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初めまして

 投稿者:千葉人  投稿日:2014年 4月29日(火)09時43分14秒
  通報 編集済
  下記の内容を今朝知り、管理人さまももしかしたら?(眼の調子が良くないとおっしゃっていらしたので)心配しております。

原文:
指向性エネルギー兵器による恐ろしい傷の数々
http://www.skizit.biz/2014/04/05/horrendous-injuries-from-directed-energy-weapons/

“電磁スペクトラムの全体をコントロールする者が世界を支配するだろう” ? V. I. ヴェルナドスキー (1863-1945)
Burn on Arm


この写真の女性は指向性エネルギー兵器で拷問され、殺された。これらの傷は、被害者の自宅から離れた場所から、姿の見えない犯罪者の手で引き起こされたものだ。加害者は被害者に対してなんらかの類の攻撃をほぼ毎日おこなう。被害者のコンピュータに侵入し、200枚以上もの拷問の写真を消去した。

レーザー[1] は照準線の兵器である。つまり壁を通り越して見ることのできるテクノロジーを使って誰かが被害者が自宅にいるかどうかを見ていて、攻撃をかける体の部位を正確に見定めることができている。

これは事前に計画されたシニア市民への拷問である。当局はこれらの人々が苦しんでいようとなにも気にかけない。救いを求めても、病院や医者は被害者の自傷行為のせいにし、精神病院に入院させる。家や財産はまるで完全無価値であるかのように没収される。



お前にはもう未来がないのだ、と誰かに言われたらどうだろうか? それは、指向性エネルギー兵器による拷問から逃れたいなら自殺しろと告げられている数千人もの被害者が受け取っているメッセージである。

ミズーリ州セントルイスのスーザン・ワトキンスさんは2014年3月31日に自宅で首を吊って亡くなっていた。壁にメモが残っていた。「私が死んでいくところを彼らは衛星から見ていました」。彼女の死は事故ではなかった。彼女は殺された。

あなたが放射線、ギャングストーキング、そしてモルゲロンのような人口淘汰プログラムの関係についておわかりでないなら、被害者になってみればわかる。現時点ではこれらのプログラムは特定の人々にしか影響がないように計算されている。だからニュースにも乗らず、社会的な波紋を呼んだり、救急車を出ずっぱりにさせたりしていない。関連する兵器についての情報は、軍が機密扱いにしている。被害者は自宅で負傷させられている。自宅は「現代の戦闘地」と呼ばれても全くおかしくない。「グローバル・ジャスティス」プログラムには、政府・フュージョンセンター・法執行機関・ギャングストーカーが地域警備プログラムの中でいかに協力していくか書いてある。[2]  これがアメリカ全土で繰り返されているという事実から、組織犯罪性が指摘される。

アメリカはいまや警察国家であり、すべての人権が留保されている。被害者には地元の警察に訴える権利もない。ギャングストーカーたち(公的文書の中では「歩兵」「パートナー」と呼ばれている)がそれを与えない。被害者の犯罪はなんだったのか?生涯ずっと正直に働いて、家族を養ってきて、今では年金生活を送っている人々である。

「正しくない人々」と考えられる市民に対する宣戦布告がなされた。ほとんどの被害者は出産年齢を過ぎた独身女性である。このプログラムでは、警察・消防士・緊急救命士が麻薬カルテルや自動車泥棒や密輸や売春に携わっているのを目撃した人々、内部告発者、アーティスト、政府に反抗する人々、お年寄り、ハンディキャップのある人、メディケアとメディケイドに入っている人、同性愛者、変わり者の人、年金生活者、なんらかの意見を持っている人、活動をやっている人が標的にされている。

誰かのお気に召さない内容のシールを貼ったり、宗教的または政治的な意見を表明しただけで、死ぬまで拷問される。南米の麻薬ギャングなら考えられることかもしれないが、憲法および権利章典がある市民社会では違うはずだろう。警察は今では合法的な殺人・拷問ギャングである。

