ac.jp/etcpub/map.htm
【主催】 福祉と宇宙を考える会
【協力】 日本女子大学多屋研究室/女性宇宙フォーラム
(参加費無料)
【プログラム】
18:00      開会
18:00〜18:10  参加者自己紹介
18:10〜19:00  講演『スヌーズレンと障害者福祉』
            −感覚刺激がもたらす安らぎ環境−
(講師) 阿由葉 寛 日本スヌーズレン協会会長
社会福祉法人足利むつみ会理事長・総合施設長
19:00〜20:00  フリーディスカッション
20:00      終了予定
(注)開場は17:50からです。
   早めに到着された方は百年館1階ロビーにてお待ち下さい。

<講師プロフィール>
 阿由葉 寛(あゆは ひろし)さん
 栃木県足利市において知的障害者の「社会就労センターきたざと(通所授産施設)、
 「デイ・アクティビティセンター銀河(通所更生施設)、デイ・サービスセンターWIN
 などを展開する社会福祉法人足利むつみ会の常務理事・総合施設長。
 全国社会就労センター協議会調査研究研修委員、日本スヌーズレン協会会長。日本で
 スヌーズレンを広め、深めるため全国で講演・普及活動に努めている。

<スヌーズレンとは?>
 1970年代にオランダの知的障害者施設で生まれた、障害を持つ人が、視覚、聴覚、
 触覚、嗅覚などへの刺激を、感じ取り、それを楽しみ、くつろいでもらえる環境
 設定方法。現在では重度知的重複障害者だけではなく、身体障害者、感覚障害者、
 痴呆症者、慢性の痛感患者、精神病患者、あるいはストレスや過労になりがちな
 一般の人々にもいろいろな形で受けいれられている。
 スウェーデンを中心に世界的な広がりを見せている。
 スヌーズレンという言葉は、オランダ語の“スヌッフレン”(クンクン匂いを嗅
 ぐ・探索)と“ドゥーズレン”(うとうとする)という二つの日常的な単語から
 できた造語。

<参加申込み・お問い合わせ>
 事務局:(財)未来工学研究所 
     担当:光盛(Tel: 03-5245-1345、FAX:03-5245-1061)
        eメール: s.mitsumori@iftech.or.jp

当日の連絡先:日本女子大学家政学部被服学科 多屋研究室 TEL:03-5981-3479
 

こんなスレ発見したので

 投稿者:通りすがりの者です  投稿日:2004年 3月18日(木)22時53分49秒
  2ちゃんねるで銀河学校のスレが立ってます。
そんだけです。では失礼。

http://science2.2ch.net/test/read.cgi/sky/1079511549/

 

「天文施設において指定管理者制度・独立行政法人制度を考えるML」のご案内

 投稿者:なつ子☆です!  投稿日:2004年 3月 1日(月)23時01分51秒
  「天文施設において
 指定管理者制度・独立行政法人制度を考えるML」
        ご案内

FreeMLという無料のMLシステムを利用しています。
メールの最後に広告が入りますがご了承ください。

MLへの参加を希望される方は、登録申し込みの手続きを行ってください。
現在、このMLには、40名を超える参加者があります。
メンバーは、全国のプラネタリウムや天文台の職員だけでなく
公務員、大学の先生、学生さんなどです。
(制度や法律の話が中心です。)

◎参加資格
 ・天文台、プラネタリウム、科学館、博物館など、
  天文施設の団体職員
 ・指定管理者制度・独立行政法人制度等に関心のある方
 *但し、個人の参加であることを厳守とし、
  登録いただくメールアドレスは、個人アドレスとします。

◎申し込み方法
 ・ML申し込みアドレス shisetu@planetarium.to 宛にメールしてください。
 ・以下の内容をご記入ください。
  (頂いたメールの内容はMLに公開することがあります。
   公開を希望されない情報が含まれる場合には、
   その旨お書きください。)
  ☆題名:MLに参加します。
  ☆名前:           
  ☆職場名:
  ☆コメント

===========
ML情報
===========
■ML名   :天文施設において指定管理者制度・独立行政法人制度を考えるML
■MLの紹介 :指定管理者制度・地方独立行政法人制度への
       関心が高まる一方、
       情報が少ないのが現実です。
       そこで、情報交換のためのメーリングリストを
       立ち上げました。
       (個人アドレスで登録下さい。)
■ML詳細説明:
 ■メッセージ:参加者のみに公開
 ■投稿   :参加者のみ投稿できる
 ■端末タイプ:端末フリー(「携帯メール」「PCメール」いずれも可)
 

