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太陽観測と教育普及に関する研究集会「昼間でもできる天文教育普及」(最終報)

 投稿者:管理者  投稿日:2003年11月24日(月)22時50分59秒
  申し込みフォーマット
太陽観測と教育普及に関する研究集会
「昼間でもできる天文教育普及」 参加申し込み
※下記の項目をご記入の上、FAXまたはe-mailで,
 下記申込先までお送りください。

日時: 11月30日(日)
場所: 川口市立科学館・川口市上青木公民館

氏名:
所属:
学年/職:
住所:

電話:
FAX:
email:

※ 発表申し込みは締め切りました。

【お申し込み・お問い合わせ】
〒306-0622
茨城県岩井市大字大崎700
  茨城県自然博物館 高橋 淳宛
FAX:0297-38-1999
E-mail:kanto_solar@cosmo.kawabe.or.jp
---------------------------------------------------

世話人
高橋 淳(ミュージアムパーク茨城県自然博物館) TEL 0297-38-2000
矢治健太郎(かわべ天文公園) TEL 0738-53-1120

※研究集会後、懇親会を予定しております。
 

さじアストロパーク天文講演会

 投稿者:管理者  投稿日:2003年11月24日(月)22時45分48秒
  さじアストロパーク天文講演会

 宇宙はどこまで分かっているのでしょうか?  宇宙の構造と
進化などの宇宙論が専門で、科学評論やエッセイ、新聞、雑誌、
科学絵本などでおじみの「池内了さん」による宇宙のお話です。

タイトル 宇宙はどこまでわかっているか
お 話 し 池内 了 さん (名古屋大学大学院教授)
と き   平成15年11月30日(日) 午後1時30分〜
と こ ろ さじアストロパーク
参 加 費 佐治天文台への入館料のみ
     (高校生以上300円、中学生以下は無料)

問い合わせ
 さじアストロパーク
 鳥取県八頭郡佐治村高山1071-1
 TEL:0858-89-1011 e-mail:astro@vill.saji.tottori.jp
 

サイエンスフォーラム2004「見えないものをみる!」のお知らせ

 投稿者:管理者  投稿日:2003年10月31日(金)22時42分57秒
  サイエンスフォーラム2004「見えないものをみる!」のお知らせ

サイエンスフォーラム2004は、約15分の科学実験ショーやトーク
を行って、いかに子どもを引き付けたか、原理を理解させたかの
技量を競うコンテストです。出演者は、事前に応募された教員や
学芸員、そして科学教育に携わるボランティアの方々で、1日目
に実演・審査を行い、2日目に優れた実践のノウハウを分科会で
意見交換を行います。
 科学教育に興味を持ち、2日間をとおして科学実験ショーやト
ークなど教育実践について議論していただける方々を募集してお
ります。
 「見えないものをみる!」というテーマで、子どもが科学をよ
りよく理解するための新しい教育手法について一緒に議論しまし
ょう。皆さまのご参加をお待ちしております。

