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何ですかこれは

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年10月14日(土)00時48分7秒
  通報 編集済
  安保 隆@AmboTakashi

昭和天皇(管理人注:英国陸軍元帥でもあった)は敗戦後(注:敗戦革命後)、戦犯として訴追されることを免れた。日本全軍を率いて敗戦前は具体的に戦争の指示まで出していたのに、突然白衣を着て顕微鏡をのぞく実直な科学者に変身し、実は平和を愛する人間だったというあっけにとられるジョークがまかり通り http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1070.html



天皇史観について~https://youtu.be/1PtPFkogIXo?t=351

作品~https://youtu.be/2YATPp1ZkBA?t=846

仮面の告白~http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/125.html

ゾンビやロボットのように無心な状態で歩き回るコントロールされた「実体」になりたいか、神が意図された活力のある、力強い人間として生きたいかどちらなのですか?我々は連携して流れを変えることが出来るのです。
「気付くことが治療」なのです。二コラ・ジョーンズ

『嘘を付いて過去の悪行を認めない国家。
嘘を付いて他国から経済援助を引き出す国家。
嘘と知りながら大国の巨悪に「大義」を見出す小国。
嘘と知りながら国をまとめるだけのイデオロギーを以て、小国を支配するための大義とする大国。
あらゆる嘘や暴力が、歴史上あらゆる国家という国家によって堂々と実現されてきた。

私はこの国を許さない~悲しいことですが世界は同じRatioで動いているのです

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1105.html

http://blogs.yahoo.co.jp/dankaioyajibanzai/MYBLOG/yblog.html

おどろおどろしい、闇の政府の実態が明らかにされた。 ゲームの達人 サイトで影の政府の構造が開示された。よく虚心坦懐に検討してほしい。
彼の日本民族へ向けたメッセージである........。

関連記事~おどろおどろしい闇の世界

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3939

体制の黒幕が支配すること

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/982.html

支配されるわれわれの間では人を殺せばそこには殺人の罪が生じる。嘘を付いて他人の援助を受ければ、そこには詐欺の罪が生じる。

しかしいかなる隠れた狡猾も、明らかな罪科も、国家という巨大集団によって、より大規模に成されるや、それは「われわれの責任ではない」ということになる。』ENDEE

注:それは国家でも会社組織の集団でも同じだろう

植民地主義とは...........

https://youtu.be/CSiVlM4cXXI?t=313

HYKSOSの帝王学

https://youtu.be/CSiVlM4cXXI?t=1712

HYKSOSは支配する民を管理するために神や同じようなリーダーをでっち上げ,それを裏から管理するという帝王学である。表舞台に立つのは常に傀儡であり,頭のすげ替えをひんぱんに繰り返すことになる。この帝王学にはなりすまし(背乗り)も枝に入る。少数派で組織に潜んで組織全体を支配する。





すべての豚マスコミは自公で300人の豚小屋の番人当選を言い出したわけは? 小沢一郎が選別排除させたからです。そうでなければ野党が圧勝 バカも利口も自分の陣営につけるのが政治家 バカを排除すれば窮鼠臍を噛むことになる。

日本の場合の一例

https://youtu.be/7hnHPRg72_M?t=312



秋田美人もびっくり

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00000008-pseven-soci.view-000

https://twitter.com/honest_kurokiより

以下をクリック~閲覧注意 あれは投下されたのではなく学徒などの人体実験だった証拠 第二総軍を一か所に集め自分だけ国鉄広島駅付近に逃げ難を逃れた畑俊六 どこで起爆するか知っていたのです 戦後17年も生き延びた

何ですかこれ?
日本実験場(Japanese Material)??

https://twitter.com/honest_kuroki/status/918370156010659840

原爆傷害調査委員会

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E7%88%86%E5%82%B7%E5%AE%B3%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A

ABCCは調査が目的の機関であるため、被爆者の治療には一切あたることはなかった。 ここでの調査研究結果が、放射線影響の尺度基本データとして利用されることとなった』

見捨てられた原爆被害者たち

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1215.html

★『日本人のための戦略的思考入門』 孫崎亨(うける)祥伝社新書2010年9月

・・・ロスチャイルドの番頭(とも言われる)キッシンジャーは、かつて日本の外交担当者等をこう嘆いたという。「日本人は論理的でなく、長期的視野もなく、彼らと関係を持つのは難しい。日本人は単調で、頭が鈍く、自分が関心を払うに値する連中ではない。ソニーのセールスマンのようなものだ」と。