「メシエマラソン2004inたきね」

 投稿者:星の村天文台  投稿日:2004年 2月11日(水)15時14分51秒
  一晩で、M天体をすべて見てしまおうとするイベントです。望遠鏡は各自持ち込み、完走目指して、がんばりましょう!
・日時/2004年3月20日(土)14:00〜21日(日)6:00
     *雨天決行
・会場/福島県滝根町 星の村天文台
・参加費/1人¥1,500円(グループ2〜4人¥2,500円)
・申し込み/2004年3月19日(金)まで
・申し込み/お問い合わせ 星の村天文台TEL0247−78−3638

http://www8.ocn.ne.jp/~takine/

 

葛飾区郷土と天文の博物館非常勤職員募集!

 投稿者:管理者  投稿日:2003年12月 8日(月)22時25分8秒
  博物館専門調査員(非常勤・天文学担当)を募集します

■応募資格
 60歳未満で天文学の知識があり、コンピュータの知識・操作ができる方。
■職種・募集人数 博物館専門調査員(天文学) 1名
■勤務内容 プラネタリウムの投映解説、番組制作、各種天文教育普及事業の企
画・実施などの専門的業務
■勤務日時 週30時間
 日曜日〜木曜日 午前9時〜午後5時15分
 金曜日・土曜日 午前9時〜午後5時15分 または 午後1時〜午後9時15分
 週4日のローテーション勤務
■勤務期間 平成16年4月から1年間(更新可能)
■報酬 月額18万2900円(予定)
■選考方法 第1次:書類審査、第2次:面接(面接日は書類審査合格者に後日
連絡します)
■応募方法 市販の履歴書(写真貼付)と論文などの研究業績一覧・自己推薦書
(書式自由)を2月8日(日)までに持参か郵送してください。
■応募先 〒125-0063 東京都葛飾区白鳥3-25-1 葛飾区郷土と天文の博物館
      TEL 03(3838)1101/FAX 03(5680)0849
■ホームページ http://www.city.katsushika.tokyo.jp/museum/index.html 

【補足】
 『天文学の知識がある方』とは、大学で天文学あるいは関連分野(物理学・地
球科学・理科教育等)を専攻し、科学としての天文学の一通りの基本的知識と、
専攻分野の専門的知識を持った方を想定しています。
 また、星や星座が好きな方、プラネタリウムや望遠鏡が好きな方よりも、科学
としての天文学の面白さを理解し、それを多くの方にわかりやすく伝え、科学の
すそ野を広げたいという熱意を持った方を求めています。
 

スペースパルからのPR

 投稿者:Space Pal  投稿日:2003年12月 6日(土)21時48分54秒
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又は電話で 079-559-1022 辻 まで。

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火星イベント集約への情報提供のお願い

 投稿者:管理者  投稿日:2003年12月 3日(水)23時34分50秒
  今年8月、9月に大きな話題となりました火星も、今は宵の金星に押されるかのよ
うに暗くなってきました。
今年の火星は、これまでにあった明るい彗星や流星群のように、私たちの記憶に深
く残るものとなりました。
みなさまの施設・団体におかれましては、一般のお客様への火星イベントで、たい
へんな盛況となると同時に、携われた方々には大変なご苦労を伴われたことと思い
ます。

この火星大接近の盛況ぶりを、是非後世へ残すため、各地で開催された火星関連イ
ベントの集約を行ないたいと思います。ご賛同いただける方は、是非以下の要領で
情報をご提供くださいますようお願い申し上げます。

■以下の要領で情報をお寄せください。よろしくお願いいたします。
1.送付先:西はりま天文台 時政典孝 電子メール tokimasa@nhao.go.jp
2.お問い合わせ:同上と私、黒田武彦 電子メール kuroda@nhao.go.jp
3.募集期間 2003年12月3日(水)より12月13日(土)まで
4.情報項目
内容 開催日  開催場所  主催  参加人数  天候  観望人数  備考
(例)
観望会 9/21 西はりま天文台 同左 100 晴曇  50  途中で曇りました。
展示会 9/20-10/12 人と自然の博物館 西はりま天文台他 300 共催展
プラネ 6/30-8/30 大阪市立科学館 同左 10000 番組タイトルなど 