◆日時:2004年1月10日(土)13:00〜11日(日)12:30
◆会場:科学技術館4階
 ( http://www.jsf.or.jp/ 〒102-0091東京都千代田区北の丸公園2-1)
◆募集人数:60人(先着順)
◆参加費:1000円 (懇親会参加の場合、別に3000円)
◆主催:「科学教育フォーラム2004」実行委員会
◆共催:
 NPO法人理科カリキュラムを考える会、検定外中学理科教科書を
作る会、オンライン自然科学教育ネットワーク(ONSEN)、サイエン
スEネット、ジャパンGEMSセンター、日本HOU協会、天文教育普及
研究会、高校生天体観測ネットワーク、(財)日本科学技術振興財
団(科学技術館)、国立天文台科学教育ゼミ、NPO法人ガリレオ工
房、極地方式研究会ほか
◆概要:
 ○15〜20分の実験ショーまたはトークでいかに子供を引き付け、
原理を理解させるかの技量を競う(ステージ形式と実験ブース形式)
 ○実演者は小・中・高・大学の教員や博物館・科学館の学芸員、
科学教育ボランティアに携わる方など
 ○実演対象はおもに小学生
 ○子どもおよび審査委員会の審査により優秀者を選び表彰
  (認定賞+副賞を授与)
 ○翌日の分科会にて、優れた実践のノウハウについて議論、意見
交換
◆プログラム:
 1/10(土) 12:30     開会式
      13:00-17:00  実験ショー・トークの実演 <審査>
      17:00-18:00  講演会
      18:00-20:00  懇親会(科学技術館地下1階レストラン)
      20:00-     審査結果発表
 1/11(日) 9:30-11:00  分科会(6階会議室)
     11:00-12:30  全体会・表彰式・閉会式 
◆発表内容
○ステージ
「空気の力と力比べ」東郷伸也(京都市青少年科学センター、ONSEN)
「進化って何?どうやっておこるの?」中井咲織(立命館宇治中学・高校)
「科学の芸人養成講座」米谷 彰(全日本科学漫才研究会)
「恒星間飛行船”ヒップライナー”」半田利弘(東京大学大学院理学系研究科)
「クォークをあなたの身近に」土佐幸子(ボストン科学博物館) 他
○ブース
「星を手にとって確かめ学ぶ小四の星学習」山田幹夫(高松高等学院サポート校顧
問)
「磁石を見る−磁界の分布を可視化する−」平野輝美(平野技術士事務所、納諾相研
究所)
「言葉を見る」小倉幸一(さいたま市少年少女発明くらぶ)
「雨粒をつかまえよう!」間々田和彦(筑波大学付属盲学校、サイエンスE-ネット)
「気体をつかまえよう!」小森栄治(埼玉県蓮田市立蓮田南中学校)
「花粉を覗く」東工大附属工高科学部
「簡単な実験や教具で確かめる宇宙」船越浩海(天文教育普及研究会)
◆参加希望・問い合わせ先
参加を希望される方は以下のフォーマットにより参加申込みを行ってください。
<参加申込みフォーマット>
------------------------------
 名前:
 所属:
 連絡先:勤務先・自宅
 住所:
 電話:
 E-mail:
 懇親会:参加・不参加
------------------------------
申込み先: office@sci-fest.org(E-mailでのみ受付)
締め切り: 2003年11月末
問い合わせ先:科学教育フォーラム2004事務局 (office@sci-fest.org)
◆実行委員会:
  実行委員長 縣 秀彦(国立天文台科学教育ゼミ代表、国立天文台広報普及室
長)
   委員 滝川洋二(理科カリキュラムを考える会代表、ガリレオ工房代表)
     左巻健男(検定外教科書執筆者代表、京都工芸繊維大学教授)
      山田善春(オンライン自然科学教育ネットワーク代表)
       ほか多数
 

西はりま天文台シンポジウムのご案内(1)

 投稿者:管理者  投稿日:2003年10月28日(火)00時38分20秒
  西はりま天文台シンポジウムのご案内
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
兵庫県立西はりま天文台公園では2004年11月に共用開始の2m望遠鏡で可能な
観測テーマや研究スタイルを探っています。
つきましては12月5日(金)から7日(日)にかけて、以下のシンポジウムを
開催しますので、振るチてご参加ください。
尚、申し込みは文末の申し込みフォーマットをご利用頂ください。

テーマ:「2m望遠鏡を使う」

 西はりま天文台では、いよいよ来年度から2m望遠鏡の運用が
開始されます。この望遠セは研究観測にも十分耐えうる仕様になっており、
西はりま天文台は2m望遠鏡を教育普及活動だけでなく研究活動にも用いたいと
考えています。さらにその考えを一歩進めて、教育普及活動と研究活動を
融合させた市民参加型の活動を展開し、研究成果の公開だけでなく研究過程の
公開をも目指しています。
この活動の軸となる観測テーマは広く公募を行い、内容が魅力的であれば
中長期の観測や教育目的の観測も受け入れる予定です。採択された場合には、
西はりま天文台と協力のもと、公開のために一定の負担をしていただくことに
なることを御理解下さい。