以下は抜粋です

 この『ヒロシマの嘘』の中に、アメリカが広島と長崎につくったABCC(原爆傷害調査委員会)のことが書かれている。
 週刊朝日編集部編『1945~1971 アメリカとの26年』(1971年)から引用する。

 ・・・
 ABCC〈原爆傷害調査委員会〉
 Atomic Bomb Casualty Commission 原爆傷害調査委員会。いうまでもなく、沖縄、本土の米軍基地とならぶ占領軍の遣産のひとつだ。広島市民の批判、非難の風当たりをさけて、最近では「日米対等のパートナーシップ」をいいだすなど微笑をふりまいているが、加害者による被害者の調査というその性格に変わりはない。
 ABCCさし回しの車がすっと玄間につくと、看護婦が「いらっしゃいませ」と最敬礼をする。白衣に着替えて血液検査、検便、レントゲン、聴診・・。精密検査の合間には弁当がでるし、帰りには救急箱のおみやげまでつく。
 こういう特別な接待をうけるのは、2年に1回、ABCCで「成人健康調査」を受ける人たち。市民たちは、ある種の感情をこめて、お山(つまり、市内比治山にあるABCC)の。〔クイーン〕とよんでいる。・・・

 この本にはABCCの歴史が書かれている。

 ・・・
 太平洋米軍総司令部の軍医などの主張によって、終戦後アメリカはいちはやく広島に学術調査団を送り込んだが、その調査団が継続調査の必要から広島と長崎に研究所を設立、その後1948年に、厚生省の国立予防研究所が協力して出来たのが現在のABCCである。だから、ABCCはいまも広島と長崎に2つあるが、調査研究の主体は広島で、規模の上からもABCCといえば広島というのが常識になっている。
 このABCCの調査については、「最初のころは被爆者の心理や感情をよく考えずにトラブルを起したことがありました。しかし、だれかがやらなければならなかったことを、終戦直後の混乱期にあれだけの規模でやったということはやはり意味があるでしょう」=原爆病院・重藤文夫院長(67歳)
「ABCCがあったからこそ終戦直後の医学の暗黒時代にも貴重な資料が保たれた。もし、その資料が日本に渡されていたとしても、その当時の日本の状態では、すぐに散逸してしまったことでしょう。また、ABCCは過去の統計調査資料なども要望に応じて快く提供してくれる」=1970年春ABCCに移った元広島大原医研究所の志水清博士(63)・・・

 この本の中にはABCCのことが詳しく書かれている。広島に住む詩人深川宗俊さんの主張が、この本に載っている。「占領軍が駐留していたころは被爆者をもてあそんでいたくせに、今になって手のひらを返したように『世界人類のため』などとゴタクを並べて協力を要請する。そもそも原爆を落とした国が被害を受けた国に乗り込んで調査研究をやるというのは、人道上許されないことではないでしょうか」
 かのときの占領軍は被爆者にピストルを突きつけ、「アナタ、軍法会議ニカカッテモイイデスカ」とおどし、少女を全裸にして、体のすみずみまでライトで照らし出す。あげくの果てに恥毛の発育状態まで検査する。そのため少女は気が変になってしまった、という例も報告されている。
 吉川清は『「原爆一号」といわれて』(1981年)の中で、ABCCの横暴に触れている。

 ・・・
 ABCCの活動については、被爆者の不満や不安、疑惑と非難の声が絶えなかった。健康の不安におびえながらも、日傭いに出なければ、その日を暮らせない被爆者にとって、ABCCの検査に1日つぶすことは深刻な生活問題であった。しかも、治療は一切しないばかりでなく、検査の結果も何一つ知らせはしなかった。それではモルモットではないか、というのであった。おまけに検査の結果、身体に異常をきたす者まであったのである。そして、被爆者が死んだと聞きつけると、ABCCは必ずといってよいほどにやって来ては、遺体を解剖させてくれというのだ。それは、死骸にむらがるハゲタカを思わせた。実は、その上にABCCの調査の手は、被爆していない人たちの上にまでのびていた。ある婦人は子宮組織を切り取られたといい、またある嬢さんは強引な検査のために、気が狂ったというような話まで伝えられた。そのABCCは、1951年になると、規模を拡大し、設備を充実して、比治山の上に幾棟かのかまぼこ型の施設を作って移転したのであった。・・・