■今回の情報集約は、国立天文台広報普及室・室長の縣秀彦さんが9月より行なって
おります「火星を1万人に見せよう」を基に行います。これまで、縣さんへご報告い
ただき、以下のWebページに掲載のある施設・団体の方は既に報告していただいてい
るものといたします。
http://www.nhao.go.jp/~tokimasa/Contact/Mars/EventSyuyaku.html

■また、集約いたしました内容は上記Webページにて情報を公開いたしますとともに
に、観望会につきましては、縣さんの「1万人に火星を見せよう」へ反映させていた
だきます。営利目的の利用はいっさいいたしません。
 

浜松科学館・天文台職員募集

 投稿者:管理者  投稿日:2003年11月29日(土)15時24分58秒
  財団法人浜松市文化協会では、「非常勤嘱託員」を募集しています。
ご関心のある方は、下記Webページをご確認の上、ご応募ください。
(Webに「募集内容」「応募用紙」等ありますので、必ずご確認ください。)
締め切りは、12月12日消印有効です。

■募集のページ↓
http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/bunkakyokai/syokutakuinbosyu.htm
■浜松市文化協会のページ↓
http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/bunkakyokai/

===============
以下は、
■募集のページ↓
http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/bunkakyokai/syokutakuinbosyu.htm
より抜粋。
===============

1 募集内容
(1) 勤務場所及び業務内容等
  ★浜松科学館
   浜松科学館の利用受付、経理、庶務等・・・1人
   プラネタリウムの操作及び解説等・・・・・1人
   展示品の説明、講座の指導等・・・・・・・2人程度
  *同財団のほかの部署の非常勤も同時募集されています。

2 応募資格
 昭和28年4月2日から昭和59年4月1日までに生まれた人(平成15年4月
1日以降において、浜松市文化協会非常勤嘱託員として在職した者を除きます。)
で、学校教育法による大学・短期大学・高等学校のいずれかを卒業した人又は大
学・短期大学のいずれかを平成16年3月に卒業見込みの人。

3 応募手続き
応募用紙等の請求 財団法人浜松市文化協会事務局で応募用紙、志願書・履歴書を
交付します。
郵便で請求するときは、あて先を明記した返信用封筒(80円切手を貼った定形封
筒)を必ず同封してください。
 ■応募受付期間
  (1) 平成15年11月26日(水)から12月12日(金)まで
     (ただし、毎週月曜日は休館日のため、除く。)  
 (2) 郵送の場合は、12月12日の消印まで有効。

4 試験日・会場
(1) 第1次試験日時: 
     平成16年1月11日(日) 午後2時から(受付:午後1時30分〜
(2) 会場: 
     クリエート浜松 5F 会議室
(3) 第2次試験予定日時:  
     平成16年2月15日(日) 午前9時30分から

5 お問い合わせ先
〒430-0916 浜松市早馬町2−1(クリエート浜松 4F)
 財団法人浜松市文化協会 事務局総務係
 TEL.053−453−5234    FAX.053−453−5656
 

天文解説員(財団嘱託職員)募集

 投稿者:管理者  投稿日:2003年11月29日(土)15時18分31秒
  三瓶フィールドミュージアム財団 天文解説員の募集

募集職種:天文解説員(財団嘱託職員) 1名
勤務場所:島根県立三瓶自然館(島根県大田市三瓶町多根1121−8)
職務内容:当館天文関係施設(望遠鏡、プラネタリウム等)の運用等
勤務条件:原則として毎月16日間、1日8時間勤務
賃金:財団規定による
雇用期間:平成16年度(17年度以降も更新あり)
申込方法:履歴書を下記宛先に送付下さい
申込締切:平成16年1月12日(月)必着
面接日:平成16年1月下旬に予定(申込者に別途通知)
申込・問い合わせ先:
〒694-0003 島根県大田市三瓶町多根1121−8
財団法人三瓶フィールドミュージアム財団
担当 福岡
電話 0854-86-0500 e-mail sanbe@joe2.pref.shimane.jp

詳しくは
http://www2.pref.shimane.jp/sanbe/report/kyujin04.htm
をご覧ください。
三瓶自然館サヒメルおよび天文施設の概要については
http://www2.pref.shimane.jp/sanbe/
をご覧ください。
 

太陽観測と教育普及に関する研究集会「昼間でもできる天文教育普及」(最終報)(1)

 投稿者:管理者  投稿日:2003年11月26日(水)00時03分26秒
  太陽観測と教育普及に関する研究集会「昼間でもできる天文教育普及」(最終報)