 独立行政法人化が進む大学研究機関では、研究者が積極的に研究内容を
社会へアピールしていかねばなりません。このような状況のなかで、西はりま
天文台と大学研究機関は共通の課題を持つにいたったと認識しております。
西はりま天文台の活動展開は研究者にとって国内最大の望遠鏡で中長期観測を行う
機会や情報発信の拠点といった魅力を秘めていると考えいます。

 そこでこのシンポジウムでは2m望遠鏡を具体的にどのように使うか、また
ユーザーとして2mにどのようなことを期待するかという議論をしたいと
考えています。

つきましては2m望遠鏡を用いての観測提案を募集致します。
現時点では公開を意識する必要はありません。
望遠鏡と装置の仕様に関しては下記ホームページを参照下さい。
http://www.nhao.go.jp/〜ozaki/2m_tel_project/instrument/inst_spec.html

7日(日)は教育目的の利用に焦点を絞った議論を行いたいと思います。
西はりま天文台では様々な形で教育活動に協力できればと考えています。そこで
このセッションでは実際の教育現場では2m望遠鏡を持つ公開天文台に対して
どのような要望があるのか、得られる観測データをどのような形で提供すれば
教育課程に組み込みやすいのかなどといった幅広い発表を募集致します。

12月5日(金)
セッション1:2m望遠鏡計画
  全体計画の進捗状況
  各観測装置の進捗状況

12月6日(土)
セッショ唐Q:西はりま天文台の活動展開
 西はりま天文台の活動展開 「@SITEプロジェクト」
 上記活動の具体的事例の発表

セッション3:一般講演 2m望遠鏡を用いた観測提案

セッション4:総合討論
 セッション1から3に関して
 新天文台の運用に関する議論
 観測機器の持ち込みに関して
 活動展開に関する意見交換
    公開に関して西はりま天文台とユーザーとの作業分担など

12月7日(日)
セッション5:一般講演 教育現場からの需要
 

西はりま天文台シンポジウムのご案内(2)

 投稿者:管理者  投稿日:2003年10月27日(月)23時36分29秒
  ------------
参加ご案内
------------

日  時 2003年12月5日()午後3時〜12月7日(日)正午

と こ ろ 兵庫県立西はりま天文台公園
     〒679-5313 兵庫県佐用郡佐用町西河内407-2
     http://www.nhao.go.jp

宿  泊 兵庫県立西はりま天文台公園内
             家族用鴻bジ、グループ用ロッジ
参 加 費 500円

宿 泊 費 1泊 3000円〜

食  費 朝食 600円程度 ,昼食800円程度、夕食1000円程度

懇親会費 3000円程度

参加申込 西はりま天文台、シンポジウム係
     e-mail:  symp03@nhao.go.jp
     FAX: 0790-82-3514
     郵便: 〒679-5313 兵庫県佐用郡佐用町西河内407-2

申込締切 講演申込:2003年11月21日(金)
     参加申込:2003年11月30日(日)

発表時の機材 液晶プロジェクター(XGAまでビデオも可)、OHP、
       スライドvロジェクター

問合せ先 西はりま天文台公園・天文台 電話 0790-82-3886
     ○シンポジウム内容について
     主担 尾崎忍夫 ozaki@nhao.go.jp
     ○宿泊滞在他について
     主担 鳴沢真也 narusawa@nhao.go.jp