 吉川清は被爆者組織の「原爆傷害者厚生会」を1951年8月27日につくった。この組織が被爆者の結束をうながすことになった。
 原爆投下からそれまでの6年間、被爆者は沈黙を強いられ、差別を受けて生きてきた。国家は彼らを見殺しにしていた。吉川は「原爆乙女」とともに東京に行く。なにゆえか、彼らは巣鴨拘置所を訪問することになる。彼は怒りを込めて書いている。

 「賀屋興宣と畑俊六が登場して、あいさつをのべた。戦争責任者としての反省も、悔恨の言葉も2人の口から聞くことができなかった」

賀屋興宣の関連記事

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%89%EA%89%AE%8B%BB%90%E9&inside=1&x=0&y=0

 吉川清は1947年、アメリカの通信社のカメラマンの要望に応じ、広島日赤病院の屋上で自らの被爆写真を撮らせた。アメリカの各紙は彼を「原爆患者第1号 ヨシカワ」として報道した。吉川は「原爆第1号」と自ら名のり、被爆者の先頭に立ち、彼爆者更生法のために尽力した。私はこの彼の本を読み、「よし、原爆を書こう」と思ったのである。

 このABCCを告発し続けた男こそは、原爆写真家、否、日本最高の勇気ある写真家・福島菊次郎であった。彼は次のように書いている。

 ・・・
政府は原子爆弾の被害に驚き、被爆直後に広島、長崎両市に「臨時戦災救助法」を適用した。しかし現地の惨状を無視して、わずか3ヵ月後の11月には同法を解除して30万被爆者を焦土のなかに野晒しにした。国家は戦争でボロ布のように国民を使い捨て、奇跡的に生き残った国民の命さえ守ってはくれなかったのである。・・・

 天皇の皇弟高松宮を総裁とあおぐ日本赤十字社がすすんで原爆被爆者を見捨てたことが、はっきりとここに書かれている。

 福島菊次郎は、多くの原爆患者と接し、彼らの写真を撮り続け、この不条理の中からABCCが誕生してきたことを知る。そして彼はABCCの内部に潜入する。

 「ABCCは、1948年からの2年間だけでも5592体の人体解剖を実施した。休日なしに稼動しても2台の解剖台で1日7体解剖したことになる。驚くべき数字ではないか」と指摘している。続けて彼は書いている。

 ・・・
 この時期は被爆後5年間に5万人近くの人々が何の手当てを受けることなく放射能障害で次々に死亡していった時期である。戦後の荒廃とインフレのなかで葬式を出す金にも困った遺族の苦境に乗じ、謝礼程度の金で遺体を収奪し、死亡者の約半数を半強制的に解剖したのである。原爆を投下して20数万人を惨殺したうえに、生き残って貧苦と病苦に喘いで亡くなった被爆者まで仮借なく軍事研究の生け貧にした行為は、ナチスのアウシュビッツの残虐行為を超えるものである。・・・

管理人から厳重注意:原爆を投下して20数万人を惨殺したうえ......とあるが投下ではなく地上起爆であったとしたら歴史がひっくり返ることも覚悟で管理人は書いてきた。

関連記事;よく読んでおいてほしい。もはやブログなど書く気力は残っていないのです。

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1244.html

 福島菊次郎は大手出版社の編集部からアメリカ大使館を通して交渉してもらい、簡単な取材許可が下りたのでABCCに行きダーリング所長に面談し内部を視察し、写真を撮る。彼は解剖台まで見る。彼は書いている。

 ・・・
 被爆者が亡くなると黒い喪服を着て花束を持って現れ、「日米友好のために」と慇懃無礼に遺体の提供を強要するABCCの日本人職員の姿がその解剖台の背後に見え隠れして、やり場のない怒りがこみ上げてきた。解剖台に運ばれて毎日流れ作業的に行われている人体実験を想像し、独立国家とは名ばかりで、アメリカの属国であり続ける国民の悲哀と屈辱を噛みしめながら、シャッターを切り続けた。〔中略〕

 しかも、ペンタゴンは放射能障害の死に至る克明なデータを収集研究するために、ABCCに「原爆の徹底的な研究のために被爆者の治療をしてはならない」と禁止した内部通達まで出していたことが2002年に公表され、現在なお約1万8000人が追跡調査対象になっていることもわかった。

