teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:238/3702 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

自分の息子に対する児童虐待行為および人体実験のデータを売りとばし裏金を稼いできた容疑者のザコメーソンを拘束せよ

 投稿者:???  投稿日:2017年 1月25日(水)00時00分50秒
  通報
 
内閣府
公益認定等委員会事務局
大臣官房公益法人行政担当室

課長補佐
公認会計士
黒野孝

takashi.kurono.j9d@cao.go.jp

〒105-0001
〒105-8423
東京都港区虎ノ門37森ビル12F

03-5403-9541
03-3433-4981


罪状①:毒物および生物兵器の投入による人体実験の疑い
1989年1月18日に誕生した“戸籍上の”長男の頭皮に生後10ヶ月間も髪の毛が生えなかった事実に端を発し、幼少期からの多汗症、骨格異常、アトピー性皮膚炎、ストレス性脱毛症、皮脂分泌過多による顔面の尋常性崩壊、などの長男が抱えた諸症状に対し、一切の医学的対処を怠り放置してきた点において保護責任者としての社会的責任に背く非人道的行為であり、長男が何歳になっても自らの個室で就寝することを許可せずに畳の部屋で家族全員の雑魚寝を強要し、長男が起床する度に上記の症状が悪化していった事実。
および2007年8月に長男が避難していた家の寝室に、容疑者の妻である黒野圭子が侵入し、長男の左足小指の付け根に異物を混入し、後日激痛や出血を発症して病院で検査した結果、特殊な病原菌の研究機関以外では検出させることのない細菌が発見され、現在も長男の左足の細菌感染症は完治していないという事実。
これらの実態に即して、長男の就寝中に容疑者が長男の人体に危害を加える目的で化学物質や細菌を意図的かつ計画的に長期間投与し、そこから得られた医学的データを研究機関に提供する見返りに多額の賄賂を受け取るという犯罪行為を、黒野圭子と共謀し、警察や公安および自衛隊や三ツ巴といった超法規組織との不逮捕特権契約を結んだ上で遂行してきたという結論に達する。

罪状②:児童虐待
“戸籍上の”長男が4歳になるまで義理の両親の家庭に養育を依頼し、4歳を迎えてから長男を引き取って東京のアパートに移り住み、幼稚園に入園させてから、いじめられて帰ってきて泣いていた長男に対し、両耳を全力で引っ張りながら「モンチッチー!」などという侮辱的な言葉をかけて長男の心と体を痛めつけ、「幼稚園でいじめられたら家でもいじめて訓練してやるよ!」と宣言し、4歳の長男に対する虐待行為を開始。
長男が小学校に入学してから高校を卒業して家を出るまで、長男が自分の部屋で独りで就寝することを許可せず、強制的に畳の部屋の布団に押し込め、朝に体調が悪く起きられない長男の足に全体重をかけて踏みつけるという暴行を繰り返した。
長男が高校生活半ばを迎えるまで、携帯電話やゲーム機の所持を禁止し、学校の友人との連絡にはFAXを使用することを強要し、FAXの原稿を盗み読みし、読まれて怒った長男に対し「嫌なら出てけ!」と罵倒し、黒野圭子がトイレのドアを開けっ放しで用を足していたところ外からドアを閉めた長男に「閉め方が乱暴だ!」といちゃもんをつけ、長男のズボンを脱がせてシャツとパンツのみ着用させた状態で台所の床に35分間も土下座させ、長男の弟が廊下に座り込んで通れないのでどくように諭した長男に対し、「言い方がきつい!」といちゃもんをつけ首根っこをつかんで玄関から夜の街に放り出し、一晩野宿して祖父母の家にタクシーで避難した長男に対し、「謝れば家に帰ってきてもいい」などという捨て台詞を吐き捨て、自らの非倫理的な横暴に関して一度たりとも謝罪をすることは無かった。
妻の黒野圭子も同様に、自らの罪を認めて謝罪することができない人間もどきの生ゴミである。

罪状③:暴行傷害致傷
はじめに、上記の通り幼少期に強烈な力で横方向に引っ張られた長男の耳の骨の形状は変形したまま回復することはなく、その後の人生において大きな苦痛を強いられた。
また、上記の通り毎朝のように容疑者が全体重をかけて踏みつけた長男の足の骨は、膝下が大きく湾曲したまま回復することはなかった。
さらに、日々の虐待行為に起因するストレスから長男の唇が肥大し、陰茎の皮膚が硬化したまま伸びなくなり、結果的に唇2回、陰茎2回の、計4回に渡る美容整形手術を、長男が自費で受けざるを得ない状況に追い込まれた。
加えて、2006年の10月10日に自転車事故により右手中指の筋肉と骨をコンクリートで切断して手術を受け、退院して帰宅した長男が、指から出血が続くためビニール袋をかぶせて左手のみでの入浴を強いられている中、時間通りに風呂から出てこないことを叱りつけ、風呂のドアを開けて引っ張り出し、体が濡れたままで畳の部屋の布団に長男を放り投げた。
これらの行為は我が国の社会的常識に照らし合わせて到底許されることのない愚行である。

上述の罪状に基づいて、弱者を理由なく傷つける者を罰する日本国内の正当な機関が容疑者の身柄を確保し、容疑者の記憶を全て抽出する作業を行い、極刑またはそれに準ずる刑罰を容疑者とその妻に下さなければならない。

容疑者を筆頭とする人間もどきの生ゴミの群れに対し、独りで孤独に立ち向かい続けた長男の名前は、黒野明佳という。

以上
c
 
 
》記事一覧表示

新着順:238/3702 《前のページ | 次のページ》
/3702