主催   兵庫県立西はりま天文台公園

−−−−−−−−−−
申し込みフォーマット
−−−−−−−−−−
宛先: symp03@nhao.go.jp
 
1)氏名:
   ふりがな:
   性別:男女
2)所属先:
3)宿泊(西はりま天文台公園)希望の有無
    5日:○×
    6日:○×
4)食事の希望
       朝食  昼食  夕食
    5日:−−  ○×  ○×
    6日:○×  ○×  ○×
    7日:○×  ○×  −−
5)連絡先(選択):勤務先、自宅Aその他 
  郵便番号:〒
  住所:
  電話:
  FAX:
  電子メール:
6)利用交通機関:鉄道、車、高速バス
  鉄道、高速バスの場合送迎の希望:宦〜
       (時間・場所は2ndサーキュラーにてご案内します。)
  旅費一部補助希望の有無(発表者のみ):○×
7)講演・発表の有無:
8)演題・タイトル:
  アブストラクト(400字以内):
  必要な機材:
9) その他何かございましたらお書き下さい。
 

地学教育セミナー

 投稿者:管理者  投稿日:2003年10月23日(木)22時48分57秒
  三学会共催 地学教育セミナーのお知らせ

            日本地質学会・日本地学教育学会・地学団体研究会

       「すばる望遠鏡で宇宙の果てを見る」

 ハワイ島マウナケア山頂のすばる望遠鏡は数々の成果を上げています。すばる
 望遠鏡の建設の経緯や最新の知見、教育分野での利用などを話していただく地
 学教育セミナーを下記の通り企画しました。
 多数の方の参加をお待ちしています。

              記

日 時: 11月15日(土)14:00〜

会 場: 学習院男子部中・高等科地学室
      JR山手線目白駅下車5分 学習院正門左前方
     (目白駅からすぐの門は西門で、正門は次です)

プログラム:

映画: 「未知への航海」

講演: 「すばる望遠鏡、その最新成果」   家 正則 (国立天文台)

実践報告:
    「すばる画像を用いた探究的な学習活動のすすめ」
                      縣 秀彦 (国立天文台)

    「すばる画像を用いた惑星科学-高校生のアプローチ」
              鈴木 文二 (埼玉県立三郷工業技術高校)

参加費:500円

事前申し込みは不要で当日会場に直接おいで下さい。

問合せ先:鵜浦 武久 〒179-0027練馬区光が丘3-8-3-1004
  ファクシミリ03-3976-8098 Eメールunoura@rc4.so-net.ne.jp
 

特別展「キシワダワニとそのなかまたち」

 投稿者:きしわだ自然資料館  投稿日:2003年10月20日(月)19時34分14秒
   今から350万〜10万年前の関西地域は、ゾウやシカなどの大型ほ乳類や、キシワダワニなどの爬虫類などが生息する「野生の王国」でした。
 今回は、関西一円から産出するさまざまな脊椎動物の化石を一堂に展示し、人がすむまえの自然環境について広く紹介します。ぜひお越しください。

■期間:2003年10月21日(火)〜12月23日(月・祝)
■休館日:月曜日・月末・土日除く祝日の翌日
■時間:10:00〜17:00(入館は16:00まで)
■場所:自然資料館1階ホール(堺町)
■入館料:一般400円・小中学生200円(岸和田市内の小中学生は、学習券持参で無料)・幼児無料
■主な展示資料:キシワダワニ実物化石・マチカネワニ頭骨・タカツキワニ・大型鳥類・ほ乳類の足跡化石・ミエゾウ・アケボノゾウ・カズサジカ・カトウキヨマサジカ・シカマシフゾウ化石など



http://www.city.kishiwada.osaka.jp/sosiki/k-nature/

 

日本天文学会「ジュニアセッション」

 投稿者:管理者  投稿日:2003年10月 8日(水)08時53分45秒
  「第6回 ジュニアセッション」のお知らせ

 中学生・高校生が天文学会年会の場で発表するジュニアセッションを、2004年の天文学会春季年会で開催します。天文に関係することについて観測したり調べたりしたことがあれば、発表してみませんか。発表は下記の通りに募集しますので、ふるって応募してください。多くの皆さんの参加があることを期待しています。

◆日時・場所
 日本天文学会 2004年春季年会にて
   2004年3月22日(月)〜24日(水)
   名古屋大学 東山キャンパス(名古屋市千種区不老町)