 この報道をより衝撃なものにしたのは、ABCCの実態が初めて明らかになったのに、国も反核団体も被爆者も一切反応せず、抗議する姿勢も示さなかったことである。アメリカに生殺与奪の権を委ね切った国は、もはや「医療行為」でもない、被爆者の遺体を切り刻まれる非人道的行為に抗議する勇気すら失ってしまったのだろうか。・・・

 読者よ、この福島菊次郎の「アメリカに生殺与奪の権を委ね切った国」という怒りの言葉を、私は書き続けてきたのだ。誰がどのように国家の生殺与奪の権を、誰に委ねたのか。その点に焦点を続って私は書いてきた。
 原爆はどうして、広島と長崎に落ちたのか? その問いもこの点にあるのである。日本という国はスキャンダラスな国である。そのスキャンダラスな体制を隠蔽し続ける限り、福島菊次郎が絶叫してやまぬ真実が私たちの心に突き刺さるのである。

「君、スリーマイル(TMI)原発事故のことを知っているか?」
 福島菌次郎は突然、私に問いかけた。

 「君、あのとき(1967年)、アメリカ政府が放射能予防薬5万人分を急遽現地に急送した、という臨時ニュースが流れた。私はそのニュースを聞いてピンときたんだ。広島・長崎で10万人のモルモットから抽出した放射能障害の予防薬と分かったんだ

管理人注:それは安定ヨウ素剤「iOSAT」(14錠で10ドル)という予防薬となった

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=250387

それは日本にはなかった~当時の菅首相は緊急輸入したヨウ素剤を配った経緯は見つからない。

https://ameblo.jp/dj-cosmo/entry-10874073601.html

 俺は厚生省の役人に言ったんだ。『至急米国政府と交渉しろ。予防薬をとりよせろ』。そいつは何と言ったと思うか。『国立予防医学研究所だ』というんだ。
 俺はな、被核団体、被爆者団体、そしてマスコミまで回って説いたんだ。
 『てめえら命がおしくねえのか』と怒鳴ったんだ。

 いいか、君、ABCCで抽出された薬はガンや発育障害を予防する薬として広くアメリカで売られているんだ。チェルノブイリ原発事故のときにも使われたんだ・・」

 福島は現在86歳。ガンの手術を3回もして痩せ細っている。体重36キロ。アパートの1室で、広島で被爆した朝鮮人の悲劇を書き続けている。視力もおとろえている。
 「君、俺は1日1日を生きている。この本を書き終えるまでは死ねないんだ。・・また来い。ドアは開けて待っているからな」

 日本人には、たまには、ごくたまには、福島菊次郎のように、会いたくてたまらない人物がいる。狭いアパートの一隅に自らが制作したという棺桶が立てられていた。

 ★迫りくる恐怖、生き抜いた原爆患者たち    <了>

今後の展開についてはラ・ポエジの自発的隷従論を読んでおいた方がいいだろう

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3768

『軍国時代になると、人々は天皇(と天皇を担ぐ政府)に自発的隷従をして、抵抗もせず勇んで兵士となり、死んで行ったのだ』

『日本の天皇制は、自発的隷従の典型である。

そして、天皇に自発的に隷従する習慣は、いまだに日本人の心理の底流に流れていて、その隷従の習慣を誇りに思う人が少なくないのである』

関連記事:浅ましい姿

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/1638

天皇財閥

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/1399

関連記事:バーガミニ「天皇の陰謀」序文から

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1190.html

植民地主義とは...........

https://youtu.be/CSiVlM4cXXI?t=313

2015年安保隆のツイッターから

http://twilog.org/AmboTakashi/date-151103

安保 隆@AmboTakashi

昭和天皇は敗戦後、戦犯として訴追されることを免れた。日本全軍を率いて敗戦前は具体的に戦争の指示まで出していたのに、突然白衣を着て顕微鏡をのぞく実直な科学者に変身し、実は平和を愛する人間だったいうあっけにとられるジョークがまかり通り http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1070.html

posted at 23:17:11

11月3日

@AmboTakashi

安保 隆@AmboTakashi

恐ろしいことだが、先輩が決めた法律を改正することは、先輩を否定することになるので出来ないという。なにが正しいかを決めるのは、真実ではなく、先輩後輩の上下関係である。日本では、どんなに現状に合わないおかしな法律でも改正するのは難しい。http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1070.html