主催:天文教育普及研究会関東支部会
   太陽望遠鏡ワークショップ2003
後援:高校生天体観測ネットワーク運営委員会
   日本ハンズオンユニバース協会
   日本プラネタリウム協会
   全日本プラネタリウム連絡協議会
   日本プラネタリウム研究会
   天体観測施設の会
   太陽研究者連絡会

<主旨>
 太陽はわれわれにとって文字どおり最も身近な恒星です。全国には公開天文台
や科学館など太陽望遠鏡を所有する多くの天文関係施設で、太陽観察を行って
います。2000年から2001年の太陽活動極大期には、各施設で、活発な太陽の
様子を紹介し、また、天文学の魅力を伝える身近な素材としても広く扱ってき
たことと思います。今年の10月下旬にも、肉眼黒点が次々に出現し、巨大フレア、
オーロラ出現につながったことは記憶に新しいところです。
 さてこのたび、川口市科学館がリニューアルし、併設して新しい太陽望遠鏡が
完成しました。これを機に、同科学館において「太陽望遠鏡ワークショップ」と
「天文教育普及研究会関東支部」のジョイントによる研究会を行いたいと思いま
す。テーマは「昼間でもできる天文教育普及」です。太陽観測の結果発表や、
太陽をもちいた教育実践、そのほか昼間でもできる天文教育普及実践を発表して
ほしいと思います。レビュー講演の中では、10月下旬に話題を呼んだ太陽活動の
話もしていただきます。みなさまの参加をお待ちしております。

日時:2003年11月30日(日) 10時から17時
会場:川口市立科学館(10時から12時)
   (受付場所:川口市立科学館1階入り口前ロビー)
   〒333-0844 川口市上青木3−12−18
   TEL048-262-8431 FAX048-262-8481
      http://www.kawaguchi.science.museum/
   川口市上青木公民館(13時から17時)
   (午後から参加される場合は上青木公民館に直接お越し下さい)
   〒333-0844 川口市上青木3−1−37
交通:
●JR京浜東北線川口駅バス東口7〜9番乗り場「SKIPシティ」下車すぐ(所要
約13
分)
●JR京浜東北線西川口駅バス東口5番乗り場「SKIPシティ」下車すぐ(所要約
10分)

●埼玉高速鉄道線:鳩ヶ谷駅バス西口3番乗り場「SKIPシティ」下車すぐ(所要
約12
分)
※お車でお越しの方は、SKIPシティ駐車場(有料)をご利用ください。
 駐車料金 1時間200円(当日最高1000円)
※JR川口駅、西川口駅のバス時刻表は川口市立科学館のホームページに掲載され
てい
ます。

参加費:200円

テーマ:「昼間でもできる天文教育普及」

内容:(敬称略)
10時から12時 科学館見学・天文台見学
<各自昼食・上青木公民館へ移動>
13時から14時 レビュー講演「太陽コロナの謎とSOLAR-B計画」
        清水敏文氏(国立天文台太陽物理研究系助手)
<休憩>
14時10分から17時 各発表・報告
「川口市立科学館の太陽望遠鏡の紹介」鈴木大輔(川口市立科学館)
「ソラール〜太陽の恵み〜展」下井倉ともみ(防府市青少年科学館)
「太陽画像データベースCDROMについて」飯塚康至(国立天文台) 
「太陽観測と太陽熱の実験」成田広(NTK)
「中学校での太陽の学習についての実態」加藤明良(さいたま市宇宙劇場)
「高校生の太陽観測 - 三郷工業技術高校の実践から - 」鈴木文二(三郷工業
技術
高校)
<休憩>
「すぐに使える!インターネット天文台を利用した太陽の授業」
 佐藤毅彦(熊本大学)・松本直記(慶應義塾高校)
「白昼の金星観測」(佐藤明達)
「流星電波観測ネットワークの活用」小川宏(日本流星研究会 / 筑波大学)
「高校の天文系部活などでの流星電波観測」宮尾佳世(日本流星研究会 / 東北大
学)
「流星電波観測による電離層の研究」(長野工業高等専門学校)
「マカリィと天文データベースで君も天文学者!」縣秀彦(国立天文台)
(ポスター発表)
「太陽や月の動きの学習指導例」大島修(群馬県総合教育センター)

※発表の申し込みは締め切りました。
※当日の申し込みも受け付けますが,会場の連絡等でサーキュラーをお送りする
場合があります。できるだけ、事前申し込みをお願いします。
※太陽写真・太陽画像の持ち寄り・展示を歓迎します
 

以上は、新着順61番目から70番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  |  《前のページ |  次のページ》 
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