 ・口頭発表  :3月22日(予定)
 ・ポスター発表:年会会期中

◆講演を申し込める人
 ・小学生(高学年)、中学生、高校生、高専生(1〜3年)など10歳台の方。
  (高校卒業後1年以内まで)
 ・団体でも個人でもよい。(団体内に大人が加わっていてもよいが、主体は生徒。)

◆講演内容
 ・天文学や宇宙に関係する研究。(大学および高専4年次以上で行なった学習や研究を除く)

◆講演方法
 ・口頭発表かポスター発表を選択してください。両方選択することもできます。
 ・年会会場まで来られない場合などは、予稿とポスターを提出するだけの発表も可能です。申し込み時にお知らせください。

◆申し込みの方法とその受理
 ・2003年12月末日必着で、講演申し込みを郵便で送ってください。
  (封筒の表には、「ジュニアセッション申し込み」と赤い文字で書いてください。)
 ・送り先:〒181-8588 東京都三鷹市大沢2-21-1国立天文台内 日本天文学会年会係
 ・申し込みには、次の各項目について記載してください。書き方は自由です。
   (a)講演のタイトル
   (b)著者名、学年、学校名
   (c)概要(400字〜800字。これは、プログラム作成の参考にします。)
   (d)希望する講演方法(口頭発表かポスター発表。または両方。)
     特にポスターのみを希望するときには、会場に出席するのか、
     それともポスターを提出するのみかを書いてください。
   (e)連絡先(郵便番号、住所、氏名、電話、FAX、電子メール等)
 ・申し込まれた講演については、「ジュニアセッション世話人会」で審査をし、受け付けるかどうかを申込者にお知らせします。
 ・講演申し込みが受け付けられた場合は、発表内容をA4で2ページ程度にまとめた予稿を作成して、上記の天文学会年会係まで郵送してください。これは、ジュニアセッション予稿集として印刷されます。締切は、2004年2月中旬を予定しています。詳しいことは、講演が受け付けられた方にご連絡します。
 ・予稿につきましても、ジュニアセッション世話人会で審査をします。
 ・なお、講演方法(口頭かポスター)は、原則的には希望どおりとしますが、場合によっては希望に沿えないこともあります。

◆発表手段
 ・口頭発表では、OHPを使用してください。時間については、講演を受け付けた際にお知らせします。
 ・ポスターを掲示するボードの大きさは、縦180cm×横90cmを予定しています。
 ・発表手段についてこの他の希望があるときには、下記の問い合わせ先まで連絡してください。可能な限り対応したいと思います。(パソコン画面を投影するプロジェクターについても使用を検討しています。)

◆その他
 ・ジュニアセッションだけに参加する場合(発表および聴講)は、年会の参加費は無料です。さらに、中学生、高校生については、そのまま通常のセッションを聴講しても構いません。年会受付での手続きのときに、ジュニアセッションに参加することや中学生・高校生であることを申し出てください。ただし、通常のセッションで講演する場合や、中高生以外の方が通常のセッションを聴講する場合には、参加費や講演登録料をお支払いいただく必要があります。
 ・今までのジュニアセッションの発表内容は、ジュニアセッションのホームページ(日本天文学会のウエッブサイト http://www.asj.or.jp/ より)や、日本惑星協会のウエッブサイト(http://www.planetary.or.jp/)に掲載されています。

◆ジュニアセッション世話人
 縣秀彦、有本淳一、石川直美、大山真満、小野智子、鈴木文二、篠原秀雄、
 谷川智康、内藤博之、永井智哉、西村昌能、長谷川直子、松本直記、室井恭子、
 矢治健太郎、山岡均、吉川真、渡部潤一
 
◆ジュニアセッションについての問い合わせ先
 ジュニアセッションにつきましては、お近くの世話人または下記の世話人代表まで、お問い合わせください。

  吉川 真(世話人代表)
   TEL&FAX:042-759-8341
   e-mail :makoto@pub.isas.jaxa.jp
 

九州・宗像ユリックスでプラネタリウム職員募集!(1)