posted at 23:12:23

ローマ帝国は生きている

https://ameblo.jp/walker-memo/entry-12232307145.html

原爆地上起爆説をもう一度考える

https://ameblo.jp/walker-memo/entry-12226254249.html

上の記事を書いたのは29歳の若者とは思えないくらいの知識だ

https://ameblo.jp/walker-memo/entry-12210945081.html

ロスチャイルドのご主人様~https://ameblo.jp/walker-memo/entry-12254859098.html

本物黒酒 ? ?@honest_kuroki

鬼塚氏は原爆利権の真相を隠す大役を果たした。鬼塚氏の嘘は、「朝鮮系詐欺師達がロス茶とつるんで悪事をし放題」という曝露風の内容。 真相は、竹細工職人から出た蘭学者系箕作天皇が人形峠ウラン鉱山の採掘権者ということから始まった! @murasakiirohuji @ichamu77

北朝鮮のスパイ鬼塚英昭による原爆投下のプロパガンダ

http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/573.html

だれでもこの男に惚れこんでいた。命がけで記事を書いていたようであったが実は以下の二つの嘘をつくためであった。

孝明天皇は伊藤博文に殺されて明治天皇は大室寅之祐にすり替わった。大室は相撲取りのように大柄だった

原爆は地上起爆であったことを隠すためニューデリー放送の原爆投下プロパガンダを肯定している

鬼塚英昭(著)の「原爆の秘密」にもニューデリー放送の長崎への原爆投下予告について書いていますが、こちらもニューデリー放送を「真」とした推論になっており、小倉の煙幕は前日の爆撃による火災が続いたものとして、それを原爆投下機のB29には教えず、長崎に行くように最初から仕向けられていた、というものです。これもやはり苦しい推論です。

管理人注:鬼塚英昭の本はすべて成甲書房が出版しています。この背景は何回も記事にしていますので省略しますが「ニューデリー放送を「真」とした推論」はさもありなんということ。以下に少しだけ,,,,,

{陰謀論者の「リチャード・コシミズ」、「鬼塚英昭」という人物が明治天皇すり替え説の論者としているが、コシミズの本を出版し、鬼塚英昭の書いた本のすべてを出している出版社の成甲書房は朴甲東という、朝鮮共産党機関紙「解放日報」元記者である在日朝鮮人が設立した会社である。鬼塚英昭に影響を与えたのが、鹿島昇ともう一人、松重楊江である}~こういうことを書かせることによって朴甲東は殺されずにすんだのです。

注:北朝鮮を継ぐ男朴甲東

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-713.html

『違う、違う。息子が仕えていたのは本物の金日成将軍だわ。いまのあの首領様じゃない。

「北朝鮮を継ぐ男~革命家・朴甲東の80年の軌跡~」近藤大介

2003年の書である。
私が本書を読もうと思ったのは、太田龍氏を初めとする「この世界の真実を告発する強い意思を持った人物」の著書を数多く出版している成甲書房のことを調べたことがきっかけである。この出版社を創業した朴甲東(パクカプトン)氏が北朝鮮の金日成の粛清から逃れて日本にやって来た人物であることを知り、「日本人ではなく朝鮮人の朴甲東が、何故に成甲書房を創業したのか」ということが知りたかったのである。
以下、一部引用する。各項目にコメントを入れていこうと思う。(青字が私のコメントです)

*「甲東、知識はもっとも貴重な宝だ。お金は失うことがあるが、自分の頭の中にしまってある知識だけは安全だ。だから、その日教わった知識はその日のうちに全部頭の中にしっかり蓄えることだ。大将が戦場へ行って、兵書を読みながら戦えるか。宰相だって本を見ずに自分の言葉で語らねばならない。いま蓄えた知識の宝が、おまえの将来に必ず役に立つのだ」
甲東は、祖父から繰り返し聞かされたこの言葉が後年、身にしみるようになった。

この言葉には私も感銘を受けた。確かにお金は失えばそれで終わりだが、知識は失われない。当ブログでは学校や一般社会では決して教わらない「真実の情報」を、自分自身も勉強しながら皆さんにお伝えしていこうとしているわけだが、改めて「知識の重要性」、それも「真実の知識を身につけることの重要性」を教えられた気がする。

*冷静に考えてみれば、アメリカは南にアメリカの傀儡政権をつくるために李承晩をハワイから連れてきたわけだし、ソ連は同様に北にソ連の傀儡政権をつくるためにソ連から「金日成」を連れてきたわけだ。

