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活動再開を拝見、期待していますよ

 投稿者:山彦  投稿日:2014年 1月 3日(金)07時27分7秒
  このブログは、高梁近辺の情報として他になく、貴重な有漢川に関する自然観察記録ですね
暇をみて、カメラの観察情報を掲載して下さい、余人をもって代えがたい、そんな記事です

ブログ掲載の「廃屋」、人が作ったものが自然にかえっているような気がします、そうです
この廃屋写真、この説明はto-ruさんだけの感慨、そして拝見する僕の故里への感慨ですね

このような高梁近辺の写真を残して下さい、煙草の乾燥場も、今はほとんど消滅しています
戦後の一時期に、養蚕と煙草の農作業は盛大でした、今は昔の物語、歴史から消滅ですよね

方丈記も徒然草も、記録者がいて世の中に伝承です、人の活動は記録者により伝承されます
ブログ記事を拝見し、活動の再開を読みました、暇を見て継続に期待、ご自愛下さい、また


 
 

お久しぶりです

 投稿者:to-ru  投稿日:2013年11月 4日(月)00時36分21秒
  山彦さん,掲示板にメッセージをいただいていたのに,
ずっとチェックをしていなくて申し訳ありません。
忙しさのせいにして,ずっとHPの更新をしていませんでした。
このメッセージを見て,ファイトがわいてきました。
また,更新をしていきたいなと思いました。
ぼちぼちと取り組んでいきます。
桃太郎さん,1年以上前のメッセージですが,
またチェックしてみます。
お二人とも,ありがとうございました。
 

有漢川近辺の自然観察、近況を紹介して下さい

 投稿者:山彦  投稿日:2013年 5月 1日(水)19時31分17秒
  最近の自然観察、記事がないようで、さみしいです
暇をみつけて、古い記録をぜひ更新してください

to-ruさんの観察は、素人ばなれをしております
このブログの愛読者です、新観察に期待していますネ

 

野草の名前、教えてください

 投稿者:桃太郎  投稿日:2012年 5月 1日(火)13時27分37秒
  のん木ブログに野草の写真を掲載、スミレかな、名前がよくわからないようです
有漢川物語の「春の草花」24種+5種を拝見しましたが、該当の野草なしです
暇を見て、のん木ブログの写真をみて下さい、to-ruブログの再開に期待します

 

今年は暑いです

 投稿者:to-ru  投稿日:2010年 8月22日(日)23時15分41秒
  例年より確実に暑い日が続きます。
しかし,意外と山沿いでは雨も降っているようで
川の水はさほど減ってはいません。
午王谷の湿地でも,水が流れており
適度に湿り気がある湿地でした。
そばを流れる川の水量も問題ありませんでした。
サギソウは,自然の中で見つけると本当にうれしい花です。
何年かぶりに訪れた湿地に今も花を付けていることにほっとしました。
 

サギの飛ぶ姿です、写真は見事ですね

 投稿者:桃太郎メール  投稿日:2010年 8月21日(土)13時48分15秒
編集済
  酷暑が続いています、写真のサギソウは墨絵です、清涼感ありますよね
サギソウの咲く自然を残したいですね、貴重な観察写真を、ありがとう

房総の住宅街に貯水池あり、今年の猛暑で池水は少なくなっています
その中州に、ゴイサギ6-7羽、足元の小魚を捕獲、優雅に遊んでいます

いま高校野球決勝戦、沖縄の興南と神奈川の東海相模をテレビ観戦です
昨日、房総の成田は東海相模に敗北、白いユニフォーム、サギソウの姿ですね
 

もうすぐサギソウも・・・

 投稿者:to-ru  投稿日:2010年 6月17日(木)23時03分49秒
  湿地にはたくさんの興味深い生き物がたくさんいます。
サギソウの季節がやってきますので
また行ってみようと思っています。
その中でもハッチョウトンボは格別です。
ぱっと見ただけでは分からず,
よく見るとハエのように飛んでいるものがいます。
それがハッチョウトンボなのです。
本当に小さな小さなトンボです。
 

コケ、トンボは自然の宝物ですよね

 投稿者:桃太郎メール  投稿日:2010年 6月15日(火)15時26分1秒
  巨瀬町の午王渓谷、交通不便のようですが、自然の宝庫ですね
写真のモウセンゴケ、ミヤマカワトンボ、過疎地も楽しからずや、ですよね

to-ruさん「四季」写真、同じ場所で、今回も撮影のようですね
写真を拝見しながら、こんな場所が残っていたか、驚異ですよね

手元の植物図鑑、昆虫図鑑を見比べて、新知識に感激しましたね
食虫植物のモウセンゴケは、今後の継続撮影に期待、研究価値大ですね

モウセンゴケは、トンボなど小動物を食べる巧妙な仕組みを持つようですね
最小2cmほどのハッチョウトンボ、モウセンゴケの捕食写真をインターネットで見ましたよ

小学校時代も、在郷の頃も、コケは関心外、トンボも赤トンボ童謡程度です
また、ブログの2001年6月の大水写真、今年も同季節、災害注意ですね

      赤トンボ
 夕焼け小焼けの、赤とんぼ、負われて見たのは、いつの日か
 山の畑の、桑の実を、小カゴに摘んだは、まぼろしか
   三木露風作詞、山田耕筰作曲
   詩集「樫の実」大正10年より、露風は兵庫たつの出身
 

早速ありがとうございます

 投稿者:to-ru  投稿日:2010年 1月26日(火)00時36分52秒
  桃太郎さん
ずいぶん更新が滞っていましたが
久しぶりの新画像に感想をありがとうございます。
特に何気ない景色なのですが,
じっと対象に近づいてみると,
なかなかおもしろいです。
身近な美しいもの,かわいいもの,すばらしいものに
気づけるような心を常に持っていたいと思います。
その方が豊かに毎日を過ごすことができそうです。
 

エノコログサ、表紙の新写真、風情ありますよ

 投稿者:桃太郎メール  投稿日:2010年 1月25日(月)23時31分44秒
  「野草の本」、旧三和銀行みどり基金のカラーガイドを見ています
エノコログサは、狗尾草と書くようです、犬の子草の意味とあります
花穂が犬のしっぽに似ているから、と草の註解がしるしてありますね
犬の尻尾の写真も出ています、エノコログサなら噛みつかないと注釈

広辞苑は、イネ科の一年草、各地にある路傍の雑草、20~40センチメートル
葉は線形で互生、下部は鞘状に茎を包む、写真の枯草から想像外です
夏、緑色の犬の尾に似た穂を出す、近縁種も多く雑草となる、という
更にネコジャラシ、俳句の秋の季語、と広辞苑は説明を続けています
「雑草」の文字に抵抗あります、to-ruさんの写真も風情ありますよ
高浜虚子は「これで蛙などに戯れると面白い」と季語説明してますね


巨瀬村の小学校時代は戦争中です、稲刈りなど田圃でよく遊びました
エノコログサの枯穂が背中などに入ると、カユイので困っていました
写真を眺め、昔々の小学生当時の遊びを想い出しました、ありがとう
 

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