Marks on Floor

これらは、この被害者の自宅の固い木製の床にできたレーザーの穴だ。ギャングストーカーたちが家に押し入り、指向性エネルギー兵器で電気機器を破壊し、食べ物に毒を盛り、衣服を破り、モルゲロンの昆虫を寝具や衣類の中に入れる。自動車、水道やガスなどの設備や備品はマイクロ波エネルギービームで壊される。ひとたびテロリストと名指しにされれば、被害者には死ぬまで放射線とギャングストーキングが続く。ただ生きていくだけでもリソースをすべて使い果たす。仕事と収入を失う。あまりの重傷から障害者申請をしなければならない人が多い。暮らしが壊される。Trifield Meterこのメーターでご覧いただけるように、この家のエネルギーと周波数は振り切れている。適切な機器があれば、その兵器の厳密な性質や方向、発信源までもが明らかになる。残念ながら被害者たちには自衛するための知識もリソースもない。いったい誰にわかっただろうか?一生を通してまじめに働いてきた人たちが、アメリカ合衆国全体(背後に米軍、海軍、空軍、NASA)に対して自衛する必要がでてくるだなんて。

Bildergalerie


これは放射線の標的にされる方法を描いたイラストである。3方向から組まれたスーパーマイクロ波フィールドを浴びせられる。これは痛み、失明、臓器の損傷、記憶喪失その他、数多くの事柄を引き起こしうる。マグネトロン(とてつもなく重い)、発電機、そしてアンテナがある。隣人たちがこの重い機器を家の中に運び入れるところを見かけたりする。自分でも気付かないうちに精神的・肉体的な危険にさらされることがありうる。米国人は、同じ米国人に対してこういうことをやるようにと、嘘と中傷で説得されてしまっている。新しい兵器とテクノロジーを渡されて、その「サービス」の報酬を受け取っている。一部のギャングストーカーたちは一週間に3人殺したことを自慢している。これは始まりに過ぎない。[3]
http://www.mikrowellenterror.de/bildergalerie/index.htm


一部の被害者には、どこにいても指向性エネルギーで攻撃できるように、自宅や車の中に据え付けられたものがある。あなたがレストランで食事をしていようと、商店のレジの列に並んでいようと、いつでも脳波が記録される可能性がある。それはたった1分半から2分あれば終わる。あなた独自の脳の暗号が強化され、スパコンで20万倍にキャリブレーションされる。そうして、特別なソフトウェアつきの「脳・コンピュータ・インターフェース」の中で使われる。

それから位相アレイアンテナシステムがあなたのいる時間と場所をマッピングするので、台所にいようとベッドで眠っていようと自動車を運転していようと、放射線を照射できる。耳の中で高ピッチの音が聞こえる人々は、強化された脳波とコンピュータソフトウェアと衛星とでインターネットに接続されている。[6] その人々を放射するアンテナはブリーフケースの中に入った衛星通信システムからプログラムすることができる。これはTAMIとよばれる政府のプログラムである。

あなたの脳がラジオのように使われ、周波数を送受信する。いったんコンピュータを介したメッセージを受信するように繋がれると、頭の中に思考が入れられ、自分のものではない感情を感じるようにさせられる。犯罪を犯せとか、自殺しろなどとまで告げられる。頭の中で声が聞こえる。それは耳を通じてではない。自分の言葉でないことを言わせられる。いいかえれば、マインドコントロールされ、奴隷のようになる。しかも動物のように追跡される。

地元の警察がこの新しい科学をモノにしている。かれらは被害者がどこに行こうと追跡し、被害者が発する言葉をすべて盗聴し、入浴、着替え、性行為などの個人的なこともすべて盗み見る能力を持っている。このグローバルな新世界秩序においては聖域もプライバシーも存在しない。
http://www.nsmsurveillance.com/


Torture picture
 
 
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