アメリカもソ連も元は同じ、イルミナティの管理下に存在しているのだ。ということは、朝鮮を南北に分断して、それぞれの傀儡政治家を用意した、ということが「朝鮮分断の真相」だろう。

*北朝鮮では発疹チフスが猛威をふるっており、三月の時点ですでに数万人の死者を出していたが、北朝鮮政府は「米軍が撒き散らした細菌によるものだ」と宣伝するばかりで何ら対策を講じていなかったと、のちに知った。

この頃も米軍は細菌兵器を使用していたようですね。

*息子の話を始めて、初めて歯のない顔にかすかな笑いを浮かべた。甲東が続けた。
「金日成将軍の部下として戦死したのなら、息子さんは革命烈士ではないですか。おばあさんは革命烈士の遺族として称えられてしかるべきなのに、なぜこんな生活を強いられているのですか」
「違う、違う。息子が仕えていたのは本物の金日成将軍だわ。いまのあの首領様じゃない。だから戦死しても墓一つつくってもらえんのだわ。あたしだって、朝鮮に渡ってきたとたんに、こんなところに隔離されちまった」

金日成も別人が本物に成りすましていたようですね。ビートルズの誰かさんと同じですナ。
世の中はどこまで嘘八百なんでしょうか。







*甲東は、ふたたび深い苦悩に陥った。自由国家に脱出するには東ドイツか中国へ行くしかない。
そして中国から香港へ出て日本に渡るのが最善の策だ。だが外国への家族帯同は認められていない。自分が亡命したら、残された妻と四人の子供が即刻粛清されることは火を見るより明らかだった。長い中国での避難生活で苦労をかけてきた家族を裏切ることはできない。だが、このまま平壌に残っても、数ヶ月以内に自分は逮捕され、残された家族はやはり強制収容所送りだろう。そうでなくても妻は余命いくばくもないほど弱ってきているというのに・・・。
牡丹峰にアカシアの黄色い花がぽつぽつと咲きだしたころ、甲東は断腸の思いで、自分が生き抜いて、金日成政権を外側から倒そうと決断を下した。

ということは、著者の家族は金日成に処刑されているのは間違いないだろう。著者が生き残るにはこの選択肢しか無かったのだろうが、あまりに惨い話である。

*だだっ広い執務室に入ると、「『ソウル新聞』の連載は全部読みました」と朴大統領が切り出した。「お兄さんが日本軍に殺されたって書かれていましたね。私のすぐ上の兄も10月の大邱(テグ)暴動のとき、警官に撃たれて殺されたんです。布団にくるまれた遺体を兄嫁が引きとったそうです。だから、兄を殺された人の気持はよくわかります」
つづいて朴大統領の口から出てきたのは、アメリカに対する恨みだった。
・・・・・(中略)・・・・・
「朴先生、私は中ソと国交を結ぶ重責を担えるのは、あなたしかないと考えております。私の全権を担った密使として、モスクワと北京へ行ってもらえませんか」
・・・・・(中略)・・・・・
「閣下、冷静に考えてみてください。かつて私がソウル金浦空港に降り立ったとたんに、こちらの中央情報部の連中が私に張りついてきました。同様に私がモスクワ空港に降り立てば、CIAが追わないわけがありません。アメリカに秘密でやるというのは現実問題として不可能です。また、ソ連や中国だってアメリカは嫌いでしょうが、アメリカを無視して国交回復をしようといっても尻込みするにちがいありません。そして、密使となった私は、誰の手にかかったのかもしれないまま消されてしまうに決まっています」
大統領は甲東の言葉を聞きながら、こめかみをピクピク痙攣させた。よほどアメリカに対して激しい恨みを抱いているようだった。
大統領は、しばし沈黙したのち、話題を変えた。
「朴先生、それではわが国は中ソと国交を結ぶことは可能でしょうか」
「それはもちろん可能です。ただ、いま国をあげておこなっている反共スローガンを、反金日成スローガンに変える必要があるでしょう。私は大韓民国にとって、反共というのは反ソ連や反中国ではないと思っています。韓国は、中ソ両大国と一戦交えるなどということはできないからです。ソ連はアメリカに、中国は日本に任せておけばいいのです。雲海のような共産主義全体を消し去ろうとせずに、われわれは仇敵である金日成のことだけを考えるべきです」
「それは確かにそうだ。しかし、中央情報部がいうことを聞かないんですよ。私が反金日成スローガンをやれば、北も私の個人攻撃を始め、韓国側で北に同調する者が大勢出てくるといってね」
「ハハハ、それはそうだ。でも中央情報部がねぇ・・・・・」
朴大統領は別れぎわに「資金まで全部準備していたのですが、残念です。近いうちにまたお目にかかりたい」といった。
・・・・・(中略)・・・・・
甲東は、10月27日の朝、ラジオニュースを聞いていて仰天した。
「昨晩、韓国の朴 正煕大統領が、ソウル市内の料亭で暗殺されました。深夜になって同席していた金載圭(きんさいけい)・中央情報部長が殺人容疑で緊急逮捕されましたが、詳しいことはまだわかっていません」
犯人である金載圭(キムジェギュ)・中央情報部長はその後、裁判の過程で
「朴政権下で抹殺された自由民主主義を回復するためにおこなった。私とともに韓国を民主化しよう」と、自分を民主化運動の闘士であるかのように主張した。しかし、甲東が朴大統領に面会したときの様子などから考えて、金載圭の背後に大きな存在があるのではないかと思った。
それにしても、朴大統領は死の直前に甲東に何を託そうとしたのだろうか。