 投稿者:管理者  投稿日:2003年 9月30日(火)00時34分35秒
  さて、このたび、宗像ユリックスプラネタリウムを受託運営している
NPO法人エム・ワイ・ピーでは、
職員・アルバイトの募集を行うこととなりました。
詳細は、http://www.hosizora.com/help-wanted/
ご覧ください。
9月29日現在の情報は下記の通りです。
情報転載可ですが、情報は更新される場合があることを予め申し上げます。
お知り合いなどにご紹介いただければ幸いです。


 

九州・宗像ユリックスでプラネタリウム職員募集!(2)

 投稿者:管理者  投稿日:2003年 9月30日(火)00時33分25秒
  ★ 職員・アルバイト募集のお知らせ

宗像ユリックスプラネタリウムを受託運営しているNPO法人エム・ワイ・ピー(以
下MYP)では、職員・アルバイトを募集しております。
「地域に愛されるプラネタリウム」を目指し、一緒に働いてみませんか?

■法 人 名 -  特定非営利活動(NPO)法人 エム・ワイ・ピー
■雇用形態 - 職員1名
          長期アルバイト1名
■募集職種 - 職員:プラネタリウム・天文普及活動の専門職
          アルバイト:職員の補佐など
■募集資格 - 職員は25歳くらいまで。
          アルバイトは年齢制限はありません。
          ヤル気、熱意があればOKです。
          経験、星の知識は問いません。
■勤 務 地 -  福岡県宗像市久原400番地 宗像ユリックスプラネタリウム
■勤務時間 - ★職員     9:00〜22:00までの合理的な時間
           (基本は9:00〜17:30 活動により変更あり) 
           月20日勤務、150時間(ローテーション休)
          ★アルバイト 9:00〜22:00までの合理的な時間 
           (基本は9:00〜17:00 活動により変更あり) 
           月14日勤務、98時間(ローテーション休)
■休日・休暇 -  夏期休暇、年末年始、有給(初年度はありません)、
■待遇・福利厚生 -  ★職員
               給与は面接時にお話します(賞与なし)
               交通費支給(限度あり)
               但し3ヶ月間は試用期間とさせて頂きます。
              ★アルバイト
               時給700円
               交通費7000円(1ヶ月)まで支給
               宗像市内は原則3000円まで支給
              ★職員、アルバイト共に社保あり
■募集期間 − 2003年10月21日(火)まで(面接期間内)
■採用発表 − 2003年10月24日(金)
■採 用 日  − 2003年11月1日(土)(応相談)
■仕事内容 
  ・星を通じた地域の文化貢献活動
  ・プラネタリウムの運営、投影、番組制作
  ・イベントの企画、実施
  ・ほしぞらスタッフ(ボランティア)と一緒に様々な天文普及活動の実施。

 活動・法人の詳細は http://hosizora.com をご覧下さい。

■採用試験について
  面接のみとさせていただきますが、重要なポイントは『 自分を売り込みに来て
ください。』です。手法は問いません。
  私たちは極めて小さな事業体ではありますが、「地域に愛されるプラネタリウ
ム」をミッションに日々活動しています。
  ホームページ等をご覧頂き、活動の趣旨をご理解いただいた上でご応募下さい。
  情熱あふれた人の応募をお待ちしております。

 ◎ 星のことはわからないけれど、ボランティアやNPO活動に興味のある方、経験
者の方もぜひご応募下さい。
 ◎ イラストレータ、フォトショップが使える方、デザインができる方のご応募も
お待ちしております。

■応募について
  まずはご連絡下さい。日程を決めて面接とさせていただきます。

  応募先
  特定非営利活動(NPO)法人 エム・ワイ・ピー 
  連絡先:tel 0940-37-2394 宗像ユリックスプラネタリウム 
  担当:加藤 kato@hosizora.com
  メールによる質問、応募も受け付けます。
 

以上は、新着順71番目から80番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  |  《前のページ |  次のページ》 
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