著者は朴大統領にこれだけの相談を持ちかけられる程の人物であるという事実でも分るように、単なる出版会社の創業者といったレベルの人間ではない。相当な政治的影響力を有する人間なようだ。朴大統領の暗殺事件の直前にこんな会話を交わしていたとは・・・、
暗殺者の背後にいた勢力を暗に示しているようである。

読み終えて思うことだが、著者の人生はまさに「波乱万丈」そのものといってよいだろう。
簡単に本書の内容を要約する。
著者は1919年3月11日(3.11である。出生時から「3.11人工地震」のことを告発する出版会社を設立することが運命付けられていたのだろうか。偶然にしては恐ろしすぎる。)に、ソウルの南約300キロにある丹渓里(ダンゲリ)で、名門両班(ヤンパン)の地主の次男として生まれる。当時の朝鮮は日本に統治されていた時代であった。
幼少の頃から「朝鮮独立、日本支配からの脱却」を著者は家族から教育され、成長するにつれ、実際に朝鮮独立政治行動を行うようになる。
さらに著者は共産主義にも傾倒していく。どうやら当時は、「朝鮮独立運動=共産主義運動」といった風潮が存在していたようである。その後日本は敗戦し、朝鮮独立となるはずなのだが、「彼ら」の工作による傀儡指導者が現れ、朝鮮は北と南に分断される。
著者は南朝鮮労働党の総責任者であったわけだが、金日成は南朝鮮労働党に在籍していた人物を徹底的に弾圧する。著者も3年間も監禁生活を強いられ、風呂も入れず、着替えもなく、浮浪者のような生活をさせられている。
こういった激動の人生を送った末に、命からがら日本に脱出することが叶い、現在に至る。

ところで朝鮮の実情については書かれているが、私が一番知りたかった「何故に成甲書房を立ち上げたのか」ということについては一切述べられていなかった。これでは著者の激動の人生とこの出版社の関連性が全く分らない。私が知りたかったのは著者が「普通の出版社」ではなく、「真実を告発することを目的とした出版社」を立ち上げた真相なのである。私が推察するに、「自分自身がこれだけ激動の人生を生き抜いてきた人生訓から、『北朝鮮のみが奴隷国家ではなく、世界全体が「彼ら」による奴隷支配によって成り立っている』という真相にある時気付き、このことを世に知らしめようと思った」ということが、成甲書房を立ち上げた動機である、と勝手に判断する(笑)。

この推察が真実か否かは全く判らないが、「モラトリアムな人生を歩んでいる大多数の現代日本人にとって、本書を通して著者のあまりにもリアルな激動の人生を疑似体験することは、きっと各自の今後の人生において役に立つ貴重な「知識」となるであろう」と感じた』

朴甲東の経歴

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3667

 結局のところニューデリー放送の真偽は「不明」です。黒木雄司氏は自己の日記に基づいて本を書いていますが、もととなる日記が公開されていないのも弱点でしょう。

東郷茂徳の本名も朴

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E9%83%B7%E8%8C%82%E5%BE%B3

おまけ~ラスベガス偽旗乱射事件

https://nodisinfo.com/fake-dead-wounded-las-vegas-mass-shooting-hoax/

過去記事から~カナンの呪いその7

http://web.archive.org/web/20071231163448/http://angel
.ap.teacup.com:80/gamenotatsujin/838.html


ユダヤ人とは誰か

http://web.archive.org/web/20071229084005/http://angel.ap.
teacup.com:80/gamenotatsujin/832.html


タクシス家とサヴォイ家

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=211295

今の政治について早坂茂三で検索すると

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%91%81%8D%E2%96%CE%8EO&inside=1&x=0&y=0

とくに『宰相の器』のなかに

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/818.html

『竹下いわく,<一郎(小沢一郎)は押してよし,引いてよし,足払いも,肩すかしもできる。だけど,人見知りをする。人の好き嫌いが激しい。これでは駄目だ。利口も馬鹿も全部,抱え込まなくては頭領になれない。これを一郎がやれるか,どうか>

管理人注:小沢一郎はかつて総理候補を一人ずつ面接し選別をした経緯がある。今回の民進党の選別・排除でもそれをやってしまった。それでは野党一本化で自民に勝つことはできない。野党分裂で結果は見えている。折角民進党が解党したのにもったいないことだ。国民は馬鹿ではない。希望が第二自民党であることを見破っているのだ。枝野も辻本の馬鹿も一緒に抱え込めば勝てるのに。

以下の記事のリンクをクリックしてみよう

http://monique.at.webry.info/201506/article_50.html

シオン議定書の内容、詳しくは。。。
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/432.html









ソース元~http://www.disclose.tv/news/exilluminati_member_leaked_the
_current_membership_of_the_committee_of_300/139055


そうです 皆さんが選挙で選ぼうとしているのは豚小屋の番人なのです。

John Toddで検索すると

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=John+Todd&inside=1&x=0&y=0



米軍機広島上空でフレア発射

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00000061-asahi-soci

ロックを解除するキーを見つけなさい

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/902.html

ゲームが未来を予言?

https://matome.naver.jp/odai/2141000896684642201

阪神淡路大震災を予言していたゲームMYST(ミスト)

都市伝説大全は移転しました。移転先でブログ更新中です。
新しい都市伝説大全のURLはこちら[http://tdtaizen.com]
この記事の移転先は阪神淡路大震災を予言していたゲームMYST(ミスト)です
アメリカのパソコン用ソフトメーカー「Cyan」が作ったパズルアドベンチャーゲーム「MYST(ミスト)」
本の中の世界「MYST島」に迷い込んだ旅人としてが、MYST島とそこに隠されたさらに4冊の本の中の世界を冒険し、ゲーム中のヒントを頼りに謎を探索する。自力で全ての謎を解くには、ヒントをメモし相当の想像力や機転が求められるゲーム。
このゲーム中のヒントの中に阪神淡路大震災を予言していたかと思うものがある。

JANUARY 17, 5:46AM
135

という2つのヒントである。

阪神淡路大震災が発生したのが
1995年1月17日 5:46AM
淡路市の東経は135°

MYST(ミスト)が発売されてのは1993年。
阪神淡路大震災が起きる2年前である。

ミスト~https://ja.wikipedia.org/wiki/MYST



悪魔の数字11と46

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1196.html

IN DEEPさんの記事~水瓶座の時代ということは2150年から魚座の象徴であるキリストというタマは使えないことになる。

http://indeep.jp/jung-explains-earths-transition-from-the-age-of-pisces-to-aquarius/

月8万円で生活するメジャーリーガー

http://minimarisuto.jp/vanman/

ブラックマンデーの再来はあるか

https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL19H4S_Z11C17A0000000/

似て非なるもの

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1010.html



第二の人生

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010003-nishinpc-int

通訳がいらなくなる?

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22491360Q7A021C1MM0000/?n_cid=NMAIL005



先日のカリフォルニアの偽山火事では囚人護送船でとある場所に運ばれた。このビデオやリンクでも.....どこにだと思いますか? FEMA CONCENTRATION CAMPです。50歳以上は即処刑 2008年に元イルミナティ11位階のシスコさんから聞いたのですが当時もうすでに数百人単位で住民が消えているとのことでした。全米でもう200以上のキャンプが出来ているようです。



木に囲まれている住宅が全焼? プラズマ兵器かも? その後はサンアンドレアスの史上最大の人工地震か?

カリフォルニアダウン

